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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 68 件 ( 61 ~ 68) 応答時間:0.331 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/30 | 12:00 | 9324 | 安田倉庫 |
| 大田区倉庫用地の取得に関するお知らせ PR情報 | |||
| 各 位 2021 年 9 月 30 日 東京都港区芝浦三丁目 1 番 1 号 安田倉庫株式会社 代表者名代表取締役社長藤井信行 ( コード番号 : 9324 東証第 1 部 ) 問合わせ先執行役員業務部長青木健太 ( TEL. 03 - 3452 - 7311 ) 大田区倉庫用地の取得に関するお知らせ このたび当社は、東京都大田区において倉庫用地を取得いたしましたので下記のとおりお知らせいた します。 記 1. 取得の要旨 当社グループは、2030 年のあるべき姿としての「 長期ビジョン 2030」と、長期ビジョンを実現するた めの計画として中期経営計画 「YASDA Next 100」を策 | |||
| 08/12 | 13:01 | 9324 | 安田倉庫 |
| 四半期報告書-第154期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 行きが不透明な状況で 推移しました。 こうした経済情勢にあって、当社グループを取り巻く事業環境は、倉庫物流業界では輸出入貨物に回復の兆し がみられたものの国内貨物は伸び悩んでおり、また、不動産業界では都市部におけるオフィスビルの空室率上昇 が続いており、引き続き厳しい状況で推移しました。 このような状況のもと、当社グループは、2030 年のあるべき姿としての「 長期ビジョン2030」と、長期ビジョ ンを実現するための計画として中期経営計画 「YASDA Next 100」を策定し、事業体制の構築と更なる成長を目指 しております。その一環として、物流事業においては、付加価値の高いロジスティクス | |||
| 08/06 | 15:00 | 9324 | 安田倉庫 |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 明な状況で推移 しました。 こうした経済情勢にあって、当社グループを取り巻く事業環境は、倉庫物流業界では輸出入貨物に回復の兆しが みられたものの国内貨物は伸び悩んでおり、また、不動産業界では都市部におけるオフィスビルの空室率上昇が続 いており、引き続き厳しい状況で推移しました。 このような状況のもと、当社グループは、2030 年のあるべき姿としての「 長期ビジョン2030」と、長期ビジョン を実現するための計画として中期経営計画 「YASDA Next 100」を策定し、事業体制の構築と更なる成長を目指して おります。その一環として、物流事業においては、付加価値の高いロジスティクス・サービスの | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 06/25 | 14:36 | 9324 | 安田倉庫 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を備えた人材を配置するとともに、その育成に努め ています。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (ⅰ) 企業理念や経営理念、中期経営計画を当社ホームページ、有価証券報告書等にて開示しています。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方を当社ホームページ、コーポレートガバナンス報告書にて開示しています。 (ⅲ) 取締役の報酬は、独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬諮問委員会で審議した上で取締役会に答申し、取締役会で決定するプロセス を構築しております。( 詳細は有価証券報告書ご参照 ) (ⅳ) 取締役候補の指名については、指名・報酬諮問委員会で審議し、その結果を取締役会に答申し取 | |||
| 06/25 | 13:27 | 9324 | 安田倉庫 |
| 有価証券報告書-第153期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| は、国内においては労働力不足等を背景に多様な働き方の推進やAI・ロボティ クス等新技術の活用が進むとともに、お客様からもこれまで以上に付加価値の高いサービスの提供が期待されてい ます。また海外においては、アジアを中心とする人口増加に伴う急速な経済発展等により、貿易量や域内消費市場 の今後更なる拡大が見込まれています。 このような外部環境の変化のもと当社グループでは、事業体制の構築と更なる成長を目指し、2030 年のあるべき 姿としての「 長期ビジョン2030」と、長期ビジョンを実現するための計画として2019 年度から2021 年度までの3 年 間を対象期間とする中期経営計画 「YASDA | |||
| 06/03 | 11:13 | 9324 | 安田倉庫 |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| ステーションタワーNに移転いたしました。また、本年 2 月に当社 グループのDX 推進を主な業務とする「DX 事業推進室 」を新設いたしま した。 当社といたしましては、利益水準等を勘案しつつ、当期の期末配当を 1 株につき普通配当 14 円 50 銭 ( 中間配当を加えますと通期では1 株につ き24 円 )とすることを第 153 回定時株主総会でご提案申しあげます。 本年度は、中期経営計画 「YASDA Next 100」の最終年度となりま す。「お客様ニーズに多彩なソリューションと最先端テクノロジーで応 え、お客様と共にグローバルなロジスティクスカンパニーへと成長す る」ことを基本方針として、企 | |||
| 06/03 | 11:13 | 9324 | 安田倉庫 |
| 2021年定時株主総会招集通知 インターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| および不動産事業に精通した従業員の存在であります。 当社は、これらの当社企業価値の源泉を今後も継続し、発展させていくことが、企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上 につながるものと考えております。 (2) 企業価値向上のための取組み 当社は、上記 1.のとおり、倉庫業を基盤とする物流事業と、東京・横浜での不動産賃貸業を核とする不動産事業を中心に、長期 に亘り経営基盤の強化と業績の安定・向上に努めてまいりました。 また、当社グループは2030 年のあるべき姿としての「 長期ビジョン2030」と、2019 年度から2021 年度までの3 年間を対 象期間とする中期経営計画 「YASDA | |||