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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 28 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.559 秒

ページ数: 2 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/12 15:30 6727 ワコム
剰余金の配当(期末配当)に関するお知らせ その他のIR
展開と財務体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、 安定した配当の継続と機動的な自己株式取得を基本方針としております。これらの考えのもと、 『Wacom Chapter 4』の資本政策に基づき、株主還元については財務の健全性を維持しつつ、累進配当と機動 的な自己株式の取得により、連結ベースで総還元性向 50% 以上を目指すこととしております。 2026 年 3 月期における配当方針につきましては、原則として累進配当を実施することとしております。配当 の回数については、中長期的な株式価値向上と株主の皆様への利益還元の機会を充実させることを目的として、 中間配当、期末配当の年 2
05/12 15:30 6727 ワコム
自己株式の取得に関するお知らせ その他のIR
各 位 2026 年 5 月 12 日 会社名株式会社ワコム 代表者名代表取締役社長兼 CEO 井出信孝 (コード番号 6727 【 東証プライム】) 問合せ先取締役兼 C F O 小島周 電話 03-5337-6502 自己株式の取得に関するお知らせ 当社は、2026 年 5 月 12 日開催の取締役会において、会社法第 459 条第 1 項及び当社定款の規定により読み 替えて適用される同法第 156 条第 1 項の規定に基づき、下記のとおり自己株式を取得することを決議いたしま したので、お知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、 『Wacom
05/12 15:30 6727 ワコム
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る経済活動への影響が見られるなど、先行き不透明感が続くものとなりました。このような情勢 下、IT 市場では、モバイル、クラウド、AI、ブロックチェーンなどに関連した技術革新や利便性向上などが見られま した。なお、同期間の円相場は、景気や金融・貿易政策等に対する見方を反映し、前年同期の平均レートと比較する と対米ドルで円高となりました。 このような事業環境のもと、当社グループは、2025 年 5 月 9 日に発表した2029 年 3 月期を最終年度とする 『Wacom Chapter 4』を推進するため、当社がこれまで磨き上げてきた要素技術をさらに高め統合し、新たな 「かく」 体験
04/28 12:00 3750 ADR120S
Neocdllaに関する解析結果および今後の展開について PR情報
る検討および製品供給体制の構築を進めてまいります。 業績への影響について 本件が当社業績に与える影響につきましては、現時点では軽微と見込んでおりますが、今後 開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。なお、本事業の位置付けお よび今後の展開の詳細につきましては、今後公表予定のにてお知らせする予定 です。 以上
03/31 16:00 6727 ワコム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
由として不公正な取引が行われていないことを確認します。 ( 原則 1-7 関連当事者間の取引 ) 役員等の関連当事者との取引については、会社法その他の法令にしたがって、取締役会で慎重に審議し、承認するか否かを決議しています。承 認した取引については、当事者から取締役会でその取引内容を報告させることで、十分な監視を行える体制を確立しています。当該決議に当たっ ては、取締役会は、善管注意義務と忠実義務に則り、株主共同の利益に反しないよう慎重に判断しています。 ( 補充原則 2-31 ステークホルダーとの適切な協働 ) 2025 年 5 月に発表した 「Wacom Chapter 4」に
03/25 16:48 MP‐2605
公開買付届出書 公開買付届出書
上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した ( 以下 「 本 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進
03/24 17:30 3750 ADR120S
2026年3月期の通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
て、これまで開発および事業基盤の整備を進めてまいり ましたが、このたび本格的な事業展開を開始する段階に入りました。 当期においては当該事業の立ち上げに伴う開発費用を計上しておりますが、今後は追加的 な開発投資を伴わず、製品供給および医療連携を通じた売上創出フェーズへ移行する見込 みです。 国内生産体制の構築に係る開発が既に完了していることに加え、CrymEX 事業の新しいフ ェーズへの移行により、年間の開発費を含めたコスト負担は大きく低減され、収益性の改 善に寄与するものと見込んでおります。 これらを含めた今後の成長戦略および収益計画については、2026 年 5 月に公表予定の にて正式に開示いたします。 以上
02/16 16:13 BCJー102
公開買付届出書 公開買付届出書
関与しておらず、本事業計画案の内容についての示唆や圧力も受けておらず、 秋山氏からは独立して策定しているものと認められる。 また、本事業計画の内容は、対象者の取り巻く事業環境等を踏まえた合理的 な内容であると認められる。本事業計画においては、2023 年 8 月 22 日付で公表 した (VISION 2030)( 以下 「 本 」といいます。) においては2030 年 12 月期に150 億円としていた連結 EBITDAについて、下方に見 直しを行っているが、かかる見直しは、足元の収益環境、事業展開の状況やそ の見込み及び対象者の業績等を踏まえ、対象者がより現状に即し
01/30 15:30 6727 ワコム
株式会社リクロスエクスパンションの株式の取得(子会社化)及びそれに伴う新たな事業の開始に関するお知らせ その他のIR
始することについて決議いたしましたので、お知らせいたします。 1. 本取引実施及び新たな事業の開始の理由 当社は、 「Wacom Chapter 4」( 以下 「Chapter 4」)において、当社がこれまで磨き上げてき た各要素技術をさらに高め統合し、新たな「かく」 体験を実現する技術革新と共創を推進逭しおり、そして、「 創 る(Creation)」「 学ぶ/ 教える(Learning/Teaching)」「はたらく/ 楽しむ、その先へ(Work/Play & Beyond)」 「より人間らしく生きる(Well-being)」といった4つのユースケース領域で「かく」こと全般の
01/30 15:30 6727 ワコム
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年同期の平均レートと 比較すると対米ドルで円高となりました。 このような事業環境のもと、当社グループは、2025 年 5 月 9 日に発表した2029 年 3 月期を最終年度とする 『Wacom Chapter 4』を推進するため、当社がこれまで磨き上げてきた要素技術をさらに高め統合し、新たな 「かく」 体験を実現する技術革新に取り組んでおります。また、コミュニティのユースケースを深く理解、発掘すべ く、パートナーとともに体験とコミュニティの共創にも努めております。そして、「 創る(Creation)」「 学ぶ/ 教 える(Learning/Teaching)」「はたらく/ 楽し
01/30 15:30 6727 ワコム
2026年3月期通期連結業績予想の修正(利益上方修正)、及び期末配当予想の修正(増配及び記念配当)に関するお知らせ その他のIR
なりました。 主な要因は、ブランド製品事業において期初想定を上回る業績を見込むことによるものであります。テクノ ロジーソリューション事業は需要動向の変化を受けながらも概ね期初想定に沿った業績を見込んでおります。 以上に鑑み、売上高は期初予想を据え置き、営業利益は、上記影響に加え、販売管理費の抑制等も反映してお ります。経常利益は、営業利益の上記影響を反映しております。親会社株主に帰属する当期純利益は、上記影 響を反映しております。 なお、上記のとおり、今回の業績予想修正にあたり、当期の想定為替レートを改定しております。 2. 期末配当予想修正の理由 当社は、 『Wacom
12/24 16:30 6727 ワコム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
理由として不公正な取引が行われていないことを確認します。 ( 原則 1-7 関連当事者間の取引 ) 役員等の関連当事者との取引については、会社法その他の法令にしたがって、取締役会で慎重に審議し、承認するか否かを決議しています。承 認した取引については、当事者から取締役会でその取引内容を報告させることで、十分な監視を行える体制を確立しています。当該決議に当たっ ては、取締役会は、善管注意義務と忠実義務に則り、株主共同の利益に反しないよう慎重に判断しています。 ( 補充原則 2-31 ステークホルダーとの適切な協働 ) 2025 年 5 月に発表した 「Wacom Chapter 4
11/12 11:35 6727 ワコム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
理由として不公正な取引が行われていないことを確認します。 ( 原則 1-7 関連当事者間の取引 ) 役員等の関連当事者との取引については、会社法その他の法令にしたがって、取締役会で慎重に審議し、承認するか否かを決議しています。承 認した取引については、当事者から取締役会でその取引内容を報告させることで、十分な監視を行える体制を確立しています。当該決議に当たっ ては、取締役会は、善管注意義務と忠実義務に則り、株主共同の利益に反しないよう慎重に判断しています。 ( 補充原則 2-31 ステークホルダーとの適切な協働 ) 2025 年 5 月に発表した 「Wacom Chapter 4
11/11 10:23 6727 ワコム
半期報告書-第43期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
ドルで円高となりました。 このような事業環境のもと、当社グループは、2025 年 5 月 9 日に発表した2029 年 3 月期を最終年度とする 『Wacom Chapter 4』を推進するため、当社がこれまで磨き上げてきた要素技術をさらに高め統合し、新たな 「かく」 体験を実現する技術革新に取り組んでおります。また、コミュニティのユースケースを深く理解、発掘すべ く、パートナーとともに体験とコミュニティの共創にも努めております。そして、「 創る(Creation)」「 学ぶ/ 教 える(Learning/Teaching)」「はたらく/ 楽しむ、その先へ(Work/Play
10/31 15:30 6727 ワコム
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2029 年 3 月期を最終年度とする 『Wacom Chapter 4』を推進するため、当社がこれまで磨き上げてきた要素技術をさらに高め統合し、新たな 「かく」 体験を実現する技術革新に取り組んでおります。また、コミュニティのユースケースを深く理解、発掘すべ く、パートナーとともに体験とコミュニティの共創にも努めております。そして、「 創る(Creation)」「 学ぶ/ 教 える(Learning/Teaching)」「はたらく/ 楽しむ、その先へ(Work/Play & Beyond)」「より人間らしく生きる (Well-being)」といった4つのユースケース領域で、「かく
07/30 15:30 6727 ワコム
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高まるものとなりました。このような情勢 下、IT 市場では、モバイル、クラウド、AI、ブロックチェーンなどに関連した技術革新や利便性向上などが見られま した。なお、同期間の主要通貨に対する円相場は、各国の景気や金融・貿易政策等に対する見方を反映し、前年同期 の平均レートと比較すると対米ドル、対ユーロともに円高となりました。 このような事業環境のもと、当社グループは、2025 年 5 月 9 日に発表した2029 年 3 月期を最終年度とする 『Wacom Chapter 4』を推進するため、当社がこれまで磨き上げてきた要素技術をさらに高め統合し、新たな 「かく」 体験を実現する技
05/30 15:45 6727 ワコム
2025年 第42回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
表取締役社長 ( 現任 ) チーフエグゼクティブオフィサー( 現任 ) 2021 年 2 月一般社団法人コネクテッド・インク・ビレッジ代表理事 ( 現任 ) 2024 年 10 月一般社団法人アニメシステムコミュニティ代表理事 ( 現任 ) 選任理由 2013 年に当社入社後テクノロジーソリューション事業のマーケティング責任者として、2015 年からテクノ ロジーソリューション事業全体の責任者として事業の拡大に貢献しております。2018 年 4 月に当社代表取締役 社長兼 CEOに就任後は、当社グループのグローバル経営を主導しております。 2026 年 3 月期が初年度である新 「Wacom
05/16 15:30 6727 ワコム
株主提案に対する当社取締役会の意見に関するお知らせ その他のIR
れる新取締役会の体制のもと、新たな 「Wacom Chapter 4( 以下、「Chapter 4」)」における事業構造改革と成長戦略の実現を図ってまいりま す。 ( 別紙 1)2025 年 6 月定時株主総会における会社提案候補者のスキル・マトリックス 第 5 号議案定款一部変更の件 ( 事業構造変革監督委員会 ) (1) 当社取締役会の意見 当社取締役会は、本株主提案に反対いたします。 (2) 反対の理由 株主提案者が指摘する「ブランド製品事業構造改革プラン」の進捗の監督につきましては、2024 年 1 月の第 3 四半期連結決算説明で開示のとおり、ブランド製品事業を、CEO
05/09 15:30 6727 ワコム
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
化、利用の容易化がさらに進んでいくことが見込まれております。このような状況のもと、当社グループは、新たな 『Wacom Chapter 4』を2025 年 5 月 9 日付で発表し、ペンやインクのデジタル技術で常に市場の主導権 を握り、持続的な成長を目指してまいります。2026 年 3 月期においては、特に「 創る」、「 学ぶ/ 教える」、「 働く / 楽しむ/その先に」、「より人間らしく」といったユースケースの領域において事業モデルを一段と進化させるた めの戦略を展開し続けてまいります。当社グループは、経営判断の質を向上して経営課題に取り組み、企業価値の成 長をより確かなもの
05/09 15:30 6727 ワコム
ワコム、新中期経営計画『Wacom Chapter 4』を策定 その他のIR
各 位 2025 年 5 月 9 日 会社名株式会社ワコム 代表者名代表取締役社長兼 CEO 井出信孝 (コード番号 6727【 東証プライム】) 問合せ先 CFO 小島周 電話 03-5337-6502 ワコム、新 『Wacom Chapter 4』を策定 「かく」 体験を支え、新たな価値提供を目指す 当社は、お客様が生涯を通じてデジタルインクの創造する価値を体験できる「Life-long Ink」のビジョンを 掲げ、最高のデジタルインク体験をお届けすべく、各種施策に取り組んでまいりました。この度、その取り組み をさらに発展、進化させるため、新たな 『Wacom