開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 33 件 ( 21 ~ 33) 応答時間:0.103 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/29 | 15:30 | 6718 | アイホン |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 第 68 期事業年度にわたる中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)の達成に向けた持続的なイン センティブとすることを企図し、譲渡制限期間を3 年としております。 本自己株式処分においては、本制度等に基づき、割当予定先である付与対象者 7 名が当社に対する本金銭債 権の全部を現物出資財産として払込み、当社の普通株式 ( 以下 「 本割当株式 」といいます。)について処分を受 けることとなります。本自己株式処分において、当社と各付与対象者との間で締結される譲渡制限付株式割当 契約 ( 以下 「 本割当契約 」といいます。)の概要は、下記 3.のとおりです。 3. 本割当契約の | |||
| 05/09 | 13:40 | 6718 | アイホン |
| 中期経営計画(2023~2025年度)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 5 月 9 日 会社名アイホン株式会社 代表者名代表取締役社長鈴木富雄 (コード番号 6718 東証プライム・名証プレミア) 問合せ先管理本部経営企画部長小森真幸 (TEL 052-228-8181) 中期経営計画 ( 2023~ 2025 年度 ) に関するお知らせ 当社は、2023 年度から 2025 年度までの3 年間を対象とする中期経営計画を策定しました ので、概要についてお知らせいたします。添付資料を併せてご参照ください。 1. 経営方針 当社は 1948 年の創業以来、インターホンを中心とした通信機器の専門メーカーとして 事業を展開し今日に至っております | |||
| 05/09 | 13:40 | 6718 | アイホン |
| 第8次中期経営計画期間における株主還元方針の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 会社名 代表者名 2023 年 5 月 9 日 アイホン株式会社 代表取締役社長鈴木富雄 (コード番号 6718 東証プライム・名証プレミア) 問合せ先 管理本部経営企画部長小森真幸 (TEL 052-228-8181) 第 8 次中期経営計画期間における株主還元方針の決定に関するお知らせ 当社は、2023 年 5 月 9 日開催の取締役会において、第 8 次中期経営計画期間における株主 還元方針について決議いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 第 8 次中期経営計画期間における株主還元方針 当社では、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要な政策と位置づけており、長期的 な | |||
| 05/09 | 13:40 | 6718 | アイホン |
| 「自己株式の取得及び保有並びに消却に係る基本方針」の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 安 とし、それを超過する部分は原則、毎期末に消却 を行うものとする。 2. 自己株式の保有・消却に係る基本方針 機動的及び戦略的な経営の実現のため、事業投 資資金 ( 事業提携・M&A)を確保することを目的 とし、保有するものとする。なお、自己株式の保 有については、第 8 次中期経営計画期間 (2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )において段階的に消却等 を行うことにより、発行済株式総数の7%を上限 とする。 以上 | |||
| 05/09 | 13:40 | 6718 | アイホン |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 必要な状況となっております。なお、2022 年 3 月期より続く部品 の供給不足や大幅な為替変動は当社グループの生産活動に大きな影響を及ぼしており、部品調達 コストの増加が業績に大きく影響する状況となっております。当社グループといたしましては、 引き続き部品調達先との調整を行うことにより、可能な限り早期での商品の安定供給を実現し、 業績の拡大に努めてまいります。 このような中、第 8 次中期経営計画の初年度にあたる2024 年 3 月期の国内の住宅市場におきま しては、戸建・集合ともに新築住宅の着工戸数の増加には期待を持つことができないものの、予 てより高まりを見せるセキュリティニーズを背景に | |||
| 06/30 | 13:25 | 6718 | アイホン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 率は下記のとおりです。(アイホングループ) 女性 :14 人 (6.6%)、外国籍 :49 人 (23.1%)、中途採用者 :89 人 (42.0%) 【 補充原則 3-1-3 サステナビリティについての取組み】 当社は、サステナビリティへの取組みを経営の重要な取組み事項の1つとして認識しており、中期経営計画や決算説明、環境レポート等を通じて 経営戦略等を踏まえたその取組み状況の情報開示を行っております。なお、気候変動に係るリスク及び収益機会が自社の事業活動や収益等に 与える影響につきましては、TCFDの提言に沿った内容を当社ウェブサイトに掲載するとともに、有価証券報告書及び本報告書においても | |||
| 06/30 | 09:00 | 6718 | アイホン |
| 有価証券報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| の是非の検討、追加措置等の有無等を判断し、指示命令を与え逐次監視する。 28/96EDINET 提出書類 アイホン株式会社 (E01849) 有価証券報告書 また、重大なる緊急事態が発生した場合は、職制上のルート等を通じ、当社のリスク管理担当責任者に報 告されるとともに、必要に応じ当社の代表取締役をはじめとする取締役に報告され、速やかで適切なる対応 をとることとする。 (ニ) 当社の取締役及び子会社の取締役等の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 次に定める項目により、当社の取締役及び子会社の取締役等の職務の執行の効率性を確保する。 ・当社取締役会における中期経営計画の策定。中 | |||
| 04/01 | 16:00 | 6718 | アイホン |
| 中期経営計画公表延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 4 月 1 日 会社名アイホン株式会社 代表者名代表取締役社長加藤康次 (コード番号 6718 東証・名証第一部 ) 問合せ先執行役員経営企画部長鈴木富雄 (TEL 052-228-8181) 中期経営計画公表延期に関するお知らせ 当社は、第 8 次中期経営計画 (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )の公表を延期することといたしま したので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 中期経営計画公表延期の背景及び理由 当社は、2022 年 3 月をもって、第 7 次中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )が終了し、 新たに 2022 | |||
| 12/15 | 14:45 | 6718 | アイホン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ついての取組み】 当社は、サステナビリティへの取組みを経営の重要な取組み事項の1つとして認識しており、中期経営計画や決算説明、環境レポート等を通じて 経営戦略等を踏まえたその取組み状況の情報開示を行っております。今後につきましては、事業活動や収益に与える影響に関するデータの収集 と分析をより一層進めるとともに、TCFDの提言に沿った情報開示の充実を図ってまいります。 【 補充原則 4-2-2 取締役会の役割・責務 (2)】 当社は、サステナビリティへの取組みを経営の重要な取組み事項の1つとして認識しており、その取組みに関する基本的な方針の策定について は、ESGの観点を踏まえ検討をしてまいりま | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 06/30 | 09:11 | 6718 | アイホン |
| 有価証券報告書-第63期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 営目標の達成に向けて、2019 年度から2021 年度までの3カ年を対象とした第 7 次中期経営計 画 「AIPHONE Vision 2021」を策定しております。従来のビジネスモデルから発展し、「 安心 」「 安全 」「 快適 」 「 生産性と価値の向上 」といった、お客様が真に求める価値を創造し提供し続ける企業へと“ 変身 ”するための3 カ年と位置付けて邁進してまいります。 < 第 7 次中期経営計画 (3カ年 )の重点戦略 > 1 抜本的改革による開発基盤の強化 2マーケティング機能の強化 3ソリューション営業の推進 4スマート化による生産効率の向上 5 重点商品浸透戦略による海外市 | |||
| 06/29 | 13:56 | 6718 | アイホン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 年金資産の運用にあたっては、当社が定めた運用基本方針に基づき、委託した運用受託機関おいて運用を行っております。所管部署である当 社の総務部においては、適切な資質を持った担当者を配置し、運用受託機関との定期的な情報交換を行うことで定量的・定性的な評価を実施し、 運用状況を適切に管理するとともに年金運用セミナー等へ積極的に出席し、その専門性の向上に努めております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 当社の情報発信に関する取り組みは以下の通りです。 (1) 経営理念及び中期経営計画を当社ウェブサイトや会社説明会資料等にて開示しております。 (2 | |||
| 06/02 | 23:32 | 6718 | アイホン |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 、業績に連動しない金銭報酬は、月例の 固定報酬、業績に連動する金銭報酬は役員賞与であり事業年度に係る定時株主総会の後 速やかに支給いたします。非金銭報酬は、譲渡制限付株式報酬制度によるもので、3 年 ごとの中期経営計画の結果を受けて譲渡制限を解除いたします。なお、業績に連動しな い金銭報酬につきましては、取締役の役位、職責、在職年数等に応じて支給いたします。 また業績に連動する金銭報酬につきましては、取締役の役位、職責等を基に設定された 額を基準額とし、連結売上高及び営業利益の社内目標の達成度合い、社員の業績連動賞 与の支給実績等を勘案し支給額を決定しております。非金銭報酬につきましては、中長 | |||