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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 54 件 ( 41 ~ 54) 応答時間:0.135 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/04 13:00 9027 ロジネットジャパン
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
負担は引き続き増加しており、依然として厳しい経営環境が続いております。 このような状況のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染症拡大防止策を講じつつ、今年度から2024 年度ま での3 年間を対象期間とする「 2022」に基づき、既存荷主の新規案件の掘り起こし、業務のIT 化、お よび、車両適正配置など輸送体制の見直しによる生産性向上の推進に取り組んでまいりました。また、環境経営への 取り組みとして環境対応車の導入促進、ICT 活用によるペーパーレス化、ガバナンスの強化に取り組んでおりま す。 地域別セグメントの業績は、次のとおりです。 < 北海道地区 > 前年度に獲得した新
06/30 13:02 9027 ロジネットジャパン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
」を策定し、当社グループの役職員に周知する。4. 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 (1) 当社グループにおいては、各事業部門の責任体制の確立のため、各事業部門を所管する担当取締役又は担当執行役員を任命し、業務 の効率性と有効性の確保にあたらせる。 (2) 当社グループの並びに年度経営計画については、その進捗状況、実施状況を検証し、取締役会に報告して適切な改善を 促す。 (3) 当社グループにおける業務の効率性と内部統制の実効性を確保するため、業務処理・手続等のシステム化・IT 化を推進する。 5. 当社及び子会社からなる企業集団における業務の適正を確
06/29 11:56 9027 ロジネットジャパン
有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
可能な成長を実現することができると考えております。 また、当社グループは、前の実績及び課題を踏まえたうえで、社会情勢の変化による経営環境対応への成 長と変革をテーマに、2022 年度を初年度とする「 2022」を策定いたしました。新たなでは、本 州地区での売上比率を75%まで拡大するとともに、ガバナンス体制の更なる強化や本格的なIR 活動の展開、人材確保や 環境リスクへの対応を基本方針として掲げております。 「 2022」における2025 年 3 月期経営指標の目標 2025 年 3 月期目標 売上高 800 億円 営業利益 52 億円 経常
05/10 13:00 9027 ロジネットジャパン
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
度とするに基づき、地域別の将来を見据え たセグメント別の事業展開や、長距離幹線輸送サービス「R&R」やEC 事業の拡販など魅力的なロジスティクスサ ービスの開発・提供に加え、車両適正配置など輸送体制の抜本的な見直しや、事務改善推進部を中心に、グループ内 事務処理機能の集約や請求書の電子化といった業務のIT 化による生産性向上の推進など、将来を見据えた取組みを 進めてまいりました。 地域別セグメントの業績は、次のとおりです。 < 北海道地区 > 北海道内における新規取扱増加により、営業収益は前年同期比 3 億 1 千 4 百万円増 (+1.6%)の200 億 7 千 7 百万円 とな
03/15 14:00 9027 ロジネットジャパン
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
各 位 2022 年 3 月 15 日 会社名株式会社ロジネットジャパン 代表者名代表取締役社 ⻑ 橋本潤美 (コード番号 9027 札証 ) 問合せ先取締役経営企画管理本部副本部 ⻑ 久保田優 (TEL 011-251-7755) の策定に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月 15 日開催の取締役会において、2022 年度から 2024 年度までの3 年間を 対象とする「 2022」を策定いたしましたので、別紙のとおりお知らせいたしま す。 以上中期勡経営協計匧画厐 2022 2022/3/15目次卙 1 前中期勡経営協計匧画厐の振り返り 〜Break
02/14 14:15 9027 ロジネットジャパン
四半期報告書-第17期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
が国経済は、新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種が進んだこ となどから経済活動を再開する動きがみられておりましたが、海外で急拡大するオミクロン株の国内での感染拡大 の懸念から、引き続き先行きは不透明な状況が続いております。物流業界においても、先行き不透明な景況感の中 で、原油価格の高騰を中心に人件費の高騰など収益に対するコスト負担は引き続き増加しており、依然として厳し い経営環境が続いております。 このような状況のもと、当社グループは衛生管理の徹底や時差出勤・在宅勤務の導入など、従業員の安全と健康 を確保するための感染拡大防止策を講じつつ、今年度を最終年度とするに基づき、地
02/03 13:00 9027 ロジネットジャパン
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
も、先行き不透明な景況感の中 で、原油価格の高騰を中心に人件費の高騰など収益に対するコスト負担は引き続き増加しており、依然として厳し い経営環境が続いております。 このような状況のもと、当社グループは衛生管理の徹底や時差出勤・在宅勤務の導入など、従業員の安全と健康 を確保するための感染拡大防止策を講じつつ、今年度を最終年度とするに基づき、地域別の将来を見 据えたセグメント別の事業展開や、長距離幹線輸送サービス「R&R」やEC 事業の拡販など魅力的なロジスティ クスサービスの開発・提供に加え、車両適正配置など輸送体制の抜本的な見直しや、事務改善推進部を中心に、グ ループ内事務処理機能
11/15 11:03 9027 ロジネットジャパン
四半期報告書-第17期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
き不透明な景況感の中で、原油価格の高騰を中心に人件費の高騰など収益に対するコスト負担は引き続き増加して おり、依然として厳しい経営環境が続いております。 このような状況のもと、当社グループは衛生管理の徹底や時差出勤・在宅勤務の導入など、従業員の安全と健康 を確保するための感染拡大防止策を講じつつ、今年度を最終年度とするに基づき、地域別の将来を見 据えたセグメント別の事業展開や、長距離幹線輸送サービス「R&R」やEC 事業の拡販など魅力的なロジスティ クスサービスの開発・提供に加え、車両適正配置など輸送体制の抜本的な見直しや、事務改善推進部を中心に、グ ループ内事務処理機能の集約や
11/04 13:00 9027 ロジネットジャパン
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕 決算発表
業界においても、社会経済活動の停滞による先行 き不透明な景況感の中で、原油価格の高騰を中心に人件費の高騰など収益に対するコスト負担は引き続き増加して おり、依然として厳しい経営環境が続いております。 このような状況のもと、当社グループは衛生管理の徹底や時差出勤・在宅勤務の導入など、従業員の安全と健康 を確保するための感染拡大防止策を講じつつ、今年度を最終年度とするに基づき、地域別の将来を見 据えたセグメント別の事業展開や、長距離幹線輸送サービス「R&R」やEC 事業の拡販など魅力的なロジスティ クスサービスの開発・提供に加え、車両適正配置など輸送体制の抜本的な見直しや、事務改善推進
08/13 09:30 9027 ロジネットジャパン
四半期報告書-第17期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
おり、依然として厳しい経営環境が続いております。 このような状況のもと、当社グループは衛生管理の徹底や時差出勤・在宅勤務の導入など、従業員の安全と健康 を確保するための感染拡大防止策を講じつつ、今年度を最終年度とするに基づき、地域別の将来を見 据えたセグメント別の事業展開や、長距離幹線輸送サービス「R&R」やEC 事業の拡販など魅力的なロジスティ クスサービスの開発・提供に加え、車両適正配置など輸送体制の抜本的な見直しと請求書の電子化といったIT 投 資による生産性向上の推進など、将来を見据えた取組みを進めてまいりました。またEC 事業のみならず前第 3 四 半期連結会計期間に新た
08/05 13:20 9027 ロジネットジャパン
2022年度3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、先行きは不透明な状況が続いております。物流業界におい ても、社会経済活動の停滞による先行き不透明な景況感の中で、原油価格や人件費の高騰など収益に対するコスト負 担は引き続き増加しており、依然として厳しい経営環境が続いております。 このような状況のもと、当社グループは衛生管理の徹底や時差出勤・在宅勤務の導入など、従業員の安全と健康を 確保するための感染拡大防止策を講じつつ、今年度を最終年度とするに基づき、地域別の将来を見据え たセグメント別の事業展開や、長距離幹線輸送サービス「R&R」やEC 事業の拡販など魅力的なロジスティクスサ ービスの開発・提供に加え、車両適正配置など輸送体制の
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
07/02 14:56 9027 ロジネットジャパン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
性の確保にあたらせる。 (2) 当社グループの並びに年度経営計画については、その進捗状況、実施状況を検証し、取締役会に報告して適切な改善を 促す。 (3) 当社グループにおける業務の効率性と内部統制の実効性を確保するため、業務処理・手続等のシステム化・IT 化を推進する。 5. 当社及び子会社からなる企業集団における業務の適正を確保するための体制 (1) 子会社の取締役等の職務の執行に係る事項の当社への報告に関する体制 当社が定める関係会社管理規程において、子会社での職務執行にあたって、親会社である当社取締役会の承認が必要な事項について 定めるとともに、親会社の担当取締役は、四半期
06/30 12:40 9027 ロジネットジャパン
有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
書 わが国経済の見通しは、新型コロナウイルス感染症の拡大により経済活動が引き続き抑制され景気は減速すると予想 されます。物流業界においても、経済活動全般の抑制から荷動きは鈍化すると想定され、先行きの不透明感はより一層 強まるものと予想されます。 新型コロナウイルス感染症の拡大が当社グループの業績へ及ぼす影響については、未確定要素が多く、令和 4 年 3 月 期中はこの影響が続くものと予想されます。 当社は、令和元年 5 月 13 日に平成 31 年 4 月 1 日から令和 4 年 3 月 31 日までの3ヶ年を期間とするを策定 し、最終年度の目標を売上高 700 億円、経常利益