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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 47 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.132 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/10 15:00 6986 双葉電子工業
中期経営計画について その他のIR
各 位 2024 年 5 月 10 日 会社名双葉電子工業株式会社 代表者代表取締役 社長執行役員 有馬資明 (コード番号 6986 東証プライム) 問合せ先取締役 常務執行役員冨田正晴 経営企画本部長 T E L 0 4 7 5 ( 2 4 ) 1 1 1 1 について 当社は、2024 年 5 月 10 日開催の取締役会において、2024 年度から 2026 年度を対象期間とする3ヵ年の を公表することについて決議いたしましたのでお知らせいたします。 当社は 2023 年 6 月に公表した単年度の事業再生計画 「Re-Futaba - 考動 ( 決意と約束
05/10 15:00 6986 双葉電子工業
2024年3月期 連結決算説明資料 その他のIR
成形現場での成形条件を最適化する「 射出成形 AIシステム」の拡販と、 その導入から定着までを支援するウェビナーやスクーリングサービスの拡充 11 業績見通し ■ 売上高は減収見込みとなるものの、構造改革の断行によるコスト削減の効果 が寄与することで営業利益は前期比で赤字幅縮小 ( 下期黒字化 )を見込む ※ 半期毎の計画値については、2024 年 5 月 10 日に公表した資料 5ページをご参照ください。 設備投資 1,440 1,300 460 300 ( 百万円 ) ■ 電子機器 ■ 生産器材 ( 単位 : 百万円 ) FY2023 FY2024 増減額 ( 前期比
05/10 15:00 6986 双葉電子工業
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
めるため2024 年 4 月 1 日付で組織再編を実施い たしました。これに伴い、「 電子デバイス関連事業 」を「 電子機器事業 」へ名称変更い たします。 当社は2024 年度から新たなを開始しました。 事業再生計画 「Re-Futaba - 考動 ( 決意と約束 )-」に基づき取り組んできた構造改革を完遂する とともに、盤石な事業基盤の構築に向けて、持続的な利益創出と成長軌道への変革を進めていき ます。 ( 電子機器 ) 【 売上高の減少要因 】 産業用ラジコン機器は、無線製品の海外展開の強化、各種センサーと無線技術を融合させた製 品の開発および市場開拓を推進します。ドローン関
06/29 15:17 6986 双葉電子工業
有価証券報告書-第80期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
、インフラ等の領域においてソフトウエ ア・システム化を駆使した多様なモビリティ活用製品や耐環境製品に加え、検査・監視、生産合理化支援等のニー ズが高まることが予想されています。 このような状況から、電子デバイス関連事業および生産器材事業では、センサーや無線技術を活用した融合商 品、IoT 機器やサーボ関連機器、UAV 関連機器、成形・生産合理化機器等への継続的な需要が見込まれると捉 え、タイムリーな市場投入を進めるとともに、持続的な成長に向けた体質の改革を図っていきます。 11/114EDINET 提出書類 双葉電子工業株式会社 (E01841) 有価証券報告書 (3) と目標とする経営指
06/09 15:00 6986 双葉電子工業
単年度の事業再生計画「Re-Futaba -考動(決意と約束)-」について その他のIR
各 位 令和 5 年 6 月 9 日 会社名双葉電子工業株式会社 代表者代表取締役社長有馬資明 (コード番号 6986 東証プライム) 問合せ先経営企画本部長冨田正晴 T E L 0475(24) 1111 単年度の事業再生計画 「Re-Futaba - 考動 ( 決意と約束 )-」について 当社は、本日開催の取締役会において、2023 年度の事業再生計画 「Re-Futaba - 考動 ( 決意と約束 )-」を公表 することについて決議いたしましたのでお知らせいたします。 当社は 2020 年 8 月 5 日に 「Futaba Innovation Plan 2023」を発表し
05/12 15:00 6986 双葉電子工業
2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
られたものの、円安や資源・エネルギー価格の高騰による輸送費や原材料価格の上昇など、 依然として厳しい状況が続きました。 世界経済におきましても、資源・エネルギー価格の高騰などによる欧米を中心としたインフ レの進行とそれを抑制するための政策金利引き上げ、ウクライナ情勢の長期化、急激な為替変 動など先行きが不透明な状況が継続しています。 こうした経済情勢下、当社グループは当連結会計年度が最終年度となる第 2 次 (Futaba Innovation Plan 2023)に基づき、コスト構造改革による収益の改善と積極投資による 事業成長の促進に努めました。 なお、当期に実施した主な取り組
02/14 14:36 6986 双葉電子工業
四半期報告書-第80期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
の高騰も 続き、経済活動、消費活動への悪影響が懸念される状況となっております。 また、世界経済におきましても、新型コロナウイルス感染症対策と経済活動の両立が進む中、欧米におけるイ ンフレ加速に伴う政策金利引き上げ、ウクライナ情勢の長期化によるエネルギー調達難、中国でのゼロコロナ政 策による主要都市の封鎖、半導体等原材料の物流混乱が継続し、景気の回復は停滞しております。 このような状況のなか、当第 3 四半期において当社グループは、第 2 次 (Futaba Innovation Plan 2023)で掲げた方針に基づき、諸施策の取り組みを更に深化させ、コスト構造改革による収益の改善
02/10 15:00 6986 双葉電子工業
2023年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
活動、消費活動への悪影響が懸念される状況と なっております。 また、世界経済におきましても、新型コロナウイルス感染症対策と経済活動の両立が進む 中、欧米におけるインフレ加速に伴う政策金利引き上げ、ウクライナ情勢の長期化によるエネ ルギー調達難、中国でのゼロコロナ政策による主要都市の封鎖、半導体等原材料の物流混乱が 継続し、景気の回復は停滞しております。 このような状況のなか、当第 3 四半期において当社グループは、第 2 次 (Futaba Innovation Plan 2023)で掲げた方針に基づき、諸施策の取り組みを更に深化させ、 コスト構造改革による収益の改善と事業成長の促
11/14 14:29 6986 双葉電子工業
四半期報告書-第80期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
るエネルギー調達難の影響 も続き、依然として不透明な状況が続いております。 このような状況のなか、当第 2 四半期において当社グループは、第 2 次 (Futaba Innovation Plan 2023)で掲げた方針に基づき、諸施策の取り組みを更に深化させ、コスト構造改革による収益の改善と事 業成長の促進に取り組んでおります。 具体的には、当社の通信技術を生かした地方自治体との実証実験に向けた協定締結や産業用ドローンを用いた 実証実験の推進、新材料 「フェルカーボ」のウェビナー開催のほか、新製品である「タブリード」を国内展示会 へ初出品するなど、積極的に新たな価値の創出に取り組
11/11 15:00 6986 双葉電子工業
剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
お知らせいたします。 1. 中間配当の内容 決定額 直近の配当予想 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 基準日 2022 年 9 月 30 日同左 2021 年 9 月 30 日 1 株当たり配当金 7 円 - 14 円 配当金の総額 296 百万円 - 593 百万円 効力発生日 2022 年 12 月 9 日 - 2021 年 12 月 6 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 記 2. 理由 当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題の一つと認識し、継続的かつ安定的に実施 することを基本方針としています。 また、上記の基本方針の下、第 2 次 (2021 年 3
11/11 15:00 6986 双葉電子工業
2023年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
価格高騰の同時進行により、回復基調で あった経済活動、消費活動への悪影響が懸念される状況となっております。 また、世界経済におきましても、米国をはじめとしたインフレ抑制のための政策金利引き上 げが世界経済の回復ペースを鈍くしたほか、半導体等原材料の物流混乱、ウクライナ情勢の長 期化によるエネルギー調達難の影響も続き、依然として不透明な状況が続いております。 このような状況のなか、当第 2 四半期において当社グループは、第 2 次 (Futaba Innovation Plan 2023)で掲げた方針に基づき、諸施策の取り組みを更に深化させ、 コスト構造改革による収益の改善と事業成長
08/09 16:30 6986 双葉電子工業
四半期報告書-第80期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
状況のなか、当第 1 四半期において当社グループは、第 2 次 (Futaba Innovation Plan 2023)に基づき、コスト構造改革による収益の改善と積極投資による事業成長の促進に努めました。 具体的には、リチウムイオンキャパシタ・リチウムイオン電池用 「タブリード」の量産開始や金型内計測シス テムの専用ウェブサイトを公開したほか、産業用ドローンを用いたさまざまな実証実験の推進や「 未来創生 3 号 ファンド」への出資による新規事業の創出に向けた取り組みを進めるなど、積極的に新たな価値の創出に取り組 みました。コスト構造改革としましては、ドイツ子会社の事業休止を決定
08/05 15:00 6986 双葉電子工業
2023年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、急激な円安など先行きの不透明さが増す状況となっております。 また、世界経済におきましても、ウクライナ情勢の長期化や中国の経済活動抑制の影響が残 り、さらに、米国でのインフレの進行、欧州でのエネルギー調達難等による景気減速の懸念な ど、依然として不透明な状況が続いております。 このような状況のなか、当第 1 四半期において当社グループは、第 2 次 (Futaba Innovation Plan 2023)に基づき、コスト構造改革による収益の改善と積極投資による事業成長 の促進に努めました。 具体的には、リチウムイオンキャパシタ・リチウムイオン電池用 「タブリード」の量産開始や 金型
07/08 14:10 6986 双葉電子工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、その分析と評価を外部機関に委託しました。 評価結果から、当社取締役会の実効性に概ね問題はなく有効に機能していることが確認できましたが、今後更に実効性を高めるためには、以下 の課題があることが分かりましたので、それらの対策を検討しております。 (1) 戦略の審議に必要な情報提供 (2) 後継者計画の適切な策定・運用 (3) 資本コストを踏まえた経営資源の配分方針の策定 【 原則 5-2】 経営戦略や経営計画の策定・公表 当社は、2020 年 8 月に 「Futaba Innovation Plan 2023」を公表し、2023 年までを事業成長の促進期間 ( 萌芽ステージ)と位置づ
06/29 15:03 6986 双葉電子工業
有価証券報告書-第79期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
野においては各地域の需要の増加が予想されることから、電子デバイス関連事業のシステムソ リューション製品および生産器材事業の金型用器材や成形・生産合理化機器の伸びが見込まれます。また、インフ ラの老朽化による検査・監視ニーズや感染症対策を含めた省人化・無人化ニーズから、IoT 機器やサーボ関連機 器およびUAV 関連機器への需要を見込んでおります。今後も変化を続ける市場ニーズをタイムリーにとらえ、成 長分野を見極めていきます。 10/105EDINET 提出書類 双葉電子工業株式会社 (E01841) 有価証券報告書 (3) と目標とする経営指標 当社グループは次 々 変化する経営環
05/20 15:00 6986 双葉電子工業
2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
ありましたが、新たな変 異株であるオミクロン株の感染拡大のほか、原油価格の高騰による輸送費や原材料価格の上昇 など、依然として厳しい状況が続きました。 世界経済においても、中国や欧米では緩やかな景気の回復基調にある一方、資源・エネルギ ー価格の上昇などによるインフレ懸念やスタグフレーションの兆しが見られ、加えて、米中対 立・ウクライナ問題、中国主要都市における都市封鎖など不透明要因も多く予断を許さない状 況が継続しています。 こうした経済情勢下、当社グループは第 2 次 (Futaba Innovation Plan 2023)に 基づき、コスト構造改革による収益の改善と積極投資に
02/14 15:06 6986 双葉電子工業
四半期報告書-第79期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
格の上昇などによ るインフレ懸念やスタグフレーションの兆しが見られ、加えて、米中・米露問題といった地政学的リスクが深刻 化するなど、極めて不透明な状況となっております。 このような状況のなか、当第 3 四半期において当社グループは、 (Futaba Innovation Plan 2023)に掲げた方針に基づき、諸施策の取り組みを更に深化させ、コスト構造改革による収益の改善と事業成長 の促進に取り組んでおります。具体的には、高輝度・高精細な小型カラー有機 ELディスプレイの市場展開、グ ループ会社である株式会社カブクの「Plate Builder」と当社 「フタバオーダーサイト」を
02/09 15:00 6986 双葉電子工業
2022年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
常化が期待されるものの、供給面での制約や原材料価格の動向によ る下振れリスクや新型コロナウイルス感染症の変異株による感染再拡大の懸念により、依然と して注意が必要な状況が続いております。 また、世界経済においても、中国や欧米では緩やかな回復基調にある一方、足元では資源価 格の上昇などによるインフレ懸念やスタグフレーションの兆しが見られ、加えて、米中・米露 問題といった地政学的リスクが深刻化するなど、極めて不透明な状況となっております。 このような状況のなか、当第 3 四半期において当社グループは、 (Futaba Innovation Plan 2023)に掲げた方針に基づき、諸施
12/22 14:17 6986 双葉電子工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
た。 評価結果から、当社取締役会の実効性に概ね問題はなく有効に機能していることが確認できましたが、今後更に実効性を高めるためには、以下 の課題があることが分かりましたので、今後対策を検討してまいります。 (1) 戦略の審議に必要な情報提供 (2) 後継者計画の適切な策定・運用 (3) 資本コストを踏まえた経営資源の配分方針の策定 【 原則 5-2】 経営戦略や経営計画の策定・公表 当社は、2020 年 8 月に 「Futaba Innovation Plan 2023」を公表し、2023 年までを事業成長の促進期間 ( 萌芽ステージ)と位置づけ、 「 体質の改革 」、「 深化と拡張
11/12 14:44 6986 双葉電子工業
四半期報告書-第79期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
いて当社グループは、 (Futaba Innovation Plan 2023)に掲げた方針に基づき、諸施策の取り組みを更に深化させ、コスト構造改革による収益の改善と事業成長 の促進に取り組んでおります。その具体的な取り組みとしましては、小型カラー有機 ELディスプレイの開発に よる高付加価値製品の市場展開、当社産業用ドローンによる実証実験、WEBを用いた新製品の積極的な拡販活 動、国内営業拠点の再編を行いました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間における経営成績は、次のとおりになりました。 前第 2 四半期 当第 2 四半期 連結累計期間 連結累計期間 ( 単位 : 百万円