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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 38 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.555 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/11 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| インフラ設備の更新・整備需要や雨水排水施設など の防災・減災需要が堅調に推移し、民間分野では設備投資が安定的に推移しております。 このような事業環境のもと、当社グループは中期経営計画 「EJ2027」において以下を基本方針とし、特に「 防災・ 減災 」、「 蓄電池 」、「 水産 」の3つを注力領域として、企業価値の向上を目指しております。 ・既存事業の強化 ・新領域の探索 ・経営基盤の充実 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の受注高は114 億 58 百万円 ( 前年同期比 40.5% 増 )、売上高は148 億 14 百 万円 ( 前年同期比 2.1% 増 )、営業利益は34 億 | |||
| 03/24 | 14:29 | 6328 | 荏原実業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ては、当社のウェブサイトにて情報を開示していま す。当社グループは、ステークホルダー各位と課題認識を共有するために、サステナビリティ委員会において、4つのマテリアリティ(「イノベーショ ンを通じた持続可能な地球環境の実現 」「 未来に向けた水と空気のインフラづくり」「 信頼に応えるソリューションの提供 」「 変化を成長に変える組織 づくり」)を特定しています。 マテリアリティ( 重要課題 )へのアプローチの方法と、その達成度を計測・評価する指標として、「 主な取組 」および「KPI」を、中期経営計画 「EJ2027」 で定義し、当社ウェブサイトにて開示しています。 また、気候変動に係るリスク及 | |||
| 03/09 | 16:57 | 6328 | 荏原実業 |
| 有価証券報告書-第87期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ぐ。」に基づき、環境に対する社会的な関心が高まる以前から、長年にわたり 様 々な環境問題に目を向け、環境保全のエキスパートとしてノウハウを蓄積し続けてまいりました。 2030 年に実現を目指す長期ビジョンの事業計画では、その時点 (2030 年度 )までに実現する事業規模を「 売上高 600 億円、営業利益 80 億円 」と掲げております。その達成に向けて、2025 年に策定した中期経営計画 「EJ2027」で は、「 既存事業の強化 」「 新領域の探索 」「 経営基盤の充実 」の3つの基本方針のもと、当社グループの持続的な 事業成長を実現するための施策を定義し、2027 年度までに実現する事 | |||
| 02/17 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| おります。 中期経営計画 「EJ2027」にもお示ししているとおり、新製品・ソリューションに関する「 研究 開発投資 」に 25 億円から 35 億円、拠点の整備・業務効率化と脱炭素・気候変動への対応及び資 本関係を伴うシナジーの形成のための「 設備投資・成 ⾧ 戦略投資 」に 30 億円から 60 億円など、 成 ⾧ 投資に合計 55 億円から 95 億円規模を充てることを計画しております。 また、当社は株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題の一つとして位置付けており、この たび、従来の株主還元基本方針の見直しを行いました。その結果、従来 「 連結配当性向 35%を目 安 」としていた配当 | |||
| 02/09 | 16:00 | 6328 | 荏原実業 |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| な事業環境のもと、当社グループは中期経営計画 「EJ2027」において以下を基本方針とし、特に「 防災・ 減災 」、「 蓄電池 」、「 水産 」の3つを注力領域として、企業価値の向上を目指しております。 ・既存事業の強化 ・新領域の探索 ・経営基盤の充実 これらの結果、当連結会計年度の受注高は435 億 98 百万円 ( 前年同期比 9.5% 増 )、売上高は412 億 11 百万円 ( 前年同 期比 9.9% 増 )、営業利益は61 億 21 百万円 ( 前年同期比 44.0% 増 )、経常利益は63 億 16 百万円 ( 前年同期比 42.2% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は43 | |||
| 12/16 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 事業譲渡契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 熟していく中で、より付加価値の高い製品をお客様にお届けするには、新たな投資や経営資 源の配分が必要になることが見込まれます。 一方で、当社は 2025 年 2 月 10 日に公表した中期経営計画において、事業ポートフォリオ分析に 基づき育成事業・成 ⾧ 事業を定義しており、育成事業・成 ⾧ 事業への投資や経営資源の配分が、当社 の企業価値向上に資するものであると認識しております。 以上のことから、本事業の成 ⾧ 可能性を最大化できる事業者に譲渡することが望ましいという考え に至り、本事業において重要なパートナーであるドイツの Aerzener Maschinenfabrik Gmbh( 以下 | |||
| 11/06 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 9 月 30 日まで)におけるわが国経済は、企業の設備投資を 背景に緩やかな回復基調が続いたものの、物価上昇に伴う個人消費の伸び悩みや米国の通商政策による影響など、景 気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。 当社を取り巻く環境装置機械業界においては、公共分野では水インフラ設備の更新・整備需要や雨水排水施設など の防災・減災需要が堅調に推移し、民間分野では設備投資が安定的に推移しております。 このような事業環境のもと、当社グループは中期経営計画 「EJ2027」において以下を基本方針とし、特に「 防災・ 減災 」、「 蓄電池 」、「 水産 」の3つを注力領域として、企業価値の向 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 08/08 | 12:32 | 6328 | 荏原実業 |
| 半期報告書-第87期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| インフラ設備の更新・整備需要や雨水排水施設など の防災・減災需要が堅調に推移し、民間分野では設備投資が安定的に推移しております。 このような事業環境のもと、当社グループは中期経営計画 「EJ2027」において以下を基本方針とし、特に「 防災・ 減災 」、「 蓄電池 」、「 水産 」の3つを注力領域として、企業価値の向上を目指しております。 ・既存事業の強化 ・新領域の探索 ・経営基盤の充実 これらの結果、当中間連結会計期間の受注高は19,365 百万円 ( 前年同期比 0.3% 増 )、売上高は21,213 百万円 ( 前 年同期比 11.1% 増 )、営業利益は3,504 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 08/07 | 15:30 | TCB‐14 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 定した「F-2010プラン」を策定し て、技術力を根幹に据えた“ 福山オリジナル”の旗印のもとで、福山コンサルタントは、戦略的投資、技術開 発、人材育成を積極的に進めてきたとのことです。中期経営計画は、現在第 5 次中期経営計画 ( 以下 「 対象者中期 経営計画 」といいます。)として継続しているとのことです。 複雑化、多様化する社会的要請に応える形で、単独企業体から連結企業集団へと進化する中で、2017 年 1 月に 対象者は福山コンサルタントの単独株式移転により持株会社として設立され、東京証券取引所 JASDAQ 市場 に改めて上場したとのことです。また、対象者株式は、その後の東京証券取 | |||
| 08/05 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| な回復基調が続いたものの、物価上昇に伴う個人消費の伸び悩みや米国の通商政策による影響など、景気の先 行きは依然として不透明な状況が続いております。 当社を取り巻く環境装置機械業界においては、公共分野では水インフラ設備の更新・整備需要や雨水排水施設など の防災・減災需要が堅調に推移し、民間分野では設備投資が安定的に推移しております。 このような事業環境のもと、当社グループは中期経営計画 「EJ2027」において以下を基本方針とし、特に「 防災・ 減災 」、「 蓄電池 」、「 水産 」の3つを注力領域として、企業価値の向上を目指しております。 ・既存事業の強化 ・新領域の探索 ・経営基盤の充実 こ | |||
| 05/28 | 16:34 | 6328 | 荏原実業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 要課題 )へのアプローチの方法と、その達成度を計測・評価する指標として、「 主な取組 」および「KPI」を、中期経営計画 「EJ2027」 で定義し、当社ウェブサイトにて開示しています。 また、気候変動に係るリスク及び収益・機会が当社の事業活動や収益等に与える影響については、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD) の提言に沿った情報開示を当社のウェブサイトにて行っており、指標と目標を設定しています。 また、当社グループが展開する事業の持続可能性、および社会との関わりについて説明したドキュメント、「 価値創造ストーリー」を当社ウェブサイ トにて公開しております。当社グループの過去・現在 | |||
| 05/20 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 完全子会社との会社分割(簡易吸収分割)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 要な位置を占めています。 2025 年 2 月 10 日に公表した中期経営計画において、当社は事業ポートフォリオ分析に基づく各 事業の個別方針を定めましたが、同事業においては採算性のさらなる改善と、市場環境の変化に対応 した事業の最適化を方針として掲げました。本会社分割は、その方針に基づき、市場の変化にもとづ く戦略策定・推進を機動的に行うための体制を整備し、事業の効率化・収益性の最大化をグループ全 体で実現するための組織の再編を目的として行うものです。 2. 本会社分割の要旨 (1) 本会社分割の日程 吸収分割契約承認取締役会 2025 年 5 月 20 日 吸収分割契約締結日 2025 年 | |||
| 05/08 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 昇に伴う個人消費の伸び悩みや国際情勢の影響など、景 気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。 当社を取り巻く環境装置機械業界においては、公共分野では水インフラ設備の更新・整備需要や雨水排水施設など の防災・減災需要が安定的に推移し、民間分野では設備投資が堅調に推移しております。 このような事業環境のもと、当社グループは中期経営計画 「EJ2027」において以下を基本方針とし、特に「 防災・ 減災 」、「 蓄電池 」、「 水産 」の3つを注力領域として、企業価値の向上を目指しております。 ・既存事業の強化 ・新領域の探索 ・経営基盤の充実 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の | |||
| 03/27 | 16:50 | 6328 | 荏原実業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 要課題 )へのアプローチの方法と、その達成度を計測・評価する指標として、「 主な取組 」および「KPI」を、中期経営計画 「EJ2027」 で定義し、当社ウェブサイトにて開示しています。 また、気候変動に係るリスク及び収益・機会が当社の事業活動や収益等に与える影響については、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD) の提言に沿った情報開示を当社のウェブサイトにて行っており、指標と目標を設定しています。 また、当社グループが展開する事業の持続可能性、および社会との関わりについて説明したドキュメント、「 価値創造ストーリー」を当社ウェブサイ トにて公開しております。当社グループの過去・現在 | |||
| 03/27 | 16:26 | 6328 | 荏原実業 |
| 有価証券報告書-第86期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ビジョン実現に向けた第一ステージが2024 年までの中期経営計画 「EJ2024」であり、第二のステージとして2025 年から2027 年までの3か年中期経営計画 「EJ2027」を策定しており ます。 1 長期ビジョン概略 a. 2030 年に目指す姿 人 々の健康、快適かつ安心安全な暮らし、自然との共存を実現する 「トータル環境ソリューションカンパニー」への進化 b. 2030 年に目指す事業規模 ・売上高 600 億円 ・営業利益 80 億円 ・営業利益率 13.0% ・ ROE15.0% 以上 2 中期経営計画 「EJ2027」の概要 a. 中期経営計画 「EJ2027」に向けた課題 | |||
| 02/18 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| おります。 こうした状況のもとで、当社は、財務健全性や資本効率、利益還元のバランスを追求しつつ、 新規事業展開のための設備投資、業務提携・M&Aなどの成長投資による利益拡大を図り、企業 価値の持続的な向上を目指しております。 中期経営計画 「EJ2027」にも示したとおり、新製品・ソリューションに関する「 研究開発投資 」 に 25 億円から 35 億円、拠点の整備、業務効率化と脱炭素・気候変動への対応及び資本関係を伴 うシナジーの形成のための「 設備投資・成長戦略投資 」に 30 億円から 60 億円など、成長投資に 合計 55 億円から 95 億円規模を充てることを計画しております。 また | |||
| 02/10 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 中期経営計画「EJ2027」策定のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 2 月 10 日 会社名荏原実業株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員兼 COO 石井孝 (コード番号 :6328 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役専務執行役員総合企画室長大野周司 (TEL 03-5565-2885) 中期経営計画 「EJ2027」 策定のお知らせ 当社は、2025 年 12 月期から 2027 年 12 月期までの 3 か年の中期経営計画 「EJ2027」を策定いたしまし たので、お知らせいたします。 当社は、パーパス「 心地よい環境を、未来へつなぐ。」を起点に、人 々の健康、快適かつ安心安全な暮ら し、自然との共存を実現する「トータル環境 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2024年12月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 配 )を計画 • 株主還元の一環として、自己株式取得の検討を継続 中期経営計画 • 2025 年 2 月 10 日公表の別紙をご参照ください。 © EBARA JITSUGYO CO.,LTD. 3 2024 年 12 月期決算概要 2024 年 12 月期業績ハイライト 市場環境 • 公共水インフラ設備の更新・整備需要、防災・減災需要は引き続き堅調 • 民間分野は国内の工場新設や設備更新に伴う需要が堅調 • 資機材価格の上昇分は価格転嫁が進む • 感染症対策関連の需要が減少 受注高・売上高・営業利益・経常利益いずれも過去最高を更新 ※ 比較は全て前期比 売上高 375.0 億円 (12.2 | |||
| 08/09 | 09:26 | 6328 | 荏原実業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /doc/6328/ir_material_for_fiscal_ym/161485/00.pdf ( 英語 )https://ssl4.eir-parts.net/doc/6328/ir_material/235049/00.pdf また、当社は2022 年 12 月期から2024 年 12 月期の中期経営計画 (EJ2024)にて、投資戦略・ROE 向上に対する考え方・株主還元基本方針を定め、 ウェブサイトにて開示しております。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/6328/tdnet/2083137/00.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20 | |||