開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 70 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:3.968 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/28 07:45 4452 花王
臨時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
は、経済産業省の研究会報告書等においてもその在 り方の見直しが議論されているところですが、当社としては、そのような制度論の帰趨にかかわらず、上述のと おり当社のリスク管理体制及び内部統制が適切に機能していることから、調査者の選任は不要であると考えてお ります。 このような背景も踏まえると、本株主提案で求められている調査者を選任する合理的な理由はないと考えてお ります。 当社の取締役会は、すべてのステークホルダーからの意見を真摯に受け止め、会社及び株主の最善の利益の実 現に向けて取り組んでいます。当社取締役会は、引き続きサプライチェーンを含むリスク管理及び内部統制の実 効性を確保するとともに、
03/27 18:20 4452 花王
臨時株主総会の開催日時、場所及び付議議案並びに 株主提案に対する当社取締役会の意見に関するお知らせ その他のIR
のような制度論の帰趨にかかわらず、上述のとおり当社のリスク管理体制及び内 部統制が適切に機能していることから、調査者の選任は不要であると考えております。 このような背景も踏まえると、本株主提案で求められている調査者を選任する合理的 な理由はないと考えております。 当社の取締役会は、すべてのステークホルダーからの意見を真摯に受け止め、会社及 び株主の最善の利益の実現に向けて取り組んでいます。当社取締役会は、引き続きサプ ライチェーンを含むリスク管理及び内部統制の実効性を確保するとともに、 「K27」の着実な遂行とさらなる成長の実現に向けて取り組んでまいります。これらの 取り組みを通
03/26 18:57 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
グループ 「K27」 目標 ■ROIC 11% 以上 ■EVA 700 億円以上 ■ 営業利益過去最高利益の更新 (2019 年度 2,117 億円 ) ■ 海外売上高 ※ 8,000 億円以上 ( 売上高 CAGR+4.3%) ※ 海外売上高 : 販売元の所在地に基づく売上高 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応に関する参考資料のURLにつきましては、本報告書末尾の「コーポレートガバナンス・コード の各原則に基づく開示 」の【 原則 5-2】 経営戦略や経営計画の策定・公表に記載しております。 ( 注 ) EVAは、スターン・スチュワート社の登録商標であります。 2 2
03/25 09:14 4452 花王
有価証券報告書-第120期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書
「K27」においては、構造改革や事業ポートフォリオの見直し、資本効率を重視した経営を通じ て、持続的成長に向けた基盤づくりを進めてきました。これらの取り組みにより、当社グループは次の成長を見 据えた段階へと移行しつつあります。 今後は、「K27」で築いている経営基盤を土台に、社会的な必要性が高く、当社が最も強みを発揮できる領域に 経営資源を集中し、成長を確実に取りにいくフェーズへと進んでいきます。その中核となるのが、社会的有用性 に対して、花王ならではの技術力と「よきモノづくり」を通じて差別化された価値を提供する「グローバル・ シャープトップ ※ 」の考え方です。 精密界面制
02/20 17:45 4452 花王
2026年定時株主総会招集通知 その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
必要なリスクを「コーポレートリスク」と定義し、経営会議にお いてリスクテーマとリスクオーナー( 対応責任者 : 執行役員 )を決定しています。2025 年は、「 大地震・自然 災害・BCP 対応 」「 地政学リスク対応 」「サイバー攻撃対応 」「 社会課題への対応 」「 重大品質問題対応 」「レピ ュテーションリスク対応 」「パンデミック対応 」などをコーポレートリスクとして位置付け、対応の強化を進 めました。 また、 「K27」の達成を阻害する重要リスクについて、部門及び国内外の子会社を対象とした リスク調査ならびに経営幹部へのヒアリングを実施し、グローバル・シャープトップ戦略に
02/20 17:45 4452 花王
2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
株当たり 154 円の配当金となり、36 期連続の増配となります。 花王グループは、「 豊かな共生世界の実現 」をパーパスに掲げ、 人と地球、人と社会、そして生き生きとした人と人のつながりを 大切にする「 未来のいのちを守る」 企業として、持続可能な社会 に欠かすことのできない存在をめざします。 当期は、 「K27」のもとで、「 量 」ではなく「 質 」 の成長を重視し、収益性と競争力を伴った成長基盤の強化を進め ました。事業の戦略に合わせた領域を定め、マーケティング投資 や研究開発投資をバランスよく行い、コアブランドの競争優位性 を高めながら、市場シェアの拡大と収益性向上の両立に
02/20 10:49 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
で、成長投資をタイムリーに実施するため、また、想定を超える事態に対 応できる健全性を確保するため、必要な資金を保有しております。 花王グループ 「K27」 目標 ■ROIC 11% 以上 ■EVA 700 億円以上 ■ 営業利益過去最高利益の更新 (2019 年度 2,117 億円 ) ■ 海外売上高 ※ 8,000 億円以上 ( 売上高 CAGR+4.3%) ※ 海外売上高 : 販売元の所在地に基づく売上高 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応に関する参考資料のURLにつきましては、本報告書末尾の「コーポレートガバナンス・コード の各原則に基づく開示 」の【 原則 5
02/05 15:30 4452 花王
2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
トイレタリー及び化粧品市場は、小売店の販売実績や消費者購入調査デー タによると前期を上回りました。 このような経営環境の中、当社グループは花王グループ 「K27」 達成のため、稼ぐ力を向上させなが ら、利益ある成長に向け、グローバル売り上げ拡大の基盤作りを推進しました。 売上高は、前期に対して3.7% 増の1 兆 6,886 億円 ( 為替 0.0% 増、実質 3.7% 増 ( 内訳 : 数量等 0.5% 増、価格 3.2% 増 ))となりました。営業利益は、1,641 億円 ( 対前期 174 億円増 )、営業利益率は9.7%となりました。税引前利益 は1,698 億円 ( 対前期
02/05 15:30 4452 花王
2025年12月期 決算説明会資料 その他のIR
Care(グローバルコンシューマーケア)の略 • 「コア利益 」:2023 年に実施した構造改革に係る影響を除いた利益 • 第 1 四半期で実施した報告セグメントの変更 ( 詳細はp.64を参照 )により、前期の売上高及び営業利益を組み替えて表示 しています 2 Contents 01 Key Highlights 02 Financial Results 2025 年 12 月期連結決算概要 03 FY2026 Forecast 2026 年 12 月期連結業績予想 04 Mid-term Plan “K27” Progress and Beyond 「K27」 進捗とその先
12/25 09:02 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
重視しておりますが、成長のための投資こそステークホルダーの皆様の期待に応えることと理解し、これを優先して おります。配当については、安定的であることに加え、業績の改善を反映させた増配の継続を目指すとともに余剰資金による自己株式取得を機動 1 的に行っております。 当社グループは、株主還元の実施やEVA 及びROICの改善を進める一方で、成長投資をタイムリーに実施するため、また、想定を超える事態に対 応できる健全性を確保するため、必要な資金を保有しております。 花王グループ 「K27」 目標 ■ROIC 11% 以上 ■EVA 700 億円以上 ■ 営業利益過去最高利益の更新
11/11 14:44 KJ003
公開買付届出書 公開買付届出書
対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における及び単年度業績予想と異な 28/61
11/06 15:30 4452 花王
2025年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
化により、依然として不透明な状況が続いています。日本においては、物価高の 影響が継続し、内需の回復は力強さに欠けています。 当社グループの主要市場である日本のトイレタリー及び化粧品市場は、小売店の販売実績や消費者購入調査デー タによると、2025 年 1 月から9 月において前年同期を上回りました。 このような経営環境の中、当社グループは花王グループ 「K27」 達成のため、稼ぐ力を向上させなが ら、利益ある成長に向け、グローバル売り上げ拡大の基盤作りを推進しています。 売上高は、前年同期に対して3.5% 増の1 兆 2,320 億円 ( 為替 0.5% 減、実質 4.1% 増
08/12 10:59 4452 花王
半期報告書-第120期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書
グループの主要市場である日本のトイレタリー及び化粧品市場は、小売店の販売実績や消費者購入調査デー タによると、2025 年 1 月から6 月において前年同期を上回りました。 このような経営環境の中、当社グループは花王グループ 「K27」 達成のため、稼ぐ力の向上に取り組 みながら、利益ある成長を伴うグローバル売り上げ拡大の基盤作りを推進しています。 売上高は、前年同期に対して2.7% 増の8,090 億円 ( 為替 1.0% 減、実質 3.7% 増 ( 内訳 : 数量等 0.2% 増、価格 3.5% 増 ))となりました。営業利益は695 億円 ( 対前年同期 115 億円増 )となり
08/12 10:38 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
) - (-) - (-) - (-) 合計 (うち社外役員 ) 17 (10) 948 (130) 529 (130) 207 (-) 149(-) 63 (-) ( 注 ) 1. 上記の員数には、2024 年 3 月 22 日開催の第 118 期定時株主総会終結の時をもって退任した社内取締役 1 名、社外取締役 2 名及び社外監査役 1 名が含まれております。 2. 長期インセンティブ報酬 ( 業績連動型株式報酬 )のうち、変動部分については、当社の 「K27」の対象となる2024 年から2027 年ま での4 事業年度の最終年度終了時に確定しますので、変動部分は、当事業年度の繰入計上額となり
08/06 15:30 4452 花王
2025年12月期第2四半期(中間期)連結決算の概要及び中期経営計画「K27」の進捗 その他のIR
2025 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 連結決算の概要及び 「K27」の進捗 花王株式会社 2025 年 8 月 6 日免責事項 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び 合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のもの ではありません。また、実際の業績等は様 々な要因により大きく異なる可能性があります 用語の定義 • △ 付きの数字はマイナス • 売上高の対前年実質増減率は為替変動の影響を除く増減率。また、数量等には製品構成差を含む • 「トイレタリー」: 化粧品を除く
08/06 15:30 4452 花王
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
、物価高の影響が継続し、内需の回復は力強さに欠けています。 当社グループの主要市場である日本のトイレタリー及び化粧品市場は、小売店の販売実績や消費者購入調査デー タによると、2025 年 1 月から6 月において前年同期を上回りました。 このような経営環境の中、当社グループは花王グループ 「K27」 達成のため、稼ぐ力の向上に取り組 みながら、利益ある成長を伴うグローバル売り上げ拡大の基盤作りを推進しています。 売上高は、前年同期に対して2.7% 増の8,090 億円 ( 為替 1.0% 減、実質 3.7% 増 ( 内訳 : 数量等 0.2% 増、価格 3.5 % 増 ))となりま
05/08 15:30 4452 花王
2025年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
す。日本で は、物価高の影響が依然として大きく、内需の回復は力強さに欠けています。 当社グループの主要市場である日本のトイレタリー及び化粧品市場は、小売店の販売実績や消費者購入調査デー タによると、2025 年 1 月から3 月において前年同期を上回りました。 このような経営環境のなか、当社グループは花王グループ 「K27」 達成のため、稼ぐ力の向上に取り 組みながら、利益成長を伴うグローバル売り上げ拡大の基盤作りを推進しています。 売上高は、前年同期に対して6.6% 増の3,899 億円 ( 為替 0.6% 増、実質 6.0% 増 ( 内訳 : 数量等 1.6% 増、価格 4.4
03/21 19:10 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
) 529 (130) 207 (-) 149(-) 63 (-) ( 注 ) 1. 上記の員数には、2024 年 3 月 22 日開催の第 118 期定時株主総会終結の時をもって退任した社内取締役 1 名、社外取締役 2 名及び社外監査役 1 名が含まれております。 2. 長期インセンティブ報酬 ( 業績連動型株式報酬 )のうち、変動部分については、当社の 「K27」の対象となる2024 年から2027 年ま での4 事業年度の最終年度終了時に確定しますので、変動部分は、当事業年度の繰入計上額となります。 3. 報酬等の限度額は、次のとおりです。 (1) 取締役の金銭報酬等の限度額 年
03/21 16:29 4452 花王
有価証券報告書-第119期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
々は成長し続けます。 グローバルで存在価値のある企業 「Kao」 ■ 持続可能な社会に欠かせない企業 ■ 高社会貢献 & 高収益グローバル企業 ■ステークホルダーへの成長レベル還元 12/168 2 EDINET 提出書類 花王株式会社 (E00883) 有価証券報告書 13/168 ■2024 年度の進捗と今後の計画 2024 年度は昨年着手した大規模な構造改革の効果が顕著に発現して利益が回復してきた中で、積極的なマーケ ティング投資を行い、コアブランドの競争優位性を高め、市場シェアと利益率向上の両立を実現することができ ました。その結果として、 「K27」の目標と
02/19 11:03 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
Business Planをご参照ください。 www.kao.com/content/dam/sites/kao/www-kao-com/global/en/corporate/policies/pdf/governance_001.pdf ======================================= 以下の更新を行いました。 ・【 原則 1-4】 政策保有株式 ・【 原則 3-1(ⅰ)】 経営理念、 ・【 原則 3-1(ⅲ)】 役員報酬 ・【 原則 3-1(ⅳ)】 取締役・監査役候補と経営陣幹部の指名方針と選解任に関する手続き ・【 原則 4-4】 監査役及び監査