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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 38 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.289 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/03 | 09:52 | 6376 | 日機装 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 的な資産形成に加えて当社の財政状態にも影響を与えることを踏まえ、コーポレート部門の 部門長等で構成する資産運用委員会において、運用の基本方針や政策的資産構成割合の策定および見直しを行うとともに、その運用状況の評 価を実施することとします。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 1. 会社の目指すところ( 経営理念等 )およびコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 本報告書 Ⅰ 「コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」 の 「1. 基本的な考え方 」をご覧 ください。 2. 経営戦略、経営計画 (1) 中期経営計画 「NIKKISO | |||
| 03/26 | 10:06 | 6376 | 日機装 |
| 有価証券報告書-第85期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 分野において、独創的な技術を活かし、市場のニーズに応えた特 長ある製品、サービスを提供することにより社会に貢献することを、経営の基本方針としています。 (2) 中長期的な経営戦略および目標とする経営指標 1 中期経営計画 「NIKKISO 2028 – Toward a Healthier World」( 対象期間 :2026 年 ~2028 年 ) 当社グループは、2023 年から3か年の中期経営計画 「Nikkiso 2025 フェーズ2」( 以下、「 中計フェーズ2」) を推進してきました。中計フェーズ2の対象期間を通して不採算事業の整理が進み、全社の収益性の改善が図られ たことに加え | |||
| 02/13 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 12 月期 113,194 百万円 2024 年 12 月期 108,047 百万円 ※ 決算短信は公認会計士または監査法人の監査の対象外です。 ※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する 一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は 様 々な要因により大きく異なる可能性があります。なお、業績予想に関する事項は、添付資料 6ページ「1. 経営 成績等の概況 (3) 新中期経営計画 「NIKKISO 2028 ‐ Toward a | |||
| 02/13 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 剰余金の配当(期末配当)および次期配当予想(ともに増配) に関するお知らせ その他のIR | |||
| に再投資に振り向けます。 中期経営計画 「 Nikkiso2025 フェーズ 2 」( 2023 年 ~2025 年 )( 以下、「 中計フェーズ 2 」) では、事業収益力の改善、財務健全性と資本効率性を前提とし、 2025 年 12 月期の総 還元性向 35% を目安として、株主還元の安定的向上に取り組んできました。 2025 年 12 月 1 期の期末配当については、全社収益性の改善に加え、主力事業の事業拡大の進展等により 中計フェーズ 2 で掲げる営業利益目標を達成した状況等を鑑み、 1 株当たり 18 円から 4 円増配し、 1 株当たり 22 円とします。この結果、 2025 年 | |||
| 02/13 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 株式給付信託(J-ESOP)の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 設定される信託を 「 本信託 」 といいま す。) を導入することにつき決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 導入の背景 当社は、新中期経営計画 『 NIKKISO 2028 - Toward a Healthier World』を 2026 年 2 月 13 日に公表し、 10 年後にありたい姿 「『 Healthier World』 の実現に向け挑戦しつづける日 機装 」 に向けて、新たな事業機会の開拓と経営基盤の強化による強靭かつサステナブルな 経営体質の構築に取り組んでおります。その実現に向けて、対象従業員等が高い次元で挑 戦し、その成果に報いる観点から、今 | |||
| 02/13 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 2 月 13 日 会社名日機装株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員加藤孝一 (コード番号 6376 東証プライム) 問合せ先執行役員コーポレート部門長村上雅治 (TEL.03-3443-3717) 中期経営計画の策定に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、 2026 年 12 月期を初年度とする 3 ヵ年の新中期 経営計画 「 NIKKISO 2028 – Toward a Healthier World」( 以下、「 NIKKISO 2028」) につい て決議しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 背景と目的 当社グループは | |||
| 12/05 | 16:30 | 6376 | 日機装 |
| 自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ その他のIR | |||
| 安定的な利益還元は当社の資本政策の重要な柱であるとの基本認識 のもと、業績、経営環境などを総合的に勘案した利益還元を行なっていくことを基本方針 としており、現中期経営計画 「 Nikkiso2025 フェーズ 2」 では、事業収益力の改善を前提 に、最終年度 2025 年の総還元性向 35% を目標に掲げています。この基本方針に基づき、 当該株式の取得により株主還元を実施するとともに、資本効率の向上を図ります。 2. 取得の方法 本日 (2025 年 12 月 5 日 )の終値 1,544 円で、 2025 年 12 月 8 日午前 8 時 45 分の東京証 券取引所の自己株式立会外買付取引 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 04/17 | 19:01 | 6376 | 日機装 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| や政策的資産構成割合の策定および見直しを行なうとともに、その運用状況の 評価を実施することとします。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 1. 会社の目指すところ( 経営理念等 )およびコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 本報告書 Ⅰ 「コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」 の 「1. 基本的な考え方 」をご覧 ください。 2. 経営戦略、経営計画 (1) 中期経営計画 「Nikkiso 2025 フェーズ2」の概要 当社は、長期ビジョン「 持続可能な社会を見据え、ものづくりで社会の進化を支え続ける日機装 」の実現に向けて | |||
| 03/31 | 09:51 | 6376 | 日機装 |
| 有価証券報告書-第84期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、「ものづくりで、社会の進化を支え続ける」とい う当社の存在意義に立ち返り、中期経営計画 「Nikkiso 2025 フェーズ2」( 中計フェーズ2)を策定しました。 中計フェーズ2は、低・脱炭素関連の新市場拡大など長期的に目指す姿から逆算して策定しており、この3ヵ年 を2025 年以降の本格的成長に向けて経営基盤を固める期間と位置付け、推進しています。 ●「 技術力の向上 」「 事業ポートフォリオの再構築 」「 経営基盤の強化 」を基本方針に掲げ、収益力向上の土台 となる経営基盤の強化に取り組むとともに、中核事業との親和性や当社グループの競争優位性を踏まえた事業 の選択と集中を加速し、経営資源 | |||
| 02/14 | 15:01 | 6376 | 日機装 |
| 次期配当予想(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 的に勘案した利益還元を行なっていくとともに、新規事 業の育成、生産体制の強化に向け内部留保を適正に再投資に振り向けます。 中期経営計画 「 Nikkiso2025 フェーズ2」 では、事業収益力の改善、財務健全性と資本 効率性を前提とし、 2025 年の総還元性向 35% を目安として、株主還元の安定的向上に取り 組んでいます。 当期の期末配当については、 2024 年 12 月期業績は減損等一過性損失の計上による影響 が大きく営業利益以下の通期業績予想を下回る結果となりましたが、安定配当の継続とい う当社の基本方針に基づき、 1 株当たり 15 円としました。この結果、当期の年間配当金は 1 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2024年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 20 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 20 - 1 - 日機装株式会社 (6376) 2024 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 経営成績に関する分析 1 決算成績の概況 2020 年のコロナ禍以降、ビジネスモデルの見直し、サプライチェーンの再構築、従業員の働き方 など、当社が直面する経営課題は大きく変化してきました。こうした環境の変化に対応するととも に、「ものづくりで、社会の進化を支え続ける」という当社の存在意義に立ち返り、中期経営計画 「Nikkiso 2025 | |||
| 12/20 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 組織変更および人事異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 12 月 20 日 会社名日機装株式会社 代表者名代表取締役社長甲斐敏彦 (コード番号 6376 東証プライム) 問合せ先執行役員企画本部長村上雅治 (TEL.03-3443-3717) 組織変更および人事異動に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、組織変更および人事異動について決議しました ので、下記のとおりお知らせします。 記 1. 組織変更 ( 2025 年 1 月 1 日付 ) 日機装グループは、現在、中期経営計画 「 Nikkiso 2025 フェーズ 2 」( 2023 年 ~2025 年 ) を推進しており、この 3 ヵ年を 2026 年以降の | |||
| 11/14 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、回復の先 行きは不透明な状況です。メディカル事業の主要市場である血液透析市場では、国内需要はほぼ例年 並みとなり、海外は欧州、タイ等のアジア市場の引き合いが好調に推移した一方、中国市場は一時的 に需要が減少しました。 当第 3 四半期累計期間においては、中期経営計画 「Nikkiso 2025 フェーズ2」( 対象期間 :2023 年 ~2025 年 )の基本方針の一つとして取組みを進めている事業ポートフォリオの再構築に伴う一過性 の損失はありますが、航空宇宙事業は業界の回復遅れの影響はあるものの、円安効果もあって前年か ら増収し営業損失は縮小、メディカル事業は前年から減収減益となるも概ね想定 | |||
| 08/14 | 15:09 | 6376 | 日機装 |
| 半期報告書-第84期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 機需 要の回復に伴い、寸断したサプライチェーンの再構築、増産に取り組んできましたが、昨今の航空機メーカーの品 質問題の影響も重なって、機体の完成や引渡しには当初の想定より時間を要する事態となり、業界の回復は半年か ら1 年程度の後ずれが予想されています。メディカル事業の主要市場である血液透析市場では、国内需要はほぼ例 年並みとなり、海外はタイ等のアジア、欧州市場の引き合いが好調に推移した一方、中国市場は一時的に需要が減 少しました。 当中間連結会計期間においては、中期経営計画 「Nikkiso 2025 フェーズ2」( 対象期間 :2023 年 ~2025 年 )の 基本方針の一つとして取組み | |||
| 08/14 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2024年12月期第2四半期累計期間における業績予想と実績値との差異および通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| +2,600 増減率 (%) - △22.2% +17.6% +41.9% (ご参考 ) 前期実績 192,629 5,885 11,626 9,071 137.09 (2023 年 12 月期 ) 3.2024 年 12 月期第 2 四半期累計期間における業績予想と実績値との差異の理由 当第 2 四半期累計期間においては、中期経営計画 「Nikkiso 2025 フェーズ2」( 対象期間 : 2023 年 ~2025 年 )の基本方針の一つとして取組みを進めている事業ポートフォリオの再構築に伴う一過 性の損失はありますが、航空宇宙事業およびメディカル事業は概ね想定通りに推移、インダストリ アル事業 | |||
| 08/14 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| おいては、中期経営計画 「Nikkiso 2025 フェーズ2」( 対象期間 :2023 年 ~2025 年 )の基本方針の一つとして取組みを進めている事業ポートフォリオの再構築に伴う一過性の 損失はありますが、航空宇宙事業は業界の回復遅れの影響はあるものの、円安効果もあって対前年比 で増収増益、メディカル事業は対前年比で減収減益となるも概ね想定通りに推移、インダストリアル 事業については主力の米国子会社 Clean Energy & Industrial Gasグループ(CE&IGグループ)が当初 想定より生産・出荷が進捗し、当期後半の引渡し、売上計上分が前倒しとなった影響を受けて対前年 比 | |||
| 06/14 | 13:24 | 6376 | 日機装 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ことを踏まえ、コーポレート部門の 部門長等で構成する資産運用委員会において、運用の基本方針や政策的資産構成割合の策定および見直しを行なうとともに、その運用状況の 評価を実施することとします。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 1. 会社の目指すところ( 経営理念等 )およびコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 本報告書 Ⅰ 「コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」 の 「1. 基本的な考え方 」をご覧 ください。 2. 経営戦略、経営計画 (1) 中期経営計画 「Nikkiso 2025 フェーズ2」の概要 当社は、長期ビジョン | |||
| 05/31 | 16:00 | 6376 | 日機装 |
| CRRT事業を運営する連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ その他のIR | |||
| ため、一部記載を省略し ています。 記 1. 株式譲渡の理由 当社は、 2023 年からスタートした中期経営計画 「 Nikkiso 2025 フェーズ 2 」 において、 “ 事業ポートフォリオの再構築 ” を基本方針の一つに掲げ、経営資源の最適配分による収 益構造の立て直しを進めています。 2014 年に米国 Baxter 社から譲り受けた CRRT( 急性血液浄化療法 ) 事業について、買収 当初から当社メディカル事業の主力である血液透析事業との相乗効果を図るべく取り組ん できましたが、十分な成果を得られない状態が続いていました。 事業基盤の強化と業績改善を目指し、各拠点の販売体制や | |||
| 05/17 | 10:11 | 6376 | 日機装 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ことを踏まえ、コーポレート部門の 部門長等で構成する資産運用委員会において、運用の基本方針や政策的資産構成割合の策定および見直しを行なうとともに、その運用状況の 評価を実施することとします。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 1. 会社の目指すところ( 経営理念等 )およびコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 本報告書 Ⅰ 「コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」 の 「1. 基本的な考え方 」をご覧 ください。 2. 経営戦略、経営計画 (1) 中期経営計画 「Nikkiso 2025 フェーズ2」の概要 当社は、長期ビジョン | |||