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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 58 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.108 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/29 | 12:00 | 5011 | ニチレキ |
| 第80回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 目ベースでの公共事業予算は相当額が確保されていま したが、工事単価上昇に伴う実質ベースでの伸び悩み、人手不足や2024 年問題への先行対応等 による工事進捗への影響、原油価格の高止まりや円安等による原材料高等、当社グループの事業 にとって下押し要因となるものも多く、厳しい状況で推移しました。 このような事業環境の中、当社グループは、迅速かつ的確な意思決定のもと、組織一丸となっ て持続可能な企業グループとして成長していくことを目指し、3 年目となる中期経営計画 『しな やか2025』に掲げた各施策に取り組んでまいりました。 当連結会計年度の業績につきましては、長寿命の高付加価値製品の設計・受注活 | |||
| 05/10 | 14:00 | 5011 | ニチレキ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しているものの、2023 年 4 月の統一地方選挙による発注遅延等の影響を受けました。 また、名目ベースでの公共事業予算は相当額が確保されていましたが、工事単価上昇に伴う実質ベースでの伸び 悩み、人手不足や2024 年問題への先行対応等による工事進捗への影響、原油価格の高止まりや円安等による原材 料高等、当社グループの事業にとって下押し要因となるものも多く、厳しい状況で推移しました。 このような事業環境の中、当社グループは、迅速かつ的確な意思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企 業グループとして成長していくことを目指し、3 年目となる中期経営計画 『しなやか2025』に掲げた各施策 に取り | |||
| 02/14 | 14:05 | 5011 | ニチレキ |
| 四半期報告書-第80期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| まり等を背景 に公共投資は底堅く推移しているものの、人件費等の上昇による物価高や円安等により原材料価格の高止まり状況 が継続していることに加え、今後は建設・物流における2024 年問題の影響が一層顕在化してくることが予想される 等、今後も事業環境の変化に注視を要する状況が続いております。 このような事業環境の中、当社グループは、迅速かつ的確な意思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企業 グループとして成長していくことを目指し、3 年目となる中期経営計画 『しなやか2025』に掲げた各施策に取 り組んでまいりました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は55,089 百万 | |||
| 02/09 | 15:00 | 5011 | ニチレキ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 後は建設・物流における2024 年問題の影響が一層顕在化してくることが予想される等、今後も事 業環境の変化に注視を要する状況が続いております。 このような事業環境の中、当社グループは、迅速かつ的確な意思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企業グル ープとして成長していくことを目指し、3 年目となる中期経営計画 『しなやか2025』に掲げた各施策に取り組んで まいりました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は55,089 百万円 ( 前年同四半期比 3.8% 減 )、営業利益は 4,882 百万円 ( 前年同四半期比 12.1% 減 )、経常利益は5,141 百万円 | |||
| 12/22 | 13:42 | 5011 | ニチレキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 総合的な評価を継続的に実施していま す。また、必要に応じ資産配分や運用委託先の見直しの検討を行うなど、その内容は定期的に事業主に報告されることになっています。なお、当 該委員会の委員には、財務部門、人事部門の適切な人材を選定しています。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 企業理念、経営戦略・経営計画 a. 企業理念 本報告書のⅠの1「 基本的な考え方 」に記載していますので、ご参照ください。 b. 経営戦略・経営計画 当社は、2021 年度 ~2025 年度を実行期間とする中期経営計画 『しなやか2025』~ 組織レジリエンスの高い企業へ~を策定しました。迅速かつ的 確な意思決 | |||
| 11/14 | 13:30 | 5011 | ニチレキ |
| 四半期報告書-第80期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 一丸となって持続可能な企業 グループとして成長していくことを目指し、3 年目となる中期経営計画 『しなやか2025』に掲げた各施策に取 り組んでまいりました。 当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は32,285 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利 益は1,918 百万円 ( 前年同四半期比 11.9% 減 )、経常利益は2,351 百万円 ( 前年同四半期比 3.7% 減 )、親会社株主 に帰属する四半期純利益は、1,430 百万円 ( 前年同四半期比 46.0% 減 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 (アスファルト応用加工製品 | |||
| 11/08 | 14:00 | 5011 | ニチレキ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| いることによる原材料価格の 高止まり等、今後も原油価格や為替相場の動向等に引き続き注視を要する状況が続いております。 このような事業環境の中、当社グループは、迅速かつ的確な意思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企業グル ープとして成長していくことを目指し、3 年目となる中期経営計画 『しなやか2025』に掲げた各施策に取り組んで まいりました。 当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は32,285 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は 1,918 百万円 ( 前年同四半期比 11.9% 減 )、経常利益は2,351 百万円 ( 前年同四半期比 3.7 | |||
| 10/16 | 14:00 | 5011 | ニチレキ |
| 伊藤忠エネクス株式会社との資本業務提携ならびに第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 分 ( 以下、「 本自己株式 処分 」といいます。)を実施することを決議しましたので、お知らせいたします。 Ⅰ. 本資本業務提携の概要 1. 本資本業務提携の目的および理由 当社は、企業文化となっている『 種を播き、水をやり、花を咲かせて実らせる』( 種播き精神 )を基盤 とし、それに経営理念である『「 道 」 創りを通して社会に貢献する』とを融合させた企業理念のもと、道 路舗装に関する製品、工事、技術等を幅広く提供する事業を展開しています。全国に 65 か所の拠点を構 え、これまでに培ってきた研究開発力や調査技術力を生かし、中期経営計画 『しなやか2025』に基 づき、CO 2 削減・長寿命 | |||
| 10/16 | 13:30 | 5011 | ニチレキ |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 発力や調査技術力を生かし、中期経営計画 『しなやか2025』に基づき、CO 2 削減・長寿命・リサイクル・ 安全等の性能・機能を有する環境に優しいアスファルト関連製品・工法の提供により、老朽化が進む道路インフラ のメンテナンス事業に積極的に取り組んでいます。 伊藤忠エネクスは、石油・LPガス・電力等のエネルギーだけでなく、アスファルト等の産業資材も供給してお り、幅広く社会インフラを支えています。アスファルト供給においては、全国に10ヵ所の貯蔵基地と3 隻の内・外 航船を構え、減少する国内アスファルト生産を補うべく輸入調達による安定供給を行っており、国内トップクラス の供給量を誇ります。中期経営計画 「ENEX2030 | |||
| 08/10 | 09:18 | 5011 | ニチレキ |
| 四半期報告書-第80期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 共投資は総じて底堅く推移しているものの、統一地方選挙や天候不順等の影響により、事業の進捗がスローと なる地域が散見されました。また、円安傾向が続いていること等により原材料価格が依然として高値圏で推移して おり、今後も原油価格や為替相場の動向等に引き続き注視を要する状況が続いております。 このような事業環境の中、当社グループは、中期経営計画 『しなやか2025』の3 年目として、迅速かつ的確 な意思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企業グループとして成長していくことを目指し、各施策に取り組 んでまいりました。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は13,670 百万円 | |||
| 08/08 | 15:00 | 5011 | ニチレキ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 共投資は総じて底堅く推移しているものの、統一地方選挙や天候不順等の影響により、事業の進捗がスローとなる地域 が散見されました。また、円安傾向が続いていること等により原材料価格が依然として高値圏で推移しており、今後も 原油価格や為替相場の動向等に引き続き注視を要する状況が続いております。 このような事業環境の中、当社グループは、中期経営計画 『しなやか2025』の3 年目として、迅速かつ的確な意 思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企業グループとして成長していくことを目指し、各施策に取り組んでまい りました。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は13,670 百万円 | |||
| 07/05 | 14:49 | 5011 | ニチレキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 続的に実施していま す。また、必要に応じ資産配分や運用委託先の見直しの検討を行うなど、その内容は定期的に事業主に報告されることになっています。なお、当 該委員会の委員には、財務部門、人事部門の適切な人材を選定しています。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 企業理念、経営戦略・経営計画 a. 企業理念 本報告書のⅠの1「 基本的な考え方 」に記載していますので、ご参照ください。 b. 経営戦略・経営計画 当社は、2021 年度 ~2025 年度を実行期間とする中期経営計画 『しなやか2025』~ 組織レジリエンスの高い企業へ~を策定しました。迅速かつ的 確な意思決定のもと、本計画 | |||
| 06/30 | 09:50 | 5011 | ニチレキ |
| 有価証券報告書-第79期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| グループは中期経営計画 『しなやか2025』を強力に推進し、迅速かつ的確 な意思決定のもと、直面する様 々な変化にしなやかに対応していくことで、高い成長性とESG 重視を兼ね備え た持続可能な企業グループを目指してまいります。 本計画の概要は以下のとおりであります。 中期経営計画 『しなやか2025』の概要 (1) 計画期間 2021 年度 ~2025 年度 [5か年 ] (2) 経営環境 当社グループを取り巻く経営環境として以下の点があげられます。 1 公共投資、政府の施策動向 ( 防災・減災、国土強靭化対策等 )による影響 2 自然災害、感染症等による経済への影響 3 原材料価格の変動および供 | |||
| 05/10 | 13:30 | 5011 | ニチレキ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| きに対する警戒感が高まる状況となっています。 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、防災・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まり等を背 景に公共投資は全体としては底堅く推移しているものの、地域別の予算・事業量、執行の進捗状況等に大きな差 が生じたことに加え、原材料価格が高値圏で目まぐるしく変動し、売上高・利益を計画通りに確保することが難 しい状況を余儀なくされました。当連結会計年度末時点においても、業績に影響を与える原油価格や為替相場の 動向等に引き続き注視を要する状況が続いております。 このような事業環境の中、当社グループは、中期経営計画 『しなやか2025』の2 年目として、迅速 | |||
| 05/10 | 13:30 | 5011 | ニチレキ |
| 2024年3月期剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| の長寿命化・高性能化・環境負荷低減等に係るニーズの更なる拡大が見 込まれることを織り込んだ業績予想を発表させていただきました。昨期の実績および今期の業績予想を 踏まえつつ、中期経営計画 「しなやか 2025」の柱の一つである株主還元の充実を企図し、普通配当の予 想を1 株当たり 15 円増額し 60 円とさせていただきました。3. 記念配当継続実施の理由 当社は、2022 年 11 月 25 日開催の取締役会において、2023 年 10 月 26 日に創業 80 周年を迎えるにあ たり、株主の皆様の日頃のご支援に感謝の意を表するため、2023 年 3 月期の期末配当金において、1 株 当たり5 | |||
| 02/13 | 10:27 | 5011 | ニチレキ |
| 四半期報告書-第79期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 堅く推移しているものの、業績に大きな影響を与える原油価格や為替相場の動向等に注視を要する状況 が続いております。 当社グループはこのような環境の中で、中期経営計画 『しなやか2025』の2 年目として、迅速かつ的確な意 思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企業グループとして成長していくことを目指し、各施策に取り組んで まいりました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は57,283 百万円 ( 前年同四半期比 1.7% 増 )、営業利益 は5,554 百万円 ( 前年同四半期比 17.7% 減 )、経常利益は5,964 百万円 ( 前年同四半期比 15.1% 減 | |||
| 02/10 | 15:00 | 5011 | ニチレキ |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| く環境につきましては、防災・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まり等を背景に公共投 資は底堅く推移しているものの、業績に大きな影響を与える原油価格や為替相場の動向等に注視を要する状況が続いて おります。 当社グループはこのような環境の中で、中期経営計画 『しなやか2025』の2 年目として、迅速かつ的確な意思決 定のもと、組織一丸となって持続可能な企業グループとして成長していくことを目指し、各施策に取り組んでまいりま した。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は57,283 百万円 ( 前年同四半期比 1.7% 増 )、営業利益は 5,554 百万円 ( 前年同四半期比 | |||
| 11/10 | 11:10 | 5011 | ニチレキ |
| 四半期報告書-第79期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| やかな 景気持ち直しが続きました。ただし、ウクライナ情勢の混迷が長期化する中で、容易に収束しないインフレ懸念を 背景に世界的な金融引き締めが進んでいることから、内外金利差拡大に伴う為替相場の変動や海外景気の下振れ等 の影響を受けるリスクも高まっており、依然として先行き不透明な状況が続いております。 当社グループを取り巻く環境につきましては、防災・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まり等を背景に公 共投資は底堅く推移しているものの、原油価格の高騰や円安の進行等の業績下押し要因に注視を要する状況が続い ております。 当社グループはこのような環境の中で、中期経営計画 『しなやか2025』の2 年目 | |||
| 11/08 | 14:00 | 5011 | ニチレキ |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。ただし、ウクライナ情勢の混迷が長期化する中で、容易に収束しないインフレ懸念を背景に世界的 な金融引き締めが進んでいることから、内外金利差拡大に伴う為替相場の変動や海外景気の下振れ等の影響を受けるリ スクも高まっており、依然として先行き不透明な状況が続いております。 当社グループを取り巻く環境につきましては、防災・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まり等を背景に公共投 資は底堅く推移しているものの、原油価格の高騰や円安の進行等の業績下押し要因に注視を要する状況が続いておりま す。 当社グループはこのような環境の中で、中期経営計画 『しなやか2025』の2 年目として、迅速かつ的確な意思決 定の | |||
| 09/28 | 12:37 | 5011 | ニチレキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に実施していま す。また、必要に応じ資産配分や運用委託先の見直しの検討を行うなど、その内容は定期的に事業主に報告されることになっています。なお、当 該委員会の委員には、財務部門、人事部門の適切な人材を選定しています。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 企業理念、経営戦略・経営計画 a. 企業理念 本報告書のⅠの1「 基本的な考え方 」に記載していますので、ご参照ください。 b. 経営戦略・経営計画 当社は、2021 年度 ~2025 年度を実行期間とする中期経営計画 『しなやか2025』~ 組織レジリエンスの高い企業へ~を策定しました。迅速かつ的 確な意思決定のもと、本計画を着 | |||