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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 18 件 ( 1 ~ 18) 応答時間:0.386 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 15:30 | 3238 | セントラル総合開発 |
| 2026年3月期通期連結業績予想と実績との差異及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| グループ中期経営計画 (2025~2027 年度 )において、『 得られた利 益を1「 企業価値の向上に資する投資戦略の増強 」 並びに2「 連結配当性向 30% 程度を目途とした 株主還元 」の2 点に振り向けることを、より強く意識して実行してまいります。』と、新たな方針を 掲げました。 2026 年 3 月期の期末配当につきましては、今回の連結業績実績に基づき、前回発表の 1 株当たり 3 円から2 円増額し、1 株当たり5 円に修正いたしました。 (2) 修正の内容 年間配当金 基準日第 2 四半期末期末年間 前回予想 (2026 年 3 月 18 日発表 ) 3 円 00 銭 3 円 00 銭 今回修正予想 5 円 00 銭 5 円 00 銭 当期実績 0 円 00 銭 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 0 円 00 銭 14 円 00 銭 14 円 00 銭 なお、本件は 2026 年 6 月に開催予定の第 67 期定時株主総会の決議を経て実行することとなります。 以上 | |||
| 03/18 | 15:30 | 3238 | セントラル総合開発 |
| 2026年3月期 通期連結業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| )を勘案しつつ、安定した配当政策を実施することを基本方針と しております。 また、2025 年 5 月に公表したグループ中期経営計画 (2025~2027 年度 )において、『 得られた利 益を1「 企業価値の向上に資する投資戦略の増強 」 並びに2「 連結配当性向 30% 程度を目途とし た株主還元 」の2 点に振り向けることを、より強く意識して実行してまいります。』と、新たな方 針を掲げました。 2026 年 3 月期の期末配当につきましては、これまで 1 株当たり 16 円としていましたが、通期連 結業績予想が当初予想を下回ることになったことを踏まえ、誠に遺憾ではありますが、1 株当たり | |||
| 08/08 | 15:30 | 3238 | セントラル総合開発 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円 )、経常損失は469 百万円 ( 前年同期は経常損失 475 百万円 )、親会社株主に帰属 する四半期純損失は335 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 335 百万円 )となりました。なお、当 社ではお客様への物件引渡しを基準に売上計上を行っております関係上、物件の竣工時期により四半期ごとの業績 は大きく変動する傾向にあります。 ―2― セントラル総合開発株式会社 (3238) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 当社グループは、上記の取り組みを継続実施していくことで「グループ中期経営計画 (2025~2027 年度 )」の達成 に向け着実に歩みを積み重ね | |||
| 05/09 | 16:48 | 3238 | セントラル総合開発 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役会等において活発に意見を述べ、審議・意 思決定を行っている。 3 「 取締役・執行役員・支店長会議 」を四半期ごとに開催し、中期経営計画や年度予算に対する各拠点の戦略や課題等について意見交換を行 い情報共有に努めるとともに、経営全般に関する議論を行っている。 詳細は、当社 HPのIRニュースに掲載してあります。 https://central-gd.co.jp/ir-information/ 【 補充原則 4-14-2】 取締役・監査役のトレーニングの方針 取締役・監査役の就任時及び就任後も継続的に、その機能を十分果たすため、当社企業グループの経営に関して必要な会社概要、企業理念、 経営状況 | |||
| 05/09 | 15:30 | 3238 | セントラル総合開発 |
| セントラル総合開発グループ中期経営計画(2025~2027年度)策定および長期経営計画の見直しのお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2025 年 5 月 9 日 セントラル総合開発株式会社 代表取締役社長田中洋一 (コード番号 :3238 東証スタンダード市場 ) 常務取締役経理本部長秋草威之 (℡03-3239-3611) セントラル総合開発グループ中期経営計画 (2025~2027 年度 ) 策定 および長期経営計画の見直しのお知らせ 当社グループは、このたび新たに 2025 年度から 2027 年度を計画期間とする中期経営計画の策定お よび 2022 年 5 月 13 日に公表しました 2022 年度から 2030 年度を計画期間とする長期経営計画 「PLAN2030 | |||
| 05/09 | 15:30 | 3238 | セントラル総合開発 |
| 2025年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ることに協働して取り組んでおりま す。 また、コンパクトマンションやZEHマンションの供給など、お客様ニーズの多様化や環境問題に対応する取り 組みを継続的に実施しております。 2026 年 3 月期の通期連結業績につきましては、売上高は46,000 百万円 ( 当期比 48.9% 増 )、営業利益は1,500 百万円 ( 同 20.4% 増 )、経常利益は800 百万円 ( 同 4.5% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は500 百万円 ( 同 0.5% 増 )と予 想しております。 同日に公表いたしました「グループ中期経営計画 (2025~2027 年度 )」につきましては、その達成に | |||
| 02/18 | 14:11 | JICC-04 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 。 DNPグループは、企業理念に「 人と社会をつなぎ、新しい価値を提供する。」ことを掲げて、持続可能なより 良い社会、より心豊かな暮らしを実現するために、長期的視点に基づいて事業活動を展開しているとのことで す。DNPグループ独自の「P&I」( 印刷と情報 :Printing & Information)の強みを活かし、社会課題を解決する とともに、人 々の期待に応える新しい価値の創出に取り組んでいるとのことです。DNPグループでは、2023 年 4 月に策定した2023-2025 年度の中期経営計画において、情報社会を支える半導体関連を注力事業領域の一つとし て位置付け、半導体部材の | |||
| 06/28 | 09:13 | 3238 | セントラル総合開発 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・構成・運営状況等において適切な体制が構築されて いる。 2 多様な経験や専門性を持つ取締役会構成員は、自身が果たすべき役割を十分に理解し、取締役会等において活発に意見を述べ、審議・意 思決定を行っている。 3 「 取締役・執行役員・支店長会議 」を四半期ごとに開催し、中期経営計画や年度予算に対する各拠点の戦略や課題等について意見交換を行 い情報共有に努めるとともに、経営全般に関する議論を行っている。 詳細は、当社 HPのIRニュースに掲載してあります。 https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS03386/0f7eee9a/b3f8/4554 | |||
| 06/24 | 15:13 | 3238 | セントラル総合開発 |
| 有価証券報告書-第65期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| す。 ・監査の方針及び監査計画の作成 ・監査役会の監査報告書の作成 ・有価証券報告書及び四半期報告書の監査 ・会計監査人の選任に係る評価 ・会計監査人の報酬の同意 ・取締役会議案に対する審議 ・監査役報酬額の協議 ・監査役監査の実施状況 ・中期経営計画に関する遂行状況 ・内部統制システムの構築及び運用状況 ・会計監査人の監査の実施状況及び職務の執行状況 監査役の主な活動は、次のとおりであります。 ・取締役会その他重要な会議への出席 ・取締役、執行役員等との意思疎通及び職務執行状況の監査 ・重要な決裁書類、契約書等の閲覧 ・本社及び主要な事業所の支店長、部長等との意思疎通・往査 ・本社及び主要な | |||
| 05/30 | 05:45 | 3238 | セントラル総合開発 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 保する。 連結ベースでの経営指標の策定、中期経営計画及び年度事業計画の策定、会計管理 システムの共通化等を実施する。 b. 当社は、月 1 回子会社の事業概況、業績進捗状況、財務・人事等を子会社から説明 を受けており、子会社が円滑に事業推進を行うべく助言等を行う。 c. 職務権限規程、業務分掌規程等に基づいた権限委譲を行い、各レベルの責任者が意 思決定ルールに則り業務を遂行する。 エ. 子会社の取締役、及び使用人の職務の執行が法令及び定款に適合していることを確保 するための体制 a. 子会社は、コンプライアンスを経営の基本方針とするコンプライアンス規則を定め ており、全役職員は | |||
| 06/30 | 13:34 | 3238 | セントラル総合開発 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| いる。 2 多様な経験や専門性を持つ取締役会構成員は、自身が果たすべき役割を十分に理解し、取締役会等において活発に意見を述べ、審議・意 思決定を行っている。 3 「 取締役・執行役員・支店長会議 」を四半期ごとに開催し、中期経営計画や年度予算に対する各拠点の戦略や課題等について意見交換を行 い情報共有に努めるとともに、経営全般に関する議論を行っている。 詳細は、当社 HPのIRニュースに掲載してあります。 https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS03386/6a037f60/de2a/446a/b597/914aff89a414 | |||
| 06/26 | 15:27 | 3238 | セントラル総合開発 |
| 有価証券報告書-第64期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 数 常勤監査役三宅康司 14 回 14 回 社外監査役小畠安雄 14 回 14 回 社外監査役松尾典男 14 回 14 回 監査役会における具体的な検討内容は、次のとおりであります。 ・監査の方針及び監査計画の作成 ・監査役会の監査報告書の作成 ・有価証券報告書及び四半期報告書の監査 ・会計監査人の選任に係る評価 ・会計監査人の報酬の同意 ・取締役会議案に対する審議 ・監査役報酬額の協議 ・監査役監査の実施状況 ・中期経営計画に関する遂行状況 ・内部統制システムの構築及び運用状況 ・会計監査人の監査の実施状況及び職務の執行状況 29/86監査役の主な活動は、次のとおりであります。 ・取締役会そ | |||
| 09/09 | 16:05 | 3238 | セントラル総合開発 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・支店長会議 」を四半期ごとに開催し、中期経営計画や年度予算に対する各拠点の戦略や課題等について意見交換を行 い、情報共有に努めるとともに、経営全般に関する議論を行っている。 詳細は、当社 HPのIRニュースに掲載してあります。 https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS03386/46444285/3a02/4169/a57f/05169b3b8a46/20220210143802286s.pdf【 補充原則 4-14-2】 取締役・監査役のトレーニングの方針 取締役・監査役の就任時及び就任後も継続的に、その機能を十分果たすため、当社企業グループの | |||
| 06/27 | 15:38 | 3238 | セントラル総合開発 |
| 有価証券報告書-第63期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 人の選任に係る評価 ・会計監査人の報酬の同意 ・取締役会議案に対する審議 ・監査役報酬額の協議 ・監査役監査の実施状況 ・中期経営計画に関する遂行状況 ・内部統制システムの構築及び運用状況 ・会計監査人の監査の実施状況及び職務の執行状況 27/84監査役の主な活動は、次のとおりであります。 ・取締役会その他重要な会議への出席 ・取締役、執行役員等との意思疎通及び職務執行状況の監査 ・重要な決裁書類、契約書等の閲覧 ・本社及び主要な事業所の支店長、部長等との意思疎通・往査 ・本社及び主要な事業所の業務及び財産状況の調査 ・子会社の取締役、監査役等との意思疎通・往査 ・取締役の法令制限事項 ( 競 | |||
| 05/13 | 15:30 | 3238 | セントラル総合開発 |
| セントラル総合開発グループ長期経営計画策定のお知らせ その他のIR | |||
| 450~470 億円 営業利益 11 億円 33~38 億円 営業利益率 4.0% 7~8% 自己資本比率 28.6% 30% 以上 ROE 8.1% 10% 以上 注 1 竣工ベース、持分戸数 注 2 通年稼働ベース 4. 中期経営計画目標値 〔 連結 〕 2021 年度実績 2022 年度目標 2023 年度目標 2024 年度目標 売上高 ( 百万円 ) 29,314 30,200 33,800 34,000 営業利益 ( 百万円 ) 1,186 1,400 1,550 1,670 経常利益 ( 百万円 ) 925 1,100 1,180 1,250 当期純利益 ( 百万円 ) 630 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 06/24 | 15:20 | 3238 | セントラル総合開発 |
| 有価証券報告書-第62期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 16 回 16 回 監査役会における主な検討事項は、次のとおりであります。 ・監査の方針及び監査計画の作成 ・監査役会の監査報告書の作成 ・有価証券報告書及び四半期報告書の監査 ・会計監査人の選任に係る評価 ・会計監査人の報酬の同意 ・取締役会議案に対する審議 ・監査役報酬額の協議 ・監査役監査の実施状況 ・中期経営計画に関する遂行状況 ・内部統制システムの構築及び運用状況 ・会計監査人の監査の実施状況及び職務の執行状況 監査役の主な活動は、次のとおりであります。 ・取締役会その他重要な会議への出席 ・取締役、執行役員等との意思疎通及び職務執行状況の監査 ・重要な決裁書類、契約書等の閲覧 | |||
| 06/05 | 11:41 | 3238 | セントラル総合開発 |
| 「2021年定時株主総会招集通知」 株主総会招集通知 | |||
| 。 ― 16 ―b. コンプライアンス、環境、災害、品質等、組織横断的リスクが発生し た場合のグループ的対応は、当社本社総務部と子会社総務部が連携し て行う。 c. 新たに生じたリスクに対応するため、必要に応じ、子会社社長から全 社に示達するとともに、速やかに対応責任者を定める。 d. 法令遵守を子会社の基本方針とし、コンプライアンス規則にこれを定 める。 ウ. 子会社の取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための 体制 a. グループ全体のガバナンス体制を構築するため、関係会社管理規程に 基づき、子会社の業務の適正化を確保する。 連結ベースでの経営指標の策定、中期経営計画及び年度事業計画 | |||