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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 5 件 ( 1 ~ 5) 応答時間:0.043 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:30 | 6941 | 山一電機 |
| 山一電機グループ「第5次中期経営計画」について その他のIR | |||
| 2026 年 5 月 13 日 各位 会社名山一電機株式会社 代表者名代表取締役社長亀谷淳一 (コード番号 6941 東証プライム) 問合せ先取締役兼常務執行役員管理本部長松田一弘 ( 電話 03-3734-0115) 山一電機グループ「 第 5 次中期経営計画 」について 当社は、2026 年度を初年度とする 3 カ年の山一電機グループ第 5 次中期経営計画 (2027 年 3 月期 ~2029 年 3 月期 )を策定いたしました。 本中期経営計画は、2030 年及び 2035 年に向けた利益成長の実現を見据え、その土台を固める3 年間 と位置付けております。事業・組織の両面から成長基盤を | |||
| 05/13 | 15:30 | 6941 | 山一電機 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 導体やデータ センターなどは好調に推移しました。また、産業機器市場においては市場での在庫調整の進展によ り回復傾向に推移しましたが、自動車市場においては需要低迷に加え、関税問題による不透明感の 高まりにより低迷しました。 このような状況の下、当社は、2023 年度を初年度とする3ヵ年の山一電機グループ第 4 次中期経 営計画 (2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )を策定し、「お客様が満足いただける製品・サービスを提 供できる会社 」に成長することを目指すこととし、この経営目標の達成にあたり「お客様と共にグ ローバルに連携し、未来につながる製品の創造 」という観点から取り組んでま | |||
| 05/13 | 15:30 | 6941 | 山一電機 |
| 2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期決算説明会 2026 年 5 月 13 日ご説明内容 2/20 【1】 2025 年度 (2026 年 3 月期 ) 業績結果 【2】 第 4 次中期経営計画の結果 【3】 2026 年度 (2027 年 3 月期 ) 業績予想 本説明資料内に記載の各事業名の略称について 事業名 事業名略称 テストソリューション事業 TS 事業 コネクタソリューション事業 CS 事業 光関連事業 OPT 事業 【 1 】 2025 年度 (2026 年 3 月期 ) 業績結果 3/20 � 業績結果 通期連結期間として過去最高の売上高及び利益を更新いたしました。 単位 : 億円 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6941 | 山一電機 |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 想 前期実績 (2026 年 2 月 4 日公表 ) (2025 年 3 月期 ) 基準日 2026 年 3 月 31 日 2026 年 3 月 31 日 2025 年 3 月 31 日 1 株当たり配当金 113 円 97 円 54 円 配当金総額 2,085 百万円 - 1,047 百万円 効力発生日 2026 年 6 月 26 日 - 2025 年 6 月 27 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 2. 理由 当社グループは、2023 年度を初年度とする3ヵ年の山一電機グループ第 4 次中期経営計画 (2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )において、配当性向 30%を目 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6941 | 山一電機 |
| 株主還元方針の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 般、中期経営計画 (2027 年 3 月期 ~2029 年 3 月期 )の公表とあわせまして、当社の収益見通し及び資本 の状況等を踏まえ、一層の株主還元の充実及び安定化のため、株主還元方針を以下の通り変更することといた しました。 2. 変更の内容 ( 変更前 ) ・配当につきましては、連結配当性向 30%を引き続き目指してまいります。 ・自己株式取得を機動的に実施し総還元性向 40% 以上を目指してまいります。 ( 変更後 ) ・連結配当性向 30%を前提とした累進配当 ( 注 )を採用いたします。 ( 注 )1 株当たり配当金の前期実績に対して、配当維持又は増配を行うものです。当社が掲げる | |||