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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 65 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.12 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/12 | 15:00 | 7640 | トップカルチャー |
| 2024年10月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結累計期間におけるわが国の消費環境は、新型コロナウイルス感染症が5 類に移行し、人流は回 復したものの物価上昇が続く中で、急速な円安の影響もあり消費行動は厳しい状況が続いております。一方で、書 店の減少がメディアに取り上げられる中、今年 3 月に経済産業省主導で立ち上げられた書店振興のためのプロジェ クトも書店経営者と意見交換するなど官民連携の取組みが本格化してきました。 このような状況のもと、今期は新たな中期経営計画 (2024/10 月期 ~2026/10 月期 )の初年度、「 持続可能な書店 創りへのチャレンジ」を経営方針として掲げ、収益性の高い店舗モデルの再構築に努めるとともに、改め | |||
| 06/14 | 09:54 | 7640 | トップカルチャー |
| 四半期報告書-第40期第2四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| 続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しておりま す。 このような中、当社グループは、当該状況を解消又は改善するために、2024 年 10 月期を初年度とする3カ年の中 期経営計画を策定しており、主に以下の施策を実行して早期の黒字化を目指してまいります。 1 新たな売上高の創出 “ 蔦屋書店 ”のリモデル化へのチャレンジとして、DAISOの導入、ふるいちトップブックスへの切り替え拡 大、ガシャポンバンダイオフィシャルショップの強化・拡大、フィットネス事業への進出 (フランチャイズ加 盟 )、リーシング(テナント誘致 )の強化を進め、新たな売上高を創出してまい | |||
| 06/13 | 15:00 | 7640 | トップカルチャー |
| 2024年10月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 店の減少がメディアに取り上げられる中、今年 3 月に経済産業省が書店振興のためのプロジェクトチームを立ち上 げることを発表いたしました。 このような状況のもと、今期は新たな中期経営計画 (2024/10 月期 ~2026/10 月期 )の初年度、「 持続可能な書店 創りへのチャレンジ」を経営方針として掲げ、収益性の高い店舗モデルの再構築に努めるとともに、改めて読書文 化を広げることを推進しております。 昨年 10 月に持続可能な書店創りを実現するため、新たなパートナーとなりました株式会社トーハンとの連携を強 化いたしました。NFTデジタル特典付き出版物の販売を全店舗にて開始した他、様 々な | |||
| 06/11 | 15:00 | 7640 | トップカルチャー |
| 2024年10月期第2四半期(累計)業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ) 9,963 △189 △236 △19.60 2. 公表の理由 今期は新たな中期経営計画 (2024 年 10 月期 ~2026 年 10 月期 )の初年度において、不採算 店舗の早期撤退による撤退損を特別損失として計画しております。第 2 四半期のおける売上高、 営業利益、経常利益につきましては、ほぼ計画を上回り推移しております。一部店舗の撤退に ついては、後継テナントの誘致並びに合意解約の検討を進めているため、第 3 四半期以降の撤 退となる計画です。 これにより第 2 四半期累計期間については、当初計画していた金額より特別損失の金額が減 少した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は期 | |||
| 03/14 | 15:14 | 7640 | トップカルチャー |
| 四半期報告書-第40期第1四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書 | |||
| な事象又は状況が存在していると認識しておりま す。 このような中、当社グループは、当該状況を解消又は改善するために、2024 年 10 月期を初年度とする3カ年の中 期経営計画を策定しており、主に以下の施策を実行して早期の黒字化を目指してまいります。 1 新たな売上高の創出 “ 蔦屋書店 ”のリモデル化へのチャレンジとして、DAISOの導入、ふるいちトップブックスへの切り替え拡 大、ガシャポンバンダイオフィシャルショップの強化・拡大、フィットネス事業への進出 (フランチャイズ加 盟 )、リーシング(テナント誘致 )の強化を進め、新たな売上高を創出してまいります。 2 不採算店の早期撤退・新規出 | |||
| 03/14 | 15:00 | 7640 | トップカルチャー |
| 2024年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 2024 年 10 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、行動制限の緩和を含めた各種政策の効果により、個人消費や 雇用情勢等に回復の兆しが見られ、景気は緩やかに持ち直しています。一方で、ロシア・ウクライナ情勢の長期化 等に加え、世界的なインフレに伴う金融引き締め、円安基調の継続、原材料・エネルギー価格の高止まり等から、 依然として先行き不透明な状況が続いております。 こうした環境の中、当社グループは、中期経営計画 (2024 年 10 月期 ~2026 年 10 月期 )の初年度である | |||
| 01/31 | 19:15 | 7640 | トップカルチャー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4】 当社の株主構成は、機関投資家・海外投資家の比率が5% 未満であり、外国人 ( 個人及び法人 )の比率は1% 未満であることから、議決権の電子 行使や招集通知の英訳は実施しておりません。今後の株主構成の変化等を総合的に勘案し、対応を検討してまいります。 【 補充原則 3-1-3】 当社は、サステナビリティを巡る課題への対応を重要課題として認識し、様 々な課題への対応を実務レベルで強化するため、積極的・能動的に取 り組んでおり、中期経営計画等において公表しておりますが、今後はサステナビリティに関する基本方針及び人的資本や知的財産への投資等に つい | |||
| 01/26 | 14:15 | 7640 | トップカルチャー |
| 有価証券報告書-第39期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| に扱う複合店舗 」と いう特長を持っていることから、その競合するサービスは、一般の小売店のみならずインターネットを含む通信販 売やコンテンツ配信を始めとする国内外の小売・サービスなど大小多岐にわたっております。 こうした環境の中、当社グループは、中期経営計画 (2021 年 10 月期 ~2023 年 10 月期 )の「 新しい“ 蔦屋書店 / TSUTAYA”へのチャレンジ~ 新たな収益モデルの創出 ~」を経営方針に掲げ、暮らしの基本である「 衣・食・住 」 に、楽しく学んで大いに遊ぶ「 楽・学・遊 」のコンセプトを加えた日常的エンターテイメントを提供する“ 蔦屋書 店 ”のリモデル化と収益 | |||
| 01/05 | 15:00 | 7640 | トップカルチャー |
| 2024年10月期12月度月次売上動向 その他のIR | |||
| 存店は 100.5%となりました。 ・1 月 1 日に発生いたしました能登半島地震では、当社グループ内の新潟県内店舗を中心に、商品の落下や破損、一部建物損傷の影響がでましたが、 すぐに復旧、翌日には全店通常営業をいたしました。当社の「 日常的エンターテイメントの提供 」により、地域のお客様の不安な気持ちを和らげる力を 担っていることを改めて実感し、今後も地域のお客様に愛され、安心できるお店創りを邁進するとともに、引き続き中期経営計画の取り組みを推進して まいります。 株式会社トップカルチャー ・事業内容書籍、特撰雑貨・文具、ゲームの販売並びに音楽・映像ソフトのレンタル・販売を集約した大型複合店 | |||
| 12/14 | 15:00 | 7640 | トップカルチャー |
| 2023年10月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 26、飲食事業 22) 都県別内訳 : 新潟 42、長野 17、神奈川 5、東京 5、群馬 8、埼玉 14、静岡 2、茨城 6、 宮城 5、岩手 2 第 39 期におけるわが国経済は、行動制限の緩和を含めた各種政策の効果により、個人消費や雇用情勢等に回復の兆し が見られ、景気は緩やかに持ち直しています。一方で、昨年後半からの物価や光熱費高騰の影響は未だ続いており、ま た人手不足からくる賃金上昇のコストUPも加わり、店舗を運営する小売業にとっては厳しい経営環境が続いておりま す。 このような状況のもと当社グループは、中期経営計画 (2021 年 10 月期 ~2023 年 10 月期 )の最終 | |||
| 12/04 | 15:30 | 7640 | トップカルチャー |
| 2024年10月期11月度月次売上動向 その他のIR | |||
| 替を長野県の 1 店舗で実施、ガシャポンバンダイオフィシャルショップを新潟県の 1 店舗に導入いたしました。 ガシャポンオフィシャルショップや DAISO、ふるいちトップブックスといった導入を進めております新規事業等が売上を押し上げ、コスメも好調に推移しまし たが、全体の売上高は前年水準に至りませんでした。 ・8 月 17 日に発表いたしました“ 持続可能な書店創り”へのチャレンジを基本方針とする中期経営計画が本格始動しており、今後書籍を軸とした新たな 取り組みを推進し、新規事業による売上と来店機会の創出効果を更に上げていくとともに、サービスや店舗運営の DX 化を加速させてまいります。 株式 | |||
| 10/03 | 15:00 | 7640 | トップカルチャー |
| 2023年10月期9月度月次売上動向 その他のIR | |||
| は前年水準に届きませんでした。9 月はガシャポンバンダイオフィシャルショップを茨城県、新潟県の 3 店舗にオープン、ふるいち トップブックスへの事業切替を長野県の 1 店舗で実施いたしました。 ・蔦屋書店佐久平店 ( 長野県 )がオープンから 1 周年を迎え、10 月 9 日まで開催しております周年祭では、多くのお客様にご来店いただいております。また、 10 月 1 日に出版物取次企業を株式会社トーハンへ変更、中期経営計画の“ 持続可能な書店創り”へのチャレンジの方針のもと、今後連携を強化し取り組んで まいります。 ・子会社である株式会社トップブックス(ふるいちトップブックス)の売上と店舗数を | |||
| 09/13 | 09:59 | 7640 | トップカルチャー |
| 四半期報告書-第39期第3四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書 | |||
| 消費や 雇用情勢等に回復の兆しが見られ、景気は緩やかに持ち直しています。一方で、昨年後半からの物価や光熱費高騰 の影響は未だ続いており、また人手不足からくる賃金上昇のコストUPも加わり、店舗を運営する小売業にとって は厳しい経営環境が続いております。 このような状況の中で、当社は中期経営計画の最終年度を迎え同計画に基づき、暮らしの基本である「 衣・食・ 住 」に楽しく学んで大いに遊ぶ「 楽・学・遊 」のコンセプトを加えた日常的エンターテインメントを提供する“ 蔦 屋書店 ”のリモデル化と収益力の強化を推進しております。しかし、昨年はコロナ禍におけるロシアのウクライナ 侵攻にともなうエネルギー資 | |||
| 09/07 | 15:00 | 7640 | トップカルチャー |
| 2023年10月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、行動制限の緩和を含めた各種政策の効果により、個人消費や 雇用情勢等に回復の兆しが見られ、景気は緩やかに持ち直しています。一方で、昨年後半からの物価や光熱費高騰 の影響は未だ続いており、また人手不足からくる賃金上昇のコストUPも加わり、店舗を運営する小売業にとって は厳しい経営環境が続いております。 このような状況の中で、当社は中期経営計画の最終年度を迎え同計画に基づき、暮らしの基本である「 衣・食・ 住 」に楽しく学んで大いに遊ぶ「 楽・学・遊 」のコンセプトを加えた日常的エンターテインメントを提供する“ 蔦 屋書店 ”のリモデル化と収益力の強化 | |||
| 09/04 | 15:00 | 7640 | トップカルチャー |
| 2023年10月期8月度月次売上動向 その他のIR | |||
| 店 76 店 76 店 78 店 79 店 80 店 82 店 83 店 84 店 82 店 ( 注 ) 上記数値は速報であり、監査法人による会計監査を受けておりません。 特記事項 3Q 累計 2023 年 9 月 4 日 株式会社トップカルチャー (スタンダード市場コード 7640) 代表取締役社長 CEO 清水大輔 8 月 9 月 10 月 ・8 月 17 日に 2024 年 10 月期から 2026 年 10 月期を対象とする、新たな中期経営計画を発表いたしました。“ 持続可能な書店創り”へのチャレンジを経営方針に 掲げ、株式会社トーハンと当社グループ子会社 4 社との連携強化により、収 | |||
| 08/17 | 15:15 | 7640 | トップカルチャー |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 8 月 17 日 会社名株式会社トップカルチャー 代表者名代表取締役社長 CEO 清水大輔 (コード番号 7640・東証スタンダード) 問合せ先取締役財務部長兼管理部長遠海武則 T E L 025- 232- 0008 https://www.topculture.co.jp 中期経営計画の策定に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2024 年 10 月期から 2026 年 10 月期までを計画期間と する中期経営計画を策定いたしましたので、お知らせいたします。 記 当社グループは、2021 年 7 月 15 日付で発表しました中期経営計画に基づき、新し | |||
| 08/17 | 15:15 | 7640 | トップカルチャー |
| 業績予想に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 加価値向上のため共に推進してまいります。詳 細につきましては、本日付の当社リリース「 中期経営計画の策定に関するお知らせ」をご参照 ください。 ※ 上記の業績予想は、現時点において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様 々 な要因によって予想数値と異なる可能性があります。 以 上 | |||
| 08/17 | 15:15 | 7640 | トップカルチャー |
| 第三者割当による新株式の発行並びに主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 予定先による当該届出が 公正取引委員会に適法かつ有効に受理され、当該届出受理の日から 30 日間 ( 但し、同法第 10 条第 8 項但書に基づき公正取引委員会により 期間が短縮された場合には、当該短縮後の期間とします。)を経過する こと等が条件とされております。 2. 募集の目的及び理由 (1) 本第三者割当の目的 当社グループは、2021 年 7 月 15 日付で発表した中期経営計画に基づき、事業構造改革を進めてまいり ました。加えて本日付で開示した中期経営計画では、“ 持続可能な書店創り”へのチャレンジ、をメイン テーマとして、読書文化を継承していくため、一人でも多くの人が“ 読書 ”に | |||
| 08/17 | 15:08 | 7640 | トップカルチャー |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 当社が保有している割当予定先の株式の数 :0 株 該当事項はありません。 該当事項はありません。 該当事項はありません。 該当事項はありません。 ( 注 ) 提出者と割当予定先との間の関係の欄は、別途時点を明記していない限り、本有価証券届出書提出日 (2023 年 8 月 17 日 ) 現在のものであります。 c. 割当予定先の選定理由 (1) 本第三者割当の目的 当社グループは、2021 年 7 月 15 日付で発表した中期経営計画に基づき、事業構造改革を進めてまいりまし た。加えて本有価証券届出書の提出と同日付で発表した中期経営計画では、“ 持続可能な書店創り”へのチャ レンジ、を | |||
| 06/13 | 14:22 | 7640 | トップカルチャー |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書 | |||
| 況の分析 】 文中における将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであり ます。 (1) 経営成績の分析 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、行動制限の緩和を含めた各種政策の効果により、個人消費や 雇用情勢等に回復の兆しが見られ、景気は緩やかに持ち直しています。一方で、昨年後半からの物価や光熱費高騰 の影響は未だ続いており、また人手不足からくる賃金上昇のコストUPも加わり、店舗を運営する小売業にとって は厳しい経営環境が続いております。 このような状況の中で、当社は中期経営計画の最終年度を迎え同計画に基づき、暮らしの基本である「 衣・食 | |||