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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 51 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.104 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/10 16:00 4366 ダイトーケミックス
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
連の稼働率の向上に伴い好調に推移いたしました。引き続きリユース、リサ イクルへの関心は、高くなってきております。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のを策定し、その目 標達成に向けて、各種施策に取り組みました。 特に、先端の半導体用感光性材料やディスプレイ周辺材料などの電子材料、印刷用色材などの機能性材料、ヘルス ケア用途向け材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組むと同時に、生産能 力の増強に向けた設備投資、持続的な成長と最適な組織運営を図るための社員採用など、成長投資にも積極的に取り 組みました
05/10 16:00 4366 ダイトーケミックス
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 5 月 10 日 上場会社名ダイトーケミックス株式会社 代表者代表取締役執行役員社長住友朱之助 (コード番号 4366 東証スタンダード市場 ) 問合せ先執行役員岩 﨑 正 TEL(06)6911-9310( 代表 ) 策定に関するお知らせ 当社は、2024 年度から 2026 年度までの 3 年間のを策定しましたので、お知らせいた します。 記 1. 2019~2023 年度の総括 当社は、2019 年度から 2023 年度までの 5 年間を対象期間とするを策定し、経営 課題に取り組み、持続的な成長と企業価値の向上に努め
02/14 09:00 4366 ダイトーケミックス
四半期報告書-第78期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
な回復基調にあるものの、外国為替相場における円安の長期化、エネルギー価格や原材料 費の高止まりなど、先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のを策定し、そ の目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。特に、先端の半導体用感光性材料やディスプレイ周辺材 料などの電子材料、印刷用色材などの機能性材料、ヘルスケア用途向け材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイ クルの特殊技術開発などに積極的に取り組むと同時に、生産能力の増強に向けた設備投資、持続的な成長と最適 な組織運営を図るための社員採用など、成長投資
01/29 16:00 4366 ダイトーケミックス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
料費の 高止まりなど、先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のを策定し、その 目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。特に、先端の半導体用感光性材料やディスプレイ周辺材料な どの電子材料、印刷用色材などの機能性材料、ヘルスケア用途向け材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの 特殊技術開発などに積極的に取り組むと同時に、生産能力の増強に向けた設備投資、持続的な成長と最適な組織運 営を図るための社員採用など、成長投資にも積極的に取り組みました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における売
11/14 09:01 4366 ダイトーケミックス
四半期報告書-第78期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のを策定し、そ の目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。特に、先端の半導体用感光性材料やディスプレイ周辺材 料などの電子材料、印刷用色材などの機能性材料、ヘルスケア用途向け材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイ クルの特殊技術開発などに積極的に取り組むと同時に、生産能力の増強に向けた設備投資、持続的な成長と最適 な組織運営を図るための社員採用など、成長投資にも積極的に取り組みました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における売上高は77 億 69 百万円 ( 前年同四半期比 7.0% 減 )、経常利益
10/27 16:00 4366 ダイトーケミックス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、エネルギー価格や原材料費の高 止まりなど、先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のを策定し、その 目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。特に、先端の半導体用感光性材料やディスプレイ周辺材料な どの電子材料、印刷用色材などの機能性材料、ヘルスケア用途向け材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの 特殊技術開発などに積極的に取り組むと同時に、生産能力の増強に向けた設備投資、持続的な成長と最適な組織運 営を図るための社員採用など、成長投資にも積極的に取り組みました。 その結果、当第 2 四半期連結累
10/27 16:00 4366 ダイトーケミックス
取締役会の実効性評価結果の概要について その他のIR
き課題と認識した運営について ・次世代社員の育成のための取締役会への参加の機会を設けることはできましたが、議論は十分 でなく、更なる議論の活性化を目指して今後も継続して実施する必要性を確認しました。 (2) 経営戦略 ( 計画、ビジョン、課題 )について ・の修正の議論を通じて一定の審議はされましたが、今後更なる審議の活性化に繋 げてまいります。 (3) 関連会社に関する事項について ・関連会社の審議を増加させましたが、議論は十分でなく、更なる議論の活性化を目指して今後 も継続し実施する必要性を確認しました。 (4)サステナビリティに関する事項について ・審議は十分でなく、今後継続
08/10 09:00 4366 ダイトーケミックス
四半期報告書-第78期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策での規制緩和などにより緩 やかな回復基調にあるものの、外国為替相場における急激な円安、エネルギー価格や原材料費の高止まりなど、 先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のを策定し、そ の目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。特に、先端の半導体用感光性材料やディスプレイ周辺材 料
07/26 16:00 4366 ダイトーケミックス
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策での規制緩和などにより緩や かな回復基調にあるものの、外国為替相場における急激な円安、エネルギー価格や原材料費の高止まりなど、先行 き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のを策定し、その 目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。特に、先端の半導体用感光性材料やディスプレイ周辺材料な どの電子材料、印刷用色材などの機能性材料、ヘルスケア用途向け材料の新製品開発、廃棄物処理
06/26 09:09 4366 ダイトーケミックス
有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ております。 このような環境ではありますが、当社グループは、広く社会に必要とされる製品を安定的に供給し、社会的責任を 果たしていくために、企業体質の強化を図ってまいります。 優先的に対処すべき課題 当社グループは、経営理念・行動指針に基づき、安定的、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指す2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のを策定いたしました。そして、2022 年 3 月期の業績を勘案し、2022 年 5 月に中期経営目標を上方修正いたしましたが、その後ディスプレイや半導体などの電子材料の需要低迷の影響を 大きく受けており、2023 年 5 月に中期経営目標を下方修
05/10 16:00 4366 ダイトーケミックス
2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
月期をスタートとする5ヵ年のを策定し、その目 標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。特に、先端の半導体用感光性材料やディスプレイ周辺材料などの 電子材料、印刷用色材などの機能性材料、ヘルスケア用途向け材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技 術開発などに積極的に取り組むと同時に、生産能力の増強に向けた設備投資、持続的な成長と最適な組織運営を図る ための社員採用など、成長投資にも積極的に取り組みました。 その結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比 1.5% 増の163 億 77 百万円となりました。経常利益は、前 連結会計年度比 26.3% 減の12 億
05/10 16:00 4366 ダイトーケミックス
中期経営計画の連結経営目標の修正に関するお知らせ その他のIR
各 位 2023 年 5 月 10 日 上場会社名ダイトーケミックス株式会社 代表者代表取締役執行役員社長住友朱之助 (コード番号 4366 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役常務執行役員南修一 TEL(06)6911-9310( 代表 ) の連結経営目標の修正に関するお知らせ 当社グループ( 以下、当社 )は、2023 年 5 月 10 日開催の取締役会において、最近の業績動向を踏まえ、 2022 年 5 月 10 日付 「 の修正に関するお知らせ」で公表しました中期経営目標の 2023 年度 (2024 年 3 月期 ) 連結経営目標を下記のとおり修正しまし
02/14 09:08 4366 ダイトーケミックス
四半期報告書-第77期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
限の緩 和などにより、緩やかに持ち直しているものの、感染症の再拡大、エネルギー価格や原材料費の上昇、外国為替 相場における急激な円安および各国金融当局の政策変更など、先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のにおける目標 達成に向けて、企業体質の強化に努めてまいりました。特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディ スプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに取り組むと同時 に、生産能力の増強に向けた設備投資、持続的な成長と最適な組織運営を図るための社員採
01/30 16:00 4366 ダイトーケミックス
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コロナウイルス感染症に対する経済活動への制限の緩和 などにより、緩やかに持ち直しているものの、感染症の再拡大、エネルギー価格や原材料費の上昇、外国為替相場 における急激な円安および各国金融当局の政策変更など、先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のにおける目標達 成に向けて、企業体質の強化に努めてまいりました。特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプ レイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに取り組むと同時に、生産 能力の増強に向けた設備投資、持続的な成長
11/14 09:12 4366 ダイトーケミックス
四半期報告書-第77期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のの達成に向け て努めてまいりました。特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料 の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における売上高は83 億 57 百万円 ( 前年同四半期比 5.5% 増 )、経常利益 は6 億 4 百万円 ( 前年同四半期比 41.6% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は3 億 87 百万円 ( 前年同四半期 比 51.0% 減 )となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおり
10/28 13:30 4366 ダイトーケミックス
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
における急激な円安、原油高に伴うエネルギー価格や 原材料費の上昇など、先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のの達成に向けて 努めてまいりました。特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料の新 製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における売上高は83 億 57 百万円 ( 前年同四半期比 5.5% 増 )、経常利益は6 億 4 百万円 ( 前年同四半期比 41.6% 減 )、親会社株主
10/28 13:30 4366 ダイトーケミックス
取締役会の実効性評価結果の概要について その他のIR
) 次世代の育成を取り組むべき課題と認識した運営について ・次世代社員の育成のための取締役会への参加の機会を設けることができましたが、今後も継続 して実施する必要性を確認しました。 (2) 経営戦略 ( 計画、ビジョン、課題 )について ・の修正の議論を通じて一定の審議はされましたが、今後更なる審議の活性化に繋 げてまいります。 (3) 関連会社に関する事項について ・一定の審議はされましたが、今後も継続して実施する必要性を確認しました。 (4)サステナビリティに関する事項について ・審議されたが十分でなく、今後継続して実施する必要性を確認しました。 以上より、これら課題は今後も重
08/12 09:34 4366 ダイトーケミックス
四半期報告書-第77期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策などにより、回復の動きが 見られるものの、外国為替相場における急激な円安、原油高に伴うエネルギー価格や原材料費の上昇など、先行 き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のの達成に向け て努めてまいりました。特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材
07/27 16:00 4366 ダイトーケミックス
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
経済は、新型コロナウイルス感染症対策などにより、回復の動きが見 られるものの、外国為替相場における急激な円安、原油高に伴うエネルギー価格や原材料費の上昇など、先行き不 透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年のの達成に向けて 努めてまいりました。特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料の新 製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における売上高は40 億 10 百万円 ( 前年同期比 0.9% 減
06/27 09:23 4366 ダイトーケミックス
有価証券報告書-第76期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
、化学一般 労働連合組合関西地方本部に属しております。 なお、労使関係については概ね良好であります。 7/94第 2【 事業の状況 】 1【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 当社グループのの概要は以下のとおりです。 EDINET 提出書類 ダイトーケミックス株式会社 (E01014) 有価証券報告書 経営方針 社会、顧客が求める一歩先の製品・技術・サービスを提供することで更なる信頼を獲得し、安定的・持続的に成長 するスペシャリティ・ファインケミカル企業グループを目指す。 1.コーポレートガバナンス、コンプライアンスの充実・強化、製造、製品の環境・安全 (レスポンシブル・ケ