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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 70 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.236 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/31 | 15:30 | 9651 | 日本プロセス |
| 2026年5月期 第3四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進に向けた取組みも活発化しており、情報通信技術 (ICT)の 活用意欲も依然として高い水準を維持しています。加えて、自動車業界におけるSDV(Software Defined Vehicle)に象徴されるように、IT 技術は産業の垣根を越えて活用領域を広げております。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする新たな中期経営計画 (2024 年 6 月 ~2027 年 5 月 )を策定し、2027 年 5 月期時点で連結売上高 120 億円以上、連結営業利益 12 億円以上、ROE8.0% 以上を中期 | |||
| 01/16 | 16:30 | 9651 | 日本プロセス |
| 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 金同等物の 中間期末残高 4,503 3,936 © 2026 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD.. 17 Contents 1 2026 年 5 月期第 2 四半期連結決算 2 中計の取組み 3 2026 年 5 月期見通し 4 appendix © 2026 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD.. 18 2.1 第 7 次中期経営計画 1 第 7 次中計 (2025 年 5 月期 ~2027 年 5 月期 )は、継続して人材育成を進めることで生産性 を高め、新規設計案件や大規模案件の受注を増やすことで、前中計以上の成長を | |||
| 01/09 | 11:03 | 9651 | 日本プロセス |
| 半期報告書-第59期(2025/06/01-2026/05/31) 半期報告書 | |||
| 。加えて、自動車業界におけるSDV(Software Defined Vehicle)に象徴されるように、IT 技術は産業の垣根を越えて活用領域を広げております。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする新たな中期経営計画 (2024 年 6 月 ~2027 年 5 月 )を策定し、2027 年 5 月期時点で連結売上高 120 億円以上、連結営業利益 12 億円以上、ROE8.0% 以上を中期経営目標として取組んでおります。 事業活動については、「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス(T-SES | |||
| 12/26 | 15:30 | 9651 | 日本プロセス |
| 2026年5月期 第2四半期(中間期)決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 産性の向上、さら にはデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進に向けた取組みも活発化しており、情報通信技術 (ICT)の 活用意欲も依然として高い水準を維持しています。加えて、自動車業界におけるSDV(Software Defined Vehicle)に象徴されるように、IT 技術は産業の垣根を越えて活用領域を広げております。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする新たな中期経営計画 (2024 年 6 月 ~2027 年 5 月 )を策定し、2027 年 5 月期時点で連結売上高 120 億円以上、連結営 | |||
| 12/08 | 12:51 | 9651 | 日本プロセス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 業年金のアセットオーナーとしての機能発揮当社は、企業年金制度を設けておりませんが、従業員の安定的な資産形成のために確定拠出年金制度を導入しており、運用機関・運用商品の選 定を適切に行っております。また、従業員への運用に関する教育は運営管理機関からの定期的な情報冊子又は研修の実施により行っておりま す。 【 原則 3-1】 情報開示の充実 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社の経営理念については、当社ウェブサイトにおいて、公表しております。 (https://www.jpd.co.jp/company/philosophy.html) また、中期経営計画について | |||
| 09/30 | 15:35 | 9651 | 日本プロセス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 討状況その他の当該提出会社における当該合意に係る意思決定に至る過程 近年、自動車開発におけるソフトウェアの重要性は飛躍的に高まっており、自動運転 (AD)/ 先進運転支援関連シス テム(ADAS)をはじめとする「ソフトウェア・ディファインド・ビークル(SDV)」の進展に伴い、車載システム開発 の高度化と複雑化は加速しており、スケールメリットを活かした開発体制の強化と新たな販売チャネルの獲得が競争 優位の確立に不可欠となっています。 当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンに掲げ、 新たな中期経営計画 (2024 年 6 月 ~2027 年 | |||
| 09/30 | 15:30 | 9651 | 日本プロセス |
| SCSK株式会社との資本業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| せいたします。 記 1. 資本業務提携の目的及び理由 近年、自動車開発におけるソフトウェアの重要性は飛躍的に高まっており、自動運転 (AD)/ 先進運転支援関連システ ム(ADAS)をはじめとする「ソフトウェア・ディファインド・ビークル(SDV)」の進展に伴い、車載システム開発の高度化と 複雑化は加速しており、スケールメリットを活かした開発体制の強化と新たな販売チャネルの獲得が競争優位の確立に 不可欠となっています。 当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンに掲げ、新たな中期 経営計画 (2024 年 6 月 ~2027 年 5 月 )を策 | |||
| 09/30 | 15:30 | 9651 | 日本プロセス |
| 2026年5月期 第1四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た取組みも活発化しており、情報通信技術 (ICT)の 活用意欲も依然として高い水準を維持しています。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする新たな中期経営計画 (2024 年 6 月 ~2027 年 5 月 )を策定し、2027 年 5 月期時点で連結売上高 120 億円以上、連結営業利益 12 億円以上、ROE8.0% 以上を中期経営目標として取組んでおります。 事業活動については、「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス(T-SES ※ )のレベルを上げて注 力分野を拡大する」を基本方針とし、人材 | |||
| 08/27 | 15:47 | 9651 | 日本プロセス |
| 有価証券報告書-第58期(2024/06/01-2025/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 、受注範囲の拡大を目指しております。また、収益改善 のため、プロジェクト受注時の審査、プロジェクト管理の徹底により不採算プロジェクトの撲滅と生産性の向上を 実現してまいります。技術面でも、主力技術の強化と新規技術の育成に努めてまいります。 < 中期経営計画について> 当社は、2024 年 7 月 19 日付で「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする、新たな中期経営計画 (2024 年 6 月 ~2027 年 5 月 )を発表いたしました。継続して人材育成を 進めることで生産性を高め、新規設計案件や大規模案件の受注を増やすことで、さらなる成長を | |||
| 08/27 | 14:09 | 9651 | 日本プロセス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 当社は、企業年金制度を設けておりませんが、従業員の安定的な資産形成のために確定拠出年金制度を導入しており、運用機関・運用商品の選 定を適切に行っております。また、従業員への運用に関する教育は運営管理機関からの定期的な情報冊子又は研修の実施により行っておりま す。 【 原則 3-1】 情報開示の充実 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社の経営理念については、当社ウェブサイトにおいて、公表しております。 (https://www.jpd.co.jp/company/philosophy.html) また、中期経営計画につい | |||
| 08/05 | 12:00 | 9651 | 日本プロセス |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 通信技術 (ICT) 活用の意欲は引き続き高く、企業の競争力強化 に向けたAI、IoT、クラウドサービスの活用にも積極的な姿勢が見られるなど、IT 投資は堅調に推移する ものと見込まれます。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献す る」を中期経営ビジョンとする新たな中期経営計画 (2024 年 6 月 ~2027 年 5 月 )を策定し、2027 年 5 月期時点で連結売上高 120 億円以上、連結営業利益 12 億円以上、ROE8.0% 以上を中期経営目標として取 組んでまいります。 事業活動については、「トータル・ソフトウェア | |||
| 07/18 | 16:30 | 9651 | 日本プロセス |
| 決算説明会資料 その他のIR | |||
| JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD.. 20 2.1 第 7 次中期経営計画 1 第 7 次中計 (2025 年 5 月期 ~2027 年 5 月期 )は、継続して人材育成を進めることで生産性 を高め、新規設計案件や大規模案件の受注を増やすことで、前中計以上の成長を目指します。 合わせて経営効率の目標を設定し、資本政策などを進めてまいります。 • 中期経営目標 (KPI) 2027 年 5 月期経営目標 2024 年 5 月期実績伸長率 事業収益 連結売上高 120 億円以上 94.6 億円 +26.8% 連結営業利益 12 億円以上 9.56 億円 | |||
| 07/10 | 15:30 | 9651 | 日本プロセス |
| 2025年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| するものと見込まれます。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする新たな中期経営計画 (2024 年 6 月 ~2027 年 5 月 )を策定し、2027 年 5 月期時点で連結売上高 120 億円以上、連結営業利益 12 億円以上、ROE8.0% 以上を中期経営目標として取組んでまいります。 事業活動については、「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス(T-SES ※ )のレベルを上げて注 力分野を拡大する」を基本方針とし、人材育成による新規設計能力、見積能力、マネージメント能力の向上や、T- SES | |||
| 03/31 | 15:30 | 9651 | 日本プロセス |
| 2025年5月期 第3四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 動向、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動などが、わが国の景気を下押しする リスクとなっております。 情報サービス産業におきましては、業務効率化や生産性向上、新しい働き方を目的としたデジタルトランスフォ ーメーション(DX)など、情報通信技術 (ICT) 活用の意欲は引き続き高く、企業の競争力強化に向けたAI、IoT、 クラウドサービスの活用にも積極的な姿勢が見られるなど、IT 投資は堅調に推移するものと見込まれます。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする新たな中期経営計画 (2024 年 6 月 | |||
| 02/18 | 14:11 | JICC-04 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 。 DNPグループは、企業理念に「 人と社会をつなぎ、新しい価値を提供する。」ことを掲げて、持続可能なより 良い社会、より心豊かな暮らしを実現するために、長期的視点に基づいて事業活動を展開しているとのことで す。DNPグループ独自の「P&I」( 印刷と情報 :Printing & Information)の強みを活かし、社会課題を解決する とともに、人 々の期待に応える新しい価値の創出に取り組んでいるとのことです。DNPグループでは、2023 年 4 月に策定した2023-2025 年度の中期経営計画において、情報社会を支える半導体関連を注力事業領域の一つとし て位置付け、半導体部材の | |||
| 01/17 | 16:00 | 9651 | 日本プロセス |
| 決算説明会資料 その他のIR | |||
| +153 △121 ・定期預金の預入 財務活動によるCF △173 △193 ・配当金の支払い 現金及び現金同等物の 中間期末残高 4,139 3,936 © 2025 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD.. 13 Contents 1 2025 年 5 月期第 2 四半期連結決算 2 中計の取組み 3 2025 年 5 月期見通し 4 appendix © 2025 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD.. 14 2.1 第 7 次中期経営計画 1 第 7 次中計 (2025 年 5 月期 ~2027 年 5 月期 )は、継続して | |||
| 01/10 | 10:07 | 9651 | 日本プロセス |
| 半期報告書-第58期(2024/06/01-2025/05/31) 半期報告書 | |||
| した環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする新たな中期経営計画 (2024 年 6 月 ~2027 年 5 月 )を策定し、2027 年 5 月期時点で連結売上高 120 億円以上、連結営業利益 12 億円以上、ROE8.0% 以上を中期経営目標として取組んでまいります。 事業活動については、「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス(T-SES※)のレベルを上げて 注力分野を拡大する」を基本方針とし、人材育成による新規設計能力、見積能力、マネージメント能力の向上や、 T-SESのトータル度向上により生産性を高め | |||
| 12/27 | 15:30 | 9651 | 日本プロセス |
| 2025年5月期 第2四半期(中間期)決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 変動などが、わが国の景気を下押しするリスクとなっております。 情報サービス産業におきましては、業務効率化や生産性向上、新しい働き方を目的としたデジタルトランスフォ ーメーション(DX)など、情報通信技術 (ICT) 活用の意欲は引き続き高く、企業の競争力強化に向けたAI、IoT、 クラウドサービスの活用にも積極的な姿勢が見られるなど、IT 投資は堅調に推移するものと見込まれます。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする新たな中期経営計画 (2024 年 6 月 ~2027 年 5 月 )を策定し、2027 年 5 | |||
| 09/30 | 15:00 | 9651 | 日本プロセス |
| 2025年5月期 第1四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ーメーション(DX)など、情報通信技術 (ICT) 活用の意欲は引き続き高く、企業の競争力強化に向けたAI、IoT、 クラウドサービスの活用にも積極的な姿勢が見られるなど、IT 投資は堅調に推移するものと見込まれます。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする新たな中期経営計画 (2024 年 6 月 ~2027 年 5 月 )を策定し、2027 年 5 月期時点で連結売上高 120 億円以上、連結営業利益 12 億円以上、ROE8.0% 以上を中期経営目標として取組んでまいります。 事業活動については | |||
| 08/28 | 13:54 | 9651 | 日本プロセス |
| 有価証券報告書-第57期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 中し、受注範囲の拡大を目指しております。また、収益改善 のため、プロジェクト受注時の審査、プロジェクト管理の徹底により不採算プロジェクトの撲滅と生産性の向上を 実現してまいります。技術面でも、主力技術の強化と新規技術の育成に努めてまいります。 当連結会計年度においては、目標とする経営指標として売上高営業利益率 10%、連結配当性向概ね50% 以上を設 定しておりましたが、いずれについても達成しており、年間配当金は5 期連続の増配となりました。 < 中期経営計画について> 当社は、2024 年 7 月 19 日付で「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営 | |||