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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 51 件 ( 41 ~ 51) 応答時間:0.098 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 13:30 | 4366 | ダイトーケミックス |
| 2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| リサイクル分野では、電子部品関連が生産調整の影響により、前年度並みの 低調な動きで推移いたしました。しかしながら、リユース、リサイクルへの関心は、引き続き高くなってきておりま す。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画を策定し、その目 標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ 周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組み ました。 その結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比 15.3% 増の161 億 34 百 | |||
| 05/10 | 13:30 | 4366 | ダイトーケミックス |
| 中期経営計画の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 10 日 上場会社名ダイトーケミックス株式会社 代表者代表取締役執行役員社長永松真一 (コード番号 4366 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役常務執行役員南修一 TEL(06)6911-9310( 代表 ) 中期経営計画の修正に関するお知らせ 当社グループ( 以下、当社 )は、2022 年 5 月 10 日開催の取締役会において、2019 年 5 月 7 日に公表 しました 2019 年度から 2023 年度までの 5 年間の中期経営計画を本日発表の業績を勘案し、見直すこと とし、次のとおり修正することを決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1 | |||
| 02/14 | 09:12 | 4366 | ダイトーケミックス |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進み、緊急事 態宣言が解除されるなど回復基調となったものの、感染力の強い変異株による世界的な感染急拡大、原油高に伴 うエネルギー価格や原材料費の上昇など、先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画における目標 | |||
| 01/28 | 16:00 | 4366 | ダイトーケミックス |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進み、緊急事態 宣言が解除されるなど回復基調となったものの、感染力の強い変異株による世界的な感染急拡大、原油高に伴うエ ネルギー価格や原材料費の上昇など、先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画における目標達 成に向けて、企業体質の強化に努めてまいりました。特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプ レイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術 | |||
| 11/12 | 09:21 | 4366 | ダイトーケミックス |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の状況 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、国内外の経済活動の持ち直しを受けて輸出が増加するなど 回復基調にあった動きが弱まり、新型コロナウイルス感染症の収束の見通しが立たない中、エネルギー価格や原 材料費が上昇するなど、先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画における目標 達成に向けて、企業体質の強化に努めてまいりました。特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディ スプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組み ました | |||
| 10/27 | 13:40 | 4366 | ダイトーケミックス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、国内外の経済活動の持ち直しを受けて輸出が増加するなど回 復基調にあった動きが弱まり、新型コロナウイルス感染症の収束の見通しが立たない中、エネルギー価格や原材料 費が上昇するなど、先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画における目標達 成に向けて、企業体質の強化に努めてまいりました。特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプ レイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極 | |||
| 08/10 | 09:23 | 4366 | ダイトーケミックス |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、収束の見通しが立たず、先行き不透明な状況で 推移いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画における目標 達成に向けて、企業体質の向上に努めてまいりました。特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディ スプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組み ました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における売上高は40 億 45 百万円 ( 前年同期比 17.2% 増 )、営業利益は5 億 44 百万円 ( 前年同期比 36.6% 増 )、経常利益は7 億 69 百万 | |||
| 07/28 | 16:00 | 4366 | ダイトーケミックス |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| -ダイトーケミックス㈱(4366) 2022 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、国内外の経済活動の持ち直しを受けて輸出が増加するなど回 復しつつあるものの、新型コロナウイルス感染症が再拡大し、収束の見通しが立たず、先行き不透明な状況で推移 いたしました。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画における目標達 成に向けて、企業体質の向上に努めてまいりました。特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプ レイ周辺 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 06/25 | 09:21 | 4366 | ダイトーケミックス |
| 有価証券報告書-第75期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 【 事業の状況 】 1【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 当社グループの中期経営計画の概要は以下のとおりです。 EDINET 提出書類 ダイトーケミックス株式会社 (E01014) 有価証券報告書 経営方針 社会、顧客が求める一歩先の製品・技術・サービスを提供することで更なる信頼を獲得し、安定的・持続的に成長 するスペシャリティ・ファインケミカル企業グループを目指す。 1.コーポレートガバナンス、コンプライアンスの充実・強化、製造、製品の環境・安全 (レスポンシブル・ケ ア)を重視したCSRに取り組む。 2.「ものづくり」メーカーとして、安全第一を基本に置き、QCDを大切に迅速かつ | |||
| 06/07 | 07:09 | 4366 | ダイトーケミックス |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 、リサイクルへの関心は、引き続き高くなってきております。 このような環境のもとで当社グループは、2020 年 3 月期をスタートとする 5ヵ年の中期経営計画を策定し、その目標達成に向けて、各種施策に取り組 んでおります。特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプ レイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイ クルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。 その結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比 12.7% 増の139 億 98 百万円となりました。経常利益は、前連結会計年度比 85.4% 増の12 億 31 百万円となりました。また、親会社株主 | |||