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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 58 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.188 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 13:00 | 4025 | 多木化学 |
| 令和8年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 1 月から推進している「 中期経営計画 2028」に基づい て、既存事業の収益力向上などに努めた結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は107 億 76 百万円 ( 前年同期比 9.2% 増 )、営業利益は9 億 46 百万円 ( 前年同期比 37.1% 増 )、経常利益は9 億 83 百万円 ( 前年同期比 27.4% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は6 億 95 百万円 ( 前年同期比 25.0% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 (アグリ) 肥料の販売数量が増加したことに加え、販売価格が原料価格の上昇により値上がりし、売上高は33 | |||
| 03/26 | 15:54 | 4025 | 多木化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 多様性確保に関する考え方等 】 ( 多様性確保についての考え方 ) 多様な価値観を尊重することにより、一人ひとりが成長し続けられる企業風土を醸成し、積極的な人材育成を行うことで、生産性の向上と、働き がいを感じ安心して働ける職場づくりをめざします。 中期経営計画 2028では、「サステナビリティビジョン2030」で定めたマテリアリティ及び重要課題への取り組みを推進します。特に温室効果ガス削 減を含む気候変動への対応、人的資本経営の推進を主要なテーマの1つとし、当社グループの持続的な成長、発展に向けた取り組みを実施して まいります。 ( 多様性の確保についての自主的かつ測定可能な目標及びその状況 | |||
| 03/25 | 09:02 | 4025 | 多木化学 |
| 有価証券報告書-第107期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ) 経営戦略等 当社グループにおいては令和 6 年を初年度とする5カ年の「 中期経営計画 2028」の2 年目が終了いたしまし た。「 中期経営計画 2028」では、1 成長事業への積極的投資と新事業の創出、2 既存事業の深化による収益力向 上、3サステナビリティ・トランスフォーメーションの実践、4GRCの推進、を基本方針としております。令 和 7 年度は、肥料及び水処理薬剤の販売数量の増加、原料価格の上昇に伴う販売価格の値上がりが進んだことに 加え、各セグメントの事業が堅調に推移しました。その結果、当社グループの業績は、連結売上高 419 億 77 百万 円、連結営業利益 31 億 63 百 | |||
| 03/02 | 12:00 | 4025 | 多木化学 |
| 2026年第107回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 月から推進している「 中期経営計画 2028」に基づいて、既存事業の収益力向上などに努めた結果、当連結会計年度の売上高は419 億 77 百 万円 ( 前期比 7.9% 増 )、営業利益は31 億 63 百万円 ( 前期比 18.6% 増 )、経常利益は37 億 80 百万円 ( 前期比 19.6% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は32 億 77 百万円 ( 前期比 42.5% 増 )となりま した。 なお、洛東化成工業株式会社 ( 決算日 10 月 31 日 )が当社連結子会社となったことを受けて、当社グ ループ化学品事業として、同社の令和 7 年 2 月から10 月の9カ月間の業績 | |||
| 03/02 | 12:00 | 4025 | 多木化学 |
| 2026年第107回定時株主総会招集ご通知(交付書面に記載のない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| す。 取締役の職務の執行につきましては、取締役会を14 回開催し、法令及び定款に定められた事項や経 営に関する重要事項の決定、業務執行状況の報告及び監督を行いました。なお、これとは別に、会社 法第 370 条及び当社定款第 26 条の規定に基づき、取締役会の決議があったとみなす書面決議が1 回あ りました。また、当社グループの業務執行報告会議を24 回開催し、中期経営計画及び目標とする経営 指標などの情報を当社グループ全体で共有しました。 取締役会の実効性につきましては、取締役及び社外取締役の員数、取締役会全体としての知識・経 験・能力のバランスなどの取締役会の構成は適切であり、運営としても | |||
| 02/25 | 13:48 | 4025 | 多木化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| き がいを感じ安心して働ける職場づくりをめざします。 中期経営計画 2028では、「サステナビリティビジョン2030」で定めたマテリアリティ及び重要課題への取り組みを推進します。特に温室効果ガス削 減を含む気候変動への対応、人的資本経営の推進を主要なテーマの1つとし、当社グループの持続的な成長、発展に向けた取り組みを実施して まいります。 ( 多様性の確保についての自主的かつ測定可能な目標及びその状況 ) ・女性の管理職への登用 令和 6 年 (2024 年 )の女性の管理職比率は、4.6%となっております。 当社では女性活躍推進を積極的に行っており、その活躍の場も拡大しております。令和 12 | |||
| 02/09 | 13:00 | 4025 | 多木化学 |
| 令和7年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化が進む中で、各種政策の効果もあって、緩やかに 回復しているものの、物価の上昇や通商政策などアメリカの政策動向、金融資本市場の変動による下振れリスクの 影響など不透明な状況で推移しました。 このような環境の中、当社グループにおいては令和 6 年 1 月から推進している「 中期経営計画 2028」に基づい て、既存事業の収益力向上などに努めた結果、当連結会計年度の売上高は419 億 77 百万円 ( 前期比 7.9% 増 )、営業 利益は31 億 63 百万円 ( 前期比 18.6% 増 )、経常利益は37 億 80 百万円 ( 前期 | |||
| 02/09 | 13:00 | 4025 | 多木化学 |
| 令和7年12月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 令和 8 年 2 月 9 日 証券コード:4025 1 ■ 目次 令和 7 年 12 月期決算業績概要 3 令和 7 年 12 月期業績概要 ( 連結 ) 4 業績の推移 ( 連結 ) 5 令和 7 年 12 月期セグメント別業績 ( 連結 ) 6 主要経営指標 ( 連結 ) 7 貸借対照表 ( 連結 ) 8 キャッシュ・フローの状況 ( 連結 ) 9 キャッシュ・フロー関連指数の推移 ( 連結 ) 10 配当の状況 11 連結経営指標等の推移 12 「 中期経営計画 2028」 進捗と業績予想について 18 「 中期経営計画 2028」 基本方針 19 「 中期経営計画 2028」 進捗に | |||
| 02/09 | 13:00 | 4025 | 多木化学 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| 要セグメントであるアグリ事業における バイオスティミュラントや化学品事業における環境に配慮した水処理薬剤の開発、さらに新 たな研究開発において事業シナジーを発揮することが期待されており、長期ビジョンの達成 に向けて強力な推進力の一つとなると考えております。 (2) 令和 6 年を初年度とする5カ年の「 中期経営計画 2028」は、成長戦略の一環である「 水処 理薬剤の生産能力増強 」に伴う増販などが寄与し、当初目標を上回る見通しとなったこと から、最終年度の目標値を連結売上高 440 億円、連結営業利益 35 億円、ROE7.0% 以上 へと上方修正し、持続的な企業価値向上に邁進します。 (3 | |||
| 02/09 | 13:00 | 4025 | 多木化学 |
| 「中期経営計画2028」の目標数値の上方修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 令和 8 年 2 月 9 日 上場会社名多木化学株式会社 代表者代表取締役社長多木勝彦 (コード番号 4025 東証プライム) 問合せ先責任者総務人事部長岡本修 (TEL 079-437-6002) 「 中期経営計画 2028」の目標数値の上方修正に関するお知らせ 当社グループは、令和 6 年 2 月 13 日に公表いたしました「 中期経営計画 2028」の最終年目標を 下記の通り上方修正いたします。 記 ● 修正の内容 (1) 数値目標 売上高営業利益 ROE 前回発表目標 (A) 百万円 百万円 % 42,000 3,000 6.0 以上 今回修正目標 (B) 44,000 3,500 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 08/08 | 09:15 | 4025 | 多木化学 |
| 半期報告書-第107期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 融資本市場の変動による下振れリス クの影響など不透明な状況で推移しました。 このような環境の中、当社グループにおいては令和 6 年 1 月から推進している「 中期経営計画 2028」に基づい て、既存事業の収益力向上などに努めた結果、当中間連結会計期間の財政状態及び経営成績は次のとおりとなりま した。 a. 財政状態 当中間連結会計期間末の総資産は、606 億 58 百万円 ( 前連結会計年度末比 22 億 56 百万円増 )となりました。流動 資産は、現金及び預金が18 億 32 百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が12 億 24 百万円、電子記録債権が7 億 51 百万円、商品及び製 | |||
| 08/07 | 14:00 | 4025 | 多木化学 |
| 令和7年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| や通商政策などアメリカの政策動向、金融資本市場の変動による下振れリス クの影響など不透明な状況で推移しました。 このような環境の中、当社グループにおいては令和 6 年 1 月から推進している「 中期経営計画 2028」に基づい て、既存事業の収益力向上などに努めた結果、当中間連結会計期間の売上高は209 億 69 百万円 ( 前年同期比 7.4% 増 )、営業利益は17 億 2 百万円 ( 前年同期比 48.0% 増 )、経常利益は20 億 9 百万円 ( 前年同期比 42.1% 増 )、親会社 株主に帰属する中間純利益は14 億円 ( 前年同期比 38.0% 増 )となりました。 なお、洛東 | |||
| 05/12 | 13:00 | 4025 | 多木化学 |
| 令和7年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 7 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化が進む中で、各種政策の効果もあっ て、緩やかに回復しているものの、物価の上昇や通商政策などアメリカの政策動向、金融資本市場の変動による下 振れリスクの影響など不透明な状況で推移しました。 このような環境の中、当社グループにおいては令和 6 年 1 月から推進している「 中期経営計画 2028」に基づい て、既存事業の収益力向上などに努めた結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は98 億 67 百万円 ( 前年同期比 6.3 | |||
| 03/27 | 15:47 | 4025 | 多木化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| き がいを感じ安心して働ける職場づくりをめざします。 中期経営計画 2028では、「サステナビリティビジョン2030」で定めたマテリアリティ及び重要課題への取り組みを推進します。特に温室効果ガス削 減を含む気候変動への対応、人的資本経営の推進を主要なテーマの1つとし、当社グループの持続的な成長、発展に向けた取り組みを実施して まいります。 ( 多様性の確保についての自主的かつ測定可能な目標及びその状況 ) ・女性の管理職への登用 令和 6 年 (2024 年 )の女性の管理職比率は、4.6%となっております。 当社では女性活躍推進を積極的に行っており、その活躍の場も拡大しております。令和 12 | |||
| 03/27 | 14:50 | 4025 | 多木化学 |
| 有価証券報告書-第106期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| く環境は厳しさを増しております。 運輸事業は、景気の先行きが不透明な中、荷動きの動向にも不確実性があります。 (3) 経営戦略等 当社グループにおいては令和 6 年を初年度とする5カ年の「 中期経営計画 2028」の1 年目が終了いたしまし た。「 中期経営計画 2028」では、1 成長事業への積極的投資と新事業の創出、2 既存事業の深化による収益力向 上、3サステナビリテイ・トランスフォーメーションの実践、4GRCの推進、を基本方針とし、最終年度の経 営目標を、連結売上高 420 億円、連結営業利益 30 億円、ROE6.0% 以上としております。令和 6 年度は、肥料の 販売価格は値下がり | |||
| 02/28 | 12:00 | 4025 | 多木化学 |
| 2025年第106回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 1 月から推進している「 中期経営計画 2028」 に基づいて、既存事業の収益力向上などに努めた結果、当連結会計年度の売上高は389 億 16 百万円 ( 前 期比 11.7% 増 )、営業利益は26 億 68 百万円 ( 前期比 192.3% 増 )、経常利益は31 億 61 百万円 ( 前期比 136.4% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は22 億 99 百万円 ( 前期比 69.5% 増 )となりました。 報告セグメント別売上高 報告セグメント売上高 ( 百万円 ) アグリ 10,779 化学品 18,323 建材 3,702 石油 1,957 不動産 1,338 不動産 | |||
| 02/28 | 12:00 | 4025 | 多木化学 |
| 2025年第106回定時株主総会招集ご通知(交付書面に記載のない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 築しております。 取締役の職務の執行につきましては、取締役会を14 回開催し、法令及び定款に定められた事項や経 営に関する重要事項の決定、業務執行状況の報告及び監督を行いました。また、当社グループの業務 執行報告会議を24 回開催し、中期経営計画及び目標とする経営指標などの情報を当社グループ全体で 共有しました。 取締役会の実効性につきましては、取締役及び社外取締役の員数、取締役会全体としての知識・経 験・能力のバランスなどの取締役会の構成は適切であり、運営としても、取締役会に付議される事項 の範囲は適切かつ実効的な監督に資する内容が確保されており、透明・公正かつ迅速・果断な意思決 定ができて | |||
| 02/25 | 12:02 | 4025 | 多木化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、生産性の向上と、働き がいを感じ安心して働ける職場づくりをめざします。 中期経営計画 2028では、「サステナビリティビジョン2030」で定めた4つのマテリアリティ、重要課題への取り組みを推進します。特に温室効果ガス 削減を含む気候変動への対応、人的資本経営の推進を主要なテーマの1つとし、当社グループの持続的な成長、発展に向けた取り組みを実施し てまいります。 ( 多様性の確保についての自主的かつ測定可能な目標及びその状況 ) ・女性の管理職への登用 令和 5 年 (2023 年 )の女性の管理職比率は、4.3%となっております。 当社では女性活躍推進を積極的に行っており、その活躍の場も拡大 | |||
| 02/10 | 15:30 | 4025 | 多木化学 |
| 令和6年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| や、アメリカの政策動向の影響など不 透明な状況で推移しました。 このような環境の中、当社グループにおいては令和 6 年 1 月から推進している「 中期経営計画 2028」に基づい て、既存事業の収益力向上などに努めた結果、当連結会計年度の売上高は389 億 16 百万円 ( 前期比 11.7% 増 )、営 業利益は26 億 68 百万円 ( 前期比 192.3% 増 )、経常利益は31 億 61 百万円 ( 前期比 136.4% 増 )、親会社株主に帰属す る当期純利益は22 億 99 百万円 ( 前期比 69.5% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります | |||