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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 66 件 ( 61 ~ 66) 応答時間:0.125 秒

ページ数: 4 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/10 16:00 4062 イビデン
四半期報告書-第169期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
・電動化の進展による ディーゼル車販売比率低下の影響を受けましたが、中国を始めとした市場の回復に支えられ、前年同期に比べて大 幅に回復しました。 このような情勢のもと、当社におきましては、2018 年度から始動した5ヵ年の 「To The Next Stage 110 Plan」の達成に向け、人財育成を基盤に、伸びる市場に対して積極的に経営資源を投入し、既存事業の競争力 強化と新規事業の拡大による安定した成長の実現に向けた取り組みを進めております。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は923 億 35 百万円と前年同期に比べ275 億 8 百万円 (42.4%) 増加
08/04 15:20 4062 イビデン
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
成長傾向で推移しました。 自動車業界の排気系部品市場は、世界的な半導体不足や、欧州を中心とした脱ディーゼル・電動 化の進展によるディーゼル車販売比率低下の影響を受けましたが、中国を始めとした市場の回復に 支えられ、前年同期に比べて大幅に回復しました。 このような情勢のもと、当社におきましては、2018 年度から始動した5ヵ年の 「To The Next Stage 110 Plan」の達成に向け、人財育成を基盤に、伸びる市場に対して積極的に経営 資源を投入し、既存事業の競争力強化と新規事業の拡大による安定した成長の実現に向けた取り組 みを進めております。 これらの結果、当第 1 四
06/28 17:50 4062 イビデン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
等 )や経営戦略、経営計画 当社企業理念、共有すべき行動精神、を当社ホームページ (URL:https://www.ibiden.co.jp)に掲載しております。 (ⅱ) 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 コーポレート・ガバナンスの基本方針を、上記 「1. 基本的な考え方 」のとおり制定しており、当社ホームページ及び有価証券報告書上でも公開して おります。 (ⅲ) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針は以下のとおりであり、指名・報酬委員
06/18 15:00 4062 イビデン
有価証券報告書-第168期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
、豊かな社会の発展に貢献します」という企業 理念の実現のために、「 共有すべき行動精神 」として「 誠実 」「 和 」「 積極性 」 及び「イビテクノの進化 」を掲 げ、全役職員の行動の柱としております。この方針に基づき、社会に有用な技術・製品の開発・提供を行うととも に、全てのステークホルダーから信頼・評価される企業経営に努めております。 2 と活動の柱 当社グループでは、収益基盤をいっそう強固なものとし、新たな成長に向けて2018 年度より、持続的な成長と安 定的な収益の実現を目指し、2022 年度を最終年度とする 「To The Next Stage 110
05/21 11:57 4062 イビデン
第168回定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示情報 株主総会招集通知
:リスクマネジメント担当部門 )へ報告される。 (ウ) 経営企画部門担当役員は、内部監査等により損失の危険のある業務執行行為が発見さ れた場合には、組織的に迅速な対応を指揮するとともに損失の未然防止を図る。また、 大規模な事故、災害等が発生した場合は、直ちに対策本部を設置し、損失の最小化に 努める。 4 取締役の職務執行が効率的に行われることを確保するための体制 (ア) 連結及び毎年策定される年度計画に基づき、業績目標及び予算を提示し、 それぞれの業務担当役員が、目標達成のための活動を行う。経営企画部門担当役員は、 設定した目標が当初の予定どおりに進捗しているか、経営会議での各担当
05/21 11:57 4062 イビデン
第168回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
業 報 告 連 結 計 算 書 類 計 算 書 類 18(ご参考 ) イビデングループが特に重視するSDGsへの貢献 イビデングループが、企業理念に掲げる持続可能な社会の実現に向け、事業変化や など自社にとっての重要性及び顧客や投資家、市場からの期待・要請といった外部ステークホ ルダーにとっての重要性の観点から、特に重要な課題として、以下のように認識しております。 技術や事業活動を通じた挑戦と、自社の基盤活動の強化によって、これらの課題解決に取り組み ます。 技術・事業活動を通じた貢献 デジタルイノベーション の実現 ・高機能・高信頼性の ICパッケージ基板 ・微細配線技術の革新