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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 25 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.274 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/11 | 15:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 第55期(2026年3月期)決算説明資料 その他のIR | |||
| 東証スタンダード| 4736 日本ラッド株式会社 2026 年 3 月期本決算 決算説明資料 2026 年 5 月 11 日目次 01 会社概要 02 事業内容 03 2026 年 3 月期決算概要 04 中期経営計画の進捗 05 今後の取り組み 06 配当について 07 トピックス ©2026 日本ラッド株式会社 2 01− 会社概要 商号日本ラッド株式会社 資本金 12 億 3,948 万円 代表者大塚隆之 設立 1971 年 6 月 7 日 所在地 〒107-6030 東京都港区赤坂 1-12-32 アーク森ビル30 階 連絡先 03-5574-7800 従業員数 事業内容 関連会社 | |||
| 05/11 | 15:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2024 年から2027 年の3カ年を中期経営計画の第 1フェーズとして、「 人か らプロダクトアセットベースへの収益構造の転換 」を確立する期間として、SI・IoT 分野で培ったノウハウをプロ ダクト化し、データハンドラー/データアセンブラー企業への進化を目指しております。また、生成 AIやAI 支援ツ ールについても、開発生産性向上や新サービス創出の補助技術として段階的に活用し、AIそのものを売るのではな く、顧客業務を変革するDX・プロダクトの競争力源泉とすることに注力してAI 事業領域の拡大を図って参りまし た。 この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、41 億 31 百万円 | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 02/02 | 15:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| デジタル化やDX(デジタルトランスフォーメーション) 推進を本格化させており、既存システムのモダナイゼー ションを目的としたIT 支出の拡大、生成 AIの活用も多くの企業で取組みを開始しております。 このような状況の中、当社においては、中期経営計画の第 1フェーズにおいて掲げた「 人からプロダクトアセッ トベースへの収益構造の転換 」の2 期目を迎え同計画の重点戦略に対して、エンタープライズソリューション事業 では、顧客ポートフォリオの見直し、技術者の開発プロジェクトローテーションとシステムインテグレーターとし て培ってきた現場ノウハウの整理を進めてまいりました。IoTインテグレーション事業では | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 性・グローバル化が進む等の変化する経営環境を踏まえて、対象者グルー プの2035 年のありたい姿として「 日本・ASEANにおける医療進歩の一翼を担うオンリーワン企業へ。顧客視 点に立脚し、価値を生み出すソリューションプロバイダーへ。」を掲げ、新中期経営計画 (25.3 月期 -27.3 月期 )( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)を公表したとのことです。本中期経営計画の達成の土台と なる強固な経営基盤を構築するための抜本的な構造改革を実行するべく、(1) 製品ポートフォリオの見直 し、(2) 営業組織改革、営業力強化、(3)コア事業、製品の競争力強化、(4) 海外事業の推進、(5 | |||
| 11/14 | 11:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 半期報告書-第55期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| ております。 このような状況の中、当社においては、中期経営計画の第 1フェーズにおいて掲げた「 人からプロダクトアセッ トベースへの収益構造の転換 」の2 期目を迎え同計画の重点戦略に対して、エンタープライズソリューション事業 では、顧客ポートフォリオの見直し、技術者の開発プロジェクトローテーションを進めてまいりました。IoTインテ グレーション事業では、統合的なプラットフォーム化構想に向けたコアプロダクトアセットとして、データ活用に よりDX(デジタルトランスフォーメーション) 推進を支援する自社開発した新プラットフォームサービス 「Dereva」をリリースし、製造分野向けのDX | |||
| 11/10 | 15:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 多くの企業で取組みを開始しております。 このような状況の中、当社においては、中期経営計画の第 1フェーズにおいて掲げた「 人からプロダクトアセッ トベースへの収益構造の転換 」の2 期目を迎え同計画の重点戦略に対して、エンタープライズソリューション事業 では、顧客ポートフォリオの見直し、技術者の開発プロジェクトローテーションを進めてまいりました。IoTイン テグレーション事業では、統合的なプラットフォーム化構想に向けたコアプロダクトアセットとして、データ活用 によりDX(デジタルトランスフォーメーション) 推進を支援する自社開発した新プラットフォームサービス 「Dereva」をリリースし、製造 | |||
| 11/10 | 15:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR | |||
| 東証スタンダード| 4736 日本ラッド株式会社 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算説明資料 ※ 全て個別決算数値となります 2025 年 11 月 10 日目次 01 会社概要 02 事業内容 03 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 個別決算概要 04 中期経営計画の進捗 05 配当について 06 トピックス ©2025 日本ラッド株式会社 2 01− 会社概要 商号日本ラッド株式会社 資本金 12 億 3,948 万円 代表者大塚隆之 設立 1971 年 6 月 7 日 所在地 〒107-6030 東京都港区赤坂 1-12-32 アーク森ビル | |||
| 08/04 | 15:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善伴い個人消費は持ち直しつつあるものの、 物価上昇の継続や米国における通商政策の及ぼす影響が今後の景気を下押しするリスクとなっている状況でありま す。 このような状況の中、当社においては、当事業年度が中期経営計画の第 1フェーズの2 期目の年度となります。 前事業年度においては、IoT・DXにおける統合的なプラットフォーム化構想に向けたプロダクトアセットについて、 自社開発を進めた結果、新プラットフォームサービス「Dereva」リリースし、「Konekti」シリーズや | |||
| 05/12 | 16:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| - 1 - 日本ラッド㈱(4736)2025 年 3 月期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当事業年度におけるわが国経済は、旺盛なインバウンド需要や個人消費、世界情勢や円安起因のインフレ基調継 続での経済状況の中、引き続き人件費増と特にIT 業界における人材調達難が続いております。 このような状況の中、当社は2024 年 5 月に発表した3カ年の中期経営計画の遂行、特に「 人からプロダクトアセ ットベースへの収益構造の転換を図っていくこと」の起動点の確立を重点とし、各セグメントでのサービス掘り下 げと統合的なプラットフォーム化構想の核となる開発を行 | |||
| 05/12 | 16:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 第54期(2025年3月期)決算説明資料 その他のIR | |||
| 東証スタンダード| 4736 日本ラッド株式会社 2025 年 3 月期本決算 決算説明資料 2025 年 5 月 12 日目次 01 会社概要 02 事業内容 03 2025 年 3 月期第 2 四半期決算概要 04 中期経営計画第 1 期報告 05 今後の取り組み 06 配当について 07 その他トピックス ©2025 日本ラッド株式会社 2 01− 会社概要 商号日本ラッド株式会社 資本金 12 億 3,948 万円 代表者大塚隆之 設立 1971 年 6 月 7 日 所在地 〒107-6030 東京都港区赤坂 1-12-32 アーク森ビル30F 連絡先 03-5574-7800 従業 | |||
| 02/03 | 16:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 - 1 - 日本ラッド㈱(4736)2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国経済は、引き続き世界情勢や円安に起因するコスト増からのインフレ傾向が 継続する中、引き続き人件費増とIT 業界を含む多くの業態において人材調達難が続いている状況です。 このような状況の中、当社は5 月に発表した新体制の方向性を示す3カ年の中期経営計画の遂行、特に | |||
| 11/14 | 11:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 半期報告書-第54期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 。 このような状況の中、当社は新経営体制発足年度であった前期を最高益にて終了することとなり、併せて新体制 の方向性を示す3カ年の中期経営計画を発表しました。同計画における人からプロダクトアセットベースへの収益 構造の転換を図っていく中、当期においての方針として各セグメントでのサービス掘り下げと統合プラットフォー ム構想を推進、DXソリューションでのKintoneノウハウ部門の取り込みが進行する中、IoTとERPノウハウを融合した ソリューションスイート提案機会も増えてきております。また、大手企業におけるレガシーシステム継承・刷新へ のAIソリューション「JANUS Studio®」や、エッジAI | |||
| 11/11 | 16:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… 8 - 1 - 日本ラッド㈱(4736)2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間会計期間におけるわが国経済は、引き続き世界情勢や円安に起因するコスト増からのインフレ傾向が継続 する中、春闘から一貫しての人件費増とIT 業界を含む多くの業態にての人材調達難が続いている状況です。 このような状況の中、当社は新経営体制発足年度であった前期を最高益にて終了することとなり、併せて新体制 の方向性を示す3カ年の中期経営計画を発表しました。同計画における人からプロダクトアセットベースへの収益 構造の転換を図って | |||
| 11/11 | 16:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 2025年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社 11 04− 今後の取り組み 中期経営計画の策定 日本の製造業 DXを次のステージに進める「データハンドラー/アセンブラー」の実現へ向けた 第一フェーズとして、2024 年 4 月 〜2027 年 3 月の3か年を対象とする中期経営計画を策定しました 中期経営計画の全体図 基本方針 未知への挑戦を社会に還元する 〜“ 人 ”で稼ぐから“アセット”で稼ぐ企業への構造転換 〜 コンセプト エンタープライズセグメント 高付加価値 SIによる人材育成 &ノウハウ蓄積 成長の両輪 戦略的相乗効果 IoTセグメント 製造業 DXに特化した顧客価値の追求による プロダクト早出 & 売り上げ成長 重 | |||
| 08/05 | 16:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… 8 - 1 - 日本ラッド㈱ (4736) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、引き続き円安に起因するコスト増や人材採用難状況ではあるもの の、インフレ傾向が継続するなか春闘での5% 超の賃金増などもあり景気・消費共にゆるやかに回復基調を継続し ていると言えます。 このような状況の中、当社は新経営体制初年度であった前事業年度では、過去 10 年での最高売上・利益で締めく くることとなり、5 月には3 年間の中期経営計画を発表しました。当期においては、各セグメントでの | |||
| 06/26 | 15:00 | 4736 | 日本ラッド |
| 有価証券報告書-第53期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 2027 年 3 月の3か年を対象とした中期経営計画を策定、「“ 人 ”で稼ぐか ら“アセット”で稼ぐ企業への構造変換 」を基本方針に据え、日本の製造業 DXを次のステージへ進めるデータハン ドラー・アセンブラーへと成長遷移していくプランとして発表致しました。当社がSI 領域で半世紀以上培ってきた 豊富なソフトウェアエンジニア育成ノウハウを活かし、独自のマルチプラットフォームデータハンドリングエンジ ンにより市場を創造するべく、2030 年以降に向けたマルチフェーズでの第二創業とも言える大きな改革の第一 フェーズとして、当社が創業以来常に志してきた未知への挑戦を社会に還元することと同時に取り組ん | |||
| 06/26 | 14:02 | 4736 | 日本ラッド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に関わる継続教育の一環として、確定拠出年金サポートサイトにて各商品の月 々の運用実績やレポートを提供しているほか、 確定拠出年金に関する社内セミナー開催などを行っております。 [ 原則 3-1]( 情報開示の充実 ) 当社は、下記 (i)~(v)について、次のとおり情報提供を行っております。 (i) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画については、有価証券報告書 「2【 事業の状況 】」 及び中期経営計画 (2024 年 5 月 13 日 開示 )にて、以下の事項について明記し、開示しております。 「“ 人 ”で稼ぐ | |||
| 05/13 | 16:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ましては、中期経営計画等でもお伝えしてまいりますが、引き続きエンジニアの維持・獲 得がますます難化していく状況に対応していくため、人的資源からの直接収入モデルをベースにプロダクトアセ ットでの収益力をコアにしていくべく、人材育成、収益構造の見直しを行ってまいります。そのために、SIサー ビスにて人材を育成しながら、DX・AIプロダクト開発へのシフトを推進し、自社製品の開発・販売に注力してま いります。 「エンタープライズソリューション事業 」におきましては、引き続き好調な景気を反映した人的資源の確保と 適正水準の見直しを良好な関係である既存顧客と図りつつ、集約・大口化を進めるとともに | |||
| 05/13 | 16:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 第53期(2024年3月期)決算説明資料 その他のIR | |||
| 証金の差入による支出 ▲130 百万円 � 財務 CF � � 貸付による支出 ▲46 百万円 配当金の支払による支出 ▲51 百万円 ( 前期は▲26 百万円 ) 長期借入返済による支出 ▲120 百万円 ( 前期は▲120 百万円 ) Copyright(C) Nippon RAD Inc 2024 All rights reserved. 12 今年度の重点項目について 第 54 期 (2025 年 3 月期 ) 事業方針新経営体制の方向性 ~ 中期経営計画と併せて~ 「 次のフェーズ」への3 年毎展望の整理・2030 年 ~に向けて ◆ 中長期の経営指針・計画策定ーコアコンセプトに沿っ | |||