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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 63 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.168 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/31 | 11:49 | 6282 | オイレス工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 2023 年度の評価の結果、経営計画分析・次期計画への反映や、ステークホルダー視点の議論、株主等への適切な情報発信等に関する事項の 評価ポイントが上昇いたしました。 2024 年 5 月に開示した「OILES 2030 VISION」や「 中期経営計画 2024-2026」の策定にあたっては、経営陣によって経営的課題の絞り込みや経営 の方向性について多面的に議論を重ねてまいりましたが、総じて取締役会の実効性向上に繋がることになった、との評価となっております。 一方で、課題認識として、事業リスクに関する議論の深堀りとともに、会社としての中長期の方向性や経営資源の配分、ステークホルダーの今後 の | |||
| 07/02 | 10:00 | 6282 | オイレス工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 年度の評価の結果、経営計画分析・次期計画への反映や、ステークホルダー視点の議論、株主等への適切な情報発信等に関する事項の 評価ポイントが上昇いたしました。 2024 年 5 月に開示した「OILES 2030 VISION」や「 中期経営計画 2024-2026」の策定にあたっては、経営陣によって経営的課題の絞り込みや経営 の方向性について多面的に議論を重ねてまいりましたが、総じて取締役会の実効性向上に繋がることになった、との評価となっております。 一方で、課題認識として、事業リスクに関する議論の深堀りとともに、会社としての中長期の方向性や経営資源の配分、ステークホルダーの今後 の意識や行動 | |||
| 06/28 | 10:15 | 6282 | オイレス工業 |
| 有価証券報告書-第73期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| の技術 「トライボロジー&ダンピング」に よって社会課題の解決と企業価値向上をはかるとともに、さらに「 新技術・新規事業創出 」と「 経営基盤の高度 化 」による「+X」でサステナブルな社会の実現に貢献します。 OILES 2030 VISION 『サステナブルな社会の実現を、摩擦・摩耗・振動の技術 +Xで貢献する』 この新たな長期ビジョンに基づき、2030 年のありたい姿に向かう3 年間として2024 年度を起点とする新たな“ 中 期経営計画 2024-2026”を策定いたしました。当中期経営計画においては、事業部門はオイレスグループの事業成 長を牽引するための積極的な設備投資を実施するとと | |||
| 05/31 | 07:45 | 6282 | オイレス工業 |
| 第73回定時株主総会 招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 監査等委員でない取締役等に対する業績連動 型株式報酬制度決定の件 当社株式の大規模買付行為への対応方針 ( 買収へ の対応方針 ) 継続の件 証券コード6282 社長就任ごあいさつ 株主の皆様には、平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申しあげます。 2024 年 4 月 1 日付で代表取締役社長に就任いたしました坂入良和と申します。 就任にあたりまして、株主の皆様にごあいさつ申しあげます。 当社は2024 年度から、新たに長期ビジョン「OILES 2030 VISION」 並びに中 期経営計画 2024-2026を策定いたしました。これまで築いてきた摩擦・摩耗・潤 滑の技術を活かし新技術・新規 | |||
| 05/31 | 07:45 | 6282 | オイレス工業 |
| 第73回定時株主総会 電子提供措置事項(交付書面非記載事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、あるいは戦略会議などの会議体を 適宜開催することにより、業務執行に関する基本的事項 及び重要事項に係る検討・審議をおこない、慎重かつ機 動的な意思決定をおこなうと同時に、重要な経営テーマ について時間をかけて議論する。 2 当社は、長期ビジョンのもと、中期経営計画及び年次計 画を立案し、当企業グループの目標を設定する。当社及 び当企業グループ各社における各部門においては、その 目標達成に向け具体的な施策を立案し、実行する。 3 当社は、取締役の任期を1 年とし、執行役員制により、 意思決定・監督機能と業務執行機能を分離する。 《 運用状況の概要 》 当社は、当事業年度においては取締役会を17 | |||
| 05/29 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 当社株式の大規模買付行為への対応方針(買収への対応方針)の継続に関するお知らせ その他のIR | |||
| 己資本当期純利益率 )10% 以上 この新たな長期ビジョンに基づき、2030 年のありたい姿に向かう3 年間として20 24 年度を起点とする新たな“ 中期経営計画 2024-2026”を策定いたしました。当中期経営 計画においては、事業部門はオイレスグループの事業成長を牽引するための積極的な設備 投資を実施するとともに、本社組織はその成長の支えとなる社内基盤や経営インフラを高 度化し、事業部門と本社組織の両輪で「 変革 」と「 進化 」へ取り組んでまいります。 - 4 - 「 中期経営計画 2024-2026」では、以下の方針を掲げ成長戦略と経営基盤の高度化の実 現に向け挑戦をし続けます | |||
| 05/10 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 「OILES 2030 VISION」及び「中期経営計画2024-2026」の策定並びに株主還元方針(配当方針)の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 5 月 10 日 オイレス工業株式会社 代表取締役社長坂入良和 (コード番号 6282 東証プライム) ( 問合せ先 ) 執行役員 企画管理本部長米山操 TEL 0466-44-4901 「OILES 2030 VISION」 及び「 中期経営計画 2024-2026」の策定 並びに株主還元方針 ( 配当方針 )の変更に関するお知らせ 当社は、2024 年 5 月 10 日開催の取締役会において、新たな長期ビジョン「OILES 2030 VISION」を策定し、2030 年のありたい姿に向かうため2024 年度から2026 年度までの3 年間を対象とする「 中期経営計画 2024 | |||
| 05/10 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| り35 円から5 円増配の40 円と することといたしました。 これにより、2024 年 3 月期の年間配当金は、すでに実施しております中間配当 35 円とあわせ、 1 株当たり75 円となります。 当社の配当方針につきましては、本日公表の「「OILES 2030 VISION」 及び「 中期経営計画 2024-2026」 の策定並びに株主還元方針 ( 配当方針 )の変更に関するお知らせ」をご参照ください。 (ご参考 ) 年間配当の内訳 1 株当たり配当金 ( 円 ) 基準日第 2 四半期末期末年間 当期実績 (2024 年 3 月期 ) 35 円 00 銭 40 円 00 銭 75 円 00 銭 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 27 円 00 銭 28 円 00 銭 55 円 00 銭 以上 2 | |||
| 05/10 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グループは2021 年度を起点とする中期経営計画 (2021 年度 ~2023 年度 )の最終年度にあり、計 画で定めた目標実現に向けグループ一丸となって取り組んでまいりました。 この結果、構造機器事業の業績の大幅な伸びもあり、当連結会計年度の売上高は68,765 百万円 ( 前期比 9.4% 増 )、営業利益は7,291 百万円 ( 前期比 44.2% 増 )、経常利益は7,791 百万円 ( 前期比 36.0% 増 )、親会社株主に帰 属する当期純利益は5,476 百万円 ( 前期比 32.5% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 なお、当連結会計年度より、報告 | |||
| 02/21 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 代表取締役の異動(社長交代)及びその他役員等の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 会長 いい 飯 だ 田 まさ 昌 み 弥 代表取締役社長 社長執行役員 代表取締役社長 社長執行役員 さか 坂 いり 入 よし 良 かず 和 取締役執行役員 企画管理本部長兼企画領域統括 (2) 異動の理由 2024 年 4 月から新中期経営計画をスタートさせることから、新たな経営体制のもとで、中長期 的な企業価値の向上を推進するため。 -1-(3) 新任代表取締役の氏名及び略歴 新役職名代表取締役社長社長執行役員 氏名坂入良和 (さかいりよしかず) 出身地神奈川県 最終学歴 1989 年 3 月卒業工学院大学機械工学科卒業 生年月日 1966 年 8 月 10 日 (57 歳 ) 略歴 | |||
| 02/13 | 12:07 | 6282 | オイレス工業 |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における経済環境は、ウィズコロナのもとで経済活動が正常化に向かい緩やかな景気 持ち直しの動きが見られたものの、世界的な物価の上昇や欧米経済の金融引き締めに伴う景気後退の懸念、中国経 済の減速などといった先行き不透明な状況が続いております。このような環境にあって、当企業グループは2021 年 度を起点とする中期経営計画 (2021 年度 ~2023 年度 )の最終年にあり、グループ一丸となって計画達成に向けた取 り組みを進めております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は48,659 百万円 ( 前年同期比 6.2% 増 | |||
| 02/06 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における経済環境は、ウィズコロナのもとで経済活動が正常化に向かい緩やかな景気持 ち直しの動きが見られたものの、世界的な物価の上昇や欧米経済の金融引き締めに伴う景気後退の懸念、中国経済の 減速などといった先行き不透明な状況が続いております。このような環境にあって、当企業グループは2021 年度を起 点とする中期経営計画 (2021 年度 ~2023 年度 )の最終年にあり、グループ一丸となって計画達成に向けた取り組みを 進めております | |||
| 01/31 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 監査等委員会設置会社への移行に関するお知らせ その他のIR | |||
| ることで取締役会と執行部門 の役割・責任を明確にし、経営の監督機能強化と業務執行権限を執行役員に委譲することで機動的 な経営に取り組んでまいりました。また、2024 年度から始まる次期中期経営計画を堅確に推進 するためにも、より機動的な経営判断と取締役会の監督機能を一層高めることが必要であると考え ております。この一環として、監査等委員会設置会社へ移行することにより、迅速な経営の意思決 定及び業務執行を可能とするとともに、取締役会における議決権等を有する監査等委員である取締 役を置くことで取締役会の監督機能の強化を図り、コーポレートガバナンスをより一層充実させ、 更なる企業価値の向上を目指して | |||
| 11/13 | 09:13 | 6282 | オイレス工業 |
| 四半期報告書-第73期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 不透明な状況が続いております。このような環境にあって、当企業グループは2021 年度を起点とする中期経営計画 (2021 年度 ~2023 年度 )の最終年にあり、グループ一丸となって計画達成に向けた取り組みを進めております。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は31,228 百万円 ( 前年同期比 9.1% 増 )、営業利益は2,610 百万円 ( 前年同期比 53.3% 増 )、経常利益は2,984 百万円 ( 前年同期比 37.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 は2,057 百万円 ( 前年同期比 90.9% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおり | |||
| 11/07 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………… 13 - 1 -オイレス工業 ( 株 )(6282)2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間における経済環境は、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限の緩和により回復の 動きがみられる一方、長期化するウクライナ情勢や欧米経済の金融引き締め、中国の景気減速などにより先行き不透 明な状況が続いております。このような環境にあって、当企業グループは2021 年度を起点とする中期経営計画 (2021 | |||
| 08/10 | 10:10 | 6282 | オイレス工業 |
| 四半期報告書-第73期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、長期化 するウクライナ情勢に起因するエネルギー・原材料価格の高騰が生産活動の下押しに作用するなど、依然として先 行き不透明な状況が続いております。このような環境にあって、当企業グループは2021 年度を起点とする中期経営 計画 (2021 年度 ~2023 年度 )の最終年にあり、グループで一丸となって計画達成に向けた取り組みを進めておりま す。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は15,503 百万円 ( 前年同期比 8.9% 増 )、営業利益は1,395 百万円 ( 前年同期比 40.8% 増 )、経常利益は1,563 百万円 ( 前年同期比 29.4% 増 )、親会社株主に帰 | |||
| 08/04 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 先行き不透 明な状況が続いております。このような環境にあって、当企業グループは2021 年度を起点とする中期経営計画 (2021 年度 ~2023 年度 )の最終年にあり、グループで一丸となって計画達成に向けた取り組みを進めております。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は15,503 百万円 ( 前年同期比 8.9% 増 )、営業利益は1,395 百万円 ( 前年同期比 40.8% 増 )、経常利益は1,563 百万円 ( 前年同期比 29.4% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 858 百万円 ( 前年同期比 68.8% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次の | |||
| 07/04 | 11:16 | 6282 | オイレス工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| これに関連する事項について適切な運用を図っております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、2024 年度からスタートする次期中期経営計画の策定に向けて2022 年から議論を開始しております。企業価値を向上させるために最も 重要なことは「 成長戦略 」と考えていますが、次期中期経営計画においては、「 持続的成長に向けた事業戦略 」「 成長に必要な投資額や株主還元 のバランス」「 資本収益性 (ROE)に関する目標設定 」などを検討要素として進めております。これら要素を踏まえて、企業成長のシナリオを明示す ることで、株式市場からの評価を高めたいと考えております。 な | |||
| 06/30 | 15:15 | 6282 | オイレス工業 |
| 有価証券報告書-第72期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 業により、社会的責任 (CSR)を果たし、持続可能な社会の実現に役立つ企業 また、2021 年度を起点とする中期経営計画 (2021 年度 ~2023 年度 )について、中期経営方針を以下のように定め スタートさせました。計画で定めた成長目標の実現に向け、グループ全体で取り組んでまいります。 《 中期経営方針 》 ・グローバル経営を推進し、各事業が成長目標を実現する ・選択と集中により、経営資源を有効活用し、技術力の強化と生産性を向上させる ・社員の多様性を尊重し、会社とともに成長できる環境、風土をつくる セグメントごとの中期経営戦略等は以下のとおりであります。 ( 軸受機器 ) 軸受機器事業 | |||
| 05/11 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。このような環境にあって、当企業グループは2021 年度を起点とする中期経営計画 (2021 年度 ~ 2023 年度 )の2 年目にあり、選択と集中による経営資源の有効活用と成長市場への取り組みを一層強化し、計画で 定めた目標実現に向けグループ全体で取り組んでまいりました。 この結果、当連結会計年度の売上高は62,882 百万円 ( 前期比 5.1% 増 )、営業利益は5,056 百万円 ( 前期比 13.7% 減 )、経常利益は5,730 百万円 ( 前期比 12.0% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益は4,132 百万円 ( 前期比 4.5% 減 )となりました。 セグメント別の | |||