開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 58 件 ( 41 ~ 58) 応答時間:0.187 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/08 10:16 5011 ニチレキ
四半期報告書-第79期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
とに加え、欧米での金融引き締めの影響等もあり、景気は力強さに欠ける状況が続きまし た。 当社グループを取り巻く環境につきましては、防災・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まり等を背景に公 共投資は底堅く推移しているものの、原油価格の高騰や円安の進行等の業績下押し要因に注視を要する状況が続い ております。 当社グループはこのような環境の中で、 『しなやか2025』の2 年目として、迅速かつ的確な意 思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企業グループとして成長していくことを目指し、各施策に取り組んで まいりました。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は
08/05 15:00 5011 ニチレキ
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
マイナス要因への懸念が高 まったことに加え、欧米での金融引き締めの影響等もあり、景気は力強さに欠ける状況が続きました。 当社グループを取り巻く環境につきましては、防災・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まり等を背景に公共投 資は底堅く推移しているものの、原油価格の高騰や円安の進行等の業績下押し要因に注視を要する状況が続いておりま す。 当社グループはこのような環境の中で、 『しなやか2025』の2 年目として、迅速かつ的確な意思決 定のもと、組織一丸となって持続可能な企業グループとして成長していくことを目指し、各施策に取り組んでまいりま した。 当第 1 四半期連結累計期間の業績
06/30 14:39 5011 ニチレキ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
績のほか投資方針、リスク管理等を含む総合的な評価を継続的に実施しています 。また、必要に応じ資産配分や運用委託先の見直しの検討を行うなど、その内容は定期的に事業主に報告されることになっています。なお、当該 委員会の委員には、財務部門、人事部門の適切な人材を選定しています。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 企業理念、経営戦略・経営計画 a. 企業理念 本報告書のⅠの1「 基本的な考え方 」に記載していますので、ご参照ください。 b. 経営戦略・経営計画 当社は、2021 年度 ~2025 年度を実行期間とする 『しなやか2025』~ 組織レジリエンスの高い企業へ~を
06/30 10:05 5011 ニチレキ
有価証券報告書-第78期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
」と経営理念をあわせて“ 企業理念 ”と 位置づけております。 当社グループを取り巻く環境につきましては、引き続き防災・減災や国土強靭化対策等の高水準の公共投資が 期待される一方、原油価格の上昇や円安の進行等による原材料価格の高騰や、半導体不足等に伴う資材等の調達 面での制約等も予想される状況にあります。 このような事業環境の中、当社グループは 『しなやか2025』を強力に推進し、迅速かつ的確 な意思決定のもと、直面する様 々な変化にしなやかに対応していくことで、高い成長性とESG 重視を兼ね備え た持続可能な企業グループを目指してまいります。 本計画の概要は以下のとおりでありま
05/10 14:00 5011 ニチレキ
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ましては、防災・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まり等を背景に 公共投資が堅調に推移しているものの、原油価格の高騰や円安の進行等の業績下押し要因に注視を要する状況が 続きました。 こうした事業環境の中、当社グループは、今年度を初年度とする新たな 『しなやか2025』を 策定し、迅速かつ的確な意思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企業グループとして成長していくことを 目指し、各施策を実行してまいりました。 当連結会計年度の業績につきましては、売上高は78,001 百万円 ( 前期は売上高 71,471 百万円 )、営業利益は 8,566 百万円 ( 前期比 6.3% 減
05/10 14:00 5011 ニチレキ
中期経営計画における経営数値目標の修正に関するお知らせ その他のIR
各 位 2022 年 5 月 10 日 会社名ニチレキ株式会社 代表者名代表取締役社長小幡学 (コード番号 5011 東証プライム) 問合せ先経営企画部長藤田道明 (TEL:03-3265-1513) における経営数値目標の修正に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2021 年 5 月 7 日に公表いたしました 『しなやか 2025』(2021~2025 年度 )の経営数値目標につきまして、下記のとおり修正することを決議いたし ましたのでお知らせいたします。 記 1. 修正の理由 今後の業績につきましては、原油価格が高騰し高止まりが予想されるものの、防
02/09 10:22 5011 ニチレキ
四半期報告書-第78期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
は、防災・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まり等を背景に高 水準の公共投資が期待される一方、引き続き原油価格高騰等の業績下押し要因に注視を要する状況にあります。こ うした事業環境の中、当社グループは、今年度を初年度とする新たな 『しなやか2025』を策定 し、迅速かつ的確な意思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企業グループとして成長していくことを目指 し、各施策を実行してまいりました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は56,325 百万円 ( 前年同四半期は売上高 49,801 百万 円 )、営業利益は6,752 百万円 ( 前年同四半期比 1.2
02/07 15:00 5011 ニチレキ
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した。先行きについては、政府の各種経済対策等の効果等により、景気回復が持続することが期待される一 方、世界的なインフレ傾向や資源価格上昇等による下振れリスクに加え、新型コロナウイルス感染症の再拡大の影響に も十分注意する必要があります。 当社グループを取り巻く環境につきましては、防災・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まり等を背景に高水準 の公共投資が期待される一方、引き続き原油価格高騰等の業績下押し要因に注視を要する状況にあります。こうした事 業環境の中、当社グループは、今年度を初年度とする新たな 『しなやか2025』を策定し、迅速かつ的 確な意思決定のもと、組織一丸となって持
12/27 18:04 5011 ニチレキ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
) (1) 企業理念、経営戦略・経営計画 a. 企業理念 本報告書のⅠの1「 基本的な考え方 」に記載していますので、ご参照ください。 b. 経営戦略・経営計画 当社は、2021 年度 ~2025 年度を実行期間とする 『しなやか2025』~ 組織レジリエンスの高い企業へ~を策定しました。迅速かつ的 確な意思決定のもと、本計画を着実に実行することにより、様 々な環境変化に対して組織一丸となってしなやかに対応し、持続可能な企業グルー プへと成長していきます。詳細については、当社ホームページにIR 情報として開示していますので、ご参照ください。 (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な
11/09 09:30 5011 ニチレキ
四半期報告書-第78期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
を要する状況にあります。こ のように必ずしも順風満帆とは言えない事業環境ではありますが、当社グループは、今年度を初年度とする新たな 『しなやか2025』を策定し、迅速かつ的確な意思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企業 グループとして成長していくことを目指し、各施策を実行してまいりました。 当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は32,416 百万円 ( 前年同四半期は売上高 28,555 百万 円 )、営業利益は2,779 百万円 ( 前年同四半期比 4.6% 減 )、経常利益は2,947 百万円 ( 前年同四半期比 9.2% 減 )、 親会社株主に帰属す
11/05 14:00 5011 ニチレキ
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まり等を背景に高水準 の公共投資が期待される一方、引き続き原油価格高騰等の業績下押し要因に注視を要する状況にあります。このように 必ずしも順風満帆とは言えない事業環境ではありますが、当社グループは、今年度を初年度とする新たな 『しなやか2025』を策定し、迅速かつ的確な意思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企業グループとして成 長していくことを目指し、各施策を実行してまいりました。 当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は32,416 百万円 ( 前年同四半期は売上高 28,555 百万円 )、 営業利益は2,779 百万円
09/29 08:07 5011 ニチレキ
ニチレキグループ統合レポート2021 その他
ニチレキグループのあゆみ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 トップメッセージ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 財務・非財務ハイライト・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11 ニチレキグループの持続的な成長に向けて 価値創造プロセス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13 ビジネスモデル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15 特集 : 創業 100 年将来ビジョン・・・・・・・・・・・・ 18
08/06 10:22 5011 ニチレキ
四半期報告書-第78期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
入ってから新規感染者数が再び増加に転ずる等、依然として不透明な状況が続いております。 当社グループを取り巻く環境につきましては、防災・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まりがある一方、 原油価格高騰等の業績下押し要因にも注視を要する状況にあります。 当社グループはこのような環境の中で、 『しなやか2025』の初年度として、迅速かつ的確な意 思決定のもと、組織が一丸となってしなやかな対応を図り、持続可能な企業グループへ成長していくことを目指し て、各施策に取り組んでまいりました。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は14,133 百万円 ( 前年同四半期は売上
08/05 15:00 5011 ニチレキ
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の増加等により企業収益や業況感の改善も見られ、徐 々に回復する傾向にありました。先行きについては、ワ クチン接種が進捗するなかで、各種政策の効果もあり、持ち直しの動きが続くことが期待されていますが、7 月に入っ てから新規感染者数が再び増加に転ずる等、依然として不透明な状況が続いております。 当社グループを取り巻く環境につきましては、防災・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まりがある一方、原油 価格高騰等の業績下押し要因にも注視を要する状況にあります。 当社グループはこのような環境の中で、 『しなやか2025』の初年度として、迅速かつ的確な意思決 定のもと、組織が一丸となってしな
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
07/09 19:17 5011 ニチレキ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
1「 基本的な考え方 」に記載していますので、ご参照ください。 b. 経営戦略・経営計画 当社は、2021 年度 ~2025 年度を実行期間とする 『しなやか2025』~ 組織レジリエンスの高い企業へ~を策定しました。迅速かつ的 確な意思決定のもと、本計画を着実に実行することにより、様 々な環境変化に対して組織一丸となってしなやかに対応し、持続可能な企業グルー プへと成長していきます。詳細については、当社ホームページにIR 情報として開示していますので、ご参照ください。 (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方・基本方針 本報告書のⅠの1「 基本的な考え方 」に記載して
06/30 10:46 5011 ニチレキ
有価証券報告書-第77期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
“ 企業理念 ”と 位置づけております。 当社グループは、前 『Next2020』を継承し、さらなる成長を目指すために、2021 年度を 初年度とする5ヶ年の新たな 『しなやか2025』を策定し、スタートいたしました。 当社グループを取り巻く環境につきましては、防災・減災、国土強靭化対策など建設需要の高まりがあるもの の、企業間の熾烈な受注競争や、原油価格・為替レートの変動等による原材料価格への影響もあり、引き続き厳 しい事業環境が予測されます。また、新型コロナウイルスの感染拡大による当社グループの業績に与える影響に ついては、先行き不透明であります。 このような状況の中
06/01 08:27 5011 ニチレキ
2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知
31 日まで) 1 企業集団の現況に関する事項 (1) 事業の経過およびその成果 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、引き続き厳 しい状況にありました。政府の各種政策が実施され、一部に持ち直しの動きも見られましたが、 再び感染拡大がみられるなど、収束の見通しは立っておらず、景気の先行きは依然として不透明 な状況が続いております。 当社グループを取り巻く環境につきましては、公共工事は堅調に推移しているものの、原油価 格が下げ止まりから上向く中で、受注競争の激化は続いており、依然厳しい状況にありました。 当社グループはこのような環境の中で、 『Next2020