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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 69 件 ( 61 ~ 69) 応答時間:0.064 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/22 | 16:00 | 4461 | 第一工業製薬 |
| 組織変更及び人事異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 2 月 22 日 会社名第一工業製薬株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長坂本隆司 (コード番号 4461 東証一部 ) 問合せ先管理本部長首藤拓也 (TEL 075-323-5822) 組織変更及び人事異動に関するお知らせ 第一工業製薬株式会社 ( 本社 : 京都市、会長兼社長 : 坂本隆司 )は、下記の通り、4 月 1 日付で 組織変更と人事異動を行いますのでお知らせいたします。 記 1. 組織変更の狙い (1) 中期経営計画 「FELIZ 115」の 3 年目となる 2022 年 4 月から、2025 年 3 月期の目標を実現し、 次期中期経営計画 「SMART | |||
| 02/22 | 16:00 | 4461 | 第一工業製薬 |
| 剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 近の配当予想 (2021 年 5 月 13 日 ) 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 基準日 2022 年 3 月 31 日同左 2021 年 3 月 31 日 1 株当たり配当金 45 円 00 銭 35 円 00 銭 35 円 00 銭 配当金総額 458 百万円 ― 356 百万円 効力発生日 2022 年 6 月 27 日 ― 2021 年 6 月 28 日 配当原資利益剰余金 ― 利益剰余金 2. 理由 当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題として捉え、安定した配当を目指してまいりました。 中期経営計画 「FELIZ 115」の二年目において既存事業の利益構造の改革を | |||
| 02/08 | 16:00 | 4461 | 第一工業製薬 |
| 四半期報告書-第158期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 更 )」に記載のとおりであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進み、重症化 率は下がったものの、新たな変異株の脅威が拭い切れず、回復基調とはいえ依然として厳しい状態が継続してい ます。足元では、原油ナフサや原材料価格の高騰が継続中であり、半導体をはじめとする部材不足や物流遅延な どが追い打ちをかけ、先行きの不透明感が高まっています。 このような状況のもと、当社グループは中期経営計画 「FELIZ 115」2 年目の最終コーナーに入り、当初目標に 掲げていた不採算事業の整理をは | |||
| 01/27 | 16:00 | 4461 | 第一工業製薬 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、当社グループは中期経営計画 「FELIZ 115」2 年目の最終コーナーに入り、当初目標に掲 げていた不採算事業の整理をはじめとする事業ポートフォリオの見直しや利益体質の改善が進みました。計画 3 年 目となる4 月からは、先行投資の刈り取りとライフサイエンス事業の早期実績化に努め、着実に飛躍する所存で す。 当第 3 四半期連結累計期間の業績といたしましては、『 機能材料 』セグメントの光硬化樹脂用材料は大きく落ち 込みましたが、『 電子デバイス材料 』セグメントの太陽電池用途の導電性ペーストが大幅に伸長しましたことによ り、売上高は466 億 97 百万円 ( 前年同期比 7.6% 増 | |||
| 12/24 | 15:54 | 4461 | 第一工業製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| いう思想のもと、優秀な人材と多様性の確保をめざしています。従業員の 成長が会社を発展させる原動力となり、広範な企業価値の向上につながるものと認識しています。 2020 年 4 月に始まった中期経営計画 「FELIZ 115」では、 「SDGs/ESG 経営目標 」として「 女性活躍推進 」と「 雇用創出 」 を、重点施策の「 経営基盤の 強化 」で「 適正人財のマネジメント強化、評価制度見直しプロジェクト」として掲げて、取り組んでいます。 ( 社員活躍推進 ) 経営トップを委員長とした社員活躍推進委員会を設置し、会社の業績向上に貢献・活躍できる人材の集団をめざし、女性・高齢者・障がい者・外 国 | |||
| 11/11 | 16:00 | 4461 | 第一工業製薬 |
| 四半期報告書-第158期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| では、原油・ナフサ等やそれに関連する原料価格の高騰で、 企業収益に大きく影響を与える構図となっています。他方で、豪雨や猛暑など地球温暖化の脅威が各地で顕在化 し、これらの課題を解決するために化学業界の役割や期待は益 々 高まっています。 当社グループは中期経営計画 「FELIZ 115」の2 年目をむかえ、事業ポートフォリオの見直しを行い非貢献事業 からの撤退を進めました。市況環境が厳しいコロナ禍においても前年同期比較で増収増益を確保しました。計画 した数値に及ばないものの定性的な施策は着実に行っています。残り半年間を5 年計画の正念場として取り組み を加速する所存です。3 年目以降は先行投資 | |||
| 10/28 | 14:00 | 4461 | 第一工業製薬 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業界の役割や期待は益 々 高まっています。 当社グループは中期経営計画 「FELIZ 115」の2 年目をむかえ、事業ポートフォリオの見直しを行い非貢献事業か らの撤退を進めました。市況環境が厳しいコロナ禍においても前年同期比較で増収増益を確保しました。計画した 数値に及ばないものの定性的な施策は着実に行っています。残り半年間を5 年計画の正念場として取り組みを加速 する所存です。3 年目以降は先行投資した事業利益の早期刈り取り、ドリーム事業の確立に努め目標達成に向かい ます。 当第 2 四半期連結累計期間の業績といたしましては、『 機能材料 』セグメントの光硬化樹脂用材料は大きく落ち 込みま | |||
| 08/06 | 16:00 | 4461 | 第一工業製薬 |
| 四半期報告書-第158期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 原料価格の上昇や物流コストの高騰は懸念材料です。旺盛な需要に応えるため、素材各社は製品 の値上げを相次いで発表しています。 このような環境下、当社は中期経営計画 「FELIZ 115」をスタートさせ2 年目に入りました。昨年は、計画に掲 げた事業ポートフォリオの再構築に着手しました。「アクチャル」と呼ぶ既存事業の収益が大幅に改善しまし た。「ネクスト」とした既存の周辺事業は充実度合いが増しています。「ドリーム」であるライフサイエンス事 業では、1 月に掲載された国際学術誌への反響、期待が高まっています。4 月には、体制、特に研究部門の組 織・人事強化を図りました。DX | |||
| 07/29 | 16:00 | 4461 | 第一工業製薬 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )(4461)2022 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間は、新型コロナウイルスのまん延防止等重点措置の延長と拡大により、経済活動が抑 制され停滞しました。ワクチン接種が進む中、政府の各種政策や海外の経済環境改善で景気の回復が期待されま す。 自動車生産台数の回復や半導体市場の活況が素材メーカーの業績を押し上げる傾向にあります。一方で、原油・ ナフサ等の原料価格の上昇や物流コストの高騰は懸念材料です。旺盛な需要に応えるため、素材各社は製品の値上 げを相次いで発表しています。 このような環境下、当社は中 | |||