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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 46 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.211 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/30 11:26 8418 山口フィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ない旨の明記、個別の投資先選定や議決権行使の各運用機関への一任等により、適正に管理 をしております。 ・運用機関におけるスチュワードシップ活動については、スチュワードシップ責任を果たすための方針や活動結果など、各チェック項目 による実効的なモニタリングを定期的に行っております。【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (1) 当社グループは「 使命・存在意義 (パーパス)」「 将来のあるべき姿 (ビジョン)」およびを策定し、ホームページにて開示 しております。 [ 使命・存在意義 (パーパス)、将来のあるべき姿 (ビジョン)] https://www.ymfg.co.jp/about
06/29 15:00 8418 山口フィナンシャルグループ
有価証券報告書-第17期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
組み姿勢 ( 経 営方針 )として掲げている「 健全なる積極進取 」に基づき、経営の透明・公正かつ迅速・果断な意思決定により、 持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 [ 使命・存在意義 (パーパス)] 地域の豊かな未来を共創する [ 将来のあるべき姿 (ビジョン)] 地域に選ばれ、地域の信頼に応える、地域価値向上企業グループ (2) 中長期的な経営戦略及び目標とする経営指標 1 「YMFG 2022」の概要 当社グループは、2022 年度から2024 年度までの3 年間を計画期間とする「YMFG 2022- 地域の豊 かな未来を共創する-」を策
05/12 15:10 8418 山口フィナンシャルグループ
株式給付信託(J-ESOP)の導入及び第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR
)」( 以下 「 本制度 」 といい、本制度に関してみずほ信託銀行株式会社と締結する信託契約に基づいて設定される信託を「 本 信託 」といいます。)を導入することにつき決議いたしました。 また、本制度の導入に伴い、第三者割当による自己株式の処分 ( 以下 「 本自己株式処分 」といいます。) を行うことについて決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 < 本制度の導入について> 1. 導入の背景 当社グループは、YMFG 2022 のもと、使命・存在意義 (パーパス)「 地域の豊かな 未来を共創する」を果たしていくため、将来のあるべき姿 (ビジョン)「 地域に選ば
05/12 15:00 8418 山口フィナンシャルグループ
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
グループは、当年度より 「YMFG 2022 - 地域の豊かな未来を共創する-」を スタートさせております。使命・存在意義 (パーパス)「 地域の豊かな未来を共創する」を経営の基軸に据え、 のもと、地域とYMFGのサステナビリティ向上に向けて、地域・お客さま本位の事業活動に邁進する ことで、計画の実現に向けて取組んでまいりました。 2022 年 4 月には、お客さまの声をより一層当社グループ全体に反映するとともに、を着実に実行 し、企業価値向上を図っていくため、経営管理体制の再構築及び銀行営業店における業務統制体制を見直す組織改 編を行いました
01/18 08:48 8418 山口フィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
「 使命・存在意義 (パーパス)」「 将来のあるべき姿 (ビジョン)」およびを策定し、ホームページにて開示 しております。 [ 使命・存在意義 (パーパス)、将来のあるべき姿 (ビジョン)] http://www.ymfg.co.jp/about/purpose.html [YMFG 2022] http://www.ymfg.co.jp/about/strategy.html (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針については、本報告書 「1. 基本的な考え方 」に記載しておりますので、 ご参照ください。 (3) 取締役の報酬を決定するに当たって
11/11 15:00 8418 山口フィナンシャルグループ
2023年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
層の円滑化や金融サービスの更なる充実が強く求められております。 2 当社グループの業績 このような金融経済環境の中、当社グループは当社株主やお取引先の皆さまのご支援のもと、役職員一丸となっ て経営基盤の拡充と業績の伸展、地域貢献に努めてまいりました。 当社グループは、当年度より 「YMFG 2022 - 地域の豊かな未来を共創する-」を スタートさせております。使命・存在意義 (パーパス)「 地域の豊かな未来を共創する」を経営の基軸に据え、 のもと、地域とYMFGのサステナビリティ向上に向けて、地域・お客さま本位の事業活動に邁進する ことで、計画の実現に向
10/14 12:41 8418 山口フィナンシャルグループ
発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類
性があります。 また、2022 年度よりスタートした「YMFG 2022」に基づき展開する経営戦略が奏功しない場合、 当初想定した結果が得られない可能性があります。 3 持株会社のリスク 当社は、銀行持株会社であり、収益の大宗は完全子会社である山口銀行、もみじ銀行及び北九州銀行が当社に対 して支払う配当からなっております。一定の状況下では、銀行法及び会社法上の規制等により、山口銀行、もみじ 銀行及び北九州銀行が当社に支払う配当の金額が制限される場合があります。また、山口銀行、もみじ銀行及び北 九州銀行が十分な利益を計上することができず、当社に対して配当を支払えない状況等が生じた場
10/03 10:26 8418 山口フィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
「 使命・存在意義 (パーパス)」「 将来のあるべき姿 (ビジョン)」およびを策定し、ホームページにて開示 しております。 [ 使命・存在意義 (パーパス)、将来のあるべき姿 (ビジョン)] http://www.ymfg.co.jp/about/purpose.html [YMFG 2022] http://www.ymfg.co.jp/about/strategy.html (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針については、本報告書 「1. 基本的な考え方 」に記載しておりますので、 ご参照ください。 (3) 取締役の報酬を決定するに当たって
09/26 15:00 8418 山口フィナンシャルグループ
期限前償還条項付無担保社債(実質破綻時免除特約及び劣後特約付)(グリーンボンド)の発行に関するお知らせ その他のIR
り組みをより一層進めていくため、2022 年度よりスタートしたにお いては、重点項目として「 地域共創サステナビリティ経営の推進 」を掲げ、マテリアリティに 紐づいた施策の立案や、サステナブルファイナンス( 環境課題や社会課題の解決に資する投融 資およびお客さまのサステナビリティ向上に向けた取り組みを支援する投融資 )の累計実行額 目標を設定しております。 地域価値向上に向けて、地域金融機関が果たすべき役割・期待は大きく、当社グループでは、 で立案した施策をはじめとした様 々な事業活動を通じて、多様な課題の解決に取 り組んでおります。こうした取り組みを資本市場に向けて発
06/27 18:56 8418 山口フィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
利益を図る目的をもって 資産管理運用契約を締結してはならない旨の明記、個別の投資先選定や議決権行使の各運用機関への一任等により、適正に管理 をしております。 ・運用機関におけるスチュワードシップ活動については、スチュワードシップ責任を果たすための方針や活動結果など、各チェック項目 による実効的なモニタリングを定期的に行っております。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (1) 当社グループは「 使命・存在意義 (パーパス)」「 将来のあるべき姿 (ビジョン)」およびを策定し、ホームページにて開示 しております。 [ 使命・存在意義 (パーパス)、将来のあるべき姿 (ビジョン
06/27 15:22 8418 山口フィナンシャルグループ
有価証券報告書-第16期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
1 「YMFG 2022」の概要 当社グループは、2022 年度から2024 年度までの3 年間を計画期間とする「YMFG 2022- 地域の豊 かな未来を共創する-」を策定し、地域とYMFGのサステナビリティ向上に向けて、「チームYMFG」とし て、地域・お客さま本位の事業活動に邁進する3 年間と位置付けております。 当社グループの使命・存在意義 (パーパス)を経営の基軸として、以下 5つの重点項目を実践することで、「 地 域の持続可能性向上 」、「YMFGの持続可能なビジネスモデル構築 」を進め、当社グループの将来のあるべき姿 (ビジョン)の実現を目指し
06/24 15:00 8418 山口フィナンシャルグループ
「リスク委員会」の設置に関するお知らせ その他のIR
券・株式 投信を中心に圧縮し、2022 年 5 月 13 日付 「『YMFG 2022』の策定について」に て公表いたしましたとおり、今年度から有価証券ポートフォリオを再構築し、有価証券運用 における安定的な収益構造への転換を進める方針としております。 併せて、リスク管理に対する取締役会からの監督機能を強化する観点から、取締役会の諮 問機関として「リスク委員会 」を新たに設置し、社外取締役や第三者 ( 外部有識者 )の客観 的な意見をリスク管理に反映することで、リスク管理態勢の強化を図ることといたしました。 同委員会においては、市場部門のリスク管理に関する諸事項を審議し、取締役会
05/13 15:00 8418 山口フィナンシャルグループ
「YMFG 中期経営計画2022」の策定について その他のIR
各位 2022 年 5 月 13 日 会社名株式会社山口フィナンシャルグループ 代表者名代表取締役社長 CEO 椋梨敬介 (コード番号 8418 東証プライム市場 ) 問合せ先総合企画部長坂本亮一 (TEL.083-223-5511) 「YMFG 2022」の策定について 株式会社山口フィナンシャルグループ( 代表取締役社長 CEO 椋梨敬介 )は、2022 年度から 2024 年度までの 3 年間を計画期間とする「YMFG 2022 - 地域の豊かな未来を共創す る-」を策定しましたので、下記のとおり概要についてお知らせいたします。 記 1. 概要 「YMFG
05/13 15:00 8418 山口フィナンシャルグループ
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
水準で推移し、自動車産業は部品の供給体制の影響を受けつつも、年後半に改善の動きがみられました。ま た、個人消費においても持ち直すなど、全体として回復傾向にありました。 こうした中で、地域金融機関は、「 地方創生 」の観点から、地域経済発展への貢献という使命を果たすべく、財 務体質及び収益力の強化とともに、資金供給の一層の円滑化や金融サービスの更なる充実が強く要請されておりま す。 このような金融経済環境の中、当社グループは当社株主やお取引先の皆さまのご支援のもと、役職員一丸となっ て経営基盤の拡充と業績の伸展、地域貢献に努めてまいりました。 2019 年度よりスタートした 「YMFG
03/28 15:00 8418 山口フィナンシャルグループ
組織改編及び人事異動に関するお知らせ その他のIR
策定に関するお知らせ」にて公表致しました とおり、当社グループが健全な業務運営を行っていくための経営基盤となる(1)ガバナンス、(2) 内部統制、(3) 企業風土、(4) 地方創生の 4 つの視点から当社グループにおける現状の課題の洗 い出しを行い、その上で課題に応じた改善策を策定しております。 下記の組織改編及び人事異動による新体制への移行は、お客様の声をより一層当社グループ全 体に反映するとともに、次期を着実に実行し、企業価値向上を図っていくため、上 記の改善策のうち、(1)ガバナンス強化に向けた取り組み及び(2) 内部統制の強化に向けた取り 組みの一環として、経営管理体制の再
02/28 15:00 8418 山口フィナンシャルグループ
通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
各位 2022 年 2 月 28 日 会社名株式会社山口フィナンシャルグループ 代表者代表取締役社長グループ CEO 椋梨敬介 (コード番号 8418 東証第一部 ) 問合せ先総合企画部長坂本亮一 ( 電話番号 083-223-5511) 通期業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、現在策定中の次期を見据え、「 有価証券ポートフォリオの再構築 」、「 新型 コロナウィルス感染症の感染拡大の影響を受けたお客様に対する抜本的な事業再生の推進 」 等を 目的として、これらに伴う損失を計上する見込みとなったことから、本日開催の取締役会におい て、2021 年 5 月 14 日に公表いたし
12/29 09:37 8418 山口フィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
業年金規約に自己又は加入者等以外の第三者の利益を図る目的をもって 資産管理運用契約を締結してはならない旨の明記、個別の投資先選定や議決権行使の各運用機関への一任等により、適正に管理 をしております。 ・運用機関におけるスチュワードシップ活動については、スチュワードシップ責任を果たすための方針や活動結果など、各チェック項目 による実効的なモニタリングを定期的に行っております。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (1) 当社グループは「 使命・存在意義 (パーパス)」「 将来のあるべき姿 (ビジョン)」およびを策定し、ホームページにて開示 しております。 [ 使命・存在意義
12/24 13:06 8418 山口フィナンシャルグループ
(訂正)臨時株主総会招集通知の一部訂正について 株主総会招集通知
の継続に支障を来すおそれがござい障を来すおそれがございます。また、後記 ます。また、後記 「 取締役候補者とした理 「 取締役候補者とした理由 」のとおり、当 由 」のとおり、当社が現在検討を進めてい社が現在検討を進めている次期中期経営計 る次期の着実な策定、推進及画の着実な策定、推進及び達成等を通じて び達成等を通じて当社の持続的な企業価値当社の持続的な企業価値向上を目的とした 向上を目的とした経営体制の一層の強化を経営体制の一層の強化を図る必要がござい 図る必要がございます。 ます。 以上により、後記の取締役候補者につい以上により、後記の取締役候補者につい て取締役 1 名の選任をお願いいたしたいとて取締役 1 名の選任をお願いいたしたいと 存じます。本議案は、第 1 号議案の「 取締存じます。 役吉村猛氏解任の件 」が原案どおり承認可 ( 後略 ) 決され、同議案に基づく吉村猛氏の解任の 効力が生じることを条件として、その効力 を生じるものとします。 ( 後略 ) 以上
12/23 18:30 8418 山口フィナンシャルグループ
臨時株主総会付議議案の一部取下げ及び修正に関するお知らせ その他のIR
記 「 取締役候補者とした理 「 取締役候補者とした理由 」のとおり、当 由 」のとおり、当社が現在検討を進めてい社が現在検討を進めている次期中期経営計 る次期の着実な策定、推進及画の着実な策定、推進及び達成等を通じて び達成等を通じて当社の持続的な企業価値当社の持続的な企業価値向上を目的とした 向上を目的とした経営体制の一層の強化を経営体制の一層の強化を図る必要がござい 図る必要がございます。 ます。 以上により、後記の取締役候補者につい以上により、後記の取締役候補者につい て取締役 1 名の選任をお願いいたしたいとて取締役 1 名の選任をお願いいたしたいと 存じます。本議案は、第 1 号議案の「 取締存じます。 役吉村猛氏解任の件 」が原案どおり承認可 ( 後略 ) 決され、同議案に基づく吉村猛氏の解任の 効力が生じることを条件として、その効力 を生じるものとします。 ( 後略 ) 以上
11/30 15:00 8418 山口フィナンシャルグループ
改善策の策定に関するお知らせ その他のIR
視点を加え、全 4 項目から当社における現状の課題の洗い出し および当該課題の原因分析を行った上で、下記 Ⅱ.の項目について課題の改善に資する 改善策を策定いたしました。各改善策の概要につきましては別紙をご参照ください。 既に実施や運用を開始している改善策もございますが、今後、確実な実施や運用開始 に繋げ、当社における健全な業務運営を実現するとともに、現及び現在策定中の次期において、これまで以上にグループ一丸となって地方創生に取 り組み、地域社会・経済の活性化と当社グループの成長の実現に邁進してまいります。 Ⅱ. 改善策の項目の一覧 1.ガバナンス強化に向けた取り組み