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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 33 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.154 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 13:40 | 6718 | アイホン |
| 中期経営計画(2026~2028年度)の公表延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 5 月 12 日 会社名アイホン株式会社 代表者名代表取締役社長鈴木富雄 (コード番号 6718 東証プライム・名証プレミア ) 問合せ先管理本部経営企画部次長伊藤和也 (TEL 052-228-8181) 中期経営計画 (2026~2028 年度 )の公表延期に関するお知らせ 当社は、本日公表を予定しておりました「 中期経営計画 (2026~2028 年度 )」につ きまして、公表を延期することといたしましたので、下記のとおりお知らせいたしま す。 1. 公表延期の背景 当社は、本日、「 中期経営計画 (2026~2028 年度 )」の公表を予定しておりまし たが、中東 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 09/19 | 15:30 | 6718 | アイホン |
| 自己株式の消却完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 9 月 19 日 会社名アイホン株式会社 代表者名代表取締役社長鈴木富雄 (コード番号 6718 東証プライム・名証プレミア ) 問合せ先管理本部経営企画部次長伊藤和也 (TEL 052-228-8181) 自己株式の消却完了に関するお知らせ 当社は、2025 年 9 月 9 日開催の取締役会において決議いたしましたとおり、会社法第 178 条の 規定に基づく自己株式の消却を 2025 年 9 月 19 日付で完了いたしましたので、下記のとおりお知 らせいたします。 記 1. 消却した理由第 8 次中期経営計画に基づき将来の自己株式の放出による株 式価値希薄化の懸念を軽減 | |||
| 09/09 | 15:30 | 6718 | アイホン |
| 自己株式の消却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 9 月 9 日 会社名アイホン株式会社 代表者名代表取締役社長鈴木富雄 (コード番号 6718 東証プライム・名証プレミア ) 問合せ先管理本部経営企画部次長伊藤和也 (TEL 052-228-8181) 自己株式の消却に関するお知らせ 当社は、2025 年 9 月 9 日開催の取締役会において、会社法第 178 条の規定に基づき、自己株式 を消却することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 消却する理由第 8 次中期経営計画に基づき将来の自己株式の放出による株 式価値希薄化の懸念を軽減するため、株主還元の一環として 消却する。 2. 消却す | |||
| 06/30 | 09:07 | 6718 | アイホン |
| 有価証券報告書-第67期(2024/04/01-2025/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、“ 成長の軸足を海外市場にシフトしつつ、「 高い品質 」の提供で 「 高い信頼と満足 」を獲得し、「 高い収益 」に変換できる企業を目指す”ことをコンセプトとして掲げ、長期的な高 収益体質の実現に向けて取り組みを推進いたします。当社取締役会は、長期経営戦略の完遂に向けて「ESG( 環 境・人や社会・ガバナンス) 経営 」の更なる推進を図るべく、ESGに紐づくSDGsの推進を当社グループの成長 基盤テーマと位置付けた第 8 次中期経営計画を策定しております。 (1)ガバナンス 当社取締役会は、各取り組みの執行・管理責任者とする執行役員を含むサステナビリティ経営推進会議について 代表取締役社長を議長と | |||
| 05/30 | 15:45 | 6718 | アイホン |
| 2025年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| おり、長期的な視点に立 った安定的な配当を継続することに努めるとともに、原則として1 株当たりの年間基本配当金額 50 円を念頭に連結配当性向 35%を目途とした配当を行うことを基本方針としております。なお、 第 8 次中期経営計画期間の年間配当につきましては上記の基本方針に則るとともに、2023 年 3 月 期の1 株当たり年間配当金額 80 円を下回らないことを念頭に配当を行うこととし、以下のとおり 第 67 期の期末配当及びその他の剰余金の処分をいたしたいと存じます。 当期の1 株当たりの期末配当につきましては、通期の連結業績等を踏まえ、期初の配当予想どお り普通配当金を80 円といたし | |||
| 05/08 | 13:40 | 6718 | アイホン |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| してお ります。 このような中、当社グループといたしましては、第 8 次中期経営計画の最終年度にあたる2026 年 3 月期国内の住宅市場におきましては、戸建・集合ともに新築住宅の着工戸数は減少傾向で推 移しているものの、旺盛なセキュリティニーズを背景に、引き続きリニューアル需要は拡大する ことが予測されます。戸建住宅につきましては、積極的な提案と安定した商品供給により売上の 拡大につなげてまいります。集合住宅につきましては、需要が多いリニューアルの受注促進に向 けて、受注から施工までの体制強化を継続し、確実な受注につなげてまいります。また、宅配ソ リューションサービス「Pabbit」のさらな | |||
| 12/10 | 15:34 | 6718 | アイホン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 行っております。しかしながら、当社は、インターホンを中心とした 販売を主な事業とする単一事業であるため、人的資本や知的財産への投資等の定量的な経営資源の配分を含む事業ポートフォリオ戦略につい ては、経営戦略上の観点から開示を行っておりません。なお、第 8 次中期経営計画において、中長期的な企業価値向上に資するため、海外市場 のさらなる拡大に向けた成長投資を進めてまいります。 【 原則 5-2、補充原則 5-2-1 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社では、中期経営計画を策定し、売上高、営業利益等の目標や資本コストを意識した中長期的な投資を当社ウェブサイト等で開示しておりま す。また、決算説 | |||
| 06/28 | 09:35 | 6718 | アイホン |
| 有価証券報告書-第66期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ステーク ホルダーが安心・安全・快適を実感できる商品やサービスを提供することにより、持続可能な社会の実現に貢献いた します。2032 年度までの長期経営戦略において、“ 成長の軸足を海外市場にシフトしつつ、「 高い品質 」の提供で 「 高い信頼と満足 」を獲得し、「 高い収益 」に変換できる企業を目指す”ことをコンセプトとして掲げ、長期的な高 収益体質の実現に向けて取り組みを推進いたします。当社取締役会は、長期経営戦略の完遂に向けて「ESG( 環 境・人や社会・ガバナンス) 経営 」の更なる推進を図るべく、ESGに紐づくSDGsの推進を当社グループの成長 基盤テーマと位置付けた第 8 次中期経営計画を | |||
| 06/27 | 15:30 | 6718 | アイホン |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| と、2 一定の事由が生じた場合には当社が当該普通株式を無償で 取得すること等が含まれることといたします。 今回は、本制度等の目的、当社の業況、付与対象者の職責の範囲及び諸般の事情を勘案し、付与対 象者の更なるモチベーションの向上を目的といたしまして、金銭債権合計 5,399,240 円 ( 以下 「 本金 銭債権 」といいます。)、普通株式 1,753 株を付与することといたしました。また、今回につきまし ては、当社の第 66 期から第 68 期事業年度にわたる中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)の内、対象事業年度の達成に向けた持続的なインセンティブとすることを企図し | |||
| 06/27 | 15:04 | 6718 | アイホン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| っております。しかしながら、当社は、インターホンを中心とした 販売を主な事業とする単一事業であるため、人的資本や知的財産への投資等の定量的な経営資源の配分を含む事業ポートフォリオ戦略につい ては、経営戦略上の観点から開示を行っておりません。なお、第 8 次中期経営計画において、中長期的な企業価値向上に資するため、海外市場 のさらなる拡大に向けた成長投資を進めてまいります。 【 原則 5-2、補充原則 5-2-1 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社では、中期経営計画を策定し、売上高、営業利益等の目標や資本コストを意識した中長期的な投資を当社ウェブサイト等で開示しておりま す。また、決算説明 | |||
| 05/31 | 11:46 | 6718 | アイホン |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の年間基本配当金額 50 円を念頭に連結配当性向 35%を目途とした配当を行うことを基本方針としております。なお、 第 8 次中期経営計画期間の年間配当につきましては上記の基本方針に則るとともに、2023 年 3 月 期の1 株当たり年間配当金額 80 円を下回らないことを念頭に配当を行うこととし、以下のとおり 第 66 期の期末配当及びその他の剰余金の処分をいたしたいと存じます。 当期の1 株当たりの期末配当につきましては、通期の連結業績等を踏まえ、期初の配当予想であ る普通配当金 40 円から40 円増配し、80 円といたしたいと存じます。 1. 期末配当に関する事項 1 配当財産の種類 | |||
| 05/08 | 13:59 | 6718 | アイホン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ております。しかしながら、当社は、インターホンを中心とした 販売を主な事業とする単一事業であるため、人的資本や知的財産への投資等の定量的な経営資源の配分を含む事業ポートフォリオ戦略につい ては、経営戦略上の観点から開示を行っておりません。なお、第 8 次中期経営計画において、中長期的な企業価値向上に資するため、海外市場 のさらなる拡大に向けた成長投資を進めてまいります。 【 原則 5-2、補充原則 5-2-1 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社では、中期経営計画を策定し、売上高、営業利益等の目標や資本コストを意識した中長期的な投資を当社ウェブサイト等で開示しておりま す。また、決算説明会 | |||
| 05/08 | 13:40 | 6718 | アイホン |
| 中期経営計画(2023~2025年度)の更新に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 5 月 8 日 会社名アイホン株式会社 代表者名 代表取締役社長鈴木富雄 (コード番号 6718 東証プライム・名証プレミア) 問合せ 執行役員管理本部長 兼経営企画部長磯村直輝 (TEL 052-228-8181) 中期経営計画 ( 2023~ 2025 年度 ) の更新に関するお知らせ 当社は、2023 年 5 月 9 日公表の中期経営計画 (2023 年度 ~2025 年度 )において計画の見 直しを行い、更新いたしましたので概要についてお知らせいたします。添付資料を併せてご 参照ください。 1. 経営方針 当社は 1948 年の創業以来、インターホンを中心とした | |||
| 05/08 | 13:40 | 6718 | アイホン |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 戦略に取り組ん でおりますが、前年度の業績結果や昨今の経営環境、将来的な市場ニーズ等を勘案し、「 第 8 次 中期経営計画 」の定量目標を引き上げることといたしました。 第 8 次中期経営計画最終年度 (2026 年 3 月期 ) 定量目標 当初目標 修正目標 連結営業利益 48 億円 56 億円 連結売上高営業利益率 8.3% 8.8% 連結売上高 575 億円 635 億円 ROE 6.0% 6.4% CO2 排出量削減率 ※ 25% 削減 25% 削減 ※2020 年度の排出量を基準とした削減率 Scope1,2が対象 2025 年 3 月期の国内の住宅市場におきましては、戸建・集合とも | |||
| 04/16 | 15:00 | 6718 | アイホン |
| 「内部統制システムの基本方針」の一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| を与え逐 次監視する。 また、重大なる緊急事態が発生した場合は、職制上のルート等を通じ、当社のリスク管理 担当責任者に報告されるとともに、必要に応じ当社の代表取締役をはじめとする取締役に報 告され、速やかで適切なる対応をとることとする。 4. 当社の取締役及び子会社の取締役等の職務の執行が効率的に行われることを確保するための 体制 次に定める項目により、当社の取締役及び子会社の取締役等の職務の執行の効率性を確保 する。 1 当社取締役会における中期経営計画の策定。中期経営計画に基づく年度計画の策定・ 展開 2 当社における取締役・執行役員・監査役を構成員とする経営会議等の会議体の設置 3 当社 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6718 | アイホン |
| 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 円 00 銭 50 円 00 銭 100 円 00 銭 今回修正予想 80 円 00 銭 130 円 00 銭 当期実績 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 50 円 00 銭 40 円 00 銭 40 円 00 銭 80 円 00 銭 ( 修正の理由 ) 第 8 次中期経営計画期間 (2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )における還元方針といたしまして、3 期累計で15 億円程度を目途とした追加還元の実施を掲げております。これにより、期末の配当は前 回予想から1 株当たり30 円増配し80 円、年間では1 株当たり130 円の配当を予定しております。 ( 注 ) 上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、 実際の業績は今後様 々な要因によって予想数値と異なる場合があります。 以上 - 2 - | |||
| 11/10 | 13:40 | 6718 | アイホン |
| 剰余金の配当(中間配当)の決定及び期末配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| もに、経営基盤の強化と収益見通しを勘案しつつ 積極的な配当を検討していくことを基本方針としております。 2024 年 3 月期の中間配当につきましては、2024 年 3 月期第 2 四半期累計期間における業績等を勘 案し、1 株当たり普通配当 10 円増配し、1 株当たり50 円といたします。 なお、第 8 次中期経営計画期間 (2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )においては、基本方針に則ると ともに、株主の皆様に対する一層の利益還元を図ってまいります。 - 1 -2. 期末及び年間配当予想の修正について 1 株当たり配当金 基準日第 2 四半期末期末年間 前回予想 (2023 | |||
| 06/30 | 15:05 | 6718 | アイホン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を行っております。しかしながら、当社は、インターホンを中心と した販売を主な事業とする単一事業であるため、人的資本や知的財産への投資等の定量的な経営資源の配分を含む事業ポートフォリオ戦略に ついては、経営戦略上の観点から開示を行っておりません。なお、第 8 次中期経営計画において、中長期的な企業価値向上に資するため、海外 市場のさらなる拡大に向けた成長投資を進めてまいります。 【 原則 5-2、補充原則 5-2-1 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社では、中期経営計画を策定し、売上高、営業利益等の目標や資本コストを意識した中長期的な投資を当社ウェブサイト等で開示しておりま す。また、決算 | |||
| 06/30 | 09:07 | 6718 | アイホン |
| 有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| コンセプトとして掲 げ、長期的な高収益体質の実現に向けて取り組みを推進いたします。当社取締役会は、長期経営戦略の完遂に向けて 「ESG( 環境・人や社会・ガバナンス) 経営 」の更なる推進を図るべく、ESGに紐づくSDGsの推進を当社グ ループの成長基盤テーマと位置付けた第 8 次中期経営計画を策定しております。 (1)ガバナンス 当社取締役会は、代表取締役社長を委員長とし、各取り組みの執行・管理責任者とする執行役員 5 名を含むサス テナビリティ経営推進委員会を設置し、ESG 経営の推進に係るSDGsの達成に向けた施策の実行状況等につい ての情報共有及び意見交換を行うことにより、モニタリング機能を強 | |||