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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 22 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.282 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 14:00 | 3946 | トーモク |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )・・・機関投資家・証券アナリスト向け決算説明会 1 株式会社トーモク(3946) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度のわが国経済は、雇用・所得環境の改善の動きが続く中、個人消費には持ち直しの 動きがみられ、緩やかに回復しました。一方、米国の通商政策の影響や物価上昇など、景気を下押し するリスクに留意が必要な状況が続きました。 このような状況の下、当社グループは第二次中期経営計画の最終年度をむかえ、企業価値の向上に 取り組んでまいりました。その結果、連結売上高は224,090 百万円 ( 前期比 2.0% 増 )、連結営業利益 | |||
| 12/15 | 09:22 | 3946 | トーモク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役会 の同意を得たうえで、取締役会で決定します。 (5) 当社では、取締役と監査役の候補者について、その氏名、略歴等を株主総会招集通知に記載し、候補者とした理由を注記します。 また、解任した取締役、監査役がある場合には解任理由を説明します。 【 補充原則 3-1-3】 《サステナビリティに関する取組み》 当社は、中期経営計画における成長戦略の取組みについて、決算説明会資料に開示しています。当社グループのサステナビリティに関する取 組みの推進機関として社長を委員長とする「サステナビリティ委員会 」を設置し、同委員会にて方針の策定、諸施策の審議、目標の進捗管理を 行っています。その内容は取締役会に | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 07/22 | 09:43 | 3946 | トーモク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会 の同意を得たうえで、取締役会で決定します。 (5) 当社では、取締役と監査役の候補者について、その氏名、略歴等を株主総会招集通知に記載し、候補者とした理由を注記します。 また、解任した取締役、監査役がある場合には解任理由を説明します。 【 補充原則 3-1-3】 《サステナビリティに関する取組み》 当社は、中期経営計画における成長戦略の取組みについて、決算説明会資料に開示しています。当社グループのサステナビリティに関する取 組みの推進機関として社長を委員長とする「サステナビリティ委員会 」を設置し、同委員会にて方針の策定、諸施策の審議、目標の進捗管理を 行っています。その内容は取締役会に報 | |||
| 06/30 | 09:36 | 3946 | トーモク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役会 の同意を得たうえで、取締役会で決定します。 (5) 当社では、取締役と監査役の候補者について、その氏名、略歴等を株主総会招集通知に記載し、候補者とした理由を注記します。 また、解任した取締役、監査役がある場合には解任理由を説明します。 【 補充原則 3-1-3】 《サステナビリティに関する取組み》 当社は、中期経営計画における成長戦略の取組みについて、決算説明会資料に開示しています。当社グループのサステナビリティに関する取 組みの推進機関として社長を委員長とする「サステナビリティ委員会 」を設置し、同委員会にて方針の策定、諸施策の審議、目標の進捗管理を 行っています。その内容は取締役会に | |||
| 05/09 | 17:46 | 3946 | トーモク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の同意を得たうえで、取締役会で決定します。 (5) 当社では、取締役と監査役の候補者について、その氏名、略歴等を株主総会招集通知に記載し、候補者とした理由を注記します。 また、解任した取締役、監査役がある場合には解任理由を説明します。 【 補充原則 3-1-3】 《サステナビリティに関する取組み》 当社は、中期経営計画における成長戦略の取組みについて、決算説明会資料に開示しています。当社グループのサステナビリティに関する取 組みの推進機関として社長を委員長とする「サステナビリティ委員会 」を設置し、同委員会にて方針の策定、諸施策の審議、目標の進捗管理を 行っています。その内容は取締役会に報告 | |||
| 05/08 | 15:00 | 3946 | トーモク |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前期比 6.5% 増 )となり、営業利益は940 百万円 ( 同 15.8% 減 )となりました。 (2) 今後の見通し 今後のわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えることが期待 されます。ただし、米国の通商政策の影響による景気の下振れリスクが高まっているのに加え、物価 上昇の継続が消費者マインドの下振れ等を通じて個人消費に及ぼす影響なども、景気を下押しするリ スクとなっています。また、金融資本市場の変動等の影響に一層注意する必要があります。 その中で、当社グループは第二次中期経営計画の最終年度をむかえます。「 環境や社会にやさし く、ビジネスと暮らしを包み | |||
| 12/16 | 09:28 | 3946 | トーモク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 査役会 の同意を得たうえで、取締役会で決定します。 (5) 当社では、取締役と監査役の候補者について、その氏名、略歴等を株主総会招集通知に記載し、候補者とした理由を注記します。 また、解任した取締役、監査役がある場合には解任理由を説明します。 【 補充原則 3-1-3】 《サステナビリティに関する取組み》 当社は、中期経営計画における成長戦略の取組みについて、決算説明会資料に開示しています。当社グループのサステナビリティに関する取 組みの推進機関として社長を委員長とする「サステナビリティ委員会 」を設置し、同委員会にて方針の策定、諸施策の審議、目標の進捗管理を 行っています。その内容は取締役会 | |||
| 06/28 | 09:25 | 3946 | トーモク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【 補充原則 3-1-3】 《サステナビリティに関する取組み》 当社は、中期経営計画における成長戦略の取組みについて、決算説明会資料に開示しています。当社グループのサステナビリティに関する取 組みの推進機関として社長を委員長とする「サステナビリティ委員会 」を設置し、同委員会にて方針の策定、諸施策の審議、目標の進捗管理を 行っています。その内容は取締役会に報告しています。 当社のサステナビリティの考え方や方針及び取組みについては、当社ホームページに掲載しています。 https://www.tomoku.co.jp/group/csr/sdgs/esg/ 《 人的資本や知的財産への投資等 》 当社の | |||
| 06/24 | 09:11 | 3946 | トーモク |
| 有価証券報告書-第85期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| を通して、今後も数多くのステークホルダーに信頼される価値あ る企業であり続けることが当社の社会責務と考えております。 (2) 目標とする経営指標 当社は財務体質の強化と長期的収益力の向上をはかるため、連結で売上高営業利益率 5.8% 以上、ROE10% 以 上を目標経営指標としております。 なお、当期の業績は連結で売上高営業利益率が3.8%、ROEが6.3%であります。 (3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題 当社グループは2025 年までの3 年間の中期経営計画を2022 年 5 月 27 日に公表いたしましたが、個人消費の弱含 み傾向継続と想定以上の原材料高など事業環境の変化を踏 | |||
| 12/15 | 09:25 | 3946 | トーモク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 《サステナビリティに関する取組み》 当社は、中期経営計画における成長戦略の取組みについて、決算説明会資料に開示しています。当社グループのサステナビリティに関する取 組みの推進機関として社長を委員長とする「サステナビリティ委員会 」を設置し、同委員会にて方針の策定、諸施策の審議、目標の進捗管理を 行っています。その内容は取締役会に報告しています。 当社のサステナビリティの考え方や方針及び取組みについては、当社ホームページに掲載しています。 https://www.tomoku.co.jp/group/csr/sdgs/esg/ 《 人的資本や知的財産への投資等 》 当社の強みは徹底した品質の追 | |||
| 06/30 | 10:25 | 3946 | トーモク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 《サステナビリティに関する取組み》 当社は、中期経営計画における成長戦略の取組みについて、決算説明会資料に開示しています。当社グループのサステナビリティに関する取 組みの推進機関として社長を委員長とする「サステナビリティ委員会 」を設置し、同委員会にて方針の策定、諸施策の審議、目標の進捗管理を 行っています。その内容は取締役会に報告しています。 当社のサステナビリティの考え方や方針及び取組みについては、当社ホームページに掲載しています。 https://www.tomoku.co.jp/group/csr/sdgs/esg/ 《 人的資本や知的財産への投資等 》 当社の強みは徹底した品質の追求 | |||
| 06/26 | 10:36 | 3946 | トーモク |
| 有価証券報告書-第84期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 信頼される価値あ る企業であり続けることが当社の社会責務と考えております。 (2) 目標とする経営指標 当社は財務体質の強化と長期的収益力の向上をはかるため、連結で売上高営業利益率 5.8% 以上、ROE10% 以 上を目標経営指標としております。 なお、当期の業績は連結で売上高営業利益率が3.5%、ROEが6.7%であります。 (3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題 当社グループは2025 年までの3 年間の中期経営計画を2022 年 5 月 27 日に公表いたしました。企業理念であるお 客様の大切な商品を包み、消費者の皆様にとっての価値を包み、人 々の豊かな暮らしを包み、大切なも | |||
| 12/16 | 09:40 | 3946 | トーモク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 《サステナビリティに関する取組み》 当社は、中期経営計画における成長戦略の取組みについて、決算説明会資料に開示しています。当社グループのサステナビリティに関する取 組みの推進機関として社長を委員長とする「サステナビリティ委員会 」を設置し、同委員会にて方針の策定、諸施策の審議、目標の進捗管理を 行っています。その内容は取締役会に報告しています。 当社のサステナビリティの考え方や方針及び取組みについては、当社ホームページに掲載しています。 https://www.tomoku.co.jp/group/csr/sdgs/esg/ 《 人的資本や知的財産への投資等 》 当社の強みは徹底した品質の追 | |||
| 07/06 | 14:17 | 3946 | トーモク |
| 訂正有価証券報告書-第83期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| )【コーポレート・ガバナンスの概要 】 ( 訂正前 ) 2コーポレート・ガバナンスの体制の概要 ( 省略 ) a. 取締役会 取締役会は、法令・定款等に定められた事項並びに当社グループ会社の重要事項を決定いたします。 また、グループ経営戦略、中期経営計画を策定し、重要な意思決定と業務執行の監督を行うため、多様 な視点や高度なスキルを持って、高い独立性を有する社外取締役を含めて構成し、経営の透明性・健全 性を確保しております。取締役会は、代表取締役の中橋光男を議長とし、取締役である廣瀬正二、栗原 由行、深澤輝隆、山口禎人、村井秀壽、永易俊彦 ( 社外取締役 )、下中美都 ( 社外取締役 )、小林哲也 | |||
| 06/30 | 09:41 | 3946 | トーモク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| -3】 《サステナビリティに関する取組み》 当社は、中期経営計画における成長戦略の取組みについて、決算説明会資料に開示しています。当社グループのサステナビリティに関する取 組みの推進機関として社長を委員長とする「サステナビリティ委員会 」を設置し、同委員会にて方針の策定、諸施策の審議、目標の進捗管理を行 っています。その内容は取締役会に報告しています。 当社のサステナビリティの考え方や方針及び取組みについては、当社ホームページに掲載しています。 https://www.tomoku.co.jp/group/csr/sdgs/esg/ 《 人的資本や知的財産への投資等 》 当社の強みは徹底した品 | |||
| 06/24 | 09:30 | 3946 | トーモク |
| 有価証券報告書-第83期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 4.0%、ROEが8.2%であります。 (3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題 当社グループは2025 年までの3 年間の中期経営計画を2022 年 5 月 27 日に公表いたしました。企業理念であるお 客様の大切な商品を包み、消費者の皆様にとっての価値を包み、人 々の豊かな暮らしを包み、大切なものを包ん で届けるという使命のもと、「 包む」に関わる絶え間ないイノベーションを実現してまいります。 今後のビジョンとしましては、段ボール事業において品質・価値を「 包む」、住宅事業において豊かな暮らし を「 包む」、そして運輸倉庫事業において大切なものを「 包んで」 届けるといった3つの事業 | |||
| 05/27 | 15:30 | 3946 | トーモク |
| 第2次中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 27 日 会社名株式会社トーモク 代表者名代表取締役社長中橋光男 (コード番号 3946 東証プライム) 問合せ先取締役経理部長山口禎人 TEL (03) 3213 - 6811 第 2 次中期経営計画策定に関するお知らせ 当社は、新たに 2023 年 3 月期から 2025 年 3 月期を対象とした第 2 次中期経営計画 (3 ヶ年 )を策定い たしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 策定の背景と目的 当社グループは、段ボール事業、住宅事業及び運輸倉庫事業の 3 事業を中心に「 包む」を基本 コンセプトに、経営資源を最適に配分し付加価値を高 | |||
| 12/22 | 10:00 | 3946 | トーモク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に判断しています。 【 補充原則 3-1-2】 当社は、海外投資家等に正確で適切に情報が伝わるよう、ホームページや株主総会招集通知の英語での開示を行っています。今後は、情報開 示書類を幅広く英語での開示・提供に努めて参ります。 【 補充原則 3-1-3】 《サステナビリティに関する取組み》 当社は、中期経営計画における成長戦略の取組みについて、決算説明会資料に開示しています。当社グループのサステナビリティに関する取 組みの推進機関として社長を委員長とする「サステナビリティ委員会 」を設置し、同委員会にて方針の策定、諸施策の審議、目標の進捗管理を行 っています。その内容は取締役会に報告しています | |||
| 12/09 | 16:00 | 3946 | トーモク |
| 「コーポレートガバナンス・ガイドライン」改訂のお知らせ その他のIR | |||
| 報酬の水準の妥当性や透明性を確保するために独立社外取締役が委員長とな る指名・報酬諮問委員会を設置しています。3. 取締役会 ・取締役会は、法令・定款等に定められた事項並びに当社及びグループ会社の重要事項等を決定します。 ・取締役会は、グループの経営戦略、中期経営計画を策定し、重要な意思決定と業務執行の監督を行うため、 多様な視点や高度のスキルを持って、高い独立性を有する社外取締役を含めて構成し、経営の透明性、 健全性を確保しています。 ・取締役会は、適切なリスクテイクを支える環境を整備し、迅速・果断な業務執行を支援しています。また、業 務執行部門の意思決定の有効性・実効性を確認するとともに | |||