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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 74 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.104 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 09:33 | 8158 | ソーダニッカ |
| 四半期報告書-第77期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましても、部材不足緩和による自動車輸出の 回復や、原材料価格の騰勢鈍化による収益改善等、直近では持ち直しの兆しがみられました。 このような環境のもと、当社グループにおきましては当事業年度より4ヵ年の新中期経営計画 「Go forward STAGE3」を始動させました。本計画は長期ビジョンに基づき新たな成長軌道をつくるための「 変革 」を果たすス テージと位置付けております。この方針に基づき、時代の変化に即したビジネスモデルの発展等を念頭に事業活動 に努めてまいりました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高 15,566 百 | |||
| 08/03 | 15:00 | 8158 | ソーダニッカ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、感染症の分類変更に伴う個人消費の増加やイン バウンド需要の拡大等、非製造業の景況感改善に支えられ、緩やかな回復の動きが見られました。一方 で、世界的な金融引締めが続く中、海外経済の下振れによる輸出の減少等、景気の変動に注意を要する 状況が続きました。 当社グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましても、部材不足緩和による自 動車輸出の回復や、原材料価格の騰勢鈍化による収益改善等、直近では持ち直しの兆しがみられまし た。 このような環境のもと、当社グループにおきましては当事業年度より4ヵ年の新中期経営計画 「Go | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ中期経営計画 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ中期経営計画 2025」を策定しました。 ア | |||
| 06/30 | 09:38 | 8158 | ソーダニッカ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /sustainability/environmental_reports.html) にて報告しております。 このようにサステナビリティを巡る課題への対応や人的資本への投資等は中期経営計画に落とし込み、開示すると共にその進捗状況を取締役 会にて監督しております。 ( 当社の中期経営計画は当社ホームページをご覧ください。https://www.sodanikka.co.jp/ir/management/plan.html#plan01) 2) 気候変動に係るリスク及び収益機会について 一方、気候変動が事業活動においてリスク及び収益機会になることは十分に認識しておりますが、国際的に確立された開示の枠組みであるTCF | |||
| 06/23 | 09:15 | 8158 | ソーダニッカ |
| 有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ) 中期経営計画 「Go forward STAGE3」 長期ビジョン「Go forward」の達成に向けた中期経営計画の第 3ステージとして、2023 年度より4カ年の中期経 営計画 「Go forward STAGE3」を始動させました。同計画は長期ビジョンに基づき新たな成長軌道をつくるための 「 変革 」を果たすステージと位置付けており、その最終年度となる2027 年 3 月期の経営目標を以下の通りとしてお ります。 【 中期経営計画 Go forward STAGE3】 この中期経営計画の達成に向け、各事業において時代の変化に即したビジネスモデルの発展に挑むとともに、 事業や人財への積極的 | |||
| 05/10 | 14:20 | 8158 | ソーダニッカ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 的な金融引締めが続く中での海外景気の下振れリスクや、供給制 約、中国における感染拡大の影響等、景気の変動要因に注意を要する状況が続きました。 当社グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましては、資源高や円安を背景 とする原材料コストの増加が重石となったほか、期の終盤には輸出需要減少を背景として、持ち直し の動きにも足踏みがみられました。 このような環境のもと、当社グループにおきましては中期経営計画 「Go forward STAGE2」の最終 年度として、目標とする経営指標の継続的達成を目指すとともに、サステナビリティやガバナンスに 関する取り組みの推進等も含め、更なる企業価 | |||
| 05/10 | 14:20 | 8158 | ソーダニッカ |
| 中期経営計画「Go forward STAGE3」策定のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 5 月 10 日 会社名ソーダニッカ株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員目 﨑 龍二 (コード番号 8158 東証プライム市場 ) 問合せ先専務執行役員経営企画本部長松尾保幸 TEL 03-3245-1802 中期経営計画 「Go forward STAGE3」 策定のお知らせ 当社は、2023 年度から2026 年度までの4ヵ年を対象とした中期経営計画 「Go forward STAGE3」を策 定しましたので、お知らせいたします。 2022 年度までの4ヵ年を対象とした前中期経営計画 「Go forward STAGE2」では成長軌道を切り開く ステージと位置付 | |||
| 04/25 | 14:30 | 8158 | ソーダニッカ |
| 上場維持基準への適合に関するお知らせ その他のIR | |||
| 所に提出した株券等の分布状況表に基づいて、東京証券取引所が審査を行 った結果、基準日 ( 事業年度の末日等 )での上場維持基準への適合が確認されました。なお、1 日平均売買代金は、2023 年 1 月 11 日に東京証券取引所より受領しました「 上場維持基準 ( 売買代金基 準 )への適合状況について」に記載されております 1 日平均売買代金を記載しております。 2. 上場維持基準の適合に向けた取組及び評価 当社は、2021 年 11 月 15 日に公表いたしました適合計画書に基づき、中期経営計画 「Go forward STAGE2」の遂行による業績向上や、政策保有株式の継続的な縮減、IR 活動の更なる強化、株主還元等 に取組んだ結果、上場維持基準の全ての項目に適合いたしました。 今後も、プライム市場の上場維持基準へ継続的に適合するため、中長期的な持続可能な成長及び企 業価値の向上を図ってまいります。 以 上 | |||
| 03/31 | 14:00 | 8158 | ソーダニッカ |
| 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| 券等の分布状況等をもと に算出を行ったものです。2. 上場維持基準の適合に向けた取組の実施状況及び評価 当社は、2021 年 11 月 15 日に公表いたしました適合計画書の施策に取り組んでまいりました。その 結果、未充足であった上場維持基準のうち「1 日平均売買代金 」については、2022 年 12 月末時点で充 足いたしました。 「 流通株式時価総額 」については充足に向け、中期経営計画 「Go forward STAGE2」の遂行による業 績向上や、増配・株主優待制度の拡充による株主還元に取組んでまいりました。 引き続き、持合い株式の解消及び政策保有株式の継続的な縮減、IR 活動の更なる強化により、流通 株式時価総額の充足を目指し、中長期的な持続可能な成長及び企業価値の向上を図ってまいります。 以 上 | |||
| 02/20 | 15:00 | 8158 | ソーダニッカ |
| 代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 行役員 取締役 兼常務執行役員経理本部長 兼次期中期経営計画策定・Go forward 推進 担当 3. 新任代表取締役の略歴 氏名目 﨑 龍二 生年月日 1963 年 7 月 8 日 略歴 1987 年 4 月当社入社 2011 年 4 月紙パルプ営業部長 2016 年 4 月大阪支店長 2019 年 4 月執行役員経営企画室長 兼 IR 担当 2020 年 4 月執行役員経営企画本部長 兼 Go forward 全体統括兼中期経営計画推進担当 2021 年 4 月常務執行役員経営企画本部長 兼 Go forward 全体統括兼中期経営計画 Go forward STAGE2 推進担当 | |||
| 02/20 | 15:00 | 8158 | ソーダニッカ |
| 組織変更及び人事異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 本部と営業管理本部に分割する。 営業企画本部には海外事業統括部と営業企画部と営業開発部を置く。 営業管理本部には販売管理部と仕入・貿易管理部を置く。 2. 人事異動 <2023 年 4 月 1 日付 > (1) 役員の異動 氏名 新役職 現役職 長洲 崇彦 代表取締役会長 代表取締役社長執行役員 目 﨑 龍二 代表取締役社長執行役員 取締役 兼常務執行役員経理本部長 兼次期中期経営計画策定・Go forward 推進 担当 細谷 巌 取締役社長補佐 兼ソーダニッカビジネスサポート株式会社 代表取締役社長 取締役 兼常務執行役員経営全般補佐 兼ソーダニッカビジネスサポート株式会社 | |||
| 02/20 | 15:00 | 8158 | ソーダニッカ |
| 配当予想の修正(特別配当)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| しては、企業経営の最重要課題のひとつと位置付けており、財務体質 の充実強化を図りながら、業績の推移を見据えた上で継続的かつ安定的な配当維持を基本方針とし ております。 この基本方針を踏まえつつ、当期においては業績が堅調に推移していることから 2022 年 11 月 4 日に、第 2 四半期末 3 円、期末 3 円、合わせて 6 円の増配を発表しております。当期は中期経営計画最終年度にあたり、目標とする経営指標の達成が見込まれており、2022 年 12 月 19 日開催の取締役会において、目標達成に貢献してきた当社及びグループ会社の従業員への 株式付与を決議させて頂きました。それらに加え、本日開 | |||
| 02/13 | 09:29 | 8158 | ソーダニッカ |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 部品・デバ イスの減産が長期化するなど、一時的な減速感もみられました。 このような環境のもと、当社グループにおきましては中期経営計画 「Go forward STAGE2」の最終年度として、目 標とする経営指標の継続的達成を目指すとともに、サステナビリティやガバナンスに関する取り組みの推進等も含 め、更なる企業価値の向上に努めてまいりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高 46,777 百万円 ( 前年同四半期比 14.3% 増 )、営業利益 1,483 百万円 ( 同 44.6% 増 )、経常利益 1,850 百万円 ( 同 47.9% 増 )、親会社株主に帰属する | |||
| 02/08 | 15:00 | 8158 | ソーダニッカ |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 善に後押しされる形で、 持ち直しの基調が継続いたしました。一方で、世界的な金融引締めが続く中での海外経済の下振れ リスクや、中国における感染拡大など、依然として景気の変動要因が残存いたしました。 当社グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましては、資源高や円安を背 景とした原材料コストの増加が素材産業を中心に景況感を悪化させたほか、世界的な半導体需要の 落ち込みにより電子部品・デバイスの減産が長期化するなど、一時的な減速感もみられました。 このような環境のもと、当社グループにおきましては中期経営計画 「Go forward STAGE2」の最 終年度として、目標とする経営指標 | |||
| 12/19 | 17:10 | 8158 | ソーダニッカ |
| 従業員持株会を通じた株式付与としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 「 本持株会 」といいます。)は、本日開催予定の持株会理事会の 決議を経て、十分な周知期間を設けて当社グループ従業員 ( 以下 「 従業員 」といいます。)に対す る入会プロモ-ションを実施し、持株会への入会希望者を募ります。このため、処分株式数及び処 分価額の総額は、プロモーション終了後に確定します。対象者数が確定した場合の処分株式数及 び処分価額の総額につきましては、確定次第速やかにお知らせする予定であります。 2. 処分の目的及び理由 当社は、中期経営計画 Go forward STAGE2 の目標達成に貢献してきた当社及び子会社の従業員へ の感謝の意を表すとともに、次期中期経営計画 (Go | |||
| 11/11 | 09:47 | 8158 | ソーダニッカ |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| や、物価上昇等の下押し要因が依然として残存し、引き続き注意を要する状況となりまし た。 当社グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましても、多くの業種において生産活動の持 ち直しの動きがみられたものの、直近では資源高や円安を背景とした原材料コストの増加等の影響により、一部の 業種では景況感の悪化もみられました。 このような環境のもと、当社グループにおきましては中期経営計画 「Go forward STAGE2」の最終年度として、 目標とする経営指標の継続的達成を目指すとともに、サステナビリティやガバナンスに関する取り組みの推進等も 含め、更なる企業価値の向上に努めてまいりまし | |||
| 11/04 | 14:20 | 8158 | ソーダニッカ |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 昇等の下押し要因が依然として 残存し、引き続き注意を要する状況となりました。 当社グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましても、多くの業種におい て生産活動の持ち直しの動きがみられたものの、直近では資源高や円安を背景とした原材料コスト の増加等の影響により、一部の業種では景況感の悪化もみられました。 このような環境のもと、当社グループにおきましては中期経営計画 「Go forward STAGE2」の最 終年度として、目標とする経営指標の継続的達成を目指すとともに、サステナビリティやガバナン スに関する取り組みの推進等も含め、更なる企業価値の向上に努めてまいりました。 この | |||
| 11/04 | 14:20 | 8158 | ソーダニッカ |
| 業績予想の修正および配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 3 円の増配を決議しております。 なお、当期は中期経営計画 「Go forward STAGE 2」の最終年度として、更なる事業の拡大・成長 や経営基盤の一層の強化へ向けて邁進しておりますが、配当性向 40%の実現のため期末配当につ きましても 1 株当たり 3 円の増配を実施させていただく予定としております。 下期以降につきましても基礎収益力の成長を加速させ、株主の皆様への還元強化及び中長期的な 企業価値向上に努めてまいります。 以 上 | |||
| 08/10 | 14:28 | 8158 | ソーダニッカ |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| る中、原材料価格の上昇や供給面の 制約に伴う下振れリスク等に注意を要する状況が続きました。 当社グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましても、原燃料コストの増加に加え、中国 の都市封鎖を受けたサプライチェーン停滞等の影響により、直近では持ち直しの動きに足踏みがみられます。 このような環境のもと、当社グループにおきましては中期経営計画 「Go forward STAGE2」の最終年度として、目 標とする経営指標の継続的達成を目指すとともに、サステナビリティやガバナンスに関する取り組みの推進等も含 め、更なる企業価値の向上に努めてまいりました。 この結果、当第 1 四半期連結累 | |||
| 08/03 | 15:00 | 8158 | ソーダニッカ |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 動抑制の影響 が懸念される中、原材料価格の上昇や供給面の制約に伴う下振れリスク等に注意を要する状況が続 きました。 当社グループに関係の深い化学産業を中心とする国内製造業につきましても、原燃料コストの増 加に加え、中国の都市封鎖を受けたサプライチェーン停滞等の影響により、直近では持ち直しの動 きに足踏みがみられます。 このような環境のもと、当社グループにおきましては中期経営計画 「Go forward STAGE2」の最 終年度として、目標とする経営指標の継続的達成を目指すとともに、サステナビリティやガバナン スに関する取り組みの推進等も含め、更なる企業価値の向上に努めてまいりました。 この結 | |||