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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 43 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.183 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/22 | 16:47 | 4613 | 関西ペイント |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 」をご参照ください。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社の役員の報酬については、以下の通りとしております。 ・取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針に関する事項 【 取締役の報酬について】 当社グループの企業理念の実現のため、2020 年 11 月に発表した成長戦略 「Good to Great」 及び前期より始めた中期経営計画の達成をより一層 動機づけ、その変化に合わせて役員報酬を変化させていく必要があり、2022 年 5 月 11 日に役員報酬の基本方針を策定し、取締役の個人別の 報酬等の内容に係る決定方針を定め、2022 年度以降に係る | |||
| 11/10 | 09:05 | 4613 | 関西ペイント |
| 四半期報告書-第160期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| るための客観的な指標等 当社グループは、成長性と収益性の両立を図りながら、企業価値の向上を目指しております。第 17 次中期経営計 画の最終年度である2024 年度の目標として、連結売上高 5,000 億円、連結 EBITDAマージン17%、調整後 ROE13% 超を 設定しております。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。 5/25第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 関西ペイント株式会社 (E00893) 四半期報告 | |||
| 08/09 | 09:01 | 4613 | 関西ペイント |
| 四半期報告書-第160期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 増 ) となりました。 (6) 経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、成長性と収益性の両立を図りながら、企業価値の向上を目指しております。第 17 次中期経営計 画の最終年度である2024 年度の目標として、連結売上高 5,000 億円、連結 EBITDAマージン17%、調整後 ROE13% 超を 設定しております。 4/213【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。 EDINET 提出書類 関西ペイント株式会社 (E00893) 四半期報告書 5/21第 3 | |||
| 06/30 | 16:03 | 4613 | 関西ペイント |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 酬を決定するに当たっての方針と手続 当社の役員の報酬については、以下の通りとしております。 ・取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針に関する事項 【 取締役の報酬について】 当社グループの企業理念の実現のため、2020 年 11 月に発表した成長戦略 「Good to Great」 及び前期より始めた中期経営計画の達成をより一層 動機づけ、その変化に合わせて役員報酬を変化させていく必要があり、2022 年 5 月 11 日に役員報酬の基本方針を策定し、取締役の個人別の 報酬等の内容に係る決定方針を定め、2022 年度以降に係る役員報酬制度の見直しを行いました。本報酬制度は、社外役員が過半数 | |||
| 06/30 | 09:19 | 4613 | 関西ペイント |
| 有価証券報告書-第159期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| のような考えのもと、これからも社会から必要とされる、真のGreatカンパニーとなるべく、企業価値向 上に取り組んでまいります。 (2) 中長期的な経営戦略 当社は、2021 年 11 月、第 17 次中期経営計画を策定・公表の上、2022 年 4 月より始動しました。 本計画は、当社経営が成長戦略 「Good to Great」で掲げている持続的成長サイクルへ転換するための重要フェー ズと位置付けており、2050 年時点の「 長期目標 (マテリアリティ)」、すなわち「 脱炭素の実現 」「QOLの向上 」 「 資源と経済循環両立の高度化 」「 多様な人財が活躍するグループへ」の達成に向け、ESG | |||
| 05/11 | 15:00 | 4613 | 関西ペイント |
| 2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| コーポレート・ガバナンスの強化に努めるとともに、サイバー攻撃のリスク に対して情報セキュリティ委員会を立ち上げ、eラーニングによる社員教育を進めるなど、情報セキュリティガバナ ンス体制の整備を進めてまいります。 第 17 次中期経営計画で目指す持続的成長を支える一つはDXの有効活用であると認識しており、今後これら全ての 活動についてIT 中期計画を策定し、洗い出された課題の解決に取り組みます。ESG 関連以外においても、サプラ イチェーンの刷新を継続し、まずは日本国内の拠点集約を推進しながら、BCP・生産性向上・脱炭素化を図り、将 来的にはグローバル展開につなげてまいります。 次期の見通しとい | |||
| 02/28 | 15:30 | 4613 | 関西ペイント |
| 代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 会社名 関西ペイント株式会社 2023 年 2 月 28 日 代表者名代表取締役社長毛利訓士 (コード番号 4613 東証プライム) 問合せ先代表取締役副社長執行役員 経営推進部門長高原茂季 (TEL 06-6203-5531) 代表取締役の異動に関するお知らせ 当社は、2023 年 2 月 28 日開催の取締役会において、下記のとおり代表取締役の異動について内定いた しましたのでお知らせいたします。 記 1. 異動の理由 当社は 2022 年 4 月を初年度とする第 17 次中期経営計画始動時期を重要時期と捉え、本計画における経 営基盤強化及び、収益性向上のための事業構造改革等の諸 | |||
| 02/10 | 09:05 | 4613 | 関西ペイント |
| 四半期報告書-第159期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 観的な指標等 当社グループは、成長性と収益性の両立を図りながら、企業価値の向上を目指しております。第 17 次中期経営計 画の最終年度である2024 年度の目標として、連結売上高 5,000 億円、連結 EBITDAマージン17%、調整後 ROE13% 超 を設定しております。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。 4/19第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 関西ペイント株式会社 (E00893) 四半期報告書 種類発 | |||
| 11/30 | 16:00 | 4613 | 関西ペイント |
| 欧州における粉体塗料事業会社の株式取得(連結子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| グループ)の全株式を取得し、子会社化することといたしましたので、お知ら せいたします。 1. 株式取得の理由 当社グループは第 17 次中期経営計画の重点方針として、「 成長分野への積極投資 」を掲げており「B to B ビジネスへのシフト」を目的とした事業ポートフォリオの強化を目指しております。また粉体塗料の分 野は、環境面や QOL(Quality of life)の向上の観点から、今後世界各地で大きな成長が見込まれます。 欧州及び米国で粉体塗料・合成樹脂事業を展開している CWS グループの株式を当社の欧州連結子会社 である Helios 社が取得することで、「B to B ビジネスへ | |||
| 11/11 | 09:17 | 4613 | 関西ペイント |
| 四半期報告書-第159期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 計は、3,584 億 67 百万円 ( 前連結会計年度末比 166 億 47 百万円減 ) となりました。 (7) 経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、成長性と収益性の両立を図りながら、企業価値の向上を目指しております。第 17 次中期経営計 画の最終年度である2024 年度の目標として、連結売上高 5,000 億円、連結 EBITDAマージン17%、調整後 ROE13% 超を 設定しております。 EDINET 提出書類 関西ペイント株式会社 (E00893) 四半期報告書 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間におい | |||
| 08/08 | 09:04 | 4613 | 関西ペイント |
| 四半期報告書-第159期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| た。固定負債の増加は、主に退職給付に係る負債などが増加したことによるものであります。 5 純資産 当第 1 四半期連結会計期間末における純資産合計は、3,791 億 18 百万円 ( 前連結会計年度末比 40 億 3 百万円増 ) となりました。 (6) 経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、成長性と収益性の両立を図りながら、企業価値の向上を目指しております。第 17 次中期経営計 画の最終年度である2024 年度の目標として、連結売上高 5,000 億円、連結 EBITDAマージン17%、調整後 ROE13% 超を 設定しております。 4 | |||
| 08/01 | 10:04 | 4613 | 関西ペイント |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 開示しております。 (2) 本コード( 原案 )のそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方は、本報告書 「I1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社グループの企業理念の実現のため、2020 年 11 月に発表した成長戦略 「Good to Great」 及び今期より始める中期経営計画の達成をより一層 動機づけ、その変化に合わせて役員報酬を変化させていく必要があり、今回、新たに役員報酬の基本方針を策定し、役員報酬制度を見直しいた | |||
| 06/30 | 10:14 | 4613 | 関西ペイント |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を開示しております。 (2) 本コード( 原案 )のそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方は、本報告書 「I1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社グループの企業理念の実現のため、2020 年 11 月に発表した成長戦略 「Good to Great」 及び今期より始める中期経営計画の達成をより一層 動機づけ、その変化に合わせて役員報酬を変化させていく必要があり、今回、新たに役員報酬の基本方針を策定し、役員報酬制度を見直しい | |||
| 06/30 | 09:36 | 4613 | 関西ペイント |
| 有価証券報告書-第158期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| となるべく、企業価値向上 に取り組んでまいります。 (2) 中長期的な経営戦略 当社は、2021 年 11 月、第 17 次中期経営計画を策定・公表の上、本年 4 月より始動しました。 本計画は、当社経営が成長戦略 「Good to Great」で掲げている「 持続的成長サイクル」へ転換するための重要 フェーズと位置付けております。2021 年度を最終年度とする第 16 次中期経営計画におきまして、当社は「 資本生産 性・収益性の向上 」「 事業競争力の向上 」「グループ総合力の向上 」の3 点を掲げ、事業特性に即し再編した組織体 制 ( 社内カンパニー制 )の下、数 々の施策を断行し「 稼ぐ | |||
| 06/01 | 15:30 | 4613 | 関西ペイント |
| 連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 遂行し、2022 年 3 月期において同事業の経常黒字化に成功し、今後 の事業運営、収益性の改善についても明確な計画を持ち、実行しております。 近年の当社を取り巻く事業環境は、新型コロナウイルスの感染拡大やロシアによるウクライ ナ侵攻等の地政学リスクの高まり、サプライチェーンの逼迫による自動車生産台数の減少、原 材料価格の歴史的な高騰、さらには大型 M&A を含む活発な業界再編など、非常に複雑性を増 しております。このような状況の中で、当社は 2021 年 11 月に公表した第 17 次中期経営計画 “Good to Great”で標榜している通り、B to B、欧州、インドなどの強みを強化す | |||
| 05/11 | 15:00 | 4613 | 関西ペイント |
| 当社取締役等に対する役員報酬制度の改定について その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 11 日 会社名関西ペイント株式会社 代表者名代表取締役社長毛利訓士 (コード番号 4613 東証プライム) 問合せ先責代表取締役副社長執行役員 任者経営推進部門長高原茂季 (TEL06-6203-5531) 当社取締役等に対する役員報酬制度の改定について 当社は、2022 年 4 月から開始する中期経営計画にあわせて当社の取締役 ( 社外取締役を除き ます。以下同じ。)、常務執行役員及び執行役員 ( 以下あわせて「 取締役等 」といいます。)を対 象とした役員報酬制度についての見直しを行いました。その結果、本日開催の取締役会において、 当社の取締役等に対する報 | |||
| 02/28 | 16:00 | 4613 | 関西ペイント |
| 代表取締役の異動(増員)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 会社名 関西ペイント株式会社 2022 年 2 月 28 日 代表者名代表取締役社長毛利訓士 (コード番号 4613 東証第 1 部 ) 問合せ先 取締役専務執行役員 経営推進部門長高原茂季 (TEL 06-6203-5531) 代表取締役の異動 ( 増員 )に関するお知らせ 当社は、2022 年 2 月 28 日開催の取締役会において、下記のとおり、代表取締役の異動 ( 増員 )について内 定いたしましたのでお知らせいたします。 【 代表取締役の異動 ( 増員 )】 1. 異動 ( 増員 )の理由 記 当社は本年より第 17 次中期経営計画を始動いたします。本計画は、当社経営が成長 | |||
| 11/30 | 16:32 | 4613 | 関西ペイント |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 本制度は、毎事業年度に一定のポイントを付与する「 固定部分 」と、中期経営計画の対象となる期間における毎事業年度の業績目標の達成度 等に応じてポイントを付与する「 業績連動部分 」から構成されております。「 固定部分 」は株主重視の経営意識を一層高めることを目的とし、「 業績 連動部分 」は当社の中長期的な業績向上と企業価値増大への貢献意識を高める取締役等のインセンティブを目的としております。「 固定部分 」と 「 業績連動部分 」との構成割合は、役位別に定める株式報酬基準額のそれぞれ1/2であります。 社外取締役の報酬は職務内容を勘案し、固定額の基本報酬を中心とし、業績連動報酬及び業績連動型 | |||
| 11/10 | 09:10 | 4613 | 関西ペイント |
| 2021統合報告書 その他 | |||
| め、総力を結集する。 関西ペイントの「 社是 」は、創業以来受け継がれてきた関西ペイントの精神的背景であり、 「 関西ペイントグループ企業理念 」の基礎的位置づけになります。 CONTENTS 03 TOP MESSAGE 05 会社概要 沿革 関係会社 06 関西ペイントグループのマテリアリティ 07 社会貢献と挑戦の歴史 09 財務ハイライト/ 非財務ハイライト 11 価値創造プロセス 13 第 16 次中期経営計画とその進捗 目標 中計に対する進度 マネジメント・サイクル 重点方針 15 成長戦略 (Good to Great) 21 事業概要 24 トピックス 開発方針 業績改善分科会 | |||
| 06/30 | 15:15 | 4613 | 関西ペイント |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 制度は、役位及び毎事業年度の会社の業績目標 (EBITDA 等 )の達成度等に応じて、ポイントの付与を行い、付与さ れたポイントの累積値に相当する当社株式等の交付等 (「 当社株式の交付及び当社株式の換価処分金相当額の金銭の給付 」)を取締役等の退 任時に行う制度であります。 本制度は、毎事業年度に一定のポイントを付与する「 固定部分 」と、中期経営計画の対象となる期間における毎事業年度の業績目標の達成度 等に応じてポイントを付与する「 業績連動部分 」から構成されております。「 固定部分 」は株主重視の経営意識を一層高めることを目的とし、「 業績 連動部分 」は当社の中長期的な業績向上と企業 | |||