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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 61 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.139 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/09 | 11:00 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グループでは、2022 年度を初年度とする3か年にわたる第 8 次中 期経営計画の2 年目を迎えました。本計画 2 年目の取り組みとしては、3PL 事業の拡大ととも に「 成長ターゲット」では農業関連分野の売上の拡大、「 事業競争力の強化 」では、当社独自の LLPサービス(MALoS)の1つとして、CO2 排出量可視化サービスの提供や新たな業界 別プラットフォームの構築、「 企業基盤の強化 」では、DXの推進や研修プログラムの拡充によ る人材の育成、ESGデータやTCFDなど非財務情報に関する開示への取り組み等、各施策を 実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努め | |||
| 05/09 | 11:00 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 「第8次中期経営計画」経営目標の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 5 月 9 日 会社名丸全昭和運輸株式会社 代表者名代表取締役社長岡田廣次 (コード番号 9068 東証プライム市場 ) 問合せ先経営企画部長伊是名道也 ( 電話 045-671-5882) 「 第 8 次中期経営計画 」 経営目標の変更に関するお知らせ 当社は、2024 年 5 月 9 日開催の取締役会において、2022 年 3 月 28 日に「 長期ビジョン及び第 8 次中期 経営計画策定のお知らせ」において公表いたしました「 第 8 次中期経営計画 」の「 経営目標 」を下記の通 り変更することについて、決議しましたのでお知らせいたします。 記 【 変更内容 | |||
| 02/28 | 10:19 | BCJ-78 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| キュリティサービス、電気通信工事事業を行っているとのことです。 (カ)その他の事業 特例子会社である株式会社 OSBSにて、対象者グループ等から受託した給与計算や事務業務を行うほ か、補聴器販売及び手話教室事業を行っているとのことです。 また、対象者では、新型コロナウイルスの流行や世界情勢の不安定化、グローバル金融引き締め等、経営環境 の急速な変化を好機と捉え、機動的かつ柔軟に対応するために、2023 年 2 月 14 日に、2023 年 12 月期から2025 年 12 月期までの3か年の新中期経営計画 「VISION2025:Building a New Stage」( 以下 「 本中期経営計画 」といい | |||
| 02/14 | 16:01 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 四半期報告書-第122期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 減少となる見込みです。 更に、長年に亘って問題となっている少子高齢化によるドライバー不足や同業者間の価格競争などの問題に加えて、 間近に迫った2024 年問題への対応、そしてトラックの燃料価格も、原油価格が上昇した影響により、高止まりで推移し ました。 このような状況のもと、当社グループでは、2022 年度を初年度とする3か年にわたる第 8 次中期経営計画の2 年目を 迎えました。本計画 2 年目の取り組みとしては、3PL 事業の拡大とともに「 成長ターゲット」では農業関連分野の売 上の拡大、「 事業競争力の強化 」では、当社独自のLLPサービス(MALoS)の1つとして、CO2 排出量可視化 | |||
| 02/13 | 15:00 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年度とする3か年にわたる第 8 次中期経営計画の2 年目 を迎えました。本計画 2 年目の取り組みとしては、3PL 事業の拡大とともに「 成長ターゲット」では農業関連分野 の売上の拡大、「 事業競争力の強化 」では、当社独自のLLPサービス(MALoS)の1つとして、CO2 排出量 可視化サービスの提供や新たな業界別プラットフォームの構築、「 企業基盤の強化 」では、DXの推進や研修プログ ラムの見直しによる人材の育成、ESGデータやTCFDなど非財務情報に関する開示への取り組み等、各施策を実 行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいります。 以上の結果、当 | |||
| 01/26 | 10:13 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に応じて検討してまいります。 (4) 適切な情報開示と透明性の確保 当社は、会社の財務情報及び非財務情報について法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、法令に基づく情報開示以外にも株主をはじめと するステークホルダーにとって有用性の高い情報については主体的に提供するよう努めております。 (5) 取締役会等の責務 当社の取締役会は、株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を促進し、収益力・資本効 率等の改善を図るため、 1. 中期経営計画を策定し企業戦略の方向性を定める。 2. 内部統制システム、リスク管理・コンプライアンス体制を整備し取締役・執行 | |||
| 11/10 | 15:02 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 四半期報告書-第122期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 2024 年問題への対応、そしてトラックの燃料価格も、原油価格が上昇した影響により、高止まりで推移し ました。 このような状況のもと、当社グループでは、2022 年度を初年度とする3か年にわたる第 8 次中期経営計画の2 年目を 迎えました。本計画 2 年目の取り組みとしては、3PL 事業の拡大とともに「 成長ターゲット」では農業関連分野の売 上の拡大、「 事業競争力の強化 」では、当社独自のLLPサービス(MALoS)の1つとして、CO2 排出量可視化 サービスの提供や新たな業界別プラットフォームの構築、「 企業基盤の強化 」では、DXの推進や研修プログラムの見 直しによる人材の育成、ESG | |||
| 11/08 | 15:00 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| もあり、消費関連貨物や生産関連貨物が増加しま したが、新築住宅着工戸数が減少したため、建設関連貨物が輸送量を大きく下押しし、総輸送量は前年度に引き続き 減少となりました。更に、長年に亘って問題となっている少子高齢化によるドライバー不足や同業者間の価格競争な どの問題に加えて、迫りくる2024 年問題への対応、そしてトラックの燃料価格も、原油価格が上昇した影響により、 高止まりで推移しました。 このような状況のもと、当社グループでは、2022 年度を初年度とする3か年にわたる第 8 次中期経営計画の2 年目 を迎えました。本計画 2 年目の取り組みとしては、3PL 事業の拡大とともに「 成長 | |||
| 08/10 | 13:49 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 四半期報告書-第122期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 常化、そしてEVシフト関連需要の拡大の中 で徐 々に減少幅が縮小しました。しかしながら、国内貨物の輸送量においては、消費関連貨物、生産関連貨物が微増し たものの、住宅投資や公共投資の減少と建設業界における人手不足の影響から建設関連貨物が減少し、総輸送量は減少 となりました。更に、長年に亘って問題となっている少子高齢化によるドライバー不足や同業者間の価格競争などの問 題に加えて、迫りくる2024 年問題への対応、そしてトラックの燃料価格も、原油価格が上昇した影響により、高止まり で推移しました。 このような状況のもと、当社グループでは、2022 年度を初年度とする3か年にわたる第 8 次中期経営計画の | |||
| 08/07 | 15:00 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 子高齢化によるドライバー不足や同業者間の価 格競争などの問題に加えて、迫りくる2024 年問題への対応、そしてトラックの燃料価格も、原油価格が上昇した影響 により、高止まりで推移しました。 このような状況のもと、当社グループでは、2022 年度を初年度とする3か年にわたる第 8 次中期経営計画の2 年目 を迎えました。本計画 2 年目の取り組みとしては、3PL 事業の拡大とともに「 成長ターゲット」では、農業関連分 野の売上の拡大、「 事業競争力の強化 」では、当社独自のLLPサービス(MALoS)の1つとして、CO2 排出 量可視化サービスの提供や新たな業界別プラットフォームの構築、「 企業 | |||
| 07/10 | 14:34 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に応じて検討してまいります。 (4) 適切な情報開示と透明性の確保 当社は、会社の財務情報及び非財務情報について法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、法令に基づく情報開示以外にも株主をはじめと するステークホルダーにとって有用性の高い情報については主体的に提供するよう努めております。 (5) 取締役会等の責務 当社の取締役会は、株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を促進し、収益力・資本効 率等の改善を図るため、 1. 中期経営計画を策定し企業戦略の方向性を定める。 2. 内部統制システム、リスク管理・コンプライアンス体制を整備し取締役・執行 | |||
| 06/29 | 13:26 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 有価証券報告書-第121期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 務に取り組んでおります。 (2) 経営戦略等 当社は、2022 年 3 月に2030 年度に向けた長期ビジョン及び2022 年度から2024 年度を対象とする第 8 次中期経営計画を 策定しております。 長期ビジョンでは、「テクノロジーと現場力で、お客様の未来を創造するロジスティクスパートナー」を目指す姿と して、以下のとおりお客様と社会に貢献してまいります。 (お客様への貢献 ) ・DXの取り組みを通じて、自社内の省力化を図ると共に、データを蓄積する仕組みを整備し、そのデータを利用し た提案で、物流の効率化だけでなく、生産、販売の効率化、高付加価値化をグローバルに提供します。 ・物流の共同化 | |||
| 06/12 | 15:00 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| TCFD提言への賛同および提言に基づく情報開示のお知らせ その他のIR | |||
| 、気候関 ⾦ の情報開 ⽰および気候変動への⾦ 融機関の対応を検討するために設 ⽴されました。TCFDは、気候変動要因に関適切な投資判断を促すための⼀ 貫性、⽐ 較可能性、信頼性、明確性を持つ、効率的な情報開 ⽰を促す提 ⾔を策定することを目連 して議論を重ね、2017 年 6⽉に提 ⾔を公表しました。当社は、2022 年 3⽉に公表している「 第 8 次中期経営計画 」にも掲げておりますように、気候変動リスクへの対応を含めた社会のサステナビリティの実現に向けたSDGsへの取り組みを推進しております。今回、TCFD 提 ⾔への賛同を表明するととも指 以下の通り同提 ⾔に基づく情報開 ⽰をいたし | |||
| 05/11 | 11:00 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 輸送の混乱や港湾混雑の緩和を受けてマイナス幅は減 少したものの、新型コロナウイルスの感染再拡大が回復の重荷となりました。そして航空貨物 も、物価上昇や円安進行による下押しで、消費財の荷動きが減少し、生産財についても部品や部 材類、機械類は総じて低調な荷動きが継続しました。 更に、長年に亘って問題となっている少子高齢化によるドライバー不足や同業者間の価格競争 などの問題に加えて、迫りくる2024 年問題への対応、そしてトラックの燃料価格も、原油価格が 上昇した影響により、値上がり傾向が続きました。 このような状況のもと、当社グループでは、2022 年度を初年度とする3か年にわたる第 8 次中 期経営計画を | |||
| 05/11 | 11:00 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続について その他のIR | |||
| る3か年にわたる第 8 次中期経営計画を策定し、2022 年 4 月から実施しております。本計画においては、「テクノロジーと現場力で、このような 客様の未来を創造するロジスティクスパートナー」を目指す姿とし、今後の成 ⻑が予想される業界、分野をターゲットとして、3PLサービスの高度化や、新たな物流サービスの提供により事業拡大を図お 成 ⻑ターゲット」、3PL 事業の拡大と高度化による、当社独自のLLPサービス(MALoS)の展開や、物流プラットフォームの確立を目指す「 事業競争力の強化 」、DXの推進やSDGsへの取り組みによる「 企業基盤の強化 」を重点施策に、創立 90 周年を機に、新たな | |||
| 05/11 | 11:00 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 「第8次中期経営計画」経営目標の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 年 5 月 11 日会社丸全昭和運輸株式会社 2023 表者名代表取締役社岡田廣次 (コード番号 9068 東証プライム市場 ) 問合せ先経営企画部長伊是名道也代 電話 045―671―5882) 「 第 8 次中期経営計画 」 経営目標の変更に関するお知らせ ( 社は、2023 年 5 月 11 日開催取締役会において、2022 年 4 月 1 日に公表しております「 第 8 次中期経営計画 」の「 経営目標 」を下記の通り変更することについて、決議しましたのでお知らせいたします。当 【 変更内容 】「 第 8 次中期経営計画 」Ⅳ. 経営目標記 変更前 ) ( 単位 : 億円 | |||
| 02/13 | 15:04 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 四半期報告書-第121期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 貨物は低迷し、総輸送量は若干マイナスとなる見込 みです。また、継続している少子高齢化によるドライバー不足や同業者間の価格競争などの問題のほか、トラックの燃 料価格も、原油価格が上昇した影響により、値上がり傾向が続きました。 このような状況のもと、当社グループでは、2022 年度を初年度とする3か年にわたる第 8 次中期経営計画を策定し、 4 月から実施しております。本計画においては、今後の成長が予想される業界、分野をターゲットとした「 成長ター ゲット」を設定すると共に、3PLサービスの更なる高度化を目指す当社独自のLLPサービス、MALoSの展開 や、物流プラットフォームによる新たな物流 | |||
| 02/08 | 15:00 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が上昇した影響により、値上がり傾向が続きました。 このような状況のもと、当社グループでは、2022 年度を初年度とする3か年にわたる第 8 次中期経営計画を策定 し、4 月から実施しております。本計画においては、今後の成長が予想される業界、分野をターゲットとした「 成長 ターゲット」を設定すると共に、3PLサービスの更なる高度化を目指す当社独自のLLPサービス、MALoSの 展開や、物流プラットフォームによる新たな物流サービスの提供により事業の拡大を図る「 事業競争力の強化 」、D Xの推進やSDGsへの取り組みによる「 企業基盤の強化 」を重点施策として、その実現に全力を注ぎ、創立 90 周 | |||
| 11/11 | 15:10 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 四半期報告書-第121期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 齢化によるドライバー不足や同業者間の価格競争などの問題のほか、トラックの燃料価格も、原油価格が 上昇した影響により、値上がり傾向が続きました。 このような状況のもと、当社グループでは、2022 年度を初年度とする3か年にわたる第 8 次中期経営計画を策定し、 4 月から実施しております。本計画においては、今後の成長が予想される業界、分野をターゲットとした「 成長ター ゲット」を設定すると共に、3PLサービスの更なる高度化を目指す当社独自のLLPサービス、MALoSの展開 や、物流プラットフォームによる新たな物流サービスの提供により事業の拡大を図る「 事業競争力の強化 」、DXの推 進やSDGs | |||
| 11/09 | 15:00 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ような状況のもと、当社グループでは、2022 年度を初年度とする3か年にわたる第 8 次中期経営計画を策定 し、4 月から実施しております。本計画においては、今後の成長が予想される業界、分野をターゲットとした「 成長 ターゲット」を設定すると共に、3PLサービスの更なる高度化を目指す当社独自のLLPサービス、MALoSの 展開や、物流プラットフォームによる新たな物流サービスの提供により事業の拡大を図る「 事業競争力の強化 」、D Xの推進やSDGsへの取り組みによる「 企業基盤の強化 」を重点施策として、その実現に全力を注ぎ、創立 90 周年 を機に新たなブランドスローガンとして立ち上げた | |||