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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 74 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.107 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/17 | 16:00 | 8158 | ソーダニッカ |
| 組織変更及び人事異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| ・財務部とする。 3) 化学品・機能材本部に業務本部を統合する。 4) 販売管理部、仕入・貿易管理部、営業支援部を統合し、販売管理部とする。 5)インフラ産業営業部及び東日本パッケージ・機能材営業部を改組し、インフラ産業・機能材営業部 及び東日本パッケージ営業部とする。 6) 営業開発部と海外営業部を統合し営業開発部とする。 7) 名古屋支店静岡営業所を静岡支店とする。 8) 四国支店に四国中央営業所を設置する。 2. 人事異動 <2025 年 4 月 1 日付 > (1) 執行役員の異動 氏名 新役職 現役職 大里宗久 常務執行役員機能材本部長 兼中期経営計画パッケージ・新素材事業統括 責 | |||
| 02/06 | 14:20 | 8158 | ソーダニッカ |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ましては、半導体製造装置などを中心に生産用機械工業や自動車工業の生産が増 加する局面もありましたが、電子デバイス産業は弱含みとなるなど、一進一退の動きとなりました。 このような環境のもと、当社グループにおきましては中期経営計画 「Go forward STAGE3」の2 年目 にあたる事業年度として、前期に引続きパッケージ加工設備等への事業投資を推進し、時代の変化に 即したビジネスモデルの発展を念頭に事業活動に努めてまいりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高 48,902 百万円 ( 前年同期比 0.1% 増 )、 営業利益 1,708 百万円 ( 同 5.0% 減 | |||
| 02/06 | 14:20 | 8158 | ソーダニッカ |
| 2025年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| の状況 1 株当たり配当金の推移 【2025 年 3 月期配当予想 】 41.6% 43.7% 40.8% 60.3% 44.4% 43% • 2025 年 3 月期中間配当 当初計画の16 円から17 円への増配 14.0 6.0 6.0 • 2025 年 3 月期期末配当 前回計画の17 円に加え6 円の特別配当 を予定 8.0 13.0 15.0 17.0 • 2025 年 3 月期年間配当 前回計画の34 円から40 円への増配を予定 【 株主還元方針 】 7.0 7.0 8.0 7.0 7.0 8.0 13.0 15.0 17.0 中期経営計画 「Go forward STAGE3 | |||
| 02/06 | 14:20 | 8158 | ソーダニッカ |
| 通期業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 15 円 00 銭 ) 36 円 00 銭 ( 普通配当 30 円 00 銭 ) ( 特別配当 6 円 00 銭 ) ( 特別配当 6 円 00 銭 ) (2) 修正の理由 当社は、利益配分につきましては、企業経営の最重要課題のひとつと位置付けており、財務体質の充 実強化を図りながら、業績の推移を見据えた上で継続的かつ安定的な配当維持を基本方針としておりま す。この基本方針のもと、当期においては業績が順調に伸長しており、期末配当予想につきましては前回 予想から特別配当として 1 株当たり 6 円増配し 23 円、年間配当金 40 円となる予想です。 なお、中期経営計画 「Go forward STAGE 3」は更なる事業の拡大・成長や経営基盤の一層の強化と株 主還元の両立を目指し、配当性向 40% 以上の実現に向け順調に進捗しております。 今後につきましても基礎収益力の成長を加速させ、株主の皆様への還元強化及び中長期的な企業価値 向上に努めてまいります。 以上 | |||
| 12/17 | 13:38 | 8158 | ソーダニッカ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 名増員し、女性管理職についても4 名体制として おります。 新中期経営計画 「Go forward STAGE3」(2023 年度 ~2026 年度 )では、当社が求める人材像 「バリュー」を再検証しその最大化に取組むことで、顧 客や業界に精通し貢献できる人材の育成に取り組んでまいります。 【 原則 2-6. 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は、確定拠出年金制度を導入しており、アセットオーナーとして企業年金の積立金の運用に関与しておりませんが、制度の運営担当部門に おいては、委託先運営管理機関である証券会社や信託銀行から定期的に運用状況の情報を入手し、知識を習得した上で | |||
| 11/13 | 09:14 | 8158 | ソーダニッカ |
| 半期報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や、企業の景況感が良好に推移したことによ り、緩やかな回復基調となりました。一方で、欧米における高い金利水準の継続に伴う影響や、海外経済の下振れ による輸出の減少等、景気の変動に注意を要する状況が続きました。 当社グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましては、自動車関連の生産・出荷が回復途 上となる中、電子部品等のハイテク関連を中心に生産が増加し、直近では一進一退の動きとなりました。 このような環境のもと、当社グループにおきましては中期経営計画 「Go forward STAGE3」の2 年目にあたる事業 年度として | |||
| 11/07 | 14:20 | 8158 | ソーダニッカ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| きました。 当社グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましては、自動車関連の生産・ 出荷が回復途上となる中、電子部品等のハイテク関連を中心に生産が増加し、直近では一進一退の動 きとなりました。 このような環境のもと、当社グループにおきましては中期経営計画 「Go forward STAGE3」の2 年目 にあたる事業年度として、前期に引続きパッケージ加工設備等への事業投資を推進し、時代の変化に 即したビジネスモデルの発展を念頭に事業活動に努めてまいりました。 この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高 31,749 百万円 ( 前年同期比 0.7% 増 )、営業利 益 | |||
| 11/07 | 14:20 | 8158 | ソーダニッカ |
| 2025年3月期中間期連結業績予想と実績との差異並びに通期業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ( 普通配当 30 円 00 銭 ) ( 特別配当 6 円 00 銭 ) (2) 修正の理由 当社は、利益配分につきましては、企業経営の最重要課題のひとつと位置付けており、財務体質の 充実強化を図りながら、業績の推移を見据えた上で継続的かつ安定的な配当維持を基本方針としてお ります。この基本方針のもと、当期においては業績が順調に伸長していることから本日、中間期 1 円 の増配を決議しております。 なお、中期経営計画 「Go forward STAGE 3」は更なる事業の拡大・成長や経営基盤の一層の強化と 株主還元の両立を目指し、配当性向 40%の実現のため期末配当につきましても 1 株当たり 1 円の増 配を実施させていただく予定としております。 下期以降につきましても基礎収益力の成長を加速させ、株主の皆様への還元強化及び中長期的な企 業価値向上に努めてまいります。 以上 | |||
| 08/02 | 15:00 | 8158 | ソーダニッカ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 動に注意を要する状況が続きました。 当社グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましても、自動車関連の生産・出 荷停止の影響が緩和したほか、素材業種を中心に市況底打ちによる景況感改善もあり、直近では持ち直 しの動きがみられました。 このような環境のもと、当社グループにおきましては中期経営計画 「Go forward STAGE3」の2 年目に あたる事業年度として、前期に引続きパッケージ加工設備等への事業投資を推進し、時代の変化に即し たビジネスモデルの発展を念頭に事業活動に努めてまいりました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高 15,766 百万円 | |||
| 07/24 | 16:53 | 8158 | ソーダニッカ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 理職についても4 名体制とし ております。 新中期経営計画 「Go forward STAGE3」(2023 年度 ~2026 年度 )では、当社が求める人材像 「バリュー」を再検証しその最大化に取組むことで、顧 客や業界に精通し貢献できる人材の育成に取り組んでまいります。 (2023 年度実績 ) (2026 年度目標 ) 新卒採用時の女性総合職の採用比率 38.1% 40.0% 管理職に占める女性比率 4.8% 5.0% 【 原則 2-6. 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は、確定拠出年金制度を導入しており、アセットオーナーとして企業年金の積立金の運用に関与しておりませ | |||
| 06/28 | 09:35 | 8158 | ソーダニッカ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 理職についても4 名体制とし ております。 新中期経営計画 「Go forward STAGE3」(2023 年度 ~2026 年度 )では、当社が求める人材像 「バリュー」を再検証しその最大化に取組むことで、顧 客や業界に精通し貢献できる人材の育成に取り組んでまいります。 (2023 年度実績 ) (2026 年度目標 ) 新卒採用時の女性総合職の採用比率 38.1% 40.0% 管理職に占める女性比率 4.8% 5.0% 【 原則 2-6. 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は、確定拠出年金制度を導入しており、アセットオーナーとして企業年金の積立金の運用に関与しておりませ | |||
| 06/26 | 10:09 | 8158 | ソーダニッカ |
| 有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 9/116 EDINET 提出書類 ソーダニッカ株式会社 (E02635) 有価証券報告書 2 中期経営計画 「Go forward STAGE3」 長期ビジョン「Go forward」の達成に向けた中期経営計画の第 3ステージとして、2023 年度より4ヵ年の中期経 営計画 「Go forward STAGE3」を始動しております。同計画は長期ビジョンに基づき新たな成長軌道をつくるため の変革を果たすステージと位置付けており、その最終年度となる2027 年 3 月期の経営目標を以下の通りとしており ます。 また、資本コストや株価を意識した経営の観点におきましても、株主資本コストを上回る | |||
| 05/10 | 14:20 | 8158 | ソーダニッカ |
| 代表取締役および監査役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 西嶋 くろだ 黒田 ますだ 増田 りゅうじ 龍二 やすゆき 保幸 むねひさ 宗久 たけし 剛 くにみち 邦倫 おさむ 修 たけし 毅 かつひろ 克弘 しんご 真吾 社長執行役員 専務執行役員化学品・機能材セグメント管掌 兼本社管理部門全体統括 兼 Go forward 推進担当 執行役員機能材本部長 兼中期経営計画パッケージ新素材事業統括責任者 兼株式会社日本包装事業運営担当役員、 株式会社日進、海外現法担当 執行役員業務本部長 兼販売管理部長 執行役員化学品本部長 兼中期経営計画基盤事業統括責任者 兼有限会社野津善助商店担当 執行役員経理本部長 兼中期経営計画財務戦略統括責任者 兼 DXPJ 統括責任者 執行役員管理本部長 兼中期経営計画人財戦略統括責任者 執行役員関西支社長 兼岡山事業 PJ 担当 執行役員経営企画本部長 兼秘書部長 兼中期経営計画推進担当 以上 | |||
| 05/10 | 14:20 | 8158 | ソーダニッカ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| かな回復の動きがみられました。一方で、海外経済の 減速や地政学的リスクの高まりなど、景気の変動に注意を要する状況が続きました。 当社グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましては、期の序盤では部材供 給不足の緩和に伴い、生産活動に持ち直しの動きがみられました。その反面、期の中盤より世界的な 需要低迷等もあり、全体としては一進一退の動向となりました。 このような環境のもと、4ヵ年の中期経営計画 「Go forward STAGE3」の初年度として、当社グルー プの基盤事業である化学品・機能材のトレーディングによる収益拡大が業績向上に貢献いたしまし た。加えて将来の成長に向けた変 | |||
| 02/13 | 10:04 | 8158 | ソーダニッカ |
| 四半期報告書-第77期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 年度より4ヵ年の新中期経営計画 「Go forward STAGE3」を始動させました。本計画は長期ビジョンに基づき新たな成長軌道をつくるための「 変革 」を果たすス テージと位置付けております。この方針に基づき、時代の変化に即したビジネスモデルの発展等を念頭に事業活動 に努めてまいりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高 48,850 百万円 ( 前年同四半期比 4.4% 増 )、営業利益 1,797 百万円 ( 同 21.2% 増 )、経常利益 2,156 百万円 ( 同 16.5% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 1,531 百万 円 ( 同 15.6 | |||
| 02/08 | 15:00 | 8158 | ソーダニッカ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 経済は、インバウンド需要の拡大やサービス業における 活動活性化等、非製造業の景況感改善にも支えられ、緩やかな回復の動きが見られました。一方で、 海外経済の減速による輸出の伸び悩みや、物価上昇による個人消費の停滞懸念等、景気の変動に注意 を要する状況が続きました。 当社グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましては、自動車産業を中心に 生産回復の動きがみられました。一方で幅広い業種において世界的な需要低迷等も影響し、全体とし ては一進一退の動向となりました。 このような環境のもと、当社グループにおきましては当事業年度より4ヵ年の新中期経営計画 「Go forward | |||
| 12/18 | 14:47 | 8158 | ソーダニッカ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /sustainability/environmental_reports.html) にて報告しております。 このようにサステナビリティを巡る課題への対応や人的資本への投資等は中期経営計画に落とし込み、開示すると共にその進捗状況を取締役 会にて監督しております。 ( 当社の中期経営計画は当社ホームページをご覧ください。https://www.sodanikka.co.jp/ir/management/plan.html#plan01) 2) 気候変動に係るリスク及び収益機会について 一方、気候変動が事業活動においてリスク及び収益機会になることは十分に認識しておりますが、国際的に確立された開示の枠組みである | |||
| 11/13 | 09:38 | 8158 | ソーダニッカ |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、原油高の進行による個人消費の停滞懸念等、景気の変動に注意を要 する状況が続きました。 当社グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましては、自動車産業において部材供給緩和 による生産回復がみられました。一方で他の一部産業においては世界的な需要低迷等も影響し、全体としては一進 一退の動向となりました。 このような環境のもと、当社グループにおきましては当事業年度より4ヵ年の新中期経営計画 「Go forward STAGE3」を始動させました。本計画は長期ビジョンに基づき新たな成長軌道をつくるための「 変革 」を果たすス テージと位置付けております。この方針に基づき、時代の変化に | |||
| 11/07 | 14:20 | 8158 | ソーダニッカ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ては、自動車産業において 部材供給緩和による生産回復がみられました。一方で他の一部産業においては世界的な需要低迷等も 影響し、全体としては一進一退の動向となりました。 このような環境のもと、当社グループにおきましては当事業年度より4ヵ年の新中期経営計画 「Go forward STAGE3」を始動させました。本計画は長期ビジョンに基づき新たな成長軌道をつくるための 「 変革 」を果たすステージと位置付けております。この方針に基づき、時代の変化に即したビジネス モデルの発展等を念頭に事業活動に努めてまいりました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の業績は、売上高 31,527 百万円 | |||
| 11/07 | 14:20 | 8158 | ソーダニッカ |
| 業績予想の修正および配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 日、第 2 四半期末 1 円の増配を決議しております。 なお、当期は新中期経営計画 「Go forward STAGE 3」の初年度として、更なる事業の拡大・成長 や経営基盤の一層の強化へ向けて進めておりますが、配当性向 40%の実現のため期末配当につき ましても 1 株当たり 1 円の増配を実施させていただく予定としております。 下期以降につきましても基礎収益力の成長を加速させ、株主の皆様への還元強化及び中長期的な 企業価値向上に努めてまいります。 以 上 | |||