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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 41 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.167 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
02/09 16:30 4925 ハーバー研究所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
客層では対前年同四半期比増加し、店舗販売 ( 直営店・百貨店 )では インバウンドを中心に回復基調にあり、催事・イベント等も賑わいを取り戻しつつあります。海外市場において は、現地での販売活動の回復が期待されたものの、輸出の大半を占める中国の薬事関連規制の影響や個人消費の落 ち込みなどにより、想定より販売活動の回復に遅れが生じており、その結果、その他卸売は前年同四半期比で減少 となりました。 こうした中、当社グループでは、 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )に基づいた事業活動を推進して おり、中長期的な視点から持続的成長と企業価値向上に向けた収益基盤の構築を目指
11/17 12:20 4925 ハーバー研究所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
続的成長と中長期的な企業価値向上のために、や戦略的課題の審議につきましては、 更なる議論の充実に努めるとともに、ガバナンス・コンプライアンスの確保のために、より一層、内部通報制度等のコンプライアンス体制の拡充に 取り組むべきとの意見がありました。 そのような意見を踏まえ、本年は、引き続き各取締役の一層の研鑽など、取締役の能力向上を図るとともに、更なる取締役間のコミュニケーション の充実のため、の策定を通じた議論や社外取締役と業務執行取締役との個別の意見交換の場を設けました。特にに ついては取締役会等で定期的なフォローを行っております。また、必要に応じて
11/14 10:00 4925 ハーバー研究所
四半期報告書-第41期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
は、 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )に基づいた事業活動を推進して おり、中長期的な視点から持続的成長と企業価値向上に向けた収益基盤の構築を目指し、ロイヤルティの向上・L TV( 顧客生涯価値 )の最大化、IT 基幹システム、環境に配慮した研究開発について優先的に取り組み、ブラン ド価値の向上に努めております。 具体的には、ロイヤルティの向上・LTV( 顧客生涯価値 )の最大化に向け、通信販売と百貨店のポイントサー ビスの統一化 (2022 年 11 月 )を実現させています。また、当社は本年 5 月に創業 40 周年を迎え、40 周年を記念して “ディズニー
11/10 16:00 4925 ハーバー研究所
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
では対前年比減少となったものの、上位ステージの顧客層では対前年比増加し、また 店舗販売 ( 直営店・百貨店 )では、インバウンドを中心に回復基調にあり、催事・イベント等も賑わいを取り戻し つつあります。海外市場は輸出の大半を占める中国の薬事関連規制に伴う出荷のずれ込み、処理水放出による日本 製品の買い控えなどによる販売活動の回復に遅れが生じているものの、徐 々に回復を取り戻しつつあります。 こうした中、当社グループでは、 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )に基づいた事業活動を推進して おり、中長期的な視点から持続的成長と企業価値向上に向けた収益基盤の構築を目指し
08/14 10:02 4925 ハーバー研究所
四半期報告書-第41期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ては、国内市場は生活防衛意識の高まりによる個人消費の減速リスクの影響を受けて いるものの、店舗販売はインバウンドを中心に回復傾向にあり、またECは対前年比で増加しております。海外 市場は輸出の大半を占める中国の薬事関連規制がより厳しさを増し、受注回復は第 2 四半期以降にずれ込んでお ります。 こうした中、当社グループでは、 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )に基づいた事業活動を推進し ており、中長期的な視点から持続的成長と企業価値向上に向けた収益基盤の構築を目指し、ロイヤルティの向 上・LTV( 顧客生涯価値 )の最大化、IT 基幹システム、環境に配慮した研究
08/10 16:00 4925 ハーバー研究所
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る中国の薬事関連規制がより厳しさを増し、受注回復は第 2 四半期以降にずれ込んでおりま す。 こうした中、当社グループでは、 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )に基づいた事業活動を推進して おり、中長期的な視点から持続的成長と企業価値向上に向けた収益基盤の構築を目指し、ロイヤルティの向上・L TV( 顧客生涯価値 )の最大化、IT 基幹システム、環境に配慮した研究開発について優先的に取り組み、ブラン ド価値の向上に努めております。 具体的には、2022 年 11 月には通信販売と百貨店のポイントサービスの統一化を実施し、顧客の利便性を向上させ ております。また
06/23 11:57 4925 ハーバー研究所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
的成長と中長期的な企業価値向上のために、や戦略的課題の審議につきましては、 更なる議論の充実に努めるとともに、ガバナンス・コンプライアンスの確保のために、より一層、内部通報制度等のコンプライアンス体制の拡充に 取り組むべきとの意見がありました。 そのような意見を踏まえ、本年は、引き続き各取締役の一層の研鑽など、取締役の能力向上を図るとともに、更なる取締役間のコミュニケーション の充実のため、の策定を通じた議論や社外取締役と業務執行取締役との個別の意見交換の場を設けました。特にに ついては取締役会等で定期的なフォローを行っております。また、必要に応じて
06/19 13:52 4925 ハーバー研究所
有価証券報告書-第40期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
に貢献してゆかなければならない。 我 々が住み働いているこの地域社会、ひいては地球に感謝し、世の中に有益なことに進んで協力し、参加 し、ルールを守り、良き社会人としての責任を果たしてゆかなければならない。 HABAは永遠でなければならない。 (2) 経営戦略等 当社グループは、の基本戦略として、コンプライアンス・ガバナンス、IT 基幹システム、人材 戦略、環境に配慮した研究開発、健康食品のシェア拡大、広告展開の最適化・新たなターゲット層の開拓、販売 チャネルの連携強化、ロイヤルティの向上とLTV( 顧客生涯価値 )の最大化、以上 8 項目に重点を置き、これ らを研究開発、製造から物
05/11 16:00 4925 ハーバー研究所
令和5年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
売強化により新規顧客の増加につながりました。これに加え、韓国において、ロッテ免税 店へのオンラインショップを含めた新規出店により、当第 4 四半期は回復傾向が見られました。 当連結会計年度からのにおいて、「 持続的成長と企業価値向上に向けた収益基盤の構築期間 」と 位置付け活動を開始しました。国内では主に販売チャネルの連携強化として当社ポイントサービス統一化、戦略 的な店舗のスクラップ&ビルド、広告展開としてはブランド認知拡大に向けたWEB 広告の展開、TVCMの刷 新、健康食品の認知拡大を目的としたバーチャルイベントを実施しました。また、海外ではライブコマースの実 施等、基本戦略
02/14 10:00 4925 ハーバー研究所
四半期報告書-第40期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
動の回復が期待されたものの、その後の急激な感染症拡大等により、厳しい環境が続いております。当 社グループのその他卸売 ( 海外 )においても回復に遅れが生じており、その結果、その他卸売は前年同四半期比で 減少となりました。 当社グループにおいては、当事業年度よりスタートしたに基づき、ブランド認知向上に向けて令和 4 年 10 月 ~11 月にかけて高品位 「スクワラン」の新 TVCMを全国で順次放映、オンラインにおいてもWEB 動画 をSNSで展開しました。また、栄養補助食品においては、オリゴワン® 飲料リニューアル発売 1 周年を機に、 ハーバー内外美容 ®に基づく腸活習慣に関す
02/10 16:00 4925 ハーバー研究所
令和5年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、その後の急激な感染症拡大等により、厳しい環境が続いております。当 社グループのその他卸売 ( 海外 )においても回復に遅れが生じており、その結果、その他卸売は前年同四半期比で 減少となりました。 当社グループにおいては、当事業年度よりスタートしたに基づき、ブランド認知向上に向けて令和 4 年 10 月 ~11 月にかけて高品位 「スクワラン」の新 TVCMを全国で順次放映、オンラインにおいてもWEB 動画 をSNSで展開しました。また、栄養補助食品においては、オリゴワン® 飲料リニューアル発売 1 周年を機に、ハ ーバー内外美容 ®に基づく腸活習慣に関するメディアセミナー「ハッピー
02/10 16:00 4925 ハーバー研究所
業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
の理由 当社グループは、令和 5 年 3 月期を初年度とするにおいて、「 持続的成長と企業価値向上に 向けた収益基盤を構築するための期間 」と位置付け活動を開始しました。その中で当期は、ロイヤルティ向 上に向けて、オンラインとオフラインの双方で顧客接点をより充実させる取組みを強化しております。しか しながら、日本国内において新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和に伴い、経済活動が段階的に 正常化へ向かい景気回復の兆しが見られたものの、新型コロナウイルス感染症 ( 第 7 波及び第 8 波 )の拡 大、ウクライナ情勢の長期化に伴う資源、エネルギーの価格上昇及び円安の進行による物
11/14 09:55 4925 ハーバー研究所
四半期報告書-第40期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
ものの、通信販売においては、新規客獲得数及び既存顧客の購入頻度の減少により前年同四半期を下回りまし た。また、海外市場においては、主要マーケットである中国のロックダウンが解除となりましたが、その後も厳格 な移動制限等、ゼロコロナ政策の継続により経済活動の正常化が進まず、当社グループにおいても現地での販売活 動の回復に遅れが生じており厳しい環境となっております。 当社グループにおいては、当事業年度よりスタートした ( 令和 4 年 ~ 令和 6 年 )に基づき、「 持続 的成長と企業価値向上に向けた収益基盤の構築 」の期間と位置付け、取組みを開始しております。基本戦略の下、 ブランド
11/11 16:00 4925 ハーバー研究所
令和5年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
い環境が続 きました。当社グループにおいても人流の増加に伴い、直営店、国内その他卸売で前年同四半期比では回復が見ら れたものの、通信販売においては、新規客獲得数及び既存顧客の購入頻度の減少により前年同四半期を下回りまし た。また、海外市場においては、主要マーケットである中国のロックダウンが解除となりましたが、その後も厳格 な移動制限等、ゼロコロナ政策の継続により経済活動の正常化が進まず、当社グループにおいても現地での販売活 動の回復に遅れが生じており厳しい環境となっております。 当社グループにおいては、当事業年度よりスタートした ( 令和 4 年 ~ 令和 6 年 )に基づき
08/15 09:53 4925 ハーバー研究所
四半期報告書-第40期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
を初年度とする (2022 年 ~2024 年 )に基づいた事業 活動を推進し、中長期的な視点から持続的成長と企業価値向上に向けた収益基盤の構築を目指し取り組みを開始 しております。 このような状況の下、当第 1 四半期連結累計期間の当社グループ連結売上高は、2,787,190 千円 ( 前年同四半期 比 8.0% 減 )となりました。 品目別売上の基礎化粧品は1,912,481 千円 ( 同 10.6% 減 )、メイクアップ化粧品は177,066 千円 ( 同 13.0% 減 )、トイレタリーは138,114 千円 ( 同 27.0% 増 )、栄養補助食品・雑貨等は555,027
08/12 16:00 4925 ハーバー研究所
令和5年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
客層へのサービス向上を目指した店舗展開として、HABA LABO 銀座 ( 令和 3 年 8 月 )に続き、令和 4 年 4 月 24 日に「HABA LABO 表参道 」を青山エリアに新規オープンしまし た。当社グループでは、令和 5 年 3 月期を初年度とする (2022 年 ~2024 年 )に基づいた事業活動を推 進し、中長期的な視点から持続的成長と企業価値向上に向けた収益基盤の構築を目指し取り組みを開始しておりま す。 このような状況の下、当第 1 四半期連結累計期間の当社グループ連結売上高は、2,787,190 千円 ( 前年同四半期 比 8.0% 減 )となりました
06/24 13:58 4925 ハーバー研究所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
中長期的な企業価値向上のために、や戦略的課題の審議につきましては、更なる議論の充実に努め るとともに、ガバナンス・コンプライアンスの確保のために、より一層、内部通報制度等のコンプライアンス体制の拡充に取り組んで参ります。 今後も本評価結果における課題について継続的に取り組み、取締役会の実効性のさらなる向上を図ります。 【 補充原則 4-142. 取締役・監査役に対するトレーニングの方針 】 当社は、取締役就任時及びその後も継続的に遵守すべき法的な義務、責任及び事業に関連する各種法令等の情報を提供し、外部セミナーや外 部団体への加入等により必要となる知識や能力を向上させることを方針と
06/20 10:03 4925 ハーバー研究所
有価証券報告書-第39期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
としての責任を果たしてゆかなければならない。 HABAは永遠でなければならない。 (2) 経営戦略等 当社の経営理念である「 無添加主義 ®」のもと、研究開発部を中心に大学や各種研究機関との共同研究を行 い、広く情報を集め、化粧品、食品などへの応用により安全、安心な商品作りを徹底し、独創的な技術により高 機能、高品質で価格競争力の強い商品を開発いたします。 また、当社グループでは令和 5 年 3 月期を初年度とするを策定しました。創業の精神 「われらの 誓い」を基本に、持続的成長と企業価値向上に向けた収益基盤の構築及びESG 及びSDGsへの取組みを通じ て、ステークホルダーとの関
05/11 16:00 4925 ハーバー研究所
令和4年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コロナウイルス感染症は、ワクチン接種により一部では経済活動の段階的正常化が期待されるものの、収束へ の見通しは引続き不透明な状況となっております。また、ウクライナ情勢による地政学的リスク、更なるインフレ懸 念等の影響を含め、国内の経済活動及び景気の先行きも依然として不透明な状況が続くと予想されます。 当社グループは令和 5 年 3 月期を初年度とするを策定しました。創業の精神 「われらの誓い」を基本 に、持続的成長と企業価値向上に向けた収益基盤の構築及びESG、SDGsへの取組みを通じて、ステークホルダ ーとの関係性の向上を基本方針としております。また基本戦略として、コンプライアンス
10/20 16:31 4925 ハーバー研究所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
略、経営課題との整合性を意識し、開示を検討してまいります。事業活動から生じる環境に関する情報、気候変動に係る事業に与える影響に関し ては、現在データの収集などを進め基本方針の策定に向けて検討中で、定期的に取締役会に報告をしていきます。 【 補充原則 4-12. の開示 】 当社は、現在のところを開示しておりませんが、売上及び利益を安定的な成長軌道に乗せるためには、売上規模をより一層拡大し ていくことが肝要と認識しており、取締役会において、随時議論を重ねております。新たな計画等が決定した場合、当社ウェブサイト等にて速やか に開示いたします。 【 補充原則 4-13. 最高