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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 58 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.726 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 15:00 | 6741 | 日本信号 |
| 中期経営計画「Realize-EV100」策定並びに「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 5 月 14 日 会社名日本信号株式会社 代表者名代表取締役社長塚本英彦 (コード番号 :6741 東証プライム) 問合せ先総務部長藤本浩正 (TEL: 代表 03-3217-7200) 中期経営計画 「Realize-EV100」 策定並びに 「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」に関するお知らせ 日本信号株式会社 ( 本社 : 東京都千代田区、代表取締役社長 : 塚本英彦 )は、設立 100 周年に向け て中期経営計画 「Realize-EV100」(2024~2028 年度 )を策定いたしましたので お知らせいたします。 本計画の策定にあたり「 資 | |||
| 05/14 | 15:00 | 6741 | 日本信号 |
| 日本信号グループ28中期経営計画「Realize-EV100」 その他のIR | |||
| 日本信号グループ 28 中期経営計画 Realize-EV100 設立 100 周年に向けて 2024 年 5 月 14 日 Copyright © NIPPON SIGNAL CO.,LTD. All Rights Reserved. 01 中期経営計画の 「Realize-EV100」 策定にあたって 02 03 設立 100 周年に向けた 主な取り組み 日本信号グループ理念 私たちの使命 Our Mission 私たちの使命 Our Mission 「 安全と信頼 」の優れたテクノロジーを通じて、 より安心、快適な社会の実現に貢献します。 私たちのめざす姿 Our Vision 私たち | |||
| 04/16 | 14:05 | 6741 | 日本信号 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| おります。 女性社員については、工学系を中心とした技術者のウエイトが高く相対的に女性が少ない状況ですが、性差なく個人の能力を重視して採用・登 用等を実施しております。特に技術職の女性社員数を2025 年度までに2019 年度比で20% 以上増加させることを目標に採用活動を実施しておりま す。また女性が活躍しやすい環境整備を通じて定着率の向上とキャリアアップを支援しており、女性管理職の割合を5% 以上とすることを当面の 目標として設定し活動を推進しております。 長期経営計画や中期経営計画の取り組みと関連して、外国籍社員や中途採用社員の拡充とキャリア形成支援についても取り組んでおります。 外国籍社 | |||
| 02/07 | 09:59 | 6741 | 日本信号 |
| 四半期報告書-第141期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| が続いております。 国内経済においては、円安を背景とした好調なインバウンド消費等により緩やかな回復基調にあります。しかし その一方で、ロシアへの経済制裁の影響等によるエネルギー価格高騰や、物価上昇による個人消費の低迷等、経済 活動の鈍化も懸念されております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年度から始まった第 2 期中期経営計画 「Next Stage 24」に基づき、 インフラの進化を安全・快適のソリューションで支え、国内外の社会的課題を解決するとともに、コロナ禍後にお ける事業環境変化への適応を推進してまいります。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、受注 | |||
| 02/06 | 15:00 | 6741 | 日本信号 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 化も懸念されております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年度から始まった第 2 期中期経営計画 「Next Stage 24」に基づき、 インフラの進化を安全・快適のソリューションで支え、国内外の社会的課題を解決するとともに、コロナ禍後にお ける事業環境変化への適応を推進してまいります。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、受注高は77,808 百万円 ( 前年同期比 1.9% 減 )、売上高 は57,105 百万円 ( 前年同期比 6.3% 増 )となりました。損益面につきましては、営業利益は1,395 百万円 ( 前年同期 比 15.0% 増 )、経常利 | |||
| 11/24 | 16:00 | 6741 | 日本信号 |
| 2024年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 3 月期第 2 四半期 決算説明資料 2023 年 11 月 24 日目次 ・2024 年 3 月期第 2 四半期決算報告 P 2 ~ P 7 ・2024 年 3 月期通期計画 P 8 ~ P15 ・利益還元 ( 配当金 )について P16 ・中期経営計画の進捗について P17 ~ P19 ・SDGsへの取り組み P20 ・企業価値向上への取り組み P21 ~ P29 ・国際事業の取り組み P30 ~ P32 ・脱炭素への取り組み P33 ~ P34 ・社会貢献活動 P35 ~ P36 1決算ハイライト 交通運輸インフラの減収、新規要素の多い案件増加等により前年同期比で減収減益 | |||
| 11/08 | 09:45 | 6741 | 日本信号 |
| 四半期報告書-第141期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、景気の見通しは下振れ懸念が払拭できない状況が続いております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年度から始まった第 2 期中期経営計画 「Next Stage 24」に基づき、 インフラの進化を安全・快適のソリューションで支え、国内外の社会的課題を解決するとともに、コロナ禍後にお ける事業環境変化への適応を推進してまいります。 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、半導体部品の入手難による影響を一部製品で受けてお り、受注高は56,726 百万円 ( 前年同期比 10.4% 減 )、売上高は34,194 百万円 ( 前年同期比 2.5% 減 )となりました。 損 | |||
| 11/07 | 15:00 | 6741 | 日本信号 |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 9 月 30 日 )における世界経済は、ロシアのウクライナ侵攻 によるエネルギー市場と食糧市場の混乱、急速なインフレに対処する世界的な金融の引き締め等の長期化により経 済活動の停滞が懸念される状況で進捗いたしました。 国内経済においては、エネルギー価格や原材料価格の高止まりに加え、生活必需品の価格上昇による消費者の節 約志向が高まる等、景気の見通しは下振れ懸念が払拭できない状況が続いております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年度から始まった第 2 期中期経営計画 「Next | |||
| 09/28 | 13:30 | BCJ-76 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 組織基盤の強化 公開買付者は、対象者が今後企業価値を最大化させる基盤として、戦略を迅速に実行していくための人材補 強も必要に応じて重要になってくると考えております。そのような中、既存経営陣と補完の必要性を合意した 領域においてベインキャピタルのグローバルネットワークから豊富な人材タレントを紹介することが可能であ ると考えております。ベインキャピタルは、日本国内だけで100 名を超える経営人材プールを有しており、こ れまでの投資先においても経営幹部人材を多数採用しております。 また、対象者では、中期経営計画の基本方針において「 高付加価値人材の創出 」を掲げているところ、ベイ ンキャピタルは経営 | |||
| 08/09 | 09:14 | 6741 | 日本信号 |
| 四半期報告書-第141期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| す。一方で、原材料価格やエネルギー価格の高騰や物価上昇などの影響が懸念されてお り、依然として先行き不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年度から始まった中期経営計画 「Next Stage 24」に基づき、イン フラの進化を安全・快適のソリューションで支え、国内外の社会的課題を解決するとともに、コロナ禍後におけ る事業環境変化への適応を推進しております。 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、半導体部品の入手難による影響を一部製品で受けて おり、受注高は31,383 百万円 ( 前年同期比 15.5% 減 )、売上高は14,155 百 | |||
| 08/08 | 15:00 | 6741 | 日本信号 |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| れに伴う新興市場・途上国の金融市場等への悪影 響が懸念されており、不安定な経済状況が続いております。 国内経済においては、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が第 5 類へ引き下げられたことや各種政策の緩和 等を背景に、宿泊・飲食などのサービス消費や訪日外国人の増加によるインバウンド需要を含む国内消費が緩やか な回復基調にあります。一方で、原材料価格やエネルギー価格の高騰や物価上昇などの影響が懸念されており、依 然として先行き不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年度から始まった中期経営計画 「Next Stage 24」に基づき、インフ ラの進化を安全 | |||
| 06/23 | 15:09 | 6741 | 日本信号 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| おります。 女性社員については、工学系を中心とした技術者のウエイトが高く相対的に女性が少ない状況ですが、性差なく個人の能力を重視して採用・登 用等を実施しております。特に技術職の女性社員数を2025 年度までに2019 年度比で20% 以上増加させることを目標に採用活動を実施しておりま す。また女性が活躍しやすい環境整備を通じて定着率の向上とキャリアアップを支援しており、女性管理職の割合を5% 以上とすることを当面の 目標として設定し活動を推進しております。 長期経営計画や中期経営計画の取り組みと関連して、外国籍社員や中途採用社員の拡充とキャリア形成支援についても取り組んでおります。 外国籍社 | |||
| 06/23 | 14:36 | 6741 | 日本信号 |
| 有価証券報告書-第140期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| し、10 年後の創立 100 周年 (2028 年 )に向けて、世界の人 々から必要とされる企業グループになることを目指して、グローバル化の深化 やデジタル技術の大変革期に適応し、持続的成長のための事業構造改革に取り組んでおります。 EDINET 提出書類 日本信号株式会社 (E01769) 有価証券報告書 (2) 目標とする経営指標 2022 年度より始まった長期経営計画 「Vision-2028 EVOLUTION 100」の第 2 期中期経営計画 「Next Stage 24」(2022 年度から2024 年度 )では、当初想定した環境変化に加え、新型コロナウイルス感染症拡大による生 活 | |||
| 05/19 | 16:00 | 6741 | 日本信号 |
| 2023年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 期末 7 円 期末 20 円 ( 普通配当のみ) 配当性向 37.4% 配当利回り 3.06% 年間 27 円 第 2 四半期末 7 円 期末 20 円 ( 普通配当のみ) 配当性向 41.3% 配当利回り 2.54% 年間 27 円 第 2 四半期末 7 円 期末 20 円 ( 普通配当のみ) 配当性向 35.8% 27 円 27 円 ※ 配当利回りは年間配当金 ÷ 期末株価で算出 27 円 年間配当金額 配当性向 37.4% 41.3% 35.8% 2022/3 2023/3 2024/3 ( 計画 ) 15中期経営計画 「Next Stage 24」の進捗について 重 点 課 題 1 | |||
| 05/10 | 15:00 | 6741 | 日本信号 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 動など、経済環境の先行き不 透明な状況は続いております。 国内経済においては、経済活動の正常化を背景に内需を中心に持ち直し傾向にあります。一方で、原材料・エネ ルギー価格や物価の高騰、円安進行の懸念等、依然として先行きの見通しは不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年度から始まった第 2 期中期経営計画 「Next Stage 24」に基づき、 インフラの進化を安全・快適のソリューションで支えることによって、国内外の社会的課題を解決するとともに、 Withコロナ時代における事業環境変化への適応を推進しております。 また本計画の取り組みの一つとして | |||
| 02/08 | 09:24 | 6741 | 日本信号 |
| 四半期報告書-第140期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| の減速など懸念材料が払拭しきれない状 況で推移いたしました。 国内経済においては、政府による旅行支援策や新型コロナウイルス感染症の水際対策緩和に伴い、インバウンド 需要や個人消費の増加、企業の収益持ち直しなどの動きを見せております。一方で、物価上昇による実質所得の低 下や原材料価格の高騰など、依然として先行きの見通しは不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年度から始まった第 2 期中期経営計画 「Next Stage 24」に基づき、 インフラの進化を安全・快適のソリューションで支えることによって、国内外の社会的課題を解決するとともに、 Withコロナ時 | |||
| 02/07 | 15:00 | 6741 | 日本信号 |
| 2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しきれない状 況で推移いたしました。 国内経済においては、政府による旅行支援策や新型コロナウイルス感染症の水際対策緩和に伴い、インバウンド 需要や個人消費の増加、企業の収益持ち直しなどの動きを見せております。一方で、物価上昇による実質所得の低 下や原材料価格の高騰など、依然として先行きの見通しは不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年度から始まった第 2 期中期経営計画 「Next Stage 24」に基づき、 インフラの進化を安全・快適のソリューションで支えることによって、国内外の社会的課題を解決するとともに、 Withコロナ時代における事業環境変化へ | |||
| 12/20 | 15:00 | 6741 | 日本信号 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 2019 年度比で20% 以上増加させることを目標に採用活動を実施しておりま す。また女性が活躍しやすい環境整備を通じて定着率の向上とキャリアアップを支援しており、女性管理職の割合を5% 以上とすることを当面の 目標として設定し活動を推進しております。 長期経営計画や中期経営計画の取り組みと関連して、外国籍社員や中途採用社員の拡充とキャリア形成支援についても取り組んでおります。 外国籍社員については、国際事業の拡大に伴い、グローバル化を牽引する国内の大学、日系企業への就職率が比較的高い海外の大学から積 極的に採用し、毎年 2 名以上の採用を目標としております。また、外国籍社員向けのプログラムの実 | |||
| 11/09 | 09:33 | 6741 | 日本信号 |
| 四半期報告書-第140期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| れておりますが、 急激な円安の進行や資材価格高騰等の要因により、今後の景気悪化が懸念されております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年度から始まった第 2 期中期経営計画 「Next Stage 24」に基づき、 インフラの進化を安全・快適のソリューションで支えることにより国内外の社会的課題を解決するとともに、Wi th/Afterコロナ時代における事業環境変化への適応を推進してまいります。半導体部品の入手難による生 産工程への影響に対しては設計変更等の対応に努めてまいります。 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、受注高は63,303 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 11/08 | 15:00 | 6741 | 日本信号 |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ます。 国内経済においては、新型コロナウイルス感染症拡大が落ち着き、経済活動の正常化が期待されておりますが、 急激な円安の進行や資材価格高騰等の要因により、今後の景気悪化が懸念されております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年度から始まった第 2 期中期経営計画 「Next Stage 24」に基づき、 インフラの進化を安全・快適のソリューションで支えることにより国内外の社会的課題を解決するとともに、Wi th/Afterコロナ時代における事業環境変化への適応を推進してまいります。半導体部品の入手難による生 産工程への影響に対しては設計変更等の対応に努めてまいります。 当第 2 | |||