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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 66 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.144 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/15 | 16:30 | 4062 | イビデン |
| 有価証券報告書-第170期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 営方針 1 経営の基本方針 当社は、「 私たちは、人と地球環境を大切にし、革新的な技術で、豊かな社会の発展に貢献します」という企業 理念の実現のために、「 共有すべき行動精神 」として「 誠実 」「 和 」「 積極性 」 及び「イビテクノの進化 」を掲 げ、全役職員の行動の柱としております。この方針に基づき、社会に有用な技術・製品の開発・提供を行うととも に、全てのステークホルダーから信頼・評価される企業経営に努めております。 2 中期経営計画と活動の柱 当社グループでは、次の飛躍に向け、2023 年度より始動する5か年の新たな中期経営計画 「Moving on to our New | |||
| 05/01 | 15:20 | 4062 | イビデン |
| 2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| など、楽観視できない状況が継続しました。 半導体・電子部品業界の市場において、パソコン市場は、需要の急減速に伴い、夏場以降の調整 局面が継続したものの、データセンター向けを中心としたサーバー市場が概ね堅調に推移し、全体 としては成長傾向で推移しました。 自動車業界の排気系部品市場は、世界的な半導体不足による影響は回復基調にあるものの COVID-19を発端としたサプライチェーンの混乱による影響が長期化し、不安定な状況が継続しまし た。 このような情勢のもと、当社におきましては、2018 年度から始動した5ヵ年の中期経営計画 「To The Next Stage 110 Plan」の最終年度を迎 | |||
| 05/01 | 15:20 | 4062 | イビデン |
| 「当社取締役会の実効性の分析・評価」結果の概要について その他のIR | |||
| 、昨年度の実効性評価分析においては、「1. 取締役会で審議すべき事項の見直し( 付議基準、中期戦 略の議論の充実 )」「 2. 取締役会以外の場に於ける「 社外取締役と社内取締役 」「 社外取締役間 」での見 交換の充実 」を課題として認識しました。 1.につきましては、2022 年度より取締役会付議基準の改訂を含む権限規程の大幅な改訂を実施し、執 行部門への大幅な権限委譲を図っております。また、中期戦略の議論の充実に向け、新中期経営計画策 定に関する社内議論の進捗を取締役会に報告し、議論の場を設けております。 2.につきましては、コロナ禍によるリモート開催が多かったことでオフサイトでの意見交換の機会を 設けることが困難でありましたが、コロナ関連の行動規制緩和に伴い、対面・オフサイトでの意見交換 の場を設け、議論の充実を図ってまいります。 当社取締役会におきましては、今回の評価結果及び課題への対応を踏まえ、今後も実効性の向上を図 ってまいる所存です。 以上 | |||
| 02/07 | 15:01 | 4062 | イビデン |
| 四半期報告書-第170期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、データセンター向けを中心としたサーバー市場が 概ね堅調に推移し、全体として成長傾向で推移しました。 自動車業界の排気系部品市場は、世界的な半導体不足による影響に加えて、自動車生産の最大市場である中国都 市部においてロックダウンが長期化し、厳しい状況が継続しました。 このような情勢のもと、当社におきましては、今年度は、2018 年度から始動した5ヵ年の中期経営計画 「To The Next Stage 110 Plan」の最終年度となります。目標の達成に向け、人財育成を基盤に、伸びる市場に対して積極的 に経営資源を投入し、既存事業の競争力強化と新規事業の拡大による安定した成長の実現に向けた取り | |||
| 02/02 | 15:40 | 4062 | イビデン |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| と、当社におきましては、今年度は、2018 年度から始動した5ヵ年の中期 経営計画 「To The Next Stage 110 Plan」の最終年度となります。目標の達成に向け、人財育成を 基盤に、伸びる市場に対して積極的に経営資源を投入し、既存事業の競争力強化と新規事業の拡大 による安定した成長の実現に向けた取り組みを進めております。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は3,166 億 81 百万円と前年同期に比べ174 億 47 百万円 (5.8%) 増加しました。営業利益は611 億 75 百万円と前年同期に比べ67 億 45 百万円 (12.4 %) 増加しました。経 | |||
| 11/01 | 15:00 | 4062 | イビデン |
| 四半期報告書-第170期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 市場は、パソコン市場において、テレワークやオンライン教育向け及びOS 更新に伴う一 時的な需要増加は一巡したものの、データセンター向けを中心としたサーバー市場が引き続き堅調に推移し、全体 として成長傾向で推移しました。 自動車業界の排気系部品市場は、世界的な半導体不足や中国都市部におけるロックダウンによる厳しい状況が継 続しました。 このような情勢のもと、当社におきましては、今年度は、2018 年度から始動した5ヵ年の中期経営計画 「To The Next Stage 110 Plan」の最終年度となります。目標の達成に向け、人財育成を基盤に、伸びる市場に対して積極的 に経営資源を投入し、既存 | |||
| 10/27 | 15:20 | 4062 | イビデン |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、データセンター向けを中心としたサーバー市場 が引き続き堅調に推移し、全体として成長傾向で推移しました。 自動車業界の排気系部品市場は、世界的な半導体不足や中国都市部におけるロックダウンによる 厳しい状況が継続しました。 このような情勢のもと、当社におきましては、今年度は、2018 年度から始動した5ヵ年の中期経 営計画 「To The Next Stage 110 Plan」の最終年度となります。目標の達成に向け、人財育成を基 盤に、伸びる市場に対して積極的に経営資源を投入し、既存事業の競争力強化と新規事業の拡大に よる安定した成長の実現に向けた取り組みを進めております。 これらの結果、当第 | |||
| 09/09 | 17:30 | 4062 | イビデン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ://www.ibiden.co.jp/esg/data/social/【 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は確定給付企業年金制度を採用しておりませんので、本原則には該当しません。当社においては、社員の老後の資産形成の手段として、選 択制確定拠出年金を採用しております。確定拠出年金制度では、会社は退職金給付債務を負わず、拠出金の運用は加入者である社員自らが行 いますので、会社には運用リスクはありません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社企業理念、共有すべき行動精神、中期経営計画を当社 | |||
| 08/05 | 15:01 | 4062 | イビデン |
| 四半期報告書-第170期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| い状況が継続しました。 このような情勢のもと、当社におきましては、2018 年度から始動した5ヵ年の中期経営計画 「To The Next Stage 110 Plan」の最終年度となります。目標の達成に向け、人財育成を基盤に、伸びる市場に対して積極的に経営資源 を投入し、既存事業の競争力強化と新規事業の拡大による安定した成長の実現に向けた取り組みを進めておりま す。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は983 億 18 百万円と前年同期に比べ59 億 82 百万円 (6.5%) 増 加しました。営業利益は180 億 89 百万円と前年同期に比べ23 億 66 百万円 | |||
| 08/02 | 15:40 | 4062 | イビデン |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 自動車業界の排気系部品市場は、世界的な半導体不足に加え、欧州および中国における乗用車の 電動化の進展に伴う影響により厳しい状況が継続しました。 このような情勢のもと、当社におきましては、2018 年度から始動した5ヵ年の中期経営計画 「To The Next Stage 110 Plan」の最終年度となります。目標の達成に向け、人財育成を基盤に、伸び る市場に対して積極的に経営資源を投入し、既存事業の競争力強化と新規事業の拡大による安定し た成長の実現に向けた取り組みを進めております。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は983 億 18 百万円と前年同期に比べ59 億 82 | |||
| 06/29 | 17:59 | 4062 | イビデン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 経営戦略、経営計画 当社企業理念、共有すべき行動精神、中期経営計画を当社ホームページに掲載しております。 企業理念、共有すべき行動精神 :https://www.ibiden.co.jp/company/philosophy/ 中期経営計画 :https://www.ibiden.co.jp/company/plan/ (ⅱ) 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 コーポレート・ガバナンスの基本方針を、上記 「1. 基本的な考え方 」のとおり制定しており、当社ホームページ及び有価証券報告書上でも公開して おります。 コーポレート | |||
| 06/17 | 16:30 | 4062 | イビデン |
| 有価証券報告書-第169期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 環境及び対処すべき課題等 】 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。 (1) 経営方針 1 経営の基本方針 当社は、「 私たちは、人と地球環境を大切にし、革新的な技術で、豊かな社会の発展に貢献します」という企業 理念の実現のために、「 共有すべき行動精神 」として「 誠実 」「 和 」「 積極性 」 及び「イビテクノの進化 」を掲 げ、全役職員の行動の柱としております。この方針に基づき、社会に有用な技術・製品の開発・提供を行うととも に、全てのステークホルダーから信頼・評価される企業経営に努めております。 2 中期経営計画と活動の柱 当社 | |||
| 04/27 | 15:20 | 4062 | イビデン |
| 2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 替え 需要によりパソコン市場が引き続き好調に推移したことに加え、データセンター向けを中心とした サーバー市場が堅調に推移したこともあり、全体として成長傾向で推移しました。 自動車業界の排気系部品市場は、昨年度の夏場以降はCOVID-19の影響から緩やかな回復基調にあ りましたが、世界的な半導体不足に伴う影響等により厳しい状況が継続しました。 このような情勢のもと、当社におきましては、2018 年度から始動した5ヵ年の中期経営計画 「To The Next Stage 110 Plan」の最終年度目標の達成に向け、人財育成を基盤に、伸びる市場に対し て積極的に経営資源を投入し、既存事業の競争力強 | |||
| 04/27 | 15:20 | 4062 | イビデン |
| 「当社取締役会の実効性の分析・評価」結果の概要について その他のIR | |||
| 」「 社外取締役間 」での意見交換の充実 (2) 当社の対応 1. 当社においては、事業環境変化に対する迅速な意思決定の重要性並びに監査等委員会設置会社の本 来の姿を鑑み、取締役会の位置付けを旧来のマネジメント型からモニタリング型に進化させるべき であると認識しております。そうした課題認識を踏まえ、当社においては、2022 年度より取締役会 付議基準の改訂を含む権限規程の大幅な改訂を実施し、執行部門への大幅な権限委譲を図っており ます。また、取締役会における中長期戦略の議論の充実につきましては、2023 年度より始まる次期 中期経営計画策定プロセスに於いて、社内議論だけでなく取締役会も関与するこ | |||
| 02/09 | 15:02 | 4062 | イビデン |
| 四半期報告書-第169期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 体不足に伴う影響が顕在化し、足元は厳しい状況が続いています。 このような情勢のもと、当社におきましては、2018 年度から始動した5ヵ年の中期経営計画 「To The Next Stage 110 Plan」の達成に向け、人財育成を基盤に、伸びる市場に対して積極的に経営資源を投入し、既存事業の競争力 強化と新規事業の拡大による安定した成長の実現に向けた取り組みを進めております。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は2,992 億 34 百万円と前年同期に比べ694 億 56 百万円 (30.2%) 増加しました。営業利益は544 億 29 百万円と前年同期に比べ270 億 64 | |||
| 02/04 | 15:20 | 4062 | イビデン |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 界の排気系部品市場は、昨年度前半にCOVID-19の影響を受けて大きく減速した後、夏場 以降は緩やかな回復基調にありましたが、世界的な半導体不足に伴う影響が顕在化し、足元は厳し い状況が続いています。 このような情勢のもと、当社におきましては、2018 年度から始動した5ヵ年の中期経営計画 「To The Next Stage 110 Plan」の達成に向け、人財育成を基盤に、伸びる市場に対して積極的に経営資 源を投入し、既存事業の競争力強化と新規事業の拡大による安定した成長の実現に向けた取り組み を進めております。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は2,992 億 34 百 | |||
| 11/04 | 15:00 | 4062 | イビデン |
| 四半期報告書-第169期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 このような情勢のもと、当社におきましては、2018 年度から始動した5ヵ年の中期経営計画 「To The Next Stage 110 Plan」の達成に向け、人財育成を基盤に、伸びる市場に対して積極的に経営資源を投入し、既存事業の競争力 強化と新規事業の拡大による安定した成長の実現に向けた取り組みを進めております。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は1,958 億 32 百万円と前年同期に比べ518 億 41 百万円 (36.0%) 増加しました。営業利益は350 億 18 百万円と前年同期に比べ198 億 36 百万円 (130.7%) 増加しました。経常利益は 357 | |||
| 10/29 | 17:30 | 4062 | イビデン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 択制確定拠出年金を採用しております。確定拠出年金制度では、会社は退職金給付債務を負わず、拠出金の運用は加入者である社員自らが行 いますので、会社には運用リスクはありません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社企業理念、共有すべき行動精神、中期経営計画を当社ホームページに掲載しております。 企業理念、共有すべき行動精神 :https://www.ibiden.co.jp/company/philosophy/ 中期経営計画 :https://www.ibiden.co.jp/company/plan/ (ⅱ) 本コードの | |||
| 10/29 | 15:20 | 4062 | イビデン |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 推移したことに加え、データセンター向けを中心としたサーバー市場が引き続き好調に推移したこ ともあり、全体として成長傾向で推移しました。 自動車業界の排気系部品市場は、昨年度前半にCOVID-19の影響を受けて大きく減速した後、夏場 以降は緩やかな回復基調にありましたが、足元では世界的な半導体不足による影響が顕在化し、不 透明な状況となりました。 このような情勢のもと、当社におきましては、2018 年度から始動した5ヵ年の中期経営計画 「To The Next Stage 110 Plan」の達成に向け、人財育成を基盤に、伸びる市場に対して積極的に経営 資源を投入し、既存事業の競争力強化と新規事 | |||
| 10/29 | 09:09 | 4062 | イビデン |
| 統合報告書 2021 その他 | |||
| 和した責任ある企業活動を通じて、社会が直面する課題 社会の実現のために、当社の技術で、社会課題解決に貢の解決に取り組みSDGsの達成に貢献していきます。 献していきます。 ■ イビデングループが特に取り組む重要課題とSDGs イビデングループが、企業理念に掲げる持続可能な社会の実現に向け、事業変化や中期経営計画など 自社にとっての重要性および顧客や投資家、市場からの期待・要請といった外部ステークホルダーにとっ ての重要性の観点から、特に重要な課題として、以下のように認識しております。技術や事業活動を通じ た挑戦と、自社の基盤活動の強化によって、これらの課題解決に取り組みます。 技術・事業活動を | |||