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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 45 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.153 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/06 | 14:05 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 半期報告書-第99期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| により、依然として先行き不透明な状況が続きました。 当油脂加工業界におきましては、物流費、包材・副原料等の各種コスト高が継続しましたが、原料油脂価格が比較 的安定して推移したことやコロナ禍からの需要回復を背景に景況感の改善が進みました。 このような状況のなかで当社グループは、「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の達成に向けた各種施策の実行に取 り組むとともに、主力製品の拡販を推進し収益の拡大に注力いたしました。また、付加価値の追求に重点を置いた製 品開発を進める一方で、国内外の各種展示会への出展やオンラインツールを活用した販売促進活動の強化など、新た な市場開拓と用途開拓にも努めま | |||
| 08/05 | 11:50 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| て推移したことやコロナ禍からの需要回復を背景に景況感の改善 が進みました。 このような状況のなかで当社グループは、「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の達成に向けた 各種施策の実行に取り組むとともに、主力製品の拡販を推進し収益の拡大に注力いたしまし た。また、付加価値の追求に重点を置いた製品開発を進める一方で、国内外の各種展示会への 出展やオンラインツールを活用した販売促進活動の強化など、新たな市場開拓と用途開拓にも 努めました。 この結果、売上高は28,534 百万円 ( 前年同期比 1.9% 増 )、営業利益は2,414 百万円 ( 前年同期 比 323.6% 増 )、経常利益 | |||
| 06/24 | 16:30 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 2024年12月期第2四半期連結累計期間の業績予想及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| システム更新 )の費用や本社 移転関連の諸費用を考慮し、2023 年 12 月 25 日に 2024 年度の連結営業利益目標、2024 年 2 月 13 日 に事業部別連結営業利益等中期経営計画 (2022 年度 ~2024 年度 )における数値目標を下方修正いた しました。 しかしながら、各種原材料、エネルギー、物流費等の用役費高騰に対応すべく全社を挙げて注力し ている適正な販売価格の確保に加え、景気回復による需要の高まりに伴い、主力製品の拡販が当初の 想定以上に進捗していることや、原材料相場が比較的安定して推移していることなどから、売上高、 営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前回発表の予想数値を上回る見込 みとなったため、上方修正することにいたしました。 ※ 上記の予想は、本資料発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績 は、今後様 々な要因によって予想数値と異なる場合があります。 以 上 | |||
| 05/10 | 11:16 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 四半期報告書-第99期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 工業界におきましては、物流費、包材・副原料等の様 々なコスト高が継続する一方で、原料油脂価格が 安定的に推移したことやコロナ禍からの需要回復を背景に景況感の改善が見られました。 このような状況のなかで当社グループは、「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の達成を目指した各種施策の実行 に取り組むとともに、景気回復による需要の高まりに対応し主力製品の拡販に注力いたしました。また、既存製品 の機能性向上や市場ニーズに即した高付加価値製品の開発に取り組む一方で、オンラインツールを活用した販売活 動を強化するなど、新たな市場開拓と用途開拓にも努めました。 この結果、売上高は14,169 百万 | |||
| 05/09 | 11:50 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の需要回復を背景に景況感の改善が 見られました。 このような状況のなかで当社グループは、「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の達成を目指し た各種施策の実行に取り組むとともに、景気回復による需要の高まりに対応し主力製品の拡販 に注力いたしました。また、既存製品の機能性向上や市場ニーズに即した高付加価値製品の開 発に取り組む一方で、オンラインツールを活用した販売活動を強化するなど、新たな市場開拓 と用途開拓にも努めました。 この結果、売上高は14,169 百万円 ( 前年同期比 2.4% 増 )、営業利益は1,233 百万円 ( 前年同期 は営業損失 123 百万円 )、経常利益は | |||
| 03/27 | 15:22 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 当社は、2017 年より毎年、取締役および監査役全員に対して取締役会の実効性についてアンケートを実施しております。2024 年 1 月に実施した アンケート結果では、前回アンケートの課題に関する取り組みが進捗し評価された一方で、次の事項が課題として確認されましたので、今後改善 に取り組み、より実効性の高い取締役会の運営を行ってまいります。 1 中長期的視点の経営戦略について ・企業価値向上に向け、2030 年の経営構想実現に向けた道筋をより強固にするために、資本コストも意識したうえで次期中期経営計画を策定す る。 2 人的資本への投資に関する議論の機会について 人的資本への投資に関する議論を | |||
| 03/27 | 13:29 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 有価証券報告書-第98期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| よし、未来によし」という経営理念のも と、食品と油化の両事業を柱に、環境変化に左右されない“ 持続的成長基盤 ”を確立させ、その持続的成長基 盤を“ 土台 ”とした両事業の継続的な成長と発展によって持続可能な社会の実現に貢献すべく2030 年に向けて 掲げた経営構想に基づいた運営を行っております。 「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の最終年度として、食品事業においては、「これからの時代の『おいし さ』『 健康 』『 食生活の変化 』でウェルビーイングな社会を実現する」を、油化事業においては、「 使う快適 と捨てる安心を基軸とした技術と製品で、ウェルビーイングな生活を創造する」を | |||
| 02/13 | 11:50 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、ユーティリティ、その他各種コストの上昇に対応した販売価格の 改定を推し進めました。一方で、設備更新を含めた各拠点での省エネ活動の継続や経費管理体制 を強化するなど、各種施策に全社で取り組み収益力の改善に努めました。また、「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の2 年目として、市場ニーズに即した製品開発や既存製品の機能性向上に注 力するとともに、当社の技術・製品情報を発信するWEBサイト「ミヨシ未来プラットフォーム」を 通じたデジタルマーケティング活動を積極的に展開し、顧客ニーズを捉えた製品開発力や提案力 の強化に努めました。 この結果、売上高は56,236 百万円 ( 前期比 6.6 | |||
| 02/13 | 11:50 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 中期経営計画(2022年度~2024年度)数値目標の修正に関するお知らせ(続報) その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 2 月 13 日 会社名ミヨシ油脂株式会社 代表者名代表取締役社長兼 CEO 兼 CBO 三木逸郎 (コード:4404 東証スタンダード) 問合せ先取締役執行役員兼 CFO 管理本部長赤尾博 (TEL.03-3603-1111) 中期経営計画 (2022 年度 ~2024 年度 ) 数値目標の修正に関するお知らせ( 続報 ) 当社は、2022 年 2 月 14 日に公表いたしました「 第一次中期経営計画 (2022 年度 ~2024 年度 )」の最終年度となる 2024 年 12 月期数値目標を、下記のとおりの修正することといたしましたのでお知らせいたします。 1. 中 | |||
| 12/25 | 15:30 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 中期経営計画(2022年度~2024年度)数値目標の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 12 月 25 日 会社名ミヨシ油脂株式会社 代表者名代表取締役社長兼 CEO 兼 CBO 三木逸郎 (コード:4404 東証スタンダード) 問合せ先取締役執行役員兼 CFO 管理本部長赤尾博 (TEL.03-3603-1111) 中期経営計画 (2022 年度 ~2024 年度 ) 数値目標の修正に関するお知らせ 当社は、2022 年 2 月 14 日に公表いたしました「 第一次中期経営計画 (2022 年度 ~2024 年度 )」の最終年度とな る 2024 年 12 月期数値目標を、下記のとおり修正することといたしましたのでお知らせいたします。 1. 中期経営計画に | |||
| 11/07 | 12:23 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 四半期報告書-第98期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 要な変更はありません。 (4) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 当社グループを取り巻く事業環境は、経済・社会活動の正常化が続く一方で、バイオ燃料向けの需要の増加を背 景とした油脂原料の需給ひっ迫に加え、各種原材料価格の上昇等が懸念され、今後も大変厳しい状況のもと推移す るものと思われます。 このような事業環境において当社グループは、「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の2 年目として、食品事業に おいては「これからの時代の『おいしさ』『 健康 』『 食生活の変化 』で持続可能な社会を実現する」を、油化事業 においては「これからの時代へ、ボタニカルを提唱し | |||
| 08/08 | 09:12 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 四半期報告書-第98期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 。 5/23EDINET 提出書類 ミヨシ油脂株式会社 (E00881) 四半期報告書 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 当社グループを取り巻く事業環境は、ウィズコロナを前提に経済・社会活動の正常化が続く一方で、バイオ燃料 向けの需要の増加を背景とした油脂原料の需給ひっ迫に加え、各種原材料価格の上昇等が懸念され、今後も大変厳 しい状況のもと推移するものと思われます。 このような事業環境において当社グループは、「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の2 年目として、食品事業に おいては「これからの時代の『おいしさ』『 健康 』『 食生活の変化 』で持続 | |||
| 05/09 | 10:47 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 四半期報告書-第98期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| うな事業環境において当社グループは、「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の2 年目として、食品事業に おいては「これからの時代の『おいしさ』『 健康 』『 食生活の変化 』でウェルビーイングな社会を実現する」を、 油化事業においては「 使う快適と捨てる安心を基軸とした技術と製品でウェルビーイングな生活を創造する」を ミッションとし、次の時代に求められる新製品開発や市場開拓への取り組みを推進し、食品事業、油化事業の成長 と発展を目指してまいります。 (5) 経営者の問題意識と今後の方針について 当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価 | |||
| 03/29 | 14:04 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 有価証券報告書-第97期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| を始期とする「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」をスタートさせました。当社グループはこの期間を、2030 年に向けた経営構想の“ 種まき”の期間と位 置づけ、「 人を大切に、そして組織力を強化する」「マーケティングとイノベーションに優れた会社になる」 「 成長投資を続ける」ことで、「 持続的成長基盤づくり」を進めます。 食品事業においては、これからの時代の「おいしさ」「 健康 」「 食生活の変化 」で持続可能な社会を実現す るため、プラントベース素材によるグローバル展開、フードロス低減に向けた提案の強化、ライフケアに役立 つ機能性食品の創造を推進してまいります。油化事業においては | |||
| 02/13 | 11:50 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 染症の影響が継続するなか、バイオ燃 料向けの需要拡大を背景とした油脂原料の需給ひっ迫や、各種原材料価格の高騰等の影響を受け、 非常に厳しい経営環境で推移いたしました。 このような状況のなかで当社グループは、「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の初年度として、 食品事業は「これからの時代の『おいしさ』『 健康 』『 食生活の変化 』で持続可能な社会を実現 する」を、油化事業は「これからの時代へ、ボタニカルを提唱した技術や製品を創出することで、 持続可能な社会を実現する」をミッションとして、新たな時代に求められる新製品開発や既存製 品の機能性向上に注力いたしました。また、当社製品の訴求 | |||
| 11/08 | 09:04 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 四半期報告書-第97期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 当社グループを取り巻く事業環境は、新型コロナウイルス感染症の影響が継続するなか、原材料価格の上昇や油 脂原料の需給ひっ迫等も続くこと、さらに、急激な為替変動、エネルギー価格の上昇等により、極めて不透明な状 況が続くものと思われます。 このような事業環境において当社グループは、「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の初年度として、食品事業は 「これからの時代の『おいしさ』『 健康 』『 食生活の変化 』で持続可能な社会を実現する」を、油化事業は「これ からの時代へ、ボタニカルを提唱した技術や製品を創出することで、持続可能な社会を実現する」を | |||
| 08/09 | 09:06 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 四半期報告書-第97期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。 5/24EDINET 提出書類 ミヨシ油脂株式会社 (E00881) 四半期報告書 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 当社グループを取り巻く事業環境は、新型コロナウイルス感染症の影響が継続するなか、原材料価格の上昇や油 脂原料の需給ひっ迫等も続くことにより、極めて不透明な状況が続くものと思われます。 このような事業環境において当社グループは、「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の初年度として、食品事業は 「これからの時代の『おいしさ』『 健康 』『 食生活の変化 』で持続可能な社会を実 | |||
| 05/10 | 09:10 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 四半期報告書-第97期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 環境は、新型コロナウイルス感染症の影響が継続するなか、原材料価格の上昇や油 脂原料の需給逼迫等により、極めて不透明な状況が続くものと思われます。 このような事業環境において当社グループは、「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の初年度として、食品事業は 「これからの時代の『おいしさ』『 健康 』『 食生活の変化 』で持続可能な社会を実現する」を、油化事業は「これ からの時代へ、ボタニカルを提唱した技術や製品を創出することで、持続可能な社会を実現する」をミッションと し、次の時代に求められる新製品開発や市場開拓に積極的に取り組んでまいります。 (5) 経営者の問題意識と今後の方針につい | |||
| 03/29 | 12:54 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 有価証券報告書-第96期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| べき事業上および財務上の課題 当社グループを取り巻く事業環境は、国内人口の減少等により需要が低迷するなか、新型コロナウイルス感 染症の影響による経済活動の制限と、油脂原料をはじめとする各種原材料価格の上昇が続き、今後も厳しい状 況で推移すると思われます。 このような事業環境において当社グループは、2022 年 12 月期を始期とする「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」を策定し、食品事業は「これからの時代の『おいしさ』『 健康 』『 食生活の変化 』で持続可能な社会を 実現する」を、油化事業は「これからの時代へ、ボタニカルを提唱した技術や製品を創出することで、持続可 能な社会を実現す | |||
| 02/24 | 12:30 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 固定資産の譲渡及び特別利益の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 2 月 24 日 会社名ミヨシ油脂株式会社 代表者名代表取締役社長兼 CEO 三木逸郎 (コード:4404、東証第一部 ) 問合せ先上席執行役員管理本部長小田島淳悦 (TEL.03-3603-1111) 固定資産の譲渡及び特別利益の計上に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり、固定資産を譲渡することについて決議いたしました ので、お知らせいたします。 1. 譲渡の理由 当社は、2022 年 2 月 14 日に公表した中期経営計画において、2030 年に向けた経営構想の基本コンセプ トを公表しております。“ 持続的成長基盤 ”を確立させ、その成長 | |||