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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 57 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.238 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/28 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 当社取締役等に対する信託型株式報酬制度の一部変更について その他のIR | |||
| ・プランとして、信託型株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」)の導入を同日開催の取締役会及び 2021 年 6 月 21 日開催の第 16 回定時株主総会にて決議し、その後 2022 年 6 月 27 日開催の第 17 回 定時株主総会 ( 以下 「 本株主総会 」)にて内容の一部改定を決議いたしました。今般、本日開催の取締 役会において本制度の一部変更について決議しましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 変更の背景 当社は、中期経営計画の業績達成に連動した報酬として、対象取締役等の報酬と当社の株式価値と の連動性をより明確にし、当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を | |||
| 01/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 最高経営責任者(CEO)の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 由 当社は、現眞鍋代表取締役会長兼 CEO のリーダーシップの下、当社の先進的なサイエ ンス&テクノロジーにより、製薬業界におけるADC( 抗体薬物複合体 )の価値向上を牽引してき ました。当社独自のDXd ADC 技術を用いて開発されたエンハーツ ® とダトロウェイ ® の承認取得 や、複数のDXd ADC 製品に係わるグローバルな戦略的提携を果たしました。 当社の第 5 期中期経営計画 ( 中計 )は順調に進捗しており、グローバルにがん事業が急速 に拡大しています。2025 年度目標の確実な達成に向け、更なる経営体制の強化を目的に、第 5 期中計の最終年度を迎え、第 6 期中計の策定に向け | |||
| 12/20 | 12:00 | 4568 | 第一三共 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 及び経営計画 企業理念、ビジョン、中期経営計画及び資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応等については、統合報告書 (バリューレポ ート) 及び当社コーポレートウェブサイトにおいて開示しておりますので、下記をご参照ください。 (バリューレポート) https://www.daiichisankyo.co.jp/investors/library/annual_report/ https://www.daiichisankyo.com/investors/library/annual_report/【 英文 】 ( 当社コーポレートウェブサイト) https | |||
| 12/16 | 17:00 | 4568 | 第一三共 |
| 第一三共 Science & Technology Day 2024の開催について その他のIR | |||
| ➡ 5DXd ADCs) • 5DXd ADCs 全体で5,000 万本超 *1 の 需要見込み( 第 5 期中期経営計画の需要 予測と比較し、約 1.5 倍 *2 に増加 ) 本数 需要予測イメージ図 ≧5,000 万本 • アストラゼネカ(エンハーツ ® 、Dato- DXd)、米国メルク*(HER3-DXd、 I-DXd、DS-6000)との戦略的提携 急拡大 実線 :2024 年予測 点線 :2021 年予測 約 1.5 倍 年 *1 ピーク時の年間必要バイアル本数 (5DXd ADCs 合計 ) *2 第 5 期中期経営計画で試算したピーク時の年間必要バイアル本数との比較 5DXd | |||
| 06/19 | 14:38 | 4568 | 第一三共 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| び経営計画 企業理念、ビジョン、中期経営計画及び資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応等については、統合報告書 (バリューレポ ート) 及び当社コーポレートウェブサイトにおいて開示しておりますので、下記をご参照ください。 (バリューレポート) https://www.daiichisankyo.co.jp/investors/library/annual_report/ https://www.daiichisankyo.com/investors/library/annual_report/【 英文 】 ( 当社コーポレートウェブサイト) https | |||
| 06/18 | 15:09 | 4568 | 第一三共 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| び経営計画 企業理念、ビジョン、中期経営計画及び資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応等については、統合報告書 (バリューレポ ート) 及び当社コーポレートウェブサイトにおいて開示しておりますので、下記をご参照ください。 (バリューレポート) https://www.daiichisankyo.co.jp/investors/library/annual_report/ https://www.daiichisankyo.com/investors/library/annual_report/【 英文 】 ( 当社コーポレートウェブサイト) https | |||
| 06/17 | 15:11 | 4568 | 第一三共 |
| 有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| おります。 (2) 2030 年ビジョン ESG 経営のもと、新たに「サステナブルな社会の発展に貢献する先進的グローバルヘルスケアカンパニー」とな ることを2030 年ビジョンとして掲げました。 パーパス( 存在意義 )である「 世界中の人 々の健康で豊かな生活に貢献する」の実現に向けて、当社グループに 期待される社会課題の解決 ( 革新的医薬品の創出、SDGsへの取り組み等 )を目指し、われわれの強みであるサイエ ンス&テクノロジーに基づき、イノベーティブなソリューション提供に挑戦し続けます。 12/200 (3) 第 5 期中期経営計画 (2021 年度 -2025 年度 ) ESG 経営 | |||
| 05/20 | 12:00 | 4568 | 第一三共 |
| 第19回ご報告 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 活躍できる 場の創出 アンメット メディカルニーズ への対応 医薬品 アクセスの向上 人的資本 知的資本 製造資本 企業理念 Purpose ( 存在意義 ) Mission 世界中の人 々の健康で豊かな生活に 貢献する 革新的医薬品を継続的に創出し、多様な医療ニーズ に応える医薬品を提供する 2030 年 Vision サステナブルな社会の発展に貢献する 先進的グローバルヘルスケアカンパニー 中期経営計画戦略 (2021 年度 -2025 年度 ) ● 3ADC 最大化の実現 ● 更なる成長の柱の見極めと構築 ● 既存事業・製品の利益成長 ● ステークホルダーとの価値共創 多様な 医療 | |||
| 05/20 | 12:00 | 4568 | 第一三共 |
| 第19回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 患者さんの存在を念頭に 置いたPatient Centricity 活動を推進し、当社の強みであるサイエ ンス&テクノロジーを活用して患者さんへの提供価値を向上させる ことで競争力を強化し、当社グループの持続的な企業価値向上と 共に、社会の持続的な発展に貢献することを目指しています。 2030 年ビジョン実現に向けた第 5 期中期経営計画 (2021~ 2025 年度 )を開始してから3 年が経過しましたが、DXd ADC 製品を中心に様 々な進捗がありました。5カ年計画期間中の最大の 成長ドライバーであるエンハーツは、計画策定時の想定を超える スピードで世界中の患者さんと医療現場の期待にお応 | |||
| 04/25 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| て、当社グループに期待される社会課題の解決 ( 革新的医薬品の創出、SDGsへの取 組み等 )を目指し、われわれの強みである“サイエンス&テクノロジー”に基づき、イ ノベーティブなソリューション提供に挑戦し続けます。 3 第 5 期中期経営計画 (2021 年度 ‐2025 年度 ) • ESG 経営を実践しつつ、2025 年度目標 「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業 」 を達成し、2030 年ビジョン実現に向けた成長ステージに移行することを目指した計画と して、第 5 期中期経営計画を策定し、4つの戦略の柱を設定しました。 13 第一三共株式会社 <4568> 2024 年 3 月期 | |||
| 02/06 | 13:29 | 4568 | 第一三共 |
| 四半期報告書-第19期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 製剤技術を有し、がん領域および中枢神経系疾患領域におけるジェネリック 医薬品を開発・販売する企業です。当社の海外グループ会社であるアメリカン・リージェントInc. は、第 5 期中期経営計画において、鉄欠乏性貧血治療剤およびジェネリック注射剤等による利益成長 を目指しています。本買収により、アメリカン・リージェントInc.はがん領域へ事業拡大し、HBT Labs, Inc.の高い製剤技術及びプロセスとのシナジーを通じて製品ポートフォリオの強化を図って参 ります。 (ⅲ) 取得日 2022 年 8 月 17 日 (ⅳ) 取得した議決権付資本持分割合 100% (ⅴ) 被取得企業の支配の獲得方法 | |||
| 01/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 正 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 前回予想円銭円銭円銭 (2023 年 10 月 31 日公表 ) 20.00 40.00 今回修正予想 30.00 50.00 当期実績 20.00 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 15.00 15.00 30.00 < 修正の理由 > 当社は、持続的な企業価値の向上を図るため、成長戦略の展開に不可欠な投資の実行と株主の皆 様への利益還元を総合的に勘案し、利益配分を決定することを経営の基本方針としております。 第 5 期中期経営計画期間 (2021 年度 ‐2025 年度 ) 中におきましては、利益成長に応じた増配や機動的 な自己株式取得を実施 | |||
| 12/22 | 12:00 | 4568 | 第一三共 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| すると共に、受益 者へ基金の財政状況、運用成果、運用受託機関のスチュワードシップ活動等を定期的に報告し、当社グループと受益者との利益相反管理を 図っております。 【 原則 3-1】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略及び経営計画 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 企業理念、ビジョン、中期経営計画及び資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応等については、統合報告書 (バリューレポ ート) 及び当社コーポレートウェブサイトにおいて開示しておりますので、下記をご参照ください。 (バリューレポート) https | |||
| 11/07 | 15:58 | 4568 | 第一三共 |
| 四半期報告書-第19期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) HBT Labs, Inc.の取得 1 企業結合の概要 (ⅰ) 被取得企業の名称及び事業の内容 被取得企業の名称 :HBT Labs, Inc. 事業の内容 : 医薬品の研究開発・製造・販売 (ⅱ) 企業結合を行った主な理由 HBT Labs, Inc.は高い製剤技術を有し、がん領域および中枢神経系疾患領域におけるジェネリック 医薬品を開発・販売する企業です。当社の海外グループ会社であるアメリカン・リージェントInc. は、第 5 期中期経営計画において、鉄欠乏性貧血治療剤およびジェネリック注射剤等による利益成長 を目指しています。本買収により | |||
| 10/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| の修正 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 前回予想円銭円銭円銭 (2023 年 4 月 27 日公表 ) 17.00 34.00 今回修正予想 20.00 40.00 当期実績 20.00 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 15.00 15.00 30.00 < 修正の理由 > 当社は、持続的な企業価値の向上を図るため、成長戦略の展開に不可欠な投資の実行と株主の皆 様への利益還元を総合的に勘案し、利益配分を決定することを経営の基本方針としております。 第 5 期中期経営計画期間 (2021 年度 ‐2025 年度 ) 中におきましては、利益成長に応じた増配や機動的 な自己株式取得を実 | |||
| 06/20 | 15:01 | 4568 | 第一三共 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| スチュワードシップ活動等を定期的に報告し、当社グループと受益者との利益相反管理を 図っております。 【 原則 3-1】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略及び経営計画 企業理念、ビジョン、中期経営計画及び資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応等については、当社コーポレートウェブサイ トにおいて開示しておりますので、下記をご参照ください。 ( 当社コーポレートウェブサイト) https://www.daiichisankyo.co.jp/about_us/mission-strength/vision/ (ⅱ) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方及び基本方針 | |||
| 06/19 | 14:54 | 4568 | 第一三共 |
| 有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| グループに 期待される社会課題の解決 ( 革新的医薬品の創出、SDGsへの取り組みなど)を目指し、われわれの強みであるサイ エンス&テクノロジーに基づき、イノベーティブなソリューション提供に挑戦し続けます。 11/192(3) 第 5 期中期経営計画 (2021 年度 -2025 年度 ) ESG 経営を実践しつつ、2025 年度目標 「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業 」を達成し、2030 年ビジョ ン実現に向けた成長ステージに移行することを目指した計画として、第 5 期中期経営計画を策定し、4つの戦略の 柱を設定いたしました。 EDINET 提出書類 第一三共株式会社 | |||
| 04/27 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 及び5DS-6000( 抗 CDH6 ADC) (4) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 ・当社は、持続的な企業価値の向上を図るため、成長戦略の展開に不可欠な投資の実行 と株主の皆様への利益還元を総合的に勘案し、利益配分を決定することを経営の基本 方針としております。 ・当期につきましては、第 5 期中期経営計画における最重要製品であるエンハーツの売 上収益が想定以上に拡大していることを受け、当初計画で想定していた増配時期を前 11第一三共株式会社 <4568>2023 年 3 月期決算短信 倒しし、2022 年度の1 株当たり年間配当予想を27 円から30 円に増配することを決定 | |||
| 02/06 | 13:58 | 4568 | 第一三共 |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 年 12 月 31 日 ) HBT Labs, Inc.の取得 1 企業結合の概要 (ⅰ) 被取得企業の名称及び事業の内容 被取得企業の名称 :HBT Labs, Inc. 事業の内容 : 医薬品の研究開発・製造・販売 (ⅱ) 企業結合を行った主な理由 HBT Labs, Inc.は高い製剤技術を有し、がん領域および中枢神経系疾患領域におけるジェネリック 医薬品を開発・販売する企業です。当社の海外グループ会社であるアメリカン・リージェントInc. は、第 5 期中期経営計画において、鉄欠乏性貧血治療剤およびジェネリック注射剤等による利益成長 を目指しています。本買収により、アメリカン | |||
| 01/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 続的な企業価値の向上を図るため、成長戦略の展開に不可欠な投資の実行 と株主の皆様への利益還元を総合的に勘案し、利益配分を決定することを経営の基本 方針としております。第 5 期中期経営計画期間 (2021 年度 ‐2025 年度 ) 中におきまし ては、普通配当 1 株当たり27 円の維持に加え、利益成長に応じて増配、あるいは機動 的に自己株式取得を実施することで、株主還元のさらなる充実を図っていきます。 ・2022 年 3 月期につきましては、期末配当として、1 株当たり13 円 50 銭の配当金を2022 年 6 月 28 日にお支払いしました。年間配当金は、2021 年 12 月 1 日 | |||