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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 54 件 ( 41 ~ 54) 応答時間:0.2 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/23 15:00 7951 ヤマハ
有価証券報告書-第198期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 ヤマハ株式会社 (E02362) 有価証券報告書 1 【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 「Make Waves 2.0」の概要 当社グループは、2022 年 4 月からの3 年間を対象とした 「Make Waves 2.0」を策定しました。 なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものでありま す。 (1) 経営環境認識 COVID-19により、デジタル化、多様化、サステナビリティへの意識の高まりなど、前で前提として いた環境変化が一気に加速しまし
06/23 14:55 7951 ヤマハ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
する基本方針、取締役候補の指名を行うにあたっての方針と手続、個 々の選任・指名についての説明、取締役及び執行役の報酬を決定するにあ たっての方針と手続等を、コーポレートガバナンス報告書等にて英文も含め、適時・適切かつ積極的に情報開示を行っております。 1. 企業理念及びを制定し、当社ホームページに掲載しております。 企業理念 https://www.yamaha.com/ja/about/philosophy/ https://www.yamaha.com/ja/ir/presentations/slideshow_20220502/ 2.コーポレートガバナンスに関
05/31 16:30 7951 ヤマハ
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR
約により割当てを受けた当社の普通株式 ( 以下 「 本割当株式 」といいます。)につい て、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならないこと、2 一定の事由が生じた場合には当社が本割当株 式を無償で取得すること等が含まれます。 なお、本制度は、当社の初年度において対象期間に相応した譲渡制限付株式を一括支給するこ とを原則としているため、支給対象期間を3 年間とし、3 事業年度分 ( 当社第 199 期 ~ 第 201 期事業年度 (2022年 4 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 ))に相当する譲渡制限付株式報酬を支給いたします。 また、譲渡制限期間中に、重大な不正会
05/31 15:46 7951 ヤマハ
有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書
の取締役会決議に基づき行われるも のです。 本有価証券届出書の対象となる当社普通株式は、本制度に基づき、譲渡制限付株式取得の出資財産とするた めの金銭報酬債権 ( 以下 「 譲渡制限付株式報酬 」といいます。)として割当予定先である対象執行役等に対し て支給された金銭報酬債権を出資財産として現物出資させることにより、自己株式の処分を通して交付する ものです。なお、本制度は、当社の初年度において対象期間に相応した譲渡制限付株式報酬を 一括支給することを原則としているため、支給対象期間を3 年間とし、3 事業年度分 ( 当社第 199 期 ~ 第 201 期事業年度 (2022 年 4
05/12 10:00 7951 ヤマハ
2022年3月期 決算説明会資料 その他のIR
) 20/3 21/3 22/3 22/3 目標 20/3 21/3 22/3 22/3 目標 * (2020 年 3 月期 ~2022 年 3 月期 )における目標値 92. 事業別概要楽器事業 音響機器事業 売上収益・事業利益 部品・装置、その他の事業 [22/3 期 ] 全カテゴリー増収 ・ピアノ・管弦打は2 桁の増収、電子楽器は半導体調達難あるも供給回復が 3,000 売上収益 ( 億円 ) 徐 々に進み増収、ギターは供給不足が続くも需要旺盛で増収 ・各地で市況回復が進み全地域増収 [23/3 期 ] 全カテゴリー、全地域で増収を予想 ・半導体調達難の影響解消により供給不足
05/12 10:00 7951 ヤマハ
新中期経営計画「Make Waves 2.0」の概要 その他のIR
2022 年 5 月 12 日 各位 会社名ヤマハ株式会社 代表者名代表執行役社長中田卓也 (コード番号 7951 東証プライム) 問合せ先コーポレート・コミュニケーション部長杉山啓子 (TEL 053-460-2210) 新 「Make Waves 2.0」の概要 当社グループは、2022 年 3 月末で終了した「Make Waves 1.0」に続き、2022 年 4 月からの 3 年間を対象に新 「Make Waves 2.0」を策定しました。 【1】 前レビュー 中長期的に目指す姿 ( 経営ビジョン)“「なくてはならない、個性輝く企業 」になる
05/12 10:00 7951 ヤマハ
ヤマハグループ新中期経営計画「Make Waves 2.0」 説明会資料 その他のIR
ヤマハが目指すもの 世界中の人 々のこころ豊かなくらし ヤマハグループ新 Apr.2022 – Mar.2025 2022 年 5 月 12 日前 Make Waves 1.0 レビュー Top Confidential COVID-19の影響を受け財務目標未達も、重点戦略を着実に推進、非財務目標達成 重点戦略の進捗 財務・非財務目標 顧客と もっと 繋がる 新たな 価値を 創造する 生産性を 向上する 事業を通じ て社会に 貢献する 〇 顧客情報基盤の統合が進捗、デジタルマーケティングを加速 〇 車載ブランドオーディオ 5 社の採用獲得しドメイン拡大 △ 半導体調達
05/11 15:30 7951 ヤマハ
2022年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
きが不透明な状況が続いています。国内においてもオミクロン株 による感染再拡大に直面し、未だ収束の見通しが立たない中、様 々な制約の下で企業活動を継続するために、感染 拡大防止と社会経済活動の両立が大きな課題となりました。 このような環境の中で当社グループは、 「Make Waves 1.0」において、「 顧客・社会との繋がりを 強化し、価値創造力を高める」ことを基本戦略として掲げ、4つの重点戦略を進めてきました。新型コロナウイル スの感染拡大による社会活動の制約やサプライチェーンの混乱による事業活動への甚大な影響から財務目標は未達 となりましたが、「 顧客ともっと繋がる」「 新たな
12/10 07:45 7951 ヤマハ
統合報告書 2021 その他
インパクトを与え、 日 々の積み重ねによって成長し、より広い世界と響き合う。 “Wave”とは、そのために、自ら新たな一歩を踏み出す時に感じるワクワクと 心震える状態を表しています。 ヤマハグループ統合報告書 2021 01「 統合報告書 2021」のポイント 「 統合報告書 2021」は、 「Make Waves 1.0」2 年目の進捗をお伝えするとともに、中長期的な成長を見据え、事業のリスクや 目次 機会を認識しながら当社が培ってきた技術や強みを生かしてどのように社会価値を創造していくのか、具体的な取り組みを通してご説明し Ⅰ. ヤマハの価値創造 04 Ⅳ. コーポレートガバナンス
11/15 16:52 7951 ヤマハ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
営戦略、経営計画をはじめ、コーポレートガバナンスに関 する基本方針、取締役候補の指名を行うにあたっての方針と手続、個 々の選任・指名についての説明、取締役及び執行役の報酬を決定するにあ たっての方針と手続等を、コーポレートガバナンス報告書等にて英文も含め、適時・適切かつ積極的に情報開示を行っております。 1. 企業理念及びを制定し、当社ホームページに掲載しております。 企業理念 https://www.yamaha.com/ja/about/philosophy/ https://www.yamaha.com/ja/ir/presentations
07/09 11:00 日本生命2021基金流動化/日本生命2021基金流動化
有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書
(アセットマネジメント事業 ) ・堅調な経済発展等を背景に今後も成長が期待できるインド資産運用事業における Reliance Nippon Life Asset Management Limited( 現 :Nippon Life India Asset Management Limited)の子会社化 等を行い、グループ会社との協業取組・効率化取組の推進や、日本生命のノウハウ共有等、シ ナジー創出に向けた取組を進めています。 引続き日本生命では、で掲げる、お客様数拡大を通じた“ 生産の早期回復・向 上 ”と“ 収益力・健全性の向上 ”に向け、グループ事業の強化・多角化に取り組んでいきま
06/25 15:56 7951 ヤマハ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、コーポレートガバナンスに関 する基本方針、取締役候補の指名を行うにあたっての方針と手続、個 々の選任・指名についての説明、取締役及び執行役の報酬を決定するにあ たっての方針と手続等を、コーポレートガバナンス報告書等にて英文も含め、適時・適切かつ積極的に情報開示を行っております。 1. 企業理念及びを制定し、当社ホームページに掲載しております。 企業理念 https://www.yamaha.com/ja/about/philosophy/ https://www.yamaha.com/ja/ir/presentations/slideshow_201904/ 2
06/25 15:06 7951 ヤマハ
有価証券報告書-第197期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
記すべき事項はありません。 13/142第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 ヤマハ株式会社 (E02362) 有価証券報告書 1 【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 Ⅰ. 「Make Waves 1.0」の概要 当社グループは、2019 年 4 月からの3 年間を対象とした 「Make Waves 1.0」を策定しました。経営 ビジョン“「なくてはならない、個性輝く企業 」になる”の実現に向け、この3 年間を顧客・社会との繋がりを強 化し、価値創造力を高めていくための期間と位置づけ、取り組んでおります。 なお、文中における将来に関する事項は
05/26 09:17 7951 ヤマハ
2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知
別のご高配を 賜り、厚く御礼申しあげます。 第 196 期からスタートした、 「Make Waves 1.0」においては、中長期的に 目指す姿である「『なくてはならない、個性輝く 新型コロナウイルス感染症によりお亡くなりに なられた方 々に謹んでお悔やみ申しあげますと ともに、影響を受けられた全ての方 々に心より お見舞い申しあげます。 企業 』になる」の実現に向け、「 顧客・社会との 繋がりを強化し、価値創造力を高める」を基本 戦略に、4つの重点戦略 1 顧客ともっと繋がる 2 新たな価値を創造する 3 生産性を向上する 4 事業を通じて社会に貢献する、に取り組んで 当社グループ