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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 47 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.746 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 13:00 | 8349 | 東北銀行 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ります。 -28- 2023 年度決算ハイライト目次 Ⅰ.とうぎんVision Ⅱ. 第 1 次中期経営計画 Ⅲ.2023 年度の決算概要 1. 損益状況 【 単体 】 2. 損益予想 【 単体 】 3. 主要勘定の状況 【 単体 】 4. 預り資産の状況 【 単体 】 5. 不良債権の状況 【 単体・連結 】 6. 自己資本比率の状況 【 単体・連結 】 7. 経営指標の状況 【 連結 】 2 3 4 4 5 6 9 10 11 12 リトルツインスターズはとうぎんのイメージキャラクターです。(C)2024 SANRIO CO.,LTD. APPROVAL NO. L650671 1 Ⅰ.と | |||
| 03/22 | 17:30 | 8349 | 東北銀行 |
| 2023年9月期における経営強化計画の履行状況について その他のIR | |||
| 、賃金上昇率の高止まり などもあり、緩やかな増加が続くと見込まれます。一方で、国内経済の下振れリスクとしては、 海外経済の回復ペースの鈍化や、ウクライナ及び中東を巡る地政学的要因が挙げられます。そ のような状況のもとで、国内経済全体としては緩やかな回復が続いていくと見込まれます。 このようななか、当行では 2022 年 4 月から 2025 年 3 月を計画期間とする第 1 次中期経営計 画を策定しております。第 1 次中期経営計画においては、「 中小事業者支援の深化と未来への 挑戦 」をテーマとして掲げ、その中で、『「 成長予備軍先 」のランクアップ支援 』、『「 収益力 」 の強化 | |||
| 03/04 | 13:01 | 8349 | 東北銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に努めております。また、運用機関からのスチュワードシップ活動も含めた報告等による 定期的なモニタリングを実施することにより、企業年金の運用管理を実施しております。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 )(1) 経営理念・中期経営計画 当行では「とうぎんVision」および「 第 1 次中期経営計画 」を策定し公表しております。詳細は当行ホームページに掲載しておりますので、ご参照く ださい。 <とうぎんVision>https://www.tohoku-bank.co.jp/ir/management/vision/ < 中期経営計画 >https://www.tohoku | |||
| 02/09 | 09:14 | 8349 | 東北銀行 |
| 四半期報告書-第104期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ることを前提として、再生可能エ ネルギー関連事業を営む子会社をリニューアブル・ジャパン株式会社 ( 代表取締役社長眞邉勝仁、以下 「リ ニューアブル・ジャパン」といいます。)と共同で設立することを決議いたしました。 1. 設立の目的 当行では、これからの地域社会の発展に尽くしていくことを目的として、「コアバリュー( 経営理念 )」、 「パーパス( 存在意義 )」、「 長期経営計画 」の3 要素から構成される「とうぎんVision」を2022 年 4 月に制定 しております。「 長期経営計画 」の達成に向けた第 1フェーズとして、2022 年 4 月よりスタートした第 1 次中期 経営計画では | |||
| 11/22 | 09:05 | 8349 | 東北銀行 |
| 四半期報告書-第104期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 第 1 次中期経営計画では、 基本戦略の一つに『「 地域活性型ビジネスモデル」の確立 』を掲げ、地域と当行の強みを活かせる可能性が高い「 地 域脱炭素化支援 」と「 一次産業支援 」の2 分野に注力し、地域活性化につながるビジネスモデルの基盤構築に取り組 んでおります。 こうした中、豊かな再生可能エネルギー資源が存在する当行営業エリアの特性を活かし、当行自らが再生可能エネ ルギー事業を展開することで、新たな経済循環の促進による地域経済の活性化および地域の脱炭素化に貢献していく ことを目的に、再生可能エネルギー発電事業等を営む他業銀行業高度化等会社 ( 注 )を設立することといたしまし た。また | |||
| 11/10 | 14:00 | 8349 | 東北銀行 |
| 子会社の設立に関するお知らせ その他のIR | |||
| のとおりお知らせいたします。 記 1. 設立の目的 当行では、これからの地域社会の発展に尽くしていくことを目的として、「コアバリュー( 経営理念 )」、 「パーパス( 存在意義 )」、「 長期経営計画 」の 3 要素から構成される「とうぎん Vision」を 2022 年 4 月 に制定しております。「 長期経営計画 」の達成に向けた第 1 フェーズとして、2022 年 4 月よりスタートし た第 1 次中期経営計画では、基本戦略の一つに『「 地域活性型ビジネスモデル」の確立 』を掲げ、地域と 当行の強みを活かせる可能性が高い「 地域脱炭素化支援 」と「 一次産業支援 」の 2 分野に注力し | |||
| 09/29 | 17:30 | 8349 | 東北銀行 |
| 2023年3月期における経営強化計画の履行状況について その他のIR | |||
| 産の増加なども予想され ています。海外の経済・物価動向やウクライナ情勢の展開、資源価格の動向等は国内経済の下 振れリスクであり、注視する必要がありますが、全体としては、国内経済は緩やかに回復して いくものと予想されます。 このようななか、当行では 2022 年 4 月から 2025 年 3 月を計画期間とする第 1 次中期経営計 画を策定しております。第 1 次中期経営計画においては、「 中小事業者支援の深化と未来への 挑戦 」をテーマとして掲げ、その中で、『「 成長予備軍先 」のランクアップ支援 』、『「 収益力 」 の強化 』、『「とうぎん型人材 」の育成 』、『「 地域活性型 | |||
| 06/27 | 10:16 | 8349 | 東北銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 成に努めております。また、運用機関からのスチュワードシップ活動も含めた報告等による 定期的なモニタリングを実施することにより、企業年金の運用管理を実施しております。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 )(1) 経営理念・中期経営計画 当行では「とうぎんVision」および「 第 1 次中期経営計画 」を策定し公表しております。詳細は当行ホームページに掲載しておりますので、ご参照く ださい。 <とうぎんVision>https://www.tohoku-bank.co.jp/ir/management/vision/ < 中期経営計画 >https://www.tohoku | |||
| 06/23 | 12:12 | 8349 | 東北銀行 |
| 有価証券報告書-第103期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ( 存在意 義 )」、「 長期経営計画 」の3 要素から構成されております。「コアバリュー」である「 地域金融機関として地域社 会の発展に尽くし共に栄える」と、「パーパス」である「 地域力の向上 」は普遍であり、「 長期経営計画 」は、「コ アバリュー」、「パーパス」の追求に向けた長期的な目標です。「 長期経営計画 」は期間を15 年としており、「2037 年 3 月末までに公的資金返済、返済後の単体自己資本比率 8.5% 以上 」とすることを掲げております。 また、「 長期経営計画 」 達成のための中期的な目標として、2022 年 4 月よりスタートした第 1 次中期経営計画の2 年目となる | |||
| 05/12 | 13:00 | 8349 | 東北銀行 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 3 月期 2023 年 3 月期 ( 百万円 ) 2,500 2,000 1,500 1,700 【 経常利益の推移 】 1,982 2,326 ( 百万円 ) 1,500 1,000 1,182 【 当期純利益の推移 】 1,280 1,420 1,000 500 500 0 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 0 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2. 損益予想 2024 年 3 月期の業績予想は、2022 年 4 月より『 中小事業者支援の深化と未来への挑戦 』をテーマにス タートした第 1 次中期経営計画に基 | |||
| 04/03 | 18:21 | 8349 | 東北銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| し て経験や資質を備えた人材を配置するとともに、その育成に努めております。また、運用機関からのスチュワードシップ活動も含めた報告等による 定期的なモニタリングを実施することにより、企業年金の運用管理を実施しております。【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 経営理念・中期経営計画 当行では「とうぎんVision」および「 第 1 次中期経営計画 」を策定し公表しております。詳細は当行ホームページに掲載しておりますので、ご参照くだ さい。 <とうぎんVision>https://www.tohoku-bank.co.jp/ir/management/vision/ < 中期経営計画 >https | |||
| 03/10 | 17:30 | 8349 | 東北銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| とし て経験や資質を備えた人材を配置するとともに、その育成に努めております。また、運用機関からのスチュワードシップ活動も含めた報告等による 定期的なモニタリングを実施することにより、企業年金の運用管理を実施しております。【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 経営理念・中期経営計画 当行では「とうぎんVision」および「 第 1 次中期経営計画 」を策定し公表しております。詳細は当行ホームページに掲載しておりますので、ご参照くだ さい。 <とうぎんVision>https://www.tohoku-bank.co.jp/ir/management/vision/ < 中期経営計画 >https | |||
| 03/03 | 16:30 | 8349 | 東北銀行 |
| 2022年9月期における経営強化計画の履行状況について その他のIR | |||
| る必要がありま す。全体としては、下振れリスクが存在するものの、国内経済は回復していくものと予想され ます。 このようななか、当行では 2022 年 4 月から 2025 年 3 月を計画期間とする第 1 次中期経営計 画を策定しております。第 1 次中期経営計画においては、「 中小事業者支援の深化と未来への 挑戦 」をテーマとして掲げ、その中で、『「 成長予備軍先 」のランクアップ支援 』、『「 収益力 」 の強化 』、『「とうぎん型人材 」の育成 』、『「 地域活性型ビジネスモデル」の確立 』の 4 つの「と うぎんチャレンジ」を定めております。この「とうぎんチャレンジ」を実行することで | |||
| 09/22 | 17:30 | 8349 | 東北銀行 |
| 「経営強化計画」の承認について その他のIR | |||
| 版 ) 及び経営強化計画 ( 本編 )を参 照願います。 以上経営強化計画 (ダイジェスト版 ) ( 金融機能の強化のための特別措置に関する法律第 12 条 ) 2022 年 6 月目次 1. 前経営強化計画の総括 -(1) 損益の状況 - -(2) 資産・負債・純資産等の状況 - -(3) 基本戦略の振り返り - -(4) 成長予備軍への取組状況 - -(5) 新型コロナ感染症対応の状況 - -(6) 復旧・復興支援等の状況 - 2.とうぎんVisionの制定について -(1) 概要 - -(2) 中期経営計画との関係 - 3. 第 1 次中期経営計画について -(1) 現状分析 - -(2 | |||
| 09/22 | 17:30 | 8349 | 東北銀行 |
| 令和4年3月期における経営強化計画の履行状況について その他のIR | |||
| て 続くなか、当面は弱い動きに終始するとみられるものの、ワクチン接種の浸透や経口治療薬の 普及などにより消費者の行動制限意識が緩和することなどを通して景気は回復の動きとなり、 年度全体ではプラス成長になるものと予想されます。 このようななか、当行では平成 31 年 4 月に中期経営計画を策定し、「とうぎん VISION」と して「 心のメイン」を掲げ、従前から培ってきたリレーションシップバンキングを重視した取 引を行い、当行を「 心のメイン」と評価していただけるお客様を増やしていくことで地域にお ける存在価値を高めていくこととし、「 成長予備軍とのリレーション向上 」、「 農林水産業を中 心と | |||
| 06/27 | 15:30 | 8349 | 東北銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| とし て経験や資質を備えた人材を配置するとともに、その育成に努めております。また、運用機関からのスチュワードシップ活動も含めた報告等による 定期的なモニタリングを実施することにより、企業年金の運用管理を実施しております。【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 経営理念・中期経営計画 当行では「とうぎんVision」および「 第 1 次中期経営計画 」を策定し公表しております。詳細は当行ホームページに掲載しておりますので、ご参照くだ さい。 <とうぎんVision>https://www.tohoku-bank.co.jp/ir/management/vision/ < 中期経営計画 >https | |||
| 06/22 | 12:09 | 8349 | 東北銀行 |
| 有価証券報告書-第102期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 4 月より『 中小事業者支援の深化と未来への挑 戦 』をテーマに掲げた3 年間の「 第 1 次中期経営計画 」をスタートしました。「 第 1 次中期経営計画 」では、『「 成 長予備軍先 」のランクアップ支援 』、『「 収益力 」の強化 』、『「とうぎん型人材 」の育成 』、『「 地域活性型ビジ ネスモデル」の確立 』の4つの「とうぎんチャレンジ」を実行することで、当行の強みである「 中小事業者への支 援 」をより一層深めるとともに、地域活性化に繋がる新たなビジネスモデルを構築することとしております。 ( 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 ) ・「 第 1 次中期経営計画 」に | |||
| 05/12 | 13:00 | 8349 | 東北銀行 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 3 月期 ( 百万円 ) 2,000 1,811 【 経常利益の推移 】 1,700 1,982 ( 百万円 ) 1,500 1,388 【 当期純利益の推移 】 1,182 1,280 1,500 1,000 1,000 500 500 0 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 0 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2. 損益予想 2023 年 3 月期の業績予想は、2022 年 4 月より『 中小事業者支援の深化と未来への挑戦 』をテーマにス タートした第 1 次中期経営計画に基づき、中小事業者への支援をより一層 | |||
| 05/12 | 13:00 | 8349 | 東北銀行 |
| 「とうぎんVision」の制定および「第1次中期経営計画」策定について その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 12 日 会社名株式会社東北銀行 代表者名取締役頭取村上尚登 (コード番号 8349 東証スタンダード市場 ) 問合せ先経営企画部長橋場大輔 (TEL.019‐651‐6161) 「とうぎんVision」の制定および「 第 1 次中期経営計画 」 策定について 株式会社東北銀行 ( 取締役頭取村上尚登 )は、2022 年 4 月に「とうぎん Vision」を制定し、 また、2022 年 4 月から 2025 年 3 月の 3 カ年を計画期間とする「 第 1 次中期経営計画 」を策定しまし たので、その概要について下記のとおりお知らせします。 記 1. とうぎん | |||
| 03/01 | 16:30 | 8349 | 東北銀行 |
| 令和3年9月期における経営強化計画の履行状況について その他のIR | |||
| ほか欧州など海外経済については、ワクチン接種の進展などにより新型コロナウイルス感染症 の影響度合いが小さくなっていることからプラス成長を維持する一方で、今後の感染の再拡大 や新たな変異株の発生といったリスクは残っており、経済活動が大きく下押しされる懸念も見 込まれております。 このようななか、当行では平成 31 年 4 月に中期経営計画を策定し、とうぎん VISION として 「 心のメイン」を掲げ、従前から培ってきたリレーションシップバンキングを重視した取引を 行い、当行を「 心のメイン」と評価していただけるお客様を増やしていくことで地域における 存在価値を高めていくこととしております | |||