開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 81 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.256 秒

ページ数: 5 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/04 12:00 4116 大日精化工業
第121期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
ては厳しい外部環境となりました。 こうした中、当社グループは2021 年 8 月に公表した の3 年目を迎え、「 技術力を生かしニッチマーケットで社会に貢献し 続ける」「サステナブル社会の実現に向けた課題解決と新たな価値創 造に取り組む」というミッションの実現に向け、「 技術主導 」「ESG 重視 」「 海外事業拡大 」と資本効率を重視した経営を基本戦略に据 え、取り組んできましたが、先行きの見えにくい経営環境が続き、残 念ながら、業績は厳しい結果となりました。 2025 年 3 月期が初年度となる新 3か年 「 明日への変 革 2027」においては、経営の基本となる人
05/15 16:00 4116 大日精化工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
び業績予想のご利用に当たっ ての注意事項等については、添付資料 3ページ「1. 経営成績等の概況 (4) 今後の見通し」をご覧ください。 ・当社は、以下のとおり、「 決算説明会 」 及び「 次期 『 明日への変革 2027』 説明会 」を開催する予定で す。 この説明会で配布する資料等については、前日までに東京証券取引所及び当社ウェブサイトにて開示・掲載する予 定です。 日時 :2024 年 6 月 6 日 ( 木 ) 概要 : 機関投資家・アナリスト向け「 決算説明会 」 及び「 次期 『 明日への変革 2027』 説明会 」 大日精化工業株式会社 (4116
05/15 16:00 4116 大日精化工業
新中期経営計画「明日への変革 2027」骨子の公表に関するお知らせ その他のIR
2024 年 5 月 15 日 各 位 会社名 : 大日精化工業株式会社 代表者名 : 代表取締役社長 高橋弘二 (コード番号 4116 東証プライム) 問合せ先 : 専務執行役員最高財務責任者駒田達彦 TEL 03-3662-1638 新 「 明日への変革 2027」 骨子の公表に関するお知らせ 当社は、2024 年 5 月 15 日開催の取締役会において、2025 年 3 月期を初年度とする3ヶ年の新 「 明 日への変革 2027」の骨子を決議しましたので、お知らせいたします。なお、新 「 明日への変革 2027」の詳細につきましては、2024 年 6
05/15 16:00 4116 大日精化工業
新中期経営計画期間中における株主還元方針及び特別配当の実施並びに剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR
2024 年 5 月 15 日 各 位 会社名 : 大日精化工業株式会社 代表者名 : 代表取締役社長 高橋弘二 (コード番号 4116 東証プライム) 問合せ先 : 専務執行役員最高財務責任者駒田達彦 TEL 03-3662-1638 新期間中における株主還元方針及び 特別配当の実施並びに剰余金の配当 ( 増配 )に関するお知らせ 当社は、2024 年 5 月 15 日開催の取締役会において、新期間 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )( 以 下、本期間中 )の株主還元方針、2024 年 3 月 25 日に公表いたしました「 固定資産の譲渡及び特別
02/14 16:24 4116 大日精化工業
四半期報告書-第121期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
を伸ばして、着実に伝承し ていく企業風土、文化、経営方針であるものと確信しております。そして、環境や時代の変化に応じて、こ の企業価値の源泉に真摯に向き合い、改めて研鑽し合うことで、一層の輝きを引き出し、その結果として、 企業価値も高まり、ひいては、株主のみならず、取引先、従業員、地域社会等、当社をとりまく全ての方に とっての価値が最大化できるものと考えております。 また、当社は、2021 年 8 月に、を公表し、長期的な展望とともに今後 3 年間に当社が進むべ き方向性をお示ししております。 一点目は、長期ビジョン、基本戦略の策定です。10 年後のありたい姿として、 1 技術力を
12/13 15:45 4116 大日精化工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
れております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 経営理念や経営戦略、経営計画 当社の経営理念及び社是については、下記に記載しております。 また、を当社ホームページで開示・公表しておりますので、併せてご参照ください。 < > https://www.daicolor.co.jp/ir/library/plan/pdf/202108_plan.pdf なお、経営理念は、2016 年 1 月 1 日をもって「 企業理念 」として次の内容に変更しております。 < 企業理念 > ・人に興味を持とう ・新しいことに興味を持とう ・未来に興味を持とう < 行動指針
12/13 15:00 4116 大日精化工業
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR
、PBR が 1.0 倍を下回る水準で推移しております。 (1) 株主資本コストを上回る ROE を確保出来ていない。 (2) 成長性について株主・投資家の評価を十分に得られていない。 2. 方針・目標 (1) 当社株主資本コストを上回る水準として、ROE9%を早期に達成し、PBR1.0 倍超の早期達成を目指します。 (2) 「 事業戦略 」「 財務戦略 」「 非財務戦略 」の各課題を解決することで、企業価値最大化を目指します。 3. 取組み 「 事業戦略 」 (1) 現の総仕上げ(~2024 年 3 月期 ) ✓ 技術主導による競争優位性の確保 ✓ サステナブル社会の実現に向けた
11/10 10:47 4116 大日精化工業
四半期報告書-第121期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
向き合い、改めて研鑽し合うことで、一層の輝きを引き出し、その結果として、 企業価値も高まり、ひいては、株主のみならず、取引先、従業員、地域社会等、当社をとりまく全ての方に とっての価値が最大化できるものと考えております。 また、当社は、2021 年 8 月に、を公表し、長期的な展望とともに今後 3 年間に当社が進むべ き方向性をお示ししております。 5/24一点目は、長期ビジョン、基本戦略の策定です。10 年後のありたい姿として、 1 技術力を生かしニッチマーケットで社会に貢献しつづける、 2サステナブル社会の実現に向けた課題解決と新たな価値創造に取り組む、 の2つをミッションとし
10/02 10:19 4116 大日精化工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の構成員が四半期 毎に各運用機関から運用状況の報告を受け、その際にスチュワードシップ活動についてもモニタリングを行っております。また、個別の投資先企 業の選定や議決権行使は、各運用機関に判断を一任することにより、企業年金の受益者と会社との間に利益相反が生ずる可能性を回避すること としております。 基金の財政状況や運用状況については、定期的に取締役会へも報告されております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 経営理念や経営戦略、経営計画 当社の経営理念及び社是については、下記に記載しております。 また、を当社ホームページで開示・公表しておりますので、併せてご参照ください
08/10 10:30 4116 大日精化工業
自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果及び自己株式の取得終了に関するお知らせ その他のIR
まし たので、併せてお知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行った理由 当社長期ビジョン資本効率を重視した経営 (ROE9% 以上、ROA5% 以上 )の達成に向けた施策 及び現在策定中の「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」(PBR の向上 )の財務戦略の一環とし て、資本効率の向上と株主への利益還元、機動的な資本政策の遂行を可能とするために実行するものであります。 「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」の詳細につきましては、来期 2025 年 3 月期を初年度 とする次期にて公表を予定しております。 2. 取得の内容 (1
08/09 16:40 4116 大日精化工業
四半期報告書-第121期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
らず、取引先、従業員、地域社会等、当社をとりまく全ての方に とっての価値が最大化できるものと考えております。 また、当社は、2021 年 8 月に、を公表し、長期的な展望とともに今後 3 年間に当社が進むべ き方向性をお示ししております。 一点目は、長期ビジョン、基本戦略の策定です。10 年後のありたい姿として、 1 技術力を生かしニッチマーケットで社会に貢献しつづける、 2サステナブル社会の実現に向けた課題解決と新たな価値創造に取り組む、 の2つをミッションとして掲げ、 この2つのミッションを達成するための基本戦略として、 1 技術主導による競争優位性の確保 2サステナブル社会の
08/09 16:30 4116 大日精化工業
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
式の取得 ) 当社は、2023 年 8 月 9 日開催の取締役会において、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される 同法第 156 条の規定に基づき、自己株式を取得すること及びその具体的な取得方法について決議し、自己株式の 取得を以下のとおり実施する予定です。 1. 自己株式の取得を行う理由 当社長期ビジョン資本効率を重視した経営 (ROE9% 以上、ROA5% 以上 )の達成に向け た施策及び現在策定中の「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」(PBRの向上 )の財務戦 略の一環として、資本効率の向上と株主への利益還元、機動的な資本政策の遂行
08/09 16:30 4116 大日精化工業
自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ その他のIR
項の規定により読み替え て適用される同法第 156 条の規定に基づき、自己株式を取得すること及びその具体的な取得方法について決議しまし たので、お知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社長期ビジョン資本効率を重視した経営 (ROE9% 以上、ROA5% 以上 )の達成に向けた施策 及び現在策定中の「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」(PBR の向上 )の財務戦略の一環とし て、資本効率の向上と株主への利益還元、機動的な資本政策の遂行を可能とするために実行するものであります。 「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」の詳細につき
07/11 11:00 住友生命2023基金流動化
有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書
、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ 2025」を策定しました。 ア
06/30 09:43 4116 大日精化工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
員が四半期 毎に各運用機関から運用状況の報告を受け、その際にスチュワードシップ活動についてもモニタリングを行っております。また、個別の投資先企 業の選定や議決権行使は、各運用機関に判断を一任することにより、企業年金の受益者と会社との間に利益相反が生ずる可能性を回避すること としております。 基金の財政状況や運用状況については、定期的に取締役会へも報告されております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 経営理念や経営戦略、経営計画 当社の経営理念及び社是については、下記に記載しております。 また、を当社ホームページで開示・公表しておりますので、併せてご参照ください
06/29 15:16 4116 大日精化工業
有価証券報告書-第120期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
。 (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、2021 年 8 月に公表の2021 年を初年度とするにおいて、ROA( 総資産経常利益 率 )5%、ROE( 自己資本利益率 )9%とすることを経営目標として掲げましたが、初年度が経過した2022 年 3 月末時点ではROA 4.2%、ROE 5.9%、2 年目が経過した2023 年 3 月末時点では、ROA 1.7%、ROE 1.8%の結果と なりました。 (4) 経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題等 当社グループの置かれている経営環境については、以下のとおりと認識しております。 1お
06/07 16:00 4116 大日精化工業
2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR
⼤⽇ 精化 ⼯ 業株式会社 決算説明会資料 東証プライム 証券コード:4116 2023 年 6⽉8⽇1. 当社について 当社の概要や沿 ⾰、事業セグメントと販売先業界に加え、 私たちの強みを紹介しています。 2. 2023 年 3⽉ 期決算概要 当社及び事業セグメントごとの決算概要と通期業績予想を 紹介しています。 3. 進捗状況 2021 年 8⽉に公表した初年度の進捗状況を技術 主導、ESG、海外戦略の3つの柱に分けて紹介しています。1. 当社について U会社概要 企 業 理 念 「⼈に興味を持とう」「 新しいことに興味を持とう」「 未来に興味を持とう」 会社名
05/15 16:00 4116 大日精化工業
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 17 - 1 -大日精化工業株式会社 (4116) 2023 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度の世界経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限緩和により経済活動が活発化する一 方、ロシアによるウクライナ侵攻長期化等の影響による原材料価格高止まり及びインフレ進行により景気は不透明 な状況となりました。 このような環境の中、当社グループは、2 年目となるの基本戦略として「 技術主導による競争優位 性の確保 」「サステナブル社会の実現に向けたESG 重視の経営推進
04/19 16:00 4116 大日精化工業
当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続について その他のIR
の方にとっての価値が最大化できるものと考えて おります。 また、当社は、2021 年 8 月に、を公表し、長期的な展望とともに今後 3 年間に当 社が進むべき方向性をお示ししております。 一点目は、長期ビジョン、基本戦略の策定です。10 年後のありたい姿として、 1 技術力を生かしニッチマーケットで社会に貢献しつづける、 2サステナブル社会の実現に向けた課題解決と新たな価値創造に取り組む、 の2つをミッションとして掲げ、 この2つのミッションを達成するための基本戦略として、 1 技術主導による競争優位性の確保 2サステナブル社会の実現に向けた ESG 重視の経営推進 3 事業基盤の
02/14 16:16 4116 大日精化工業
四半期報告書-第120期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
、GDP 高伸長国での事業展開もバラ ンスよく事業育成をしていく必要があるとの認識の基に、を策定するにあたり、(ア) 「 地産地消 」の推進と海外拠点の拡充、(イ) 新規ビジネスの創出に注力してまいります。 (ア)「 地産地消 」の推進と海外拠点の拡充 自動車内装材用をはじめとした、環境配慮型ウレタン樹脂製品に対する海外からの強い供給要請 に応えるため、積極的な事業展開を実施してきました。今後も、新規採用のための拡販活動に取り 組んでまいります。 (イ) 新規ビジネスの創出 東南アジア、中国、欧州におけるエンジニアリングプラスチック事業の展開と生産設備の増強、 欧州の商業印刷分野における