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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 16 件 ( 1 ~ 16) 応答時間:0.437 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/30 | 10:47 | 4186 | 東京応化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 財務情報を、更新の都度開示します。 (4) 取締役会等の責務の遂行 当社取締役会は、株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上、収益力・資本効率等の改 善を図るため、以下をはじめとする役割・責務を適切に果たします。 ・中期経営計画を策定し、当社グループにおける中長期的な経営目標の実現を目指します。 ・当社グループのコンプライアンス、内部統制、その他のリスク管理体制を常に整備し、その運用状況を適切に監督します。 ・当社は、執行役員制度を導入し、経営意思決定・経営監督および業務執行の各機能の強化と責任の明確化を図るとともに、取締役会の透 明性を高め、監督 | |||
| 03/24 | 16:00 | 4186 | 東京応化工業 |
| 有価証券報告書-第96期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 対処すべき課題等 1 経営の基本方針 当社グループは、「 自由闊達 」、「 技術のたゆまざる研鑽 」、「 製品の高度化 」、「 社会への貢献 」の4つの経 営理念の下、高度化する顧客からの要望に応える製品の創出を通じた社会への貢献と企業価値の向上に取り組んで いく所存であります。 2 目標とする経営指標 当社グループは、事業活動の成果である連結営業利益を重視するとともに、収益性や資本効率向上という企業価 値拡大の観点から、連結 EBITDA( 償却前利益 )や連結 ROE( 自己資本利益率 )についても経営指標と位置づけ、過 去最高益の更新を目標にしております。加えて、当社グループの中期経営計画 「tok | |||
| 02/09 | 14:00 | 4186 | 東京応化工業 |
| TOKグループ中期経営計画「tok 中期計画 2027」の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 2 月 9 日 各位 会社名東京応化工業株式会社 代表者名取締役社長種市順昭 コード番号 4186( 東証プライム) 問合せ先広報 IR 部長川田哲也 TEL. 044-435-3000 TOKグループ中期経営計画 「tok 中期計画 2027」の見直しに関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2025 年 1 月 6 日に公表いたしました「tok 中期計画 2027」の最終年度と なる2027 年 12 月期の定量目標の一部を下記のとおり見直すことを決議いたしましたので、お知らせいたしま す。 1. 見直しの内容 記 2025 年 12 月期 実績 2027 年 | |||
| 12/26 | 13:08 | 4186 | 東京応化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 非財務情報を、更新の都度開示します。 (4) 取締役会等の責務の遂行 当社取締役会は、株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上、収益力・資本効率等の改 善を図るため、以下をはじめとする役割・責務を適切に果たします。 ・中期経営計画を策定し、当社グループにおける中長期的な経営目標の実現を目指します。 ・当社グループのコンプライアンス、内部統制、その他のリスク管理体制を常に整備し、その運用状況を適切に監督します。 ・当社は、執行役員制度を導入し、経営意思決定・経営監督および業務執行の各機能の強化と責任の明確化を図るとともに、取締役会の透 明性を高め、監 | |||
| 12/05 | 10:16 | 4186 | 東京応化工業 |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 月末までに生産基盤の拡充および研究開発基盤の強化のための設備投資資金に充当す る予定です。なお、参照書類としての有価証券報告書 ( 第 95 期 )の「 第一部企業情報第 3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画 」に記載された当社郡山工場における投資予定金額 20,000 百万円のうち、2025 年 11 月末現在の既支払総額は12,035 百万円であります。また、当社グループの中期経営計画 「tok 中期計画 2027」 (2025 年 12 月期 ~2027 年 12 月期 )では、3ヵ年で合計 760 億円の設備投資を計画しております。 第 2【 売出要項 】 該当事項はありません | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 11/11 | 14:00 | 4186 | 東京応化工業 |
| 2025年12月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| あり ますエレクトロニクス市場においては、スマートフォンの需要が低調に推移したものの、生成 AI 関連向け需要が好 調に推移したことに加え、パソコンの買い替え需要が堅調に推移したことにより、半導体需要は前年同期を上回り ました。 このような情勢下において当社グループは、「 豊かな未来、社会の期待に化学で応える“The e-Material Global Company TM ”」という経営ビジョンの下、2027 年度を最終年度とする3カ年の中期経営計画 「tok 中期計画 2027」を本年より始動させました。本中期経営計画では「Go beyond 27, Jump to the Future | |||
| 08/07 | 16:00 | 4186 | 東京応化工業 |
| 半期報告書-第96期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| が好調に推 移したことに加え、パソコンの買い替え需要が堅調に推移したことにより、半導体需要は前年同期を上回りまし た。 このような情勢下において当社グループは、「 豊かな未来、社会の期待に化学で応える“The e-Material Global CompanyTM”」という経営ビジョンの下、2027 年度を最終年度とする3カ年の中期経営計画 「tok 中期計画 2027」を本 年より始動させました。本中期経営計画では「Go beyond 27, Jump to the Future !!」をスローガンに掲げ、 「 先端レジストのグローバルシェア No.1」、「tok Vision 2030 を | |||
| 08/06 | 14:00 | 4186 | 東京応化工業 |
| 2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、スマートフォンの需要が低調に推移したものの、生成 AI 関連向け需要が好調に推 移したことに加え、パソコンの買い替え需要が堅調に推移したことにより、半導体需要は前年同期を上回りまし た。 このような情勢下において当社グループは、「 豊かな未来、社会の期待に化学で応える“The e-Material Global Company TM ”」という経営ビジョンの下、2027 年度を最終年度とする3カ年の中期経営計画 「tok 中期計画 2027」を本年より始動させました。本中期経営計画では「Go beyond 27, Jump to the Future !!」をスローガン に掲げ、「 先端レジストの | |||
| 08/06 | 12:00 | 4186 | 東京応化工業 |
| 韓国子会社における平澤工場の新設に関するお知らせ PR情報 | |||
| クリーンルームエリアを備え、より高品質な製品の製造を実現します。 当社は中期経営計画 「tok 中期計画 2027」を策定し、強固なサプライチェーンの構築を目指してい ます。今後、韓国における当社材料の需要を見極めながらエレクトロニクス機能材料の供給能力増強 投資も検討していきます。 1/2 【 平澤工場第 1 期建設概要 】 1. 所在地 : 韓国京畿道平澤市 2. 建築面積 : 約 6,300 m2 3. 建築内容 : 高純度化学薬品製造棟、倉庫、および付帯施設含む 4. 投資金額 : 約 120 億円 5. 稼働開始予定 : 2027 年下期 【 今後の見通し】 本件が当社の業績に与える影響につきましては、2025 年 8 月 6 日に公表した連結業績予想に織り込み 済みです。 以上 2/2 | |||
| 05/12 | 14:00 | 4186 | 東京応化工業 |
| 2025年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 概況 当第 1 四半期連結累計期間 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 )における当社グループ製品の主な需要先であり ますエレクトロニクス市場においては、生成 AI 関連向け需要が好調に推移したことに加え、パソコンやスマートフ ォンの需要が堅調に推移したことにより、半導体需要は前年同期を上回りました。 このような情勢下において当社グループは、「 豊かな未来、社会の期待に化学で応える“The e-Material Global Company™”」という経営ビジョンの下、2027 年度を最終年度とする3カ年の中期経営計画 「tok 中期計画 2027」を始動させまし | |||
| 03/31 | 10:05 | 4186 | 東京応化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 財務情報を、更新の都度開示します。 (4) 取締役会等の責務の遂行 当社取締役会は、株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上、収益力・資本効率等の改 善を図るため、以下をはじめとする役割・責務を適切に果たします。 ・中期経営計画を策定し、当社グループにおける中長期的な経営目標の実現を目指します。 ・当社グループのコンプライアンス、内部統制、その他のリスク管理体制を常に整備し、その運用状況を適切に監督します。 ・当社は、執行役員制度を導入し、経営意思決定・経営監督および業務執行の各機能の強化と責任の明確化を図るとともに、取締役会の透 明性を高め、監督 | |||
| 03/28 | 16:00 | 4186 | 東京応化工業 |
| 有価証券報告書-第95期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 役会において当社グループ内での財務リスク状況の報告を 行うとともに、年次の対応方針を付議し、決定いたしました。 < 効率的な職務執行体制 > ・ 2024 年度を最終年度とする3カ年の中期経営計画 「tok 中期計画 2024」の進捗管理を定期的に行 い、取締役会に報告いたしました。また、2025 年度を初年度とする3カ年の中期経営計画 「tok 中 期計画 2027」を策定いたしました。 ・取締役会 ( 当事業年度中に計 16 回 ( 書面決議 1 回を含む))、執行役員会 ( 当事業年度中に計 12 回 ) において、各付議事項を審議し、効率的な意思決定を行いました。 ・当社グループ内での | |||
| 02/27 | 05:45 | 4186 | 東京応化工業 |
| 2025年定時株主総会 その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 活動内容の概要を取締役会に報告いたしました。 3 事業継続計画および国内・海外の初期行動指針の定期見直しを実施いたしました。 4 「 財務リスク管理規程 」に基づき、取締役会において当社グループ内での財務リスク状況の報 告を行うとともに、年次の対応方針を付議し、決定いたしました。 - 7 - 【 効率的な職務執行体制 】 1 2024 年度を最終年度とする3カ年の中期経営計画 「tok 中期計画 2024」の進捗管理を定期的 に行い、取締役会に報告いたしました。また、2025 年度を初年度とする3カ年の中期経営計画 「tok 中期計画 2027」を策定いたしました。 2 取締役会 ( 当事業 | |||
| 02/27 | 05:45 | 4186 | 東京応化工業 |
| 2025年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 63 円 ( 株 式分割後換算 )と過去最高を予定しております。 さらに、2030 年をターゲットに策定した「TOK Vision 2030」の実現に向けてバックキャストで設 定した最初の中期経営計画 「tok 中期計画 2024」 (2022 年 ~2024 年 )の財務目標をすべて達成する など着実に成果をあげてまいりました。 本年度より「tok 中期計画 2027」(2025 年 ~ 2027 年 )をスタートいたしました。「TOK Vision 2030」の実現へ繋がる新たなチャレンジとなりま す。本中期経営計画では、従来の財務目標に加え て、当社グループが取り組む3つの重要テーマ | |||
| 02/12 | 14:00 | 4186 | 東京応化工業 |
| 2024年12月期決算短信 〔日本基準〕<連結> 決算発表 | |||
| うち利子を支払っている全ての負債を対象として おります。 (4) 今後の見通し 当社グループは、「 豊かな未来、社会の期待に化学で応える“The e-Material Global Company™”」という経営ビ ジョンの下、2025 年度を新中期経営計画 「tok 中期計画 2027」の初年度として、事業活動を推進し成長を加速させて まいります。エレクトロニクス機能材料においては、引き続き半導体製造で使用されるエキシマレーザー用フォトレ ジストやEUV( 極端紫外線 ) 用フォトレジストなどの半導体前工程用フォトレジストのシェア拡大を図るとともに、 パッケージ用フォトレジストをはじめとする | |||