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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 44 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.269 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
02/13 09:31 4970 東洋合成工業
四半期報告書-第74期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
3 月期からスタートした、5ヵ年の 「Beyond500」を推進 し、需要回復が期待される半導体市場への供給力強化に取り組んでまいりました。しかしながら当第 3 四半期は、 期初からの半導体需要の低迷と在庫調整などの影響を受け、売上高は23,095 百万円 ( 前年同期比 △2,651 百万円、 △10.3%)と減少しました。利益面につきましては、継続的な生産性改善や販売量減少に対応したコスト抑制、在 庫の削減などに取り組んだものの、売上高減少により営業利益は2,628 百万円 ( 前年同期比 △1,184 百万円、△ 31.1%)、経常利益は2,529 百万円 ( 前年同期比
02/09 15:00 4970 東洋合成工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
も軟調となり、景気は減速しました。その結果、世界全体の製造業関連指標は低迷したものの、経済全体 では緩やかな拡大傾向が継続しました。 わが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5 類感染症に移行されたことにより、個人消費やインバウンドなど のサービス需要が拡大し、緩やかな景気回復が続きました。また、サービス業を中心に賃金上昇分を価格転嫁する 動きも広がりました。 当社事業の主要市場である電子材料業界は、世界的なサプライチェーン上の在庫調整に底打ち感が見られたもの の、市場回復は緩やかであり、需要低迷が継続しました。 このような状況のなか、2023 年 3 月期からスタートした、5ヵ年の 「Beyond500
11/13 09:12 4970 東洋合成工業
四半期報告書-第74期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
はありません。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。当社としましては 全社の総力をあげ、前事業年度の有価証券報告書の「 対処すべき課題 」に記載した施策を講じ、 「Beyond500」の実現に向け取り組んでまいります。 なお、会社法施行規則第 118 条第 3 号に定める「 株式会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方 に関する基本方針 」( 以下 「 会社の支配に関する基本方針 」といいます。)の内容は下記のとおりです。 イ会社の支配に関する基本方針の概要 当社は
08/10 15:15 4970 東洋合成工業
四半期報告書-第74期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
業年度末比 397 百万円の増加となりました。これは主に四半期純利益 552 百 万円によるものであります。 (2) 経営方針・経営戦略等 当第 1 四半期累計期間において、経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。当社としましては 全社の総力をあげ、前事業年度の有価証券報告書の「 対処すべき課題 」に記載した施策を講じ、 「Beyond500」の実現に向け取り組んでまいります。 なお、会社法施行規則第 118 条第 3 号に定める「 株式会
06/26 17:04 4970 東洋合成工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
取引については取締役会付議事項と定めており、会社および株主共同の利益を害することがな いよう、その取引内容の合理性、妥当性、適正性を十分に審議し、有価証券報告書等により適切に開示しております。 【 原則 2-6】 当社は、企業年金基金制度を導入していないため、アセットオーナーとして企業年金の積立等の運用に関与しておりませんが、導入しております 確定拠出年金制度に関しての説明会等を実施し、社員の資産運用を支援しております。 【 原則 3-1】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社グループの経営理念やについては、ホームページにおいて公開しております
06/26 09:39 4970 東洋合成工業
有価証券報告書-第73期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
経済の不透明感がより高 まっており、先行きの予測はますます難しくなっております。 しかし、中期的には今後の国家の趨勢は半導体製造能力によって決定されると言われ、世界中で通信・データ センターなどの半導体需要拡大が見込まれております。すでに大手半導体製造会社が大規模かつ積極的に設備投 資を行っており、今後、高性能な感光性材料、高純度溶剤などの大幅な需要拡大を見込んでおります。現在、市 場全体は電子部品の過剰在庫の解消局面にあるものの、当社では景気回復後の需要拡大・事業成長に向けて、人 員増強・設備投資等の生産能力増強を戦略的に進めてまいります。 2 の概要 当社は、当社の企業価値およ
05/12 15:00 4970 東洋合成工業
当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続について その他のIR
上に努め、蓄積された技術やノウハウを活用して市場ニーズに迅速かつ的確に対応し、有機合成から 分離精製、プラントエンジニアリング、化成品物流等に至るまで、事業分野および事業規模を着実に拡 大させることにより化学産業界で独自の地位を築き、当社の永続的発展を通じてお客様、株主の皆様、 従業員等の利害関係者に貢献することを目指しております。 (2) 中長期的な経営戦略 当社は、当社の企業価値および株主共同の利益の向上のため、5 ヵ年の 「Beyond500」 ( 以下 「 本 」といいます。)を策定し、2023 年 3 月期からスタートさせております。 本では
02/13 09:12 4970 東洋合成工業
四半期報告書-第73期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
財務上の課題 当第 3 四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。当社としましては 全社の総力をあげ、前事業年度の有価証券報告書の「 対処すべき課題 」に記載した施策を講じ、 「Beyond500」の実現に向け取り組んでまいります。 なお、会社法施行規則第 118 条第 3 号に定める「 株式会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方 に関する基本方針 」( 以下 「 会社の支配に関する基本方針 」といいます。)の内容は下記のとおりです。 イ会社の支配に関する基本方針の概要 当社は、1954 年の設立以来、独創的な視点を大切にした研究・開発
11/10 09:08 4970 東洋合成工業
四半期報告書-第73期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
キャッシュ・フローは、長期借入れによる収入 1,300,000 千 円、長期借入金の返済による支出 1,782,930 千円などにより215,184 千円の収入 ( 前年同期は1,287,965 千円の支 出 )となりました。 (3) 経営方針・経営戦略等 当第 2 四半期累計期間において、経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。当社としましては 全社の総力をあげ、前事業年度の有価証券報告書の「 対処すべき課題 」に記載した施策を講じ、 「Beyond500
08/30 16:00 4970 東洋合成工業
千葉工場 感光材製造設備増設のお知らせ その他のIR
各 位 2022 年 8 月 30 日 会社名東洋合成工業株式会社 代表者名代表取締役社長木村有仁 (コード番号 :4970 東証スタンダード市場 ) 問い合わせ先取締役経営企画部長渡瀬夏生 電話番号 03-5822-6170 千葉工場感光材製造設備増設のお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、当社千葉工場 ( 千葉県香取郡東庄町 ) 内、第 4 感光材工場 への感光材製造設備の増設を決議いたしましたのでお知らせいたします。 当社は、2022 年 5 月 11 日に公表しました 「Beyond500」において、今後さらなる 需要拡大が見込まれる電子材料分野で、当社の長年培っ
08/10 15:19 4970 東洋合成工業
四半期報告書-第73期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
) 経営方針・経営戦略等 当第 1 四半期累計期間において、経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。当社としましては 全社の総力をあげ、前事業年度の有価証券報告書の「 対処すべき課題 」に記載した施策を講じ、 「Beyond500」の実現に向け取り組んでまいります。 なお、会社法施行規則第 118 条第 3 号に定める「 株式会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方 に関する基本方針 」( 以下 「 会社の支配に関する基本方針
06/27 11:59 4970 東洋合成工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
3-1】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社グループの経営理念やについては、ホームページにおいて公開しております。 経営理念・経営方針 https://www.toyogosei.co.jp/company/principle.html https://www.toyogosei.co.jp/ir/plan.html (ⅱ) 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社は、「 東洋合成工業は、人類の文明の成長を支えるため、人財・創造性・科学技術を核として、事業を行い、その寄与度を
06/27 10:15 4970 東洋合成工業
有価証券報告書-第72期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
めてまいります。 2 の概要 当社は、当社の企業価値および株主共同の利益の向上のため、5ヵ年の 「Beyond500」 を策定し、2023 年 3 月期からスタートさせています。 当計画では、「 今後、さらなる需要拡大が見込まれる電子材料分野において、当社の長年培ってきた高純度合 成、精製技術にさらに磨きをかけ、顧客品質を満たす安定供給体制を強化し、人・組織・事業の成長を果たし、 世界 No.1ダントツ企業として持続可能な脱炭素社会の実現に貢献する」コンセプトのもと、「 顧客課題、技術課 題一つ一つを真摯に捉え、独創的な視点で解決し、世界 No.1ダントツの超高品質と生
05/11 15:00 4970 東洋合成工業
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
+1,684,852 千円、+57.3%)、経常利益は4,794,194 千円 ( 前期比 +1,811,769 千円、+60.7%)、当期純利益 は3,457,424 千円 ( 前期比 +1,111,462 千円、+47.4%)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、従来 の方法に比べて、当事業年度の売上高は1,117,791 千円減少しております。 この結果、2018 年 8 月 10 日に公表致しました2019 年 3 月期から2023 年 3 月期までの 「TGC30 0」( 売上高 300 億円以上、経常利益 30 億円以上、経常利益率 10% 以上 )は、当
05/11 15:00 4970 東洋合成工業
新中期経営計画「Beyond500」についてのお知らせ その他のIR
各 位 2022 年 5 月 11 日 会社名東洋合成工業株式会社 代表者名代表取締役社長木村有仁 (コード番号 :4970 東証スタンダード市場 ) 問い合わせ先取締役経営企画部長渡瀬夏生 電話番号 03-5822-6170 新 「Beyond500」についてのお知らせ 当社はこのたび、2023 年 3 月期を初年度とする 5 ヵ年の 「Beyond500」を策定しましたの で、その概要を下記の通りお知らせいたします。 記 売上高 500 億円の達成に向けた 5 ヵ年計画 1. 前 「TGC300」の総括 前 「TGC300」(2019 年
02/07 09:00 4970 東洋合成工業
四半期報告書-第72期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
響による世界的な経済活動の減速が懸念されるなど、先行きを予測することはますます難しくなっ ておりますが、当社としましては、全社の総力をあげ、前事業年度の有価証券報告書の「 対処すべき課題 」に記 載した施策を講じ、 「TGC300」の実現に向け取り組んでまいります。 なお、会社法施行規則第 118 条第 3 号に定める「 株式会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方 に関する基本方針 」( 以下 「 会社の支配に関する基本方針 」といいます。)の内容は下記のとおりです。 イ会社の支配に関する基本方針の概要 当社は、1954 年の設立以来、独創的な視点を大切にした研究・開発
12/27 17:00 4970 東洋合成工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
則 3-1】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社グループの経営理念やについては、ホームページにおいて公開しております。 経営理念・経営方針 https://www.toyogosei.co.jp/company/principle.html https://www.toyogosei.co.jp/ir/plan.html (ⅱ) 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社は、「 東洋合成工業は、人類の文明の成長を支えるため、人財・創造性・科学技術を核として、事業を行い、その寄与度
11/08 09:06 4970 東洋合成工業
四半期報告書-第72期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
る世界的な経済活動の減速が懸念されるなど、先行きを予測することはますます難しくなっ ておりますが、当社としましては、全社の総力をあげ、前事業年度の有価証券報告書の「 対処すべき課題 」に記 載した施策を講じ、 「TGC300」の実現に向け取り組んでまいります。 なお、会社法施行規則第 118 条第 3 号に定める「 株式会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方 に関する基本方針 」( 以下 「 会社の支配に関する基本方針 」といいます。)の内容は下記のとおりです。 イ会社の支配に関する基本方針の概要 当社は、1954 年の設立以来、独創的な視点を大切にした研究・開発に注力
08/10 09:33 4970 東洋合成工業
四半期報告書-第72期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
べき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。新型コロナウイル ス感染症の影響による世界的な経済活動の減速が懸念されるなど、先行きを予測することはますます難しくなっ ておりますが、当社としましては、全社の総力をあげ、前事業年度の有価証券報告書の「 対処すべき課題 」に記 載した施策を講じ、 「TGC300」の実現に向け取り組んでまいります。 なお、会社法施行規則第 118 条第 3 号に定める「 株式会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方 に関する基本方針 」( 以下 「 会社の支配に関する基本方針
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収