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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 54 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.12 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/27 | 11:04 | 9027 | ロジネットジャパン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| て主要な事業所への往査を行い、業務執行部門の役職員の職務執 行状況を監査・検証しております。なお、2023 年 6 月 28 日開催の第 18 期定時株主総会において補欠監査役を選任できる旨の定款変更を行い、同 総会において2 名の補欠監査役を選任しております。 当社は、取締役会決議に基づき策定された中期経営計画に基づき、グループ全体の年度経営方針及びグループ各社の個別経営目標を定め、 その進捗状況や、事業計画に重要な影響を与える経営課題を毎月開催するグループ経営会議において検証しております。グループ経営会議に おいて、様 々な経営課題に対して十分な検証と審議を尽くすことにより、経営判断の妥当 | |||
| 05/09 | 13:00 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による影響が緩和され、経済活動の正常化が進 んだものの、不安定な国際情勢や円安を背景に、燃料価格の高止まりや輸送資材の仕入れ単価の高騰を中心にコスト 負担が引き続き増加していることに加え、長期化する物価の上昇による消費の伸び悩みに起因する物量の減少によ り、依然として厳しい状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは2022 年度から2024 年度までの3 年間を対象期間とする「 中期経営計画 2022」に基づき、2023 年 4 月 | |||
| 05/09 | 13:00 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 2024年3月期決算補足資料 その他のIR | |||
| 2024 年 3 月期決算 補足資料 株式会社 ロジネットジャパン 2024 年 5 月 9 日 1.2024 年 3 月期連結業績 ・大手取引先の取り扱い数量の増加や料金改定などによる増収効果があったものの、 燃料価格の高止まりや、輸送資材の仕入れ単価の高騰などによるコスト増加影響に加 え、人件費の増加及び、その他既存取引先の物量減影響などにより対前年減益となり ました。 ・当社グループは、2024 年問題による人手不足が懸念される状況であることを踏まえ、 「 中期経営計画 2022」の当初基本方針を更に強化する内容として、2023 年 4 月より、 事業拡大を見据えた人財投資として、また | |||
| 02/14 | 09:49 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 四半期報告書-第19期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| の自己資本比率は、前連 結会計年度末から2.2ポイント上昇し、55.1%となりました。 (2) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における経営環境は、コロナ禍からの社会経済活動が正常化した一方で、燃料価格の 高止まりや輸送資材の仕入れ単価の高騰を中心にコスト負担が引き続き増加していることに加え、長期化する物価 上昇による消費の伸び悩みに起因する物量の減少により、依然として厳しい状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは2022 年度から2024 年度までの3 年間を対象期間とする「 中期経営計画 2022」に基づき、2023 年 4 月より販売を開始した新輸送商品 | |||
| 02/05 | 13:00 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは2022 年度から2024 年度までの3 年間を対象期間とする「 中期経営計画 2022」に基づき、2023 年 4 月より販売を開始した新輸送商品 「DDロジ」の展開をはじめ、さくらスマイル引越事 業の拡販やEC 事業の拡大、九州エリアをはじめとした取り扱いエリアの拡大や料金改定の取り組みにより営業収 益目標の達成を目指すとともに、業務のIT 化及び、車両適正配置など輸送体制の見直しによる生産性の向上に取 り組んでまいりました。 「DDロジ」は、ダイレクト(DIRECT) デリバリー(DELIVERY) ロジスティクスの略で、1 | |||
| 02/05 | 13:00 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 2024年3月期第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 2024 年 3 月期第 3 四半期決算 補足資料 株式会社 ロジネットジャパン 2024 年 2 月 5 日1. 第 3 四半期連結業績 ・大手取引先の取り扱い数量の増加や料金改定などによる増収効果があったものの、 燃料価格の高止まりや、輸送資材の仕入れ単価の高騰などによるコスト増加影響に加 え、人件費の増加及び、その他既存取引先の物量減影響などにより対前年減益となり ました。 ・当社グループは、2024 年問題を控え人手不足が懸念される状況であることを踏まえ、 「 中期経営計画 2022」の当初基本方針を更に強化する内容として、2023 年 4 月より、 事業拡大を見据えた人財投資として | |||
| 11/14 | 09:02 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 四半期報告書-第19期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| で、燃料価格の 高止まりや輸送資材の仕入れ単価の高騰を中心にコスト負担が引き続き増加していることに加え、物価上昇による 消費の伸び悩みに起因する物量の減少により、依然として厳しい状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは2022 年度から2024 年度までの3 年間を対象期間とする「 中期経営計画 2022」に基づき、2023 年 4 月より販売を開始した新輸送商品 「DDロジ」の展開をはじめ、さくらスマイル引越事 業の拡販やEC 事業の拡大、九州エリアをはじめとした取り扱いエリアの拡大により営業収益目標の達成を目指す とともに、業務のIT 化及び、車両適正配置など輸送体制の | |||
| 11/06 | 13:00 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 心にコスト負担が引き続き増加していることに加え、物価上昇による 消費の伸び悩みに起因する物量の減少により、依然として厳しい状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは2022 年度から2024 年度までの3 年間を対象期間とする「 中期経営計画 2022」に基づき、2023 年 4 月より販売を開始した新輸送商品 「DDロジ」の展開をはじめ、さくらスマイル引越事 業の拡販やEC 事業の拡大、九州エリアをはじめとした取り扱いエリアの拡大により営業収益目標の達成を目指す とともに、業務のIT 化及び、車両適正配置など輸送体制の見直しによる生産性の向上に取り組んでまいりまし た。 当 | |||
| 11/06 | 13:00 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 2024年3月期第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 2024 年 3 月期第 2 四半期決算 補足資料 株式会社 ロジネットジャパン 2023 年 11 月 6 日1. 第 2 四半期連結業績 ・大手取引先の取り扱い数量の増加や料金改定などによる増収効果があったものの、 燃料価格の高止まりや、輸送資材の仕入れ単価の高騰などによるコスト増加影響に加 え、人件費の増加及び、その他既存取引先の物量減影響などにより対前年減益となり ました。 ・当社グループは、2024 年問題を控え人手不足が懸念される状況であることを踏まえ、 「 中期経営計画 2022」の当初基本方針を更に強化する内容として、2023 年 4 月より、 事業拡大を見据えた人財投資とし | |||
| 08/14 | 09:11 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 四半期報告書-第19期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| の伸び悩みに起因する物量の減少により、依然として厳しい状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは2022 年度から2024 年度までの3 年間を対象期間とする「 中期経営計画 2022」に基づき、2023 年 4 月より販売を開始した新輸送商品 「DDロジ」の展開をはじめ、さくらスマイル引越事 業の拡販やEC 事業の拡大、九州エリアをはじめとした取り扱いエリアの拡大により営業収益目標の達成を目指す とともに、業務のIT 化及び、車両適正配置など輸送体制の見直しによる生産性の向上に取り組んでまいりまし た。 当社グループは、2021 年度より会社が奨学金返済を引き受ける、奨学金 | |||
| 08/07 | 13:00 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における経営環境は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進む一方で、燃料価格の 高止まりや輸送資材の仕入れ単価の高騰を中心にコスト負担が引き続き増加していることに加え、物価高騰による消 費の伸び悩みに起因する物量の減少により、依然として厳しい状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは2022 年度から2024 年度までの3 年間を対象期間とする「 中期経営計画 2022」に基づき、2023 年 4 月より販売を開始した新輸送商品 「DDロジ」の展開をはじめ、さくらスマイル引越事業 の拡販やEC 事業の拡大、九 | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ中期経営計画 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ中期経営計画 2025」を策定しました。 ア | |||
| 06/29 | 17:43 | 9027 | ロジネットジャパン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 定された中期経営計画に基づき、グループ全体の年度経営方針及びグループ各社の個別経営目標を定め、 その進捗状況や、事業計画に重要な影響を与える経営課題を毎月開催するグループ経営会議において検証しております。グループ経営会議に おいて、様 々な経営課題に対して十分な検証と審議を尽くすことにより、経営判断の妥当性を確保するとともに、社外取締役の参加により経営の 透明性と健全性を担保しております。 内部統制委員会は、当社の代表取締役社長執行役員及び内部統制担当取締役並びに主要なグループ会社 4 社の内部統制担当取締役が委員 として出席し、当社の常勤監査役及び監査室長の立ち会いのもと、3 箇月に1 度及 | |||
| 06/29 | 11:36 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| とする「 中期経営計画 2022」に取り組んでおります。こ の中期経営計画においては、2030 年度までに連結売上高 1,000 億円を実現するという長期ビジョンを掲げ、前中期経営計 画における課題を踏まえたうえで、社会情勢の変化による経営環境への対応や、ガバナンス体制のさらなる強化、本格的 なIR 活動の展開、環境リスクへの対応を加えた計画としております。 また、当社は2023 年 3 月に、環境配慮型の紙パレットを使用した一貫輸送商品 「DDロジ」の販売開始を発表いたしま した。 ( 新商品の概要 ) 1 商品名 「DDロジ( 読み方 :ディーディーロジ)」 「DDロジ」とは | |||
| 05/09 | 13:00 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 少により、依然として厳しい経営環境が続いております。 このような状況のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染症拡大防止策を講じつつ、2022 年度から2024 年度 までの3 年間を対象期間とする「 中期経営計画 2022」をスタートさせ、事業エリアの拡大や既存荷主の新規案件掘り 起こしによる売上拡大、従来の輸送の流れを変える新しい輸送商品 「DDロジ」を開発するとともに、グループ内事 務処理機能の集約や業務のIT 化、車両適正配置など輸送体制の見直しによる生産性向上を推進したほか、環境経営 への取り組みとして環境対応車の導入、ICT 活用によるペーパーレス化、内部管理体制の見直しによる | |||
| 02/14 | 09:30 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| つつ、今年度から2024 年度 までの3 年間を対象期間とする「 中期経営計画 2022」に基づき、事業エリアの拡大や既存荷主の新規案件の掘り起 こしによる売上拡大、時代に合った新しい輸送サービスの開発とともに、グループ内事務処理機能の集約や業務の IT 化、および、車両適正配置など輸送体制の見直しによる生産性向上の推進に取り組んでまいりました。また、 環境経営への取り組みとして環境対応車の導入、ICT 活用によるペーパーレス化、ガバナンスの強化に取り組ん でおります。 地域別セグメントの業績は、次のとおりです。 < 北海道地区 > 既存の大手取引先の取り扱い数量の増加により、営業収益は前年同 | |||
| 02/06 | 13:00 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| コロナウイルス感染症拡大防止策を講じつつ、今年度から2024 年度 までの3 年間を対象期間とする「 中期経営計画 2022」に基づき、事業エリアの拡大や既存荷主の新規案件の掘り起 こしによる売上拡大、時代に合った新しい輸送サービスの開発とともに、グループ内事務処理機能の集約や業務の IT 化、および、車両適正配置など輸送体制の見直しによる生産性向上の推進に取り組んでまいりました。また、 環境経営への取り組みとして環境対応車の導入、ICT 活用によるペーパーレス化、ガバナンスの強化に取り組ん でおります。 地域別セグメントの業績は、次のとおりです。 < 北海道地区 > 既存の大手取引先の取り扱い数量の増 | |||
| 11/14 | 13:30 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ました。 (2) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、日米の金利格差拡大を受けた円安による物価上昇やロシア・ ウクライナ情勢悪化の長期化による資源価格の高騰、新型コロナウイルス感染症拡大などから、引き続き先行きは 不透明な状況が続いております。物流業界においても、先行き不透明な景況感の中で、原油価格の高騰、輸送資材 の仕入れ単価の高騰を中心にコスト負担は引き続き増加しており、依然として厳しい経営環境が続いております。 このような状況のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染症拡大防止策を講じつつ、今年度から2024 年度 までの3 年間を対象期間とする「 中期経営計画 2022 | |||
| 11/07 | 13:00 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| にコスト負担は引き続き増加しており、依然として厳しい経営環境が続いております。 このような状況のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染症拡大防止策を講じつつ、今年度から2024 年度 までの3 年間を対象期間とする「 中期経営計画 2022」に基づき、既存荷主の新規案件の掘り起こし、グループ内事 務処理機能の集約や業務のIT 化、および、車両適正配置など輸送体制の見直しによる生産性向上の推進に取り組 んでまいりました。また、環境経営への取り組みとして環境対応車の導入、ICT 活用によるペーパーレス化、ガ バナンスの強化に取り組んでおります。 地域別セグメントの業績は、次のとおりです | |||
| 08/10 | 10:04 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 止策を講じつつ、今年度から2024 年度 までの3 年間を対象期間とする「 中期経営計画 2022」に基づき、既存荷主の新規案件の掘り起こし、業務のIT 化、および、車両適正配置など輸送体制の見直しによる生産性向上の推進に取り組んでまいりました。また、環境 経営への取り組みとして環境対応車の導入促進、ICT 活用によるペーパーレス化、ガバナンスの強化に取り組ん でおります。 地域別セグメントの業績は、次のとおりです。 < 北海道地区 > 前年度に獲得した新規取引があったものの、前年度に大型移転作業収入が発生したこと、新型コロナウイルス感 染症拡大や、半導体不足等に伴う生産活動の停滞による取り扱 | |||