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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 57 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.195 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/26 | 12:28 | 9759 | NSD |
| 有価証券報告書-第55期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| は社員の健康を経営の重要課題と位置づけ、社員が健康で安全に働ける環境の整備と維 持に努め、この取り組みを通じて、会社の持続的な成長を目指します。 (2) 目標とする経営指標 近時のデジタル化の流れは急激で、お客様もこの流れを取り込み、ビジネスモデルや業務プロセスを変革しよう としています。当社もそうした進化に対応すべく、DX・AIソリューション事業への取り組みを加速し、より付 加価値の高い企業体質への変革を図ります。中期経営計画 (2022 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )では、達成すべき経営指 標として次の計数目標を掲げております。 (2026 年 3 月期計数目標 ) ・連結売上 | |||
| 05/31 | 12:00 | 9759 | NSD |
| 第55回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 注環境は良好に推移しました。 当年度の取り組み 当社グループは、2022 年 3 月期からの5ヵ年の中期経営計画を策定し、2026 年 3 月期ま でに連結売上高 1,000 億円を超える企業グループを目指してまいりましたが、当年度におい て2 年前倒しで当該目標を達成することができました。 目標の達成に向けて、社会的ニーズの強いDX・新技術関連のシステム開発を成長ドライ バーとして、システム開発事業の持続的な拡大を進めるとともに、ソリューション事業を第 2の収益の柱とするため、新たなソリューションの企画・創出と販売力の強化を進めました。 この一環として、2024 年 4 月に新組織として | |||
| 05/08 | 15:00 | 9759 | NSD |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 速や、中東情勢の長期化、日本銀行の金融政策変更等による景 気下振れのリスクもあり、今後の動向には留意が必要です。 このようななか、当社グループが属する情報サービス産業につきましては、新技術の普及や人手不足等を背景に、 DX(デジタルトランスフォーメーション)に向けた旺盛なIT 投資や、基幹システムの刷新ニーズもあり、受注環 境は良好に推移しました。 【 当期の取り組み】 当社グループは、2022 年 3 月期からの5ヵ年の中期経営計画を策定し、2026 年 3 月期までに連結売上高 1,000 億円 を超える企業グループを目指してまいりましたが、当期において2 年前倒しで当該目標を達成すること | |||
| 03/15 | 09:07 | 9759 | NSD |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 用コンサルティング 会社の意見や助言を踏まえ、政策的資産構成割合の策定や個別の組入資産の適切性を審議するとともに、各運用機関から報告される運用状況 を検証し、運用の委託先の妥当性等を審議しています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (1) 当社は、経営理念として「NSDグループは、社員・お客様・株主の皆様との共存共栄を企業活動の原点として、常に最先端のIT 技術を探求 し、人や社会に役立つソリューションの創造・提供を通じて、社会の健全な発展に積極的に貢献します。」を掲げ、また経営戦略・経営計画として中 期経営計画を策定しています。これらについては、当社ウェブサイトや有価証券報告書等で開 | |||
| 02/13 | 09:54 | 9759 | NSD |
| 四半期報告書-第55期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ななか、当社グループが属する情報サービス産業につきましては、引き続きDX(デジタルトランス フォーメーション)に向けた旺盛なIT 投資や基幹システムの刷新ニーズもあり、受注環境は良好に推移しました。 < 当第 3 四半期連結累計期間の取り組み> 当社グループは、2022 年 3 月期からの5ヵ年の中期経営計画を策定し、計画期間中に連結売上高 1,000 億円を超える 企業グループを目指しています。 この業績目標の達成に向け、当社グループは、社会的ニーズの強い新技術・DX 関連のシステム開発を成長ドライ バーとして、システム開発事業の持続的な拡大を進めるとともに、ソリューション事業を第 2の収益 | |||
| 02/06 | 15:00 | 9759 | NSD |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (デジタルトランスフォ ーメーション)に向けた旺盛なIT 投資や基幹システムの刷新ニーズもあり、受注環境は良好に推移しました。 【 当第 3 四半期連結累計期間の取り組み】 当社グループは、2022 年 3 月期からの5ヵ年の中期経営計画を策定し、計画期間中に連結売上高 1,000 億円を超える 企業グループを目指しています。 この業績目標の達成に向け、当社グループは、社会的ニーズの強い新技術・DX 関連のシステム開発を成長ドライ バーとして、システム開発事業の持続的な拡大を進めるとともに、ソリューション事業を第 2の収益の柱とするため、 新たなソリューションの創出と販売力の強化を進めています | |||
| 11/10 | 09:26 | 9759 | NSD |
| 四半期報告書-第55期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、基幹システムの刷新ニーズもあり、受注環境は良好に推移しました。 < 当第 2 四半期連結累計期間の取り組み> 当社グループは、2022 年 3 月期からの5ヵ年の中期経営計画を策定し、計画期間中に連結売上高 1,000 億円を超える 企業グループを目指しています。 この業績目標の達成に向け、当社グループは、社会的ニーズの強い新技術・DX 関連のシステム開発を成長ドライ バーとして、システム開発事業の持続的な拡大を進めるとともに、ソリューション事業を第 2の収益の柱とするた め、新たなソリューションの創出と販売力の強化を進めています。 以上のオーガニック成長に加え、ノンオーガニック成長にも注力し | |||
| 10/31 | 15:00 | 9759 | NSD |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| じめ個人消費が回復したほか、企業業績 や雇用情勢についても改善の動きがみられ、景気は緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、ウクライナや 中東の情勢、海外経済の減速等、景気下振れのリスクも懸念され、今後の動向には留意が必要です。 当社グループが属する情報サービス産業につきましては、引き続きDX(デジタルトランスフォーメーション)に 向けた旺盛なIT 投資が進むとともに、基幹システムの刷新ニーズもあり、受注環境は良好に推移しました。 【 当第 2 四半期連結累計期間の取り組み】 当社グループは、2022 年 3 月期からの5ヵ年の中期経営計画を策定し、計画期間中に連結売上高 1,000 億 | |||
| 10/31 | 10:08 | 9759 | NSD |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、運用コンサルティング 会社の意見や助言を踏まえ、政策的資産構成割合の策定や個別の組入資産の適切性を審議するとともに、各運用機関から報告される運用状況 を検証し、運用の委託先の妥当性等を審議しています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (1) 当社は、経営理念として「NSDグループは、社員・お客様・株主の皆様との共存共栄を企業活動の原点として、常に最先端のIT 技術を探求 し、人や社会に役立つソリューションの創造・提供を通じて、社会の健全な発展に積極的に貢献します。」を掲げ、また経営戦略・経営計画として中 期経営計画を策定しています。これらについては、当社ウェブサイトや有価証券報告書等で | |||
| 08/10 | 09:35 | 9759 | NSD |
| 四半期報告書-第55期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| の正常化に伴い、インバウンド消費をはじめ個人消費が回復したほか、企業業績や雇用情勢 についても改善の動きがみられ、景気は緩やかな回復基調で推移しました。 このような中、当社グループが属する情報サービス産業につきましては、引き続きDX(デジタルトランスフォー メーション)に向けた旺盛なIT 投資が進むとともに、基幹システムの刷新ニーズ等もあり、受注環境は良好に推移 しました。 < 当第 1 四半期連結累計期間の取り組み> 当社グループは、2022 年 3 月期を初年度とする5ヵ年の中期経営計画を策定し、計画期間中に連結売上高 1,000 億円 を超える企業グループを目指しています。 なお | |||
| 07/31 | 15:00 | 9759 | NSD |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| により景気の先行きに不透明感があっ たものの、社会経済活動の正常化に伴い、インバウンド消費をはじめ個人消費が回復したほか、企業業績や雇用情勢 についても改善の動きがみられ、景気は緩やかな回復基調で推移しました。 このような中、当社グループが属する情報サービス産業につきましては、引き続きDX(デジタルトランスフォー メーション)に向けた旺盛なIT 投資が進むとともに、基幹システムの刷新ニーズ等もあり、受注環境は良好に推移 しました。 【 当第 1 四半期連結累計期間の取り組み】 当社グループは、2022 年 3 月期を初年度とする5ヵ年の中期経営計画を策定し、計画期間中に連結売上高 1,000 | |||
| 07/03 | 09:33 | 9759 | NSD |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| > 当社は、サステナビリティへの取り組みについて、重要な経営の課題と認識し、代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ推進委員会を 中心に組織横断的に取り組みを進めており、中期経営計画においても基本戦略の一つとしてSDGs/ESGに対する取り組み強化を掲げています。 詳細は当社 HPをご参照ください。 (https://www.nsd.co.jp/sustainability/) 気候変動への対応について、当社は地球環境保全を経営上の課題の一つと認識し、ISO14001に基づく環境負荷低減活動に取り組んでいま す。取り組みについては、サステナビリティ推進委員会の下に環境マネジメントシステム推進 | |||
| 06/27 | 11:31 | 9759 | NSD |
| 有価証券報告書-第54期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| への取り組みを加 速させ、より付加価値の高い企業体質への変革を図ります。中期経営計画 (2022 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )では、達 成すべき経営指標として次の計数目標を掲げております。 (2026 年 3 月期計数目標 ) ・連結売上高 1,100 億円 ・新コア事業売上高 (*1) 500 億円 ・営業利益 165 億円 ・当期純利益 105 億円 (*1) 中期経営計画においては、新コア事業売上高の定義を見直しました。システム開発における当社が関与し た新技術関連とソリューション事業の売上高に新たにDX 関連の売上高を加えた合計値としております。 (3) 中長期的な会社の | |||
| 05/09 | 15:00 | 9759 | NSD |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、米欧の銀行が経営破綻するなど、海外経済の更なる減速から、今後、我が国でも景気の下振れが懸 念されます。 一方、当社グループの属する情報サービス産業におきましては、AI・IoT 等の新技術の普及やクラウドシフ トを背景に、DX(デジタルトランスフォーメーション)に向けた取り組みが増加するなど、IT 投資への旺盛な 需要を背景に、受注環境は良好に推移しました。 【 当期の取り組み】 このような状況下、当社グループは、現中期経営計画において、その最終年度となる2026 年 3 月期に売上高 1,000 億円を超える企業グループを目指しています。 この目標の達成に向け、システム開発事業につきまして | |||
| 05/09 | 15:00 | 9759 | NSD |
| 中期経営計画の連結計数目標修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 5 月 9 日 会社名株式会社 N S D 代表者名代表取締役社長今城義和 (コード番号 9759 東証プライム) 問合せ先執行役員 コーポレートセクレタリー部長八木清公 (TEL 03-3257-1250) 中期経営計画の連結計数目標修正に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2022 年 5 月 9 日に公表しました中期経営計画の修正に関し、 足下の業績等を踏まえ、下記のとおり修正することといたしました。なお、詳細は別紙をご参照くださ い。 ○ 修正連結計数目標 記 本中期経営計画のこれまでの 2 年間においては、既存ビジネスの順調な伸展により、実績が | |||
| 02/13 | 09:02 | 9759 | NSD |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| ような状況下、当社グループは、現中期経営計画において、その最終年度となる2026 年 3 月期に売上高 1,000 億 円を超える企業グループを目指しています。 この目標の達成に向け、システム開発事業につきましては、新技術の活用やDXに対するニーズの高まりを踏ま え、新技術・DX 関連の開発案件への取り組みを一層強化し、これらを成長のドライバーとして事業を拡大してまい ります。また、ソリューション事業につきましては、既存製品の拡販や新たなソリューションの開発・販売に加え、 M&Aを活用して品揃えの拡充と規模の拡大を図り、当社グループの第二の収益の柱へと育ててまいります。中期経 営計画では、以上 | |||
| 01/31 | 15:00 | 9759 | NSD |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、当社グループは、現中期経営計画において、その最終年度となる2026 年 3 月期に売上高 1,000 億 円を超える企業グループを目指しています。 この目標の達成に向け、システム開発事業につきましては、新技術の活用やDXに対するニーズの高まりを踏まえ、 新技術・DX 関連の開発案件への取り組みを一層強化し、これらを成長のドライバーとして事業を拡大してまいりま す。また、ソリューション事業につきましては、既存製品の拡販や新たなソリューションの開発・販売に加え、M& Aを活用して品揃えの拡充と規模の拡大を図り、当社グループの第二の収益の柱へと育ててまいります。中期経営計 画では、以上の新技術・DX | |||
| 11/11 | 09:13 | 9759 | NSD |
| 四半期報告書-第54期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 増加するなど、IT 投資への旺盛な需要を背景に、受注環境は良好に推移し ました。 < 当第 2 四半期連結累計期間の取り組み> このような状況下、当社グループは、現中期経営計画において、その最終年度となる2026 年 3 月期に売上高 1,000 億 円を超える企業グループを目指しています。 この目標の達成に向け、システム開発事業につきましては、新技術の活用やDXに対するニーズの高まりを踏ま え、新技術・DX 関連の開発案件への取り組みを一層強化し、これらを成長のドライバーとして事業を拡大してまい ります。また、ソリューション事業につきましては、既存製品の拡販や新たなソリューションの開発・販売 | |||
| 10/31 | 15:00 | 9759 | NSD |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 給制約や円安の進行等から物価上昇が 進んだほか、欧米の金融引締めや中国の防疫措置等を背景とした海外経済の減速等が重石となり、景気の回復は緩や かな伸びに留まりました。 一方、当社グループの属する情報サービス産業におきましては、コロナ禍による大規模プロジェクトの延期等の影 響が軽微であったことに加え、AI・IoT 等の新技術の普及やクラウドシフトを背景に、DX(デジタルトランス フォーメーション)に向けた取り組みが増加するなど、IT 投資への旺盛な需要を背景に、受注環境は良好に推移し ました。 【 当第 2 四半期連結累計期間の取り組み】 このような状況下、当社グループは、現中期経営計画において | |||
| 10/31 | 12:48 | 9759 | NSD |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ウェブサイトに掲載しております。 【 補充原則 3-13.サステナビリティについての取り組み等 】 <サステナビリティについての取り組み> 当社は、中期経営計画でSDGs/ESGに対する取り組み強化を掲げ、サステナビリティ推進委員会を中心に組織横断的に取り組みを進めており ます。サステナビリティについての取り組みの詳細は、当社ウェブサイトをご参照ください。 (https://www.nsd.co.jp/corp/sustainability.html) また、TCFD 等の枠組みに基づく対応についても検討を行い、開示してまいります。 < 人財開発の戦略と施策 > 当社は、社員が事業を支えるための大切な | |||