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「 中期経営計画 」の検索結果

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ページ数: 4 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
10/11 16:06 9068 丸全昭和運輸
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 (4) 適切な情報開示と透明性の確保 当社は、会社の財務情報及び非財務情報について法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、法令に基づく情報開示以外にも株主をはじめと するステークホルダーにとって有用性の高い情報については主体的に提供するよう努めております。 (5) 取締役会等の責務 当社の取締役会は、株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を促進し、収益力・資本効 率等の改善を図るため、 1. を策定し企業戦略の方向性を定める。 2. 内部統制システム、リスク管理・コンプライアンス体制を整備し取締役・執行役員のリスクテイクを支える。 3
08/10 13:24 9068 丸全昭和運輸
四半期報告書-第121期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
人消費の増勢拡大等を受け増加したものの、半導体などの部材類 の不足に加えて、原材料の価格高騰を受けて、生産関連貨物が低調に推移した結果、総輸送量は若干減少に転じまし た。さらに、継続している少子高齢化によるドライバー不足や同業者間の価格競争などの問題のほか、トラックの燃料 価格も、原油価格が上昇した影響により、値上がり傾向が続きました。 このような状況のもと、当社グループでは、2022 年度を初年度とする3か年にわたる第 8 次を策定し、 4 月から実施しております。本計画においては、今後の成長が予想される業界、分野をターゲットとした「 成長ター ゲット」を設定すると共に、3PL
08/08 15:00 9068 丸全昭和運輸
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
傾向が続きました。 このような状況のもと、当社グループでは、2022 年度を初年度とする3か年にわたる第 8 次を策定 し、4 月から実施しております。本計画においては、今後の成長が予想される業界、分野をターゲットとした「 成長 ターゲット」を設定すると共に、3PLサービスの更なる高度化を目指す当社独自のLLPサービス、MALoSの 展開や、物流プラットフォームによる新たな物流サービスの提供により事業の拡大を図る「 事業競争力の強化 」、D Xの推進やSDGsへの取り組みによる「 企業基盤の強化 」を重点施策として、その実現に全力を注ぎ、創立 90 周年 を機に新たな
07/11 15:39 9068 丸全昭和運輸
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
) 適切な情報開示と透明性の確保 当社は、会社の財務情報及び非財務情報について法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、法令に基づく情報開示以外にも株主をはじめと するステークホルダーにとって有用性の高い情報については主体的に提供するよう努めております。 (5) 取締役会等の責務 当社の取締役会は、株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を促進し、収益力・資本効 率等の改善を図るため、 1. を策定し企業戦略の方向性を定める。 2. 内部統制システム、リスク管理・コンプライアンス体制を整備し取締役・執行役員のリスクテイクを支える。 3
07/05 15:29 9068 丸全昭和運輸
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
) 適切な情報開示と透明性の確保 当社は、会社の財務情報及び非財務情報について法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、法令に基づく情報開示以外にも株主をはじめと するステークホルダーにとって有用性の高い情報については主体的に提供するよう努めております。 (5) 取締役会等の責務 当社の取締役会は、株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を促進し、収益力・資本効 率等の改善を図るため、 1. を策定し企業戦略の方向性を定める。 2. 内部統制システム、リスク管理・コンプライアンス体制を整備し取締役・執行役員のリスクテイクを支える。 3
06/29 13:52 9068 丸全昭和運輸
有価証券報告書-第120期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
となって業務に取り組んでおります。 (2) 経営戦略等 当社は、2022 年 3 月に2030 年度に向けた長期ビジョン及び2022 年度から2024 年度を対象とする第 8 次を 策定しております。 長期ビジョンでは、「テクノロジーと現場力で、お客様の未来を創造するロジスティクスパートナー」を目指す姿と して、以下の通りお客様と社会に貢献してまいります。 (お客様への貢献 ) ・DXの取り組みを通じて、自社内の省力化を図ると共に、データを蓄積する仕組みを整備し、そのデータを利用し た提案で、物流の効率化だけでなく、生産、販売の効率化、高付加価値化をグローバルに提供します。 ・物流
05/12 11:00 9068 丸全昭和運輸
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業者間の価格競争などの問題のほか、トラッ クの燃料価格も、国際情勢により高騰し、厳しい経営環境が続きました。 このような状況のもと、当社グループは、2019 年度を初年度とする第 7 次の最終 年度が終了しました。2021 年は、当社の創立 90 周年を迎えた節目の年でもありましたが、当社が この先も発展を続けていくために、環境の変化に適切に対応し、これまでの事業領域にとらわれ ずにサービスの幅や、ターゲットとする業界の範囲を広げて、当社グループ全役員・社員が一丸 となり、更なる売上および利益の拡大に取り組んでまいりました。 以上の結果、当連結会計年度の売上高は136,850 百万
03/28 15:00 9068 丸全昭和運輸
長期ビジョン及び第8次中期経営計画策定のお知らせ その他のIR
各位 年 3 月 28 日会社名丸全昭和運輸株式会社 2022 表者代表取締役社浅井俊之 (コード番号 9068 東証市場第一部 ) 問合せ先経営企画部 ⻑ 伊是名道也代 電話 045―671−5882) ( ⻑ 期ビジョン及び第 8 次のお知らせ当社は、2030 年度に向けた⻑ 期ビジョン及び2022 年度から2024 年度までの3 年間を対 期間とする、丸全昭和運輸グループのを策定いたしましたので、その概要をお知らせいたします。象 はじめに 1. 第 7 次の振り返り I. 定量目標については、売上、経常利益ともに目標達成見込みです。 (2) 既存荷
02/14 15:00 9068 丸全昭和運輸
四半期報告書-第120期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
、建設関連貨物が低迷したものの、総輸送量はプラスへ転換する見込みです。さらに、継続し ている少子高齢化によるドライバー不足や同業者間の価格競争などの問題のほか、トラックの燃料価格も、原油価格が 上昇した影響により、値上がり傾向が続きました。 このような状況のもと、本年度、当社グループは、2019 年度を初年度とする第 7 次の最終年度となりま す。2021 年は、当社の創立 90 周年を迎えた節目の年でもありましたが、当社がこの先も発展を続けていくために、環境 の変化に適切に対応し、これまでの事業領域にとらわれずにサービスの幅や、ターゲットとする業界の範囲を広げて、 当社グループ全
02/09 15:00 9068 丸全昭和運輸
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
格が上昇した影響により、値上がり傾向が続きました。 このような状況のもと、本年度、当社グループは、2019 年度を初年度とする第 7 次の最終年度となり ます。2021 年は、当社の創立 90 周年を迎えた節目の年でもありましたが、当社がこの先も発展を続けていくために、 環境の変化に適切に対応し、これまでの事業領域にとらわれずにサービスの幅や、ターゲットとする業界の範囲を広 げて、当社グループ全役員・社員が一丸となり、更なる売上および利益の拡大に取り組んでまいりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は101,328 百万円 ( 前年同期比
12/14 11:48 9068 丸全昭和運輸
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
) 適切な情報開示と透明性の確保 当社は、会社の財務情報及び非財務情報について法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、法令に基づく情報開示以外にも株主をはじめと するステークホルダーにとって有用性の高い情報については主体的に提供するよう努めております。 (5) 取締役会等の責務 当社の取締役会は、株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を促進し、収益力・資本効 率等の改善を図るため、 1. を策定し企業戦略の方向性を定める。 2. 内部統制システム、リスク管理・コンプライアンス体制を整備し取締役・執行役員のリスクテイクを支える。 3
11/11 13:49 9068 丸全昭和運輸
四半期報告書-第120期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
の動きも あって、大幅な増加が見込まれ、生産関連貨物も一般機械や化学工業品、石油製品などが好調に推移し、総輸送量はプ ラスへ転換する見込みです。一方で、継続している少子高齢化によるドライバー不足や同業者間の価格競争などの問題 のほか、トラックの燃料価格も、原油価格が上昇した影響により、値上がり傾向が続きました。 このような状況のもと、本年度、当社グループは、2019 年度を初年度とする第 7 次の最終年度となりま す。今年は、当社の創立 90 周年を迎える節目の年でもあり、当社がこの先も発展を続けていくためには、環境の変化に 適切に対応し、これまでの事業領域にとらわれずにサービスの
11/08 15:00 9068 丸全昭和運輸
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
きを継続したことに加えて、半導体関連は、AI・IoT・5Gの普及本格化 やDXの進展を受けて好調に推移しました。また、国内貨物の輸送量においても、消費関連貨物は個人消費の持ち直 しの動きもあって、大幅な増加が見込まれ、生産関連貨物も一般機械や化学工業品、石油製品などが好調に推移し、 総輸送量はプラスへ転換する見込みです。一方で、継続している少子高齢化によるドライバー不足や同業者間の価格 競争などの問題のほか、トラックの燃料価格も、原油価格が上昇した影響により、値上がり傾向が続きました。 このような状況のもと、本年度、当社グループは、2019 年度を初年度とする第 7 次の最終年度と
08/12 13:53 9068 丸全昭和運輸
四半期報告書-第120期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
年度とする第 7 次の最終年度となりました。本 年度は、当社の創立 90 周年を迎える節目の年でもあり、当社がこの先も発展を続けていくためには、環境の変化に適切 に対応し、これまでの事業領域にとらわれずにサービスの幅や、ターゲットとする業界の範囲を広げて、当社グループ 全役員・社員が一丸となり、更なる売上および利益の拡大に取り組んでまいります。 このような状況下、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は32,540 百万円 ( 前年同期比 11.3% 増 )、営業利益は2,432 百万円 ( 前年同期比 6.5% 増 )、経常利益は2,775 百万円 ( 前年
08/10 15:00 9068 丸全昭和運輸
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
況のもと、当社グループは、2019 年度を初年度とする第 7 次の最終年度となりました。 本年度は、当社の創立 90 周年を迎える節目の年でもあり、当社がこの先も発展を続けていくためには、環境の変化に 適切に対応し、これまでの事業領域にとらわれずにサービスの幅や、ターゲットとする業界の範囲を広げて、当社グ ループ全役員・社員が一丸となり、更なる売上および利益の拡大に取り組んでまいります。 2022 年 3 月期の第 2 四半期連結累計期間および通期の業績予想につきましては、現時点では2021 年 5 月 13 日に公表 いたしました業績予想に変更はありませんが、新型コロナウイルス感
07/27 17:49 9068 丸全昭和運輸
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
視しつつ、株主、顧客、取引先、社会、従業員等 の様 々なステークホルダーの利益を考慮して適切な協働と良好な関係の維持に努めます。 (3) 適切な情報開示と透明性の確保 当社は、会社の財務情報及び非財務情報について法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、法令に基づく情報開示以外にも株主をはじめと するステークホルダーにとって有用性の高い情報については主体的に提供するよう努めます。 (4) 取締役会等の責務 当社の取締役会は、株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を促進し、収益力・資本効 率等の改善を図るため、 1. を策定し企業戦略の
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
07/06 08:38 9068 丸全昭和運輸
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
しつつ、株主、顧客、取引先、社会、従業員等 の様 々なステークホルダーの利益を考慮して適切な協働と良好な関係の維持に努めます。 (3) 適切な情報開示と透明性の確保 当社は、会社の財務情報及び非財務情報について法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、法令に基づく情報開示以外にも株主をはじめと するステークホルダーにとって有用性の高い情報については主体的に提供するよう努めます。 (4) 取締役会等の責務 当社の取締役会は、株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を促進し、収益力・資本効 率等の改善を図るため、 1. を策定し企業戦略の方
06/29 13:46 9068 丸全昭和運輸
有価証券報告書-第119期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
営基盤の安定的な拡大により、常に株主を初 めとするステークホルダーの期待に応え、広く社会に貢献できる企業を目指すことを基本方針としております。 また、社是 「 熱と努力 」をかかげ、仕事への熱い思い入れと仕事をやりとげる不断の努力がいかに大切であるかとい う創業者中村全宏の精神を引き継ぎ、当社グループ全社員、一丸となって業務に取り組んでおります。 (2) 経営戦略等 当社は、2019 年 3 月に2019 年度から2021 年度を対象とする第 7 次 “ロジスティクス・パートナーとして の使命を果たすために”を策定しております。 の定性目標としましては、以下の2 項目を
06/10 17:27 9068 丸全昭和運輸
2021年定時株主総会招集通知(WEB開示) 株主総会招集通知
整備する。 4. 当社及び子会社の取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するた めの体制 1 当社は、執行役員制度を採用し、取締役会における経営の意思決定及び取 締役の業務監督機能と業務執行機能を分離する。執行役員は業務執行機能 を担い、経営の意思決定に基づく業務執行を行う。 2 当社は、を定め、当社グループとして達成すべき目標を明確 化し、各部門及び子会社においては、その目標達成にむけた具体策を立案 し実行する。 3 当社は、取締役会を経営の基本方針や経営上の重要な事項について決定す る機関であるとともに、取締役・執行役員の職務の執行状況を監督する機 関として位置づけ、月