開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 51 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.216 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/31 10:00 8566 リコーリース
(訂正・数値データ訂正)「2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の訂正について 決算発表
、2023 年度のリース取扱高は、前年同期比で7.6% 増加し、4 兆 5,709 億円となりました。( 公 益社団法人リース事業協会統計 ) このような状況のなか、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高、売上総利益は増加したものの営 業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少しました。 当社グループにおいては、2023 年度よりスタートさせた3ヵ年の ( 中計 )の初年度として、事業成長 戦略及び組織能力強化戦略を推進してきました。 セグメント別の概況は次のとおりであります。 1セグメント別損益 売上高 ( 百万円 ) 営業費用 ( 百万円 ) セグメント利益
05/02 14:00 8566 リコーリース
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、2023 年度よりスタートさせた3ヵ年の ( 中計 )の初年度として、事業成長 戦略及び組織能力強化戦略を推進してきました。 セグメント別の概況は次のとおりであります。 1セグメント別損益 リース& ファイナンス事業 売上高 ( 百万円 ) 営業費用 ( 百万円 ) セグメント利益 ( 百万円 ) 前期当期増減前期当期増減前期当期増減 286,483 293,539 7,056 265,434 272,600 7,166 21,048 20,939 △109 サービス事業 7,201 8,785 1,584 5,886 7,441 1,554 1,314 1,344 29
05/02 14:00 8566 リコーリース
2024年3月期(2023年度) 決算概要 その他のIR
2024 年 3 月期 (2023 年度 ) 決算概要 2024 年 5 月 2 日 2 目次 1.2024 年 3 月期連結業績報告 2. 事業分野別の状況 3.2023 年度 ~2025 年度の進捗 4.2025 年 3 月期連結業績予想 5. 参考資料 1.2024 年 3 月期連結業績報告 3 2024 年 3 月期業績サマリー 1. 増収減益 前年のコロナ関連レンタル特需の反動減を除くと、リース・割賦の伸長等により営業利益は増益となり期初予想を上回る着地 特別損失 ( 投資有価証券評価損 )51 億円の計上により当期純利益は減益 2. 営業資産 11,165 億円
02/09 11:31 8566 リコーリース
四半期報告書-第48期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
% 増加し、3 兆 2,257 億円となり ました。( 公益社団法人リース事業協会統計 ) このような状況のなか、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は増加しましたが、 営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しました。 当社グループにおいては、2023 年度より新たに3ヵ年の ( 中計 )をスタートさせました。前中計か ら掲げる中長期ビジョン『 循環創造企業へ』を目指し、経営理念に掲げる「 豊かな未来 」の実現に向け、中計で定 めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進しております。 3/19EDINET 提出書類 リコーリース株式会社
11/10 14:17 8566 リコーリース
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
取 締役補足説明 取締役候補の指名と経営陣幹部の選解任、最高経営責任者の後継者計画の策定・運用及び取締役報酬の決定について、客観性・透明性・妥当 性の確保を図ることを目的に、取締役会の諮問機関としての指名報酬委員会を設置しております。 (2022 年度における指名報酬委員会の活動状況について) 2022 年度は、社長執行役員との面談を通して、社長執行役員のサクセッションプランについて議論するとともに、2023 年 4 月以降の執行役員・理事 候補者に対する面談も実施し、人財育成の観点から審議をいたしました。スキルマトリックスの改定についても、リコーリースグループの の達成にむけて
11/10 14:07 8566 リコーリース
四半期報告書-第48期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
年 4~9 月累計のリース取扱高は、前年同期比で9.7% 増加し、2 兆 1,227 億円となり ました。( 公益社団法人リース事業協会統計 ) このような状況のなか、当社グループにおいては、2023 年度より新たに3ヵ年の ( 中計 )をスター トさせました。前中計から掲げる中長期ビジョン『 循環創造企業へ』を目指し、経営理念に掲げる「 豊かな未来 」 の実現に向け、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進しております。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は増加しましたが、営業利益、経 常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は
10/31 14:00 8566 リコーリース
2024年3月期(2023年度) 第2四半期決算概要 その他のIR
2024 年 3 月期 (2023 年度 ) 第 2 四半期 決算概要 2023 年 10 月 31 日2 目次 1.2024 年 3 月期第 2 四半期連結業績報告 2. 事業分野別の状況 3.2023 年度 ~2025 年度の進捗 4.2024 年 3 月期連結業績予想 5. 参考資料3 1.2024 年 3 月期第 2 四半期 連結業績報告2024 年 3 月期第 2 四半期業績サマリー 1. 増収減益 大口債権の早期返済に加え、サービス事業が伸長し増収 投資有価証券評価損 37 億円の計上等により四半期純利益は減益 2. 営業資産 10,868 億円 ( 前期末比 △34
08/08 14:06 8566 リコーリース
四半期報告書-第48期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
な状況のなか、当社グループにおいては、2023 年度より新たに3ヵ年の ( 中計 )をスター トさせました。前中経から掲げる中長期ビジョン『 循環創造企業へ』を目指し、経営理念に掲げる「 豊かな未来 」 の実現に向け、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進しております。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は増加しましたが、営業利益、経 常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ減少しました。 3/19セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 リース&ファイナンス 事業 前四半期 累計 売上高 ( 百万円
06/30 12:02 8566 リコーリース
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
役補足説明 取締役候補の指名と経営陣幹部の選解任、最高経営責任者の後継者計画の策定・運用及び取締役報酬の決定について、客観性・透明性・妥当 性の確保を図ることを目的に、取締役会の諮問機関としての指名報酬委員会を設置しております。 (2022 年度における指名報酬委員会の活動状況について) 2022 年度は、社長執行役員との面談を通して、社長執行役員のサクセッションプランについて議論するとともに、2023 年 4 月以降の執行役員・理事 候補者に対する面談も実施し、人財育成の観点から審議をいたしました。スキルマトリックスの改定についても、リコーリースグループの の達成にむけて、中計と
06/27 14:06 8566 リコーリース
有価証券報告書-第47期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
、以下のとおりです。 <リース&ファイナンス事業 > ・「 所有 」から「 利用 」、「モノ」から「コト」へニーズが変化 ・「 利用 」を促すテクノロジーの登場等 <サービス事業 > ・アウトソーシングニーズの更なる高まり ・海外からの渡航者数の回復 ・国内における介護ニーズの拡大等 <インベストメント事業 > ・再生可能エネルギーの導入拡大 ・不動産ファイナンスの多様化等 (3) 当社グループは2023 年 4 月より新たに3ヵ年のをスタートさせました。前から掲げる 中長期ビジョン『 循環創造企業へ』を目指し、経営理念に掲げる「 豊かな未来 」の実現に向
05/26 10:44 8566 リコーリース
発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類
れた 「 事業等のリスク」について、当該有価証券報告書等の提出日以降、本発行登録追補書類提出日 (2023 年 5 月 26 日 )ま での間において生じた変更その他の事由はありません。 また、当該有価証券報告書等には将来に関する事項が記載されておりますが、そのうち有価証券報告書の「 第一部 企業情報第 2 事業の状況 」の「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 」 及び「3 経営者による財政状 態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 」に記載されているは2022 年度をもって終了し、新た に (2023 年度 ~2025 年度 )を策定しております。当該
05/09 14:00 8566 リコーリース
2023年3月期(2022年度) 決算概要資料 その他のIR
2023 年 3 月期 (2022 年度 ) 決算概要 2023 年 5 月 9 日2 目次 1.2023 年 3 月期連結業績報告 2.セグメント別の状況 3. 4.2024 年 3 月期連結業績予想 5. 参考資料1.2023 年 3 月期連結業績報告 32023 年 3 月期業績サマリー 1. 減収増益 リース&ファイナンス事業が伸長し、営業利益は過去最高の212 億円 2020~2022 年度の営業利益目標 (200 億円 )を達成 2. 営業資産 10,902 億円 ( 前期末比 +352 億円 ) 融資を中心に営業資産を積み上げ 3. 2023~2025
05/09 14:00 8566 リコーリース
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
向となりました。 リース業界において、2022 年度のリース取扱高は、前年同期比で1.6% 増加し、4 兆 2,495 億円となりました。 ( 公益社団法人リース事業協会統計 ) このような状況の中、当社グループにおいては、2020 年度よりスタートさせた3ヵ年 ( 中計 )の最 終年度として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を遂行してまいりました。事業成長戦略の下、中 長期ビジョン『 循環創造企業へ』 実現に向け、事業ドメインであるESGに即した事業領域の拡大に取り組んでま いりました。 その結果、売上高は減少しましたが、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰
02/13 14:12 8566 リコーリース
四半期報告書-第47期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
) このような状況の中、当社グループにおいては、2020 年度よりスタートさせた3ヵ年 ( 中計 )の最 終年度として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進してまいりました。事業成長戦略の下、中 長期ビジョン『 循環創造企業へ』 実現に向け、事業ドメインであるESGに即した事業領域の拡大に取り組んでま いりました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は減少しましたが、営業利益、経 常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ増加しました。 3/20EDINET 提出書類 リコーリース株式会社 (E04946) 四半期報告書
11/11 13:54 8566 リコーリース
四半期報告書-第47期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
大が発生したも のの、行動制限に関しては限定的な実施に留まったことにより、経済活動は活発化しました。半導体不足に伴う部 品の調達難が一部のリース商材で継続したことに加え、円安の急速な進行、金利の上昇等の要因はありましたが、 企業の設備投資は回復基調となりました。 リース業界において、2022 年 4~9 月累計のリース取扱高は、前年同期比で2.1% 減少し、1 兆 9,342 億円となり ました。( 公益社団法人リース事業協会統計 ) このような状況の中、当社グループにおいては、2020 年度よりスタートさせた3ヵ年 ( 中計 )の最 終年度として、中計で定めた事業成長戦略及び組織
11/07 14:00 8566 リコーリース
2023年3月期(2022年度) 第2四半期決算概要 その他のIR
2023 年 3 月期 (2022 年度 ) 第 2 四半期 決算概要 2022 年 11 月 7 日2 目次 1.2023 年 3 月期第 2 四半期連結業績報告 2.セグメント別の状況 3.2020 年度 ~2022 年度のトピックス 4.2023 年 3 月期連結業績予想 5. 参考資料3 1.2023 年 3 月期第 2 四半期 連結業績報告2023 年 3 月期第 2 四半期業績サマリー 1. 減収増益 リース&ファイナンス事業が伸長し、営業利益以下は2 期連続で過去最高益を更新 2. 営業資産 10,747 億円 ( 前期末比 +196 億円 ) 融資を中心に営業資産
08/05 14:50 8566 リコーリース
四半期報告書-第47期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
急速な進行、金利の上昇等、先行きに関しては不透明であり、依然楽観視できない状況が継続しておりま す。 リース業界において、2022 年 4~6 月累計のリース取扱高は、前年同期比で1.9% 減少し、9,700 億円となりまし た。( 公益社団法人リース事業協会統計 ) このような状況の中、当社グループにおいては、2020 年度よりスタートさせた3ヵ年 ( 中計 )の最 終年度として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進してまいりました。事業成長戦略の下、中 長期ビジョン『 循環創造企業へ』 実現に向け、事業ドメインであるESGに即した事業領域の拡大に取り組んでま いり
06/30 09:46 8566 リコーリース
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
議決権の行使等を行うことをあらかじめ希望する場合には、信託銀行等と協議し、 対応します。 3【 原則 1-3. 資本政策の基本的な方針 】 上場会社は、資本政策の動向が株主の利益に重要な影響を与え得ることを踏まえ、資本政策の基本 的な方針について説明を行うべきである。 資本政策については、にて方針を示しており、当社ホームページや東証 (TD-net)にて開 示しております。また、2020 年 4 月よりスタートした「2020~2022 年度 」においては、収 益計画や資本政策の基本的な方針 ( 財務方針 )を示すとともに、営業利益、ROE、ROAおよび営業資 産残高の定
06/28 13:53 8566 リコーリース
有価証券報告書-第46期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
」 ・新型コロナウイルス感染症による景気悪化懸念 ・新技術を活用した新ビジネスの出現 ・SDGs 対応への期待の高まり 「 競合他社 」 ・事業の多角化 ・業界を超えた業務提携・協業 ・地方銀行など異業種との競合激化 「 自社 」 ・“「リース」の先へ”の実現に向けたチャレンジ ・住宅賃貸・発電事業など資産の多様化 ・将来の成長に向けた基盤強化 ( 人財、IT) ・経営理念の改定 (2019 年度 ) このような課題・事業環境に対応していくため、当社グループは、2020 年度より3ヵ年のをスター トさせました。『 循環創造企業へ』という中長期ビジョンのもと、「E: 環境循環 」、「S
05/10 14:00 8566 リコーリース
2022年3月期(2021年度) 決算概要 その他のIR
2022 年 3 月期 (2021 年度 ) 決算概要 2022 年 5 月 10 日2 目次 1.2022 年 3 月期連結業績報告 2.セグメント別の状況 3.2020 年度 ~2022 年度のトピックス 4.2023 年 3 月期連結業績予想 5. 参考資料1.2022 年 3 月期連結業績報告 32022 年 3 月期業績サマリー 1. 減収増益 資産利回り改善の継続やレンタル事業の伸長により、各利益はいずれも計画を達成し過去最高益を更新 2. 営業資産 9,842 億円 ( 前期末比 +155 億円 ) 融資・インベストメント事業の営業資産を積み上げ 3. 2023 年