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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 21 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.275 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/31 | 15:30 | 6753 | シャープ |
| 財務上の特約が付された金銭消費貸借契約の締結について その他のIR | |||
| 2026 年 3 月 31 日 各位 会社名シャープ株式会社 代表者名代表取締役沖津雅浩 (コード:6753、プライム市場 ) 問合せ先ブランド戦略本部広報部 田嶋謙 (TEL.050-5213-6795) 財務上の特約が付された金銭消費貸借契約の締結について 当社は、本日、以下のとおり、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結することを決定し、株式会 社みずほ銀行及び株式会社三菱 UFJ 銀行をアレンジャーとするシンジケート団との間で契約を締結いたしまし たので、お知らせいたします。 1. 理由 当社は現在、昨年 5 月公表の中期経営計画を着実に推進しており、この結果、業績は順調に推移 | |||
| 03/19 | 17:00 | 6753 | シャープ |
| 代表取締役の異動および役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 役会の決議を経て、代表取締 役に就任する予定です。 3. 異動の理由 当社は、2025 年 5 月 12 日に公表した「 中期経営計画 」において、「ブランド事業のグローバル拡大と事 業変革の加速 」、「 持続的な事業拡大を支える成長基盤の構築 」、「 成長をドライブするマネジメント力の強 化 」の 3 つに重点的に取り組むことで、競争力の向上と財務基盤の改善を進め、再び成長軌道へと舵を切 ることを表明しました。その後、業績は総じて堅調に推移しており、財務基盤の改善についても、当初想 定を上回るペースで進捗しています。 また、一昨年来取り組んできた「デバイス事業のアセットライト化 」についても | |||
| 02/10 | 15:34 | 6753 | シャープ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ) 当該事象の発生年月日 2026 年 2 月 10 日 (2) 当該事象の内容 当社グループは、2025 年 5 月に公表した中期経営計画における構造改革の取り組みについて、一部の方針を変 更いたしました。これに伴い、事業構造改革費用を特別損失に計上する見込みです。 (3) 当該事象の連結損益に与える影響額 2026 年 3 月期及び翌期以降の連結決算において、事業構造改革費用 149 億円を特別損失に計上する見込であ り、その内訳は以下のとおりであります。 内容金額うち 2026 年 3 月期 計上見込額 事業構造改革費用 149 億円 129 億円 鴻海精密工業への譲渡不成立による 亀山第 2 工場生産停止に伴う費用 120 億円 100 億円 インド大手企業液晶工場への技術移転不成立による 堺ディスプレイプロダクト㈱ 事業終息に伴う費用 22 億円 22 億円 シャープ米子 ㈱ 事業終息に伴う費用 7 億円 7 億円 以上 2/2 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6753 | シャープ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ださい。 ※ 上記の予想は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、当 社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。実際の業績などは様 々な要因により大きく異なるこ とがあります。 (3) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前連結会計年度にアセットライト化を含む事業構造改革などにより3 期ぶ りに黒字化を果たしました。当第 3 四半期連結累計期間においても、親会社株主に帰属する四 半期純利益 67,517 百万円を計上し、自己資本比率は前連結会計年度末の10.5%から17.8%まで 回復しましたが、財務基盤の更なる改善に向けて、中期経営計画で | |||
| 02/10 | 15:30 | 6753 | シャープ |
| 2025年度 第3四半期 決算 その他のIR | |||
| 想 21 中期経営計画の一部方針変更 ・一部構造改革の取り組みについて方針を変更。これに伴い、2025 年度に事業構造改革費用が発生。 1. 亀山第 2 工場 ‣ 鴻海への譲渡が不成立となり、生産停止を決定。 ‣ 既存顧客の需要に応える先行生産、在庫の確保を行ったうえで、2026 年 8 月を目途に 生産を停止予定。 [2025 年度事業構造改革費用 : 100 億円 ] � 鴻海と連携したAIデータセンター市場への参入については、亀山事業所内の他工場 の活用を基本に継続推進中。 � 亀山第 2 工場は、生産停止後、売却を推進。 2. 堺ディスプレイプロダクト㈱ ‣ インド大手企業液晶工場への | |||
| 02/10 | 15:30 | 6753 | シャープ |
| 特別損失の計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 2 月 10 日 会社名シャープ株式会社 代表者名代表取締役沖津雅浩 (コード番号 6753 プライム市場 ) 問合せ先管理本部本部長小畑繁貴 TEL (072)282-1221 特別損失の計上見込みに関するお知らせ 当社は、以下のとおり特別損失 ( 事業構造改革費用 )を計上する見込みとなりましたので、お知 らせいたします。 記 1. 特別損失 ( 事業構造改革費用 )の内容 当社グループは、2025 年 5 月に公表した中期経営計画における構造改革の取り組みについて、 一部の方針を変更いたしました。これに伴い、2026 年 3 月期及び翌期以降の連結決算において | |||
| 11/14 | 15:30 | 6753 | シャープ |
| 半期報告書-第132期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 業等のリスクについての重要な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、前連結会計年度にアセットライト化を含む事業構造改革などにより3 期ぶりに黒字化を果たしま した。当中間連結会計期間においても、親会社株主に帰属する中間純利益 45,480 百万円を計上し、自己資本比率は前 連結会計年度末の10.5%から14.6%まで回復しましたが、財務基盤の更なる改善に向けて、中期経営計画で掲げたブ ランド事業の“グローバル拡大 ”と“ 事業変革 ”の加速による収益性や成長性の向上に取り組んでいる途上にありま す。 また、当中間連結会計期間において、当社及び一部の連結子 | |||
| 11/10 | 15:30 | 6753 | シャープ |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| /financial/) (2) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前連結会計年度にアセットライト化を含む事業構造改革などにより3 期ぶ りに黒字化を果たしました。当中間連結会計期間においても、親会社株主に帰属する中間純利 益 45,480 百万円を計上し、自己資本比率は前連結会計年度末の10.5%から14.6%まで回復しま したが、財務基盤の更なる改善に向けて、中期経営計画で掲げたブランド事業の“グローバル 拡大 ”と“ 事業変革 ”の加速による収益性や成長性の向上に取り組んでいる途上にあります。 また、当社の資金面においては、金融機関に対して経営状況・財政状態等の情報共有、及び 必要に応じ | |||
| 11/10 | 15:30 | 6753 | シャープ |
| 2025年度 第2四半期 決算 その他のIR | |||
| 2025 年度第 2 四半期決算 Ⅰ. Ⅱ. Ⅲ. Ⅳ. Ⅴ. 2025 年度上期決算概要 2025 年度第 2 四半期決算概要 2025 年度通期業績予想 中期経営計画の進捗 補足資料 シャープ株式会社 2025 年 11 月 10 日連結業績概要 ・上期のブランド事業の売上高は、 競争環境の激化や為替の影響などがあり前年同期に及ばなかったものの、 営業利益は前年同期に比べ約 1.5 倍の増益を達成。 デバイス事業では、SDPの終息などアセットライトの実行により、 売上高は減少したものの、営業赤字が大幅に縮小。 全社トータルで減収となったものの、 営業利益は前年同期の4 億円から289 億 | |||
| 10/17 | 15:45 | 6753 | シャープ |
| 2025 Sustainability Report(Japanese) ESGに関する報告書 | |||
| 理 /マネジメント念・方針 シャープと SDGs 環境活動 社会活動 ガバナンス 目次 編集方針・会社情報 理念・方針 /マネジメント シャープとSDGs 環境活動 社会活動 ガバナンス トップメッセージ サステナブル社会の実現に向けて、シャープならではの貢献を目指します。 代表取締役 社長執行役員 CEO 沖津雅浩 今年 5 月、当社は中期経営計画を発表しました。この計 画では、全社員が創業の精神である「 経営理念・経営信条 」 に基づき、シャープらしさを取り戻すことを明示していま す。 経営理念に記された「 誠意と独自の技術をもって広く世 界の文化と福祉の向上に貢献する」という言葉は、当 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 09/12 | 17:18 | 6753 | シャープ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 石を打ち、再成長に向けた基盤 を構築しました。 これにあわせ、資本収益性の分析と改善に向けた議論も継続的に実施してきましたが、過去にディスプレイ事業において多額の減損損失を計上 したことから、現時点ではバランスシートが大きく棄損しており、資本コストや資本効率を示す指標が有効に機能しない状態となっています。 当社では、2025 年度から2027 年度までを対象とする中期経営計画を2025 年 5 月 12 日に発表しました。ディスプレイデバイス事業では固定費の大幅削減と高付加価値商材への集中を進めるとともに、ブランド事業では営業利益率 7% 以上を挑戦目標としてさらなる競争力の強化を推進し、全 | |||
| 09/11 | 12:00 | 6753 | シャープ |
| 2025 Sustainability Report(Japanese) 〔1/2〕 ESGに関する報告書 | |||
| 編集方針・会社情報 理 /マネジメント念・方針 シャープと SDGs 環境活動 社会活動 ガバナンス 目次 編集方針・会社情報 理念・方針 /マネジメント シャープとSDGs 環境活動 社会活動 ガバナンス トップメッセージ サステナブル社会の実現に向けて、シャープならではの貢献を目指します。 代表取締役 社長執行役員 CEO 沖津雅浩 今年 5 月、当社は中期経営計画を発表しました。この計 画では、全社員が創業の精神である「 経営理念・経営信条 」 に基づき、シャープらしさを取り戻すことを明示していま す。 経営理念に記された「 誠意と独自の技術をもって広く世 界の文化と福祉の向上に貢献す | |||
| 09/11 | 12:00 | 6753 | シャープ |
| 2025 Sustainability Report(Japanese) 〔2/2〕 ESGに関する報告書 | |||
| 編集方針・会社情報 理 /マネジメント念・方針 シャープと SDGs 環境活動 社会活動 ガバナンス 目次 編集方針・会社情報 理念・方針 /マネジメント シャープとSDGs 環境活動 社会活動 ガバナンス 社会活動 : 人材 人材戦略 人材戦略 シャープグループは経営理念において、人材に対する考え方を「 会社に働く人 々の能力開発と 生活福祉の向上に努め、会社の発展と一人一人の幸せとの一致をはかる」と明示しています。こ の理念を実現するため、中期経営計画 (2025 年度 ~2027 年度 )において、持続的な事業拡大 を支える成長基盤として、“ 人 ”への投資を拡大することを掲げています | |||
| 08/08 | 15:30 | 6753 | シャープ |
| 2025年度 第1四半期決算 その他のIR | |||
| 2025 年度第 1 四半期決算 Ⅰ. Ⅱ. Ⅲ. Ⅳ. 2025 年度第 1 四半期決算概要 2025 年度通期業績予想 中期経営計画の進捗 補足資料 シャープ株式会社 2025 年 8 月 8 日連結業績概要 ・第 1 四半期のブランド事業の売上高は、 競争環境の激化や円高の影響などもあり減収となったが、 営業利益は前年同期に比べ約 1.5 倍の増益を達成。 ディスプレイデバイスは、PC・タブレット向けや車載向けが伸長し増収となり、 構造改革の効果もあって営業赤字は大幅に縮小。 全社トータルで減収となったものの、 営業利益は前年同期の58 億円の赤字から大幅に改善し、153 億円の黒字に | |||
| 07/01 | 16:32 | 6753 | シャープ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を打ち、再成長に向けた基盤 を構築しました。 これにあわせ、資本収益性の分析と改善に向けた議論も継続的に実施してきましたが、過去にディスプレイ事業において多額の減損損失を計上 したことから、現時点ではバランスシートが大きく棄損しており、資本コストや資本効率を示す指標が有効に機能しない状態となっています。 当社では、2025 年度から2027 年度までを対象とする中期経営計画を2025 年 5 月 12 日に発表しました。ディスプレイデバイス事業では固定費の大幅削減と高付加価値商材への集中を進めるとともに、ブランド事業では営業利益率 7% 以上を挑戦目標としてさらなる競争力の強化を推進し、全 社 | |||
| 06/30 | 20:55 | 6753 | シャープ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 石を打ち、再成長に向けた基盤 を構築しました。 これにあわせ、資本収益性の分析と改善に向けた議論も継続的に実施してきましたが、過去にディスプレイ事業において多額の減損損失を計上 したことから、現時点ではバランスシートが大きく棄損しており、資本コストや資本効率を示す指標が有効に機能しない状態となっています。 当社では、2025 年度から2027 年度までを対象とする中期経営計画を2025 年 5 月 12 日に発表しました。ディスプレイデバイス事業では固定費の大幅削減と高付加価値商材への集中を進めるとともに、ブランド事業では営業利益率 7% 以上を挑戦目標としてさらなる競争力の強化を推進し、全 | |||
| 05/12 | 15:30 | 6753 | シャープ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 通商政策やこれに伴う各国の物価動向や金利政策などに大きく左右され ること、引き続きウクライナ情勢や中東情勢は流動的であり地政学リスクも払拭されていないこと から、予断を許さない状況が続くと思われます。 一方、当社グループでは、当連結会計年度において、デバイス事業のアセットライト化を着実に 進めるとともに、ブランド事業においても様 々な分野で成長への布石を打ち、再成長に向けた基盤 を構築することができました。こうした状況にあることから、当社グループでは、将来の飛躍に向 けた再成長のステージとなる2025 年度から2027 年度までを対象とする中期経営計画を2025 年 5 月 12 日に発表して | |||
| 05/12 | 15:30 | 6753 | シャープ |
| FY2024決算及びFY2025-2027中期経営計画 その他のIR | |||
| FY2024 決算及び FY2025-2027 中期経営計画 SHARP Corporation 2025.05.12 FY2024 決算概要サマリー 2024 年度のブランド事業は、3セグメントすべてが増収となり、 営業利益も、円安によるマイナス影響があるなか、増益となる デバイス事業は減収となったものの、ディスプレイ事業の構造改革が進み、 営業赤字が大幅に縮小 全社トータルの売上高は前年度を下回ったが、営業利益・経常利益・最終利益は いずれも大きく改善し、黒字化。売上高・各利益ともに公表値を上回る アセットライト化や2025 年度以降に向けた基盤の構築についても着実に進展 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||