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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 44 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.211 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/30 | 15:09 | 4045 | 東亞合成 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社グループは、「 素材と機能の可能性を追求し、化学の力で新しい幸せをあなたへ届けます。」を企業理念としており、その詳細を当社ホーム ページにおいて公表しています。 (URL:https://www.toagosei.co.jp/company/philosophy/index.html) (2) 経営計画 当社グループは2026 年から2028 年の3 年間を対象とする中期経営計画 「Connect and Create 2028( 共創で未来を拓く)」を策定しており、その詳 細を当社ホームページにおいて公表しています。 (URL: https://www.toagosei.co.jp | |||
| 03/25 | 14:37 | 4045 | 東亞合成 |
| 有価証券報告書-第113期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| るものの、景気の持ち直しには力強さを欠く状況でした。 なお、今後の見通しにつきましては、世界経済の不安定な状況が続く一方、日本国内ではインフレの進行に伴う 物価上昇が一段と顕在化すると予想されます。 (3) 中期的な経営戦略および会社の対処すべき課題 2026 年 2 月 12 日に発表しました2026 年から2028 年の3 年間を対象とする中期経営計画 「Connect and Create 2028( 共創で未来を拓く)」では、過去の投資成果を最大化しつつ、注力分野への積極的な投資を継続します。革 新的な研究開発力のさらなる強化と生産基盤の深化により、事業環境の変化にも揺るがない事業体制 | |||
| 02/19 | 12:30 | 4045 | 東亞合成 |
| 2025年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 価品だけでなくハイエンド品のアジア地域流入の可能性あり。 2026 年の課題と対応 • 固定費 ( 労務費、減価償却費等 )の増加を吸収するため、販売数量の増加、採算是正、 経費削減に取り組む。 • 前中期経営計画期間に投資した事業の収益拡大。 • アカデミア・ベンチャーとの共同開発による技術力強化と新たな事業展開の加速。 • 研究開発の推進による新規開発品の早期実績化。 • 新中期経営計画期間は、総還元性向 90% 程度、配当性向は 70% 程度に高める方針。 • PBR1 倍超えに向けた経営の推進を継続。 12 2026 年 12 月期連結業績予想 2025 年間実績 (A) 2026 上 | |||
| 02/19 | 12:30 | 4045 | 東亞合成 |
| 2026-2028年 東亞合成グループ中期経営計画「Connect and Create 2028(共創で未来を拓く)」 説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 2 月 19 日 Contents Ⅰ. 前中期経営計画の振返り (2023-2025 年 ) • 基本方針の達成度 • 事業基盤の強化 ( 研究開発・設備投資 ) • 業績の達成度 Ⅱ. 新中期経営計画 (2026-2028 年 ) • 新中期経営計画の位置付け • 基本方針と重点施策 • 重要目標達成指標 (KGI)および各戦略 - 成長戦略 (セグメント別注力事項・設備投資計画および研究開発費・注力分野 ) - グローバル戦略 - 人的資本戦略およびDX 戦略 - サステナビリティ戦略 Ⅲ. 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 • 経営基盤の強化 ( 経営指 | |||
| 02/12 | 14:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・次期の配当 当期の期末配当金につきましては、1 株当たり32.5 円とさせていただきたいと存じます。当期は中間配当金とし て普通配当 32.5 円をお支払いしておりますので、1 株当たりの年間配当金は65 円 ( 配当性向 55.5%)となります。当 期は69 億 9 千 9 百万円 (4,825,200 株 )の自己株式の取得を行い、5,000,000 株を消却いたしました。本自己株式の 取得を含めた総還元性向は110.1%となります。 2026 年から2028 年の3 年間を対象とする2028 年中期経営計画 「Connect and Create 2028( 共創で未来を拓く)」 におけ | |||
| 02/12 | 14:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 2026-2028年 東亞合成グループ中期経営計画「Connect and Create 2028(共創で未来を拓く)」 その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2026 年 2 月 12 日 東亞合成株式会社 (URL https://www.toagosei.co.jp/) 代表取締役社長 COO 小淵秀範 (コード番号 4045 東証プライム) コーポレートコミュニケーション部長 堤慎吾 (TEL 03-3597-7215) 2026-2028 年中期経営計画について 東亞合成グループ中期経営計画 「Connect and Create 2028( 共創で未来を拓く)」 東亞合成グループは、企業理念 「 素材と機能の可能性を追求し、化学の力で新しい幸せをあ なたへ届けます。」に基づき、2030 年においては | |||
| 11/19 | 16:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 組織変更および役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 1. 目的 次期中期経営計画では、イノベーションと業務効率化の高度な融合を図り、先進的な新製品の迅速な市 場投入と高い成果創出を実現します。また、これまでの設備投資および研究開発による蓄積を最大限に 活用し、企業価値の持続的かつ着実な向上を目指します。 2. 組織の変更 (2026 年 1 月 1 日付 ) (1) 化学物質管理の強化 化学物質の自律的管理が求められる状況を踏まえ、当社の国内外の化学物質を一元管理する「 化学物 質管理課 」を設置する。これにより、組織としての管理体制の実効性をより一層強化し、法令遵守お よび安全・環境への配慮を徹底する。 (2) 革新的生産プロセスの開発強化 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 08/07 | 12:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2025 年 12 月期 第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算説明会資料目次 1. 2025 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 業績 P. 2 ~ 2. 2025 年 12 月期業績予想 P. 11 ~ 3. 2025 年中期経営計画トピックス P. 18 ~ 4. 参考資料 P. 27 ~ 1 2025 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 業績 2 2025 年中間決算総括 事業環境 • 米国の関税政策およびウクライナ紛争等の地政学リスクによる世界経済の減速懸念が強まる。 • 米国は堅調を維持、中国はデフレ圧力が継続、欧州は低成長であった。 • 日本は、雇用環境の改善 | |||
| 07/11 | 10:27 | 4045 | 東亞合成 |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 有価証券報告書に記載された「 事業等のリスク」について、当該有価証券報告書の提 出日以後、本発行登録追補書類提出日 (2025 年 7 月 11 日 )までの間において生じた変更その他の事由はありません。 また、当該有価証券報告書には将来に関する事項が記載されておりますが、そのうち有価証券報告書の「 第一部企 業情報第 2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3) 中期的な経営戦略および会社の対処 すべき課題 」に記載された2025 年度の数値目標は、中期経営計画 「Leap Forward to the Next 2025」で定めた目標数値 であり、2025 年 7 月 | |||
| 03/31 | 15:03 | 4045 | 東亞合成 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| をあなたへ届けます。」を企業理念としており、その詳細を当社ホーム ページにおいて公表しています。 (URL:https://www.toagosei.co.jp/company/philosophy/index.html) (2) 経営計画 当社グループは2023 年度を初年度とする2025 年中期経営計画 「Leap Forward to the Next 2025」を策定しており、その詳細を当社ホームページ において公表しています。 (URL: https://www.toagosei.co.jp/company/plan/index.html) 2 本コードのそれぞれの原則を踏まえた | |||
| 03/28 | 14:58 | 4045 | 東亞合成 |
| 有価証券報告書-第112期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 経営戦略および会社の対処すべき課題 当社グループは、2023 年から2025 年までの3 年間を対象とする2025 年中期経営計画 「Leap Forward to the Next 2025」を実施中です。研究開発と設備投資に一層の経営資源を投入し、高付加価値事業の一層の拡大を図るととも に、独創的な製品や技術を継続的に生み出し、成長を加速してまいります。 2024 年は、研究開発力強化のために川崎フロンティエンスR&Dセンターを開所いたしました。また、メディカル ケア製品の早期事業化を推進するためペプチド、核酸等の医薬品開発製造受託機関への出資を行ったほか、新たな 事業分野への参画として | |||
| 02/27 | 05:45 | 4045 | 東亞合成 |
| 第112回定時株主総会招集ご通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| に向 けた投資、収益動向および事業リスク等に備えた内部留保にも留意のうえ、総合的に勘案して決定します。な お、2025 年中期経営計画期間の株主還元につきましては、期間総還元性向 100%を目途に実施します。 第 112 期の期末配当につきましては、以下のとおりとさせていただきたいと存じます。 1 配当財産の種類 金銭 (ご参考 ) 株主還元の実績 ■ 1 株当たり配当金 ■ 自己株式取得総額 ● 連結配当性向 ● 連結総還元性向 ※ 自己株式取得総額は1 億円未満を四捨五入 70 億円 2 配当財産の割当てに関する事項 およびその金額 (1)1 株当たり金額 ………… 30 円 (ご参考 | |||
| 02/20 | 10:10 | 4045 | 東亞合成 |
| 2024年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| モビリティ、半導体、メディカルケア分野の開発力強化 ) 2 海外販売拠点、生産拠点拡充による海外売上の拡大 ( 中国上海に開発拠点、北米に車載電池用ポリマー生産拠点、 東南アジア、中東への凝集剤・接着剤の拡販拠点を展開 ) 3 前中期経営計画期間の成長投資の収益化 ( 車載電池用ポリマー、半導体向け製品供給体制強靭化 ) 2. 財務戦略 (2) 資本効率の向上 自己資本コントロール 1 株主還元強化 (2025 年中期経営計画期間の総還元性向 100% 目途 ) 2 政策保有株式の売却 (2025 年末 : 純資産比 10% 未満 ) 3. 非財務戦略 (3) 持続可能な 社会への貢献 持続可能な成 | |||
| 02/13 | 14:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 167,594 165,000 △2,594 △1.5 % 営業利益 14,233 15,000 766 5.4 % 経常利益 15,993 16,100 106 0.7 % 親会社株主に帰属 する当期純利益 11,877 13,000 1,122 9.5 % (5) 利益配分に関する基本方針および当期・次期の配当 当社は資本コストや株価を意識した経営の実現に向け、資本効率の向上を図るため2025 年中期経営計画における 期間総還元性向は、自己株式の取得や配当を含め100%を目途とする方針を発表しております。 当期の期末配当金につきましては、1 株当たり30 円とさせていただきたいと存じます。当期は中 | |||
| 10/25 | 17:25 | 4045 | 東亞合成 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の詳細を当社ホーム ページにおいて公表しています。 (URL:https://www.toagosei.co.jp/company/philosophy/index.html) (2) 経営計画 当社グループは2023 年度を初年度とする2025 年中期経営計画 「Leap Forward to the Next 2025」を策定しており、その詳細を当社ホームページ において公表しています。 (URL: https://www.toagosei.co.jp/company/plan/index.html) 2 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基 | |||
| 09/30 | 15:30 | 4045 | 東亞合成 |
| 「東亞合成グループ コーポレートガバナンス基本方針」の一部改定のお知らせ その他のIR | |||
| けた投資、収益動向および事業 リスク等に備えた内部留保にも留意のうえ、総合的に勘案して決定する。 2 当社は、中期的な事業方針の一環として株主や債権者が期待する収益率である資本コスト を的確に把握して中期経営計画を策定し、当該期間における目標収益性および資本効率性等 の財務指標を設定し公表する。 3 当社は、大規模な希釈化をもたらす資本調達等の実施については、既存株主の利益を不当 に害することのないよう、取締役会においてその必要性・合理性を慎重に判断するとともに、 適正な手続を確保し株主に対して十分な説明を行う。 第 5 条 ( 株式の政策保有および政策保有株式に係る議決権行使に関する基本方針 | |||
| 07/31 | 14:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に発表しました連 結業績予想を上回ることが予想されますので、連結業績予想を下記のとおり修正いたしました。 当社は、PBR 改善に向けた取組みの一環として、2025 年中期経営計画期間の期間総還元性向 100%を目途とする株主 還元を行い、資本効率の向上を図っております。2024 年通期業績予想を上方修正することに伴い、自己株式取得枠 の拡大と合わせて、第 2 四半期末配当 ( 中間配当 )および期末配当の予想について、前回配当予想から引き上げる ことにいたしましたので、2024 年 7 月 31 日発表の「 剰余金の配当 ( 中間配当 )および期末配当予想の修正 ( 増配 ) に関するお知らせ | |||
| 07/31 | 14:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 29 円 00 銭 29 円 00 銭 58 円 00 銭 配当予想 30 円 00 銭 60 円 00 銭 当期実績 30 円 00 銭 前期実績 (2023 年 12 月期 ) 20 円 00 銭 33 円 00 銭 53 円 00 銭 1 3. 理由 当社は、PBR 改善に向けた取組みの一環として、2025 年中期経営計画期間の期間総還元性 向 100%を目途とする株主還元を行い、資本効率の向上を図っております。2024 年通期業績 予想を上方修正することに伴い、自己株式取得枠の拡大と合わせて、第 2 四半期末配当 ( 中間 配当 )および期末配当の予想について、前回配当予想から引き上げ | |||
| 04/01 | 16:10 | 4045 | 東亞合成 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の詳細を当社ホーム ページにおいて公表しています。 (URL:https://www.toagosei.co.jp/company/organization/philosophy.html) (2) 経営計画 当社グループは2023 年度を初年度とする2025 年中期経営計画 「Leap Forward to the Next 2025」を策定しており、その詳細を当社ホームページ において公表しています。 (URL: https://www.toagosei.co.jp/ir/individual/plan.html) 2 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本 | |||