開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 71 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:1.213 秒

ページ数: 4 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
11/10 15:00 6768 タムラ製作所
2024年3月期 第2四半期決算概要 その他のIR
証券コード 6768 東京証券取引所プライム上場 2024 年 3 月期第 2 四半期決算概要 2023 年 11 月 10 日 © 2023 TAMURA CORPORATION Your One and Only Company 1本日のご説明 1. 2024 年 3 月期第 2 四半期決算概要 2. 2024 年 3 月期通期業績予想 3. の推進 4. まとめ 【 付録 】 参考資料 代表取締役社長 兼 CEO 浅田昌弘 © 2023 TAMURA CORPORATION 21. 2024 年 3 月期第 2 四半期決算概要 © 2023 TAMURA
11/07 15:00 6768 タムラ製作所
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ため、2024 年 3 月期の連結業績予想については、2023 年 5 月 11 日に 発表した数値を据え置きます。なお、英国子会社年金のバイアウトに伴う特別損失計上は、当該連結業績予想に織 り込み済みです。 当社グループでは、引き続き事業成長と効率および利益率改善への取り組みを推進し、 「Energize the Future 100」の目標達成を目指します。 ㈱タムラ製作所 (6768) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 - 3 -2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) ㈱タムラ製作所
08/04 15:00 6768 タムラ製作所
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
見込まれます。北米におけるデータセンター関連などITインフラ向け の堅調な需要に対応するため、メキシコ工場で大型トランス・リアクタの生産能力増強に取り組んでおり、年度後 半より増産開始を予定しています。 電子化学実装事業においては、自動車用需要の回復継続に加えて、スマートフォン向けの需要が季節性要因によ り増加すると想定しています。 情報機器関連機器事業では、年度後半に向けて次世代音声調整卓の販売拡大が見込まれます。 当社グループでは、引き続き事業成長と効率および利益率改善への取り組みを推進し、 「Energize the Future 100」の目標達成を目指します。なお、事業分
07/10 11:29 6768 タムラ製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
-31 サステナビリティ課題への対応 】 タムラグループでは、企業理念や創業の精神に基づき、長期ビジョン「2050ありたい姿 」を定め、「 世界のエレクトロニクス市場に高く評価される脱 炭素社会実現のリーディングカンパニー」となることを目指しています。この実現に向けた第一歩として、2022 年 4 月から2025 年 3 月までの3カ年を 対象とする第 13 次を策定しています。本においては、事業戦略とサステナビリティ戦略を統合して取組みを推進してい ます。 その活動内容は、「GRIサステナビリティ・レポーティング・スタンダード」やISOガイダンス規格 「ISO26000
06/28 11:20 6768 タムラ製作所
有価証券報告書-第100期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
。 GUIDELINE 1 私たちは、パートナーシップを大切にする。 2 私たちは、革新する勇気を大切にする。 3 私たちは、多彩な個性を大切にする。 4 私たちは、社会的な責任を大切にする。 (2) 中長期の経営戦略 タムラグループでは、上述の経営方針に基づき、長期ビジョンとを策定し事業戦略を展開していま す。 1 長期ビジョン タムラグループが100 周年を迎える2024 年を最終年度とする第 13 次を策定するにあたり、長期ビ ジョンを見直しました。取締役も入り議論を重ね、創業の精神や企業理念を基盤とし、事業課題、環境・社会 課題、ステークホルダー課題などを踏まえて、「 世
05/17 16:00 6768 タムラ製作所
2023年3月期 決算概要 その他のIR
証券コード 6768 東京証券取引所プライム上場 2023 年 3 月期決算概要 2023 年 5 月 17 日 © 2023 TAMURA CORPORATION Your One and Only Company 1本日のご説明 1. 2023 年 3 月期決算概要 2. 2024 年 3 月期通期業績予想 3. の進捗 4. まとめ 【 付録 】 参考資料 代表取締役社長 浅田昌弘 © 2023 TAMURA CORPORATION 21. 2023 年 3 月期決算概要 © 2023 TAMURA CORPORATION 32023 年 3 月期損益計算書 ◆ 堅調な需要
05/11 15:00 6768 タムラ製作所
特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
2023 年 5⽉11⽇ 各位 会社名 代表者名 (コード番号 問合せ先 TEL 株式会社タムラ製作所 代表取締役社 ⻑ 浅 ⽥ 昌弘 6768 東証プライム) 取締役常務執 ⾏ 役員 経営管理本部 ⻑ 橋 ⼝ 裕作 03-3978-2031㈹ 特別損失の計上に関するお知らせ 当社の連結 ⼦ 会社である⽥ 村汽 ⾞ 電 ⼦( 佛 ⼭) 有限公司は、中国において主に⾞ 載 ⽤ 昇圧リアクタの⽣ 産・販売を⾏っていますが、事業環境の変化を受けて事業計画を⾒ 直しました。それに伴い、所有する固定資 産に対する将来の回収可能性を検討した結果、2023 年 3 ⽉ 期連結決算において減損損失約 13 億円を特 別損失として計上しましたので、お知らせします。 なお、現在推進中である 「Energize the Future 100」においてもモビリティは重要市場と位置 付けており、今後とも製品・⽤ 途開発を進め、⼯ 場稼働率と事業収益の改善を⽬ 指します。 以上
05/11 15:00 6768 タムラ製作所
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ある 「Energize the Future 100」においてもモビリティは重要市場と位置付けており、今後とも製品・用途開 発を進め、工場稼働率と事業収益の改善を目指します。 ㈱タムラ製作所 (6768) 2023 年 3 月期決算短信 セグメントの業績は、次のとおりであります。 なお、売上高はセグメント間の内部売上高を含めており、セグメント利益はセグメント間取引消去および本社部 門負担の未来開発研究費用控除前の営業利益と調整を行っています。 1 電子部品関連事業 エアコン向けリアクタ、産業機械向けトランス・リアクタなどの売上高は、年度を通じて堅調に推移しました。 一方、電動工
02/14 09:34 6768 タムラ製作所
四半期報告書-第100期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
3 四半期連結累計期 間における売上高は、過去最高の783 億 2 千 6 百万円 ( 前年同期比 25.3% 増 )となりました。また、製品の価格改定 努力や、前から取り組んできた工場の自動化推進及び拠点再編による物流改善などもあり、営業利益 は31 億 4 千 4 百万円 ( 同 612.7% 増 )、経常利益は25 億 2 千 7 百万円 ( 同 248.1% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益は19 億 8 千 1 百万円 ( 前年同期は4 億 7 千 9 百万円の四半期純損失 )と大幅に増加しました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 なお、売上高は
02/03 15:00 6768 タムラ製作所
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
響を受けたものの、エアコンなどの家電や、生産の高度化・自動化を目的とした産業機械などに おいて、底堅い需要が続きました。 このように概ね堅調な需要に加えて、円安による為替換算効果もあり、当社グループの当第 3 四半期連結累計期 間における売上高は、過去最高の783 億 2 千 6 百万円 ( 前年同期比 25.3% 増 )となりました。また、製品の価格改定 努力や、前から取り組んできた工場の自動化推進及び拠点再編による物流改善などもあり、営業利益 は31 億 4 千 4 百万円 ( 同 612.7% 増 )、経常利益は25 億 2 千 7 百万円 ( 同 248.1% 増 )、親会
12/22 09:59 6768 タムラ製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
-ss.co.jp/jp/finance/governance.html) 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社では、役員及び役員が実質的に支配する法人との取引、競業取引及び他の会社の役員兼務等の利益相反取引は、取締役会での審議・決 議を要することとしております。 【 補充原則 2-31 サステナビリティ課題への対応 】 サステナビリティの方針は当社の企業理念であるミッション・ビジョン・ガイドラインとそれに基づくタムラグループ行動規範で示しております。ま た、当社のにおいては、サステナビリティ戦略は事業戦略と統合した形で、マテリアリティを軸に展開していく方針であります。その活 動内容は
11/14 09:32 6768 タムラ製作所
四半期報告書-第100期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
替 変動などにより難しい状況が継続いたしました。当社グループに関わるエレクトロニクス市場では、自動車関連は 半導体不足による顧客の減産の影響を受けましたが、産業機械や家電関連などの需要は引き続き堅調に推移いたし まこうした状況のもと、当社グループでは、創業 100 周年となる2024 年度を最終年度とする、新 「Energize the Future 100」を2022 年度より始動し、「パワーエレクトロニクス」・「モビリティ」・「IoT」と いう3つのターゲット市場を定めて、開発・生産・販売活動を推進しております。 当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の業績は、次のとおりで
11/10 10:00 6768 タムラ製作所
2023年3月期 第2四半期決算概要 その他のIR
証券コード 6768 東京証券取引所プライム上場 2023 年 3 月期第 2 四半期決算概要 2022 年 11 月 9 日 © 2022 TAMURA CORPORATION Your One and Only Company 1本日のご説明 1. 2023 年 3 月期第 2 四半期決算概要 2. 2023 年 3 月期通期業績予想 3. に基づく施策 4. まとめ 【 付録 】 参考資料 代表取締役社長 浅田昌弘 © 2022 TAMURA CORPORATION 21. 2023 年 3 月期第 2 四半期決算概要 © 2022 TAMURA CORPORATION
11/07 15:00 6768 タムラ製作所
2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
エレクトロニクス市場では、自動車関連は 半導体不足による顧客の減産の影響を受けましたが、産業機械や家電関連などの需要は引き続き堅調に推移いたし ました。 こうした状況のもと、当社グループでは、創業 100 周年となる2024 年度を最終年度とする、新 「Energize the Future 100」を2022 年度より始動し、「パワーエレクトロニクス」・「モビリティ」・「IoT」と いう3つのターゲット市場を定めて、開発・生産・販売活動を推進しております。 当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の業績は、次のとおりであります。 当社主要顧客における好調な需要に加えて、円安下で
09/26 17:40 6768 タムラ製作所
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
、エネルギー市場向けの電子部品や、自動車向けの電子化学材料などの売上が堅調に推 移すると共に、市場連動販売価格の浸透や、前から取り組んできた工場の自動化推進および 拠点再編による物流改善などにより収益性が改善していることから、売上および利益が 2022 年 5 月 11 日に公表した予想を上回る見込みです。現在予想できる範囲において、経営環境の変化による影響や、顧 客の需要動向を織り込んでおりますが、緊迫する国際情勢や、半導体をはじめとする部材の需給状況によ り、自動車関連をはじめとする当社の主要顧客の需要に想定外の変化が生じる場合などにおいては、実際 の業績が予想数値と異なるもの
08/09 09:27 6768 タムラ製作所
四半期報告書-第100期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
グループに関わるエレクトロニクス市場では、半導体不足による自動車減産の影響を受けましたが、生産の 高度化・自動化を目的とした産業機械向けの需要は高水準が継続し、家電関連なども堅調に推移いたしました。 こうした状況のもと、当社グループでは、創業 100 周年となる2024 年度を最終年度とする、新 「Energize the Future 100」を2022 年度より始動いたしました。「パワーエレクトロニクス」・「モビリ ティ」・「IoT」という3つのターゲット市場を定めて、開発・生産・販売活動を推進しております。また、部材調 達難への対策を実施し、顧客への確実な製品供給に努めました。素
08/05 15:00 6768 タムラ製作所
2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、インフレーションの進行、そして急激な為替変動など、混迷の度合いが深まりました。また中国では、新型 コロナウイルス感染症の再拡大に対して都市封鎖が行われたことにより、生産の停滞や物流の混乱が生じました。 当社グループに関わるエレクトロニクス市場では、半導体不足による自動車減産の影響を受けましたが、生産の 高度化・自動化を目的とした産業機械向けの需要は高水準が継続し、家電関連なども堅調に推移いたしました。 こうした状況のもと、当社グループでは、創業 100 周年となる2024 年度を最終年度とする、新 「Energize the Future 100」を2022 年度より始動いたしました
06/28 12:49 6768 タムラ製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
/finance/governance.html) 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社では、役員及び役員が実質的に支配する法人との取引、競業取引及び他の会社の役員兼務等の利益相反取引は、取締役会での審議・決 議を要することとしております。 【 補充原則 2-31 サステナビリティ課題への対応 】 サステナビリティの方針は当社の企業理念であるミッション・ビジョン・ガイドラインとそれに基づくタムラグループ行動規範で示しております。また 、当社のにおいては、サステナビリティ戦略は事業戦略と統合した形で、マテリアリティを軸に展開していく方針であります。その活動 内容は、「GRI
06/28 12:23 6768 タムラ製作所
有価証券報告書-第99期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
ます。 GUIDELINE 1 私たちは、パートナーシップを大切にする。 2 私たちは、革新する勇気を大切にする。 3 私たちは、多彩な個性を大切にする。 4 私たちは、社会的な責任を大切にする。 (2) 中長期の経営戦略 当社グループでは、上述の経営方針に基づき、長期ビジョンとを策定し事業戦略を展開しておりま す。 1 第 12 次 (2019 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )の振り返り 当社グループは、2019 年 4 月 1 日から2022 年 3 月 31 日までの3 年間を対象とする、第 12 次 「Biltrite
05/13 16:00 6768 タムラ製作所
2022年3月期 決算概要 その他のIR
証券コード 6768 東京証券取引所プライム上場 2022 年 3 月期決算概要 2022 年 5 月 13 日 © 2022 TAMURA CORPORATION Your One and Only Company 1本日のご説明 1. 2022 年 3 月期決算概要 2. 2023 年 3 月期通期業績予想 3. 第 13 次 4. まとめ 【 付録 】 参考資料 代表取締役社長 浅田昌弘 © 2022 TAMURA CORPORATION 21. 2022 年 3 月期決算概要 © 2022 TAMURA CORPORATION 3損益計算書 ( 要約 ) ◆ 経済活動の回