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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 83 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.16 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
11/22 15:00 2433 博報堂DYホールディングス
2023年3月期 上期 決算説明会 質疑応答要旨 その他のIR
サービス、官公庁・団体、 食品などの8 業種は悲観的ではないと考えている。種目別にみると、テレビが視聴率の低下 による在庫不足で低調になると想定しているが、インターネットは、成長率は鈍化するもの の、引き続きプラスを維持できるだろうという感触を得ている。において、DX ニーズの高まりへの対応、マーケティング実践領域への対応など、収益の複層化への取り組 みを行っており、業績予想に関しては、広告収入が減少したとしても他の領域の収益の取り 込みを行うことで、答えを出せるという認識で( 据え置きの) 発表している。 • クライアントの広告出稿意欲の状況を知りたい。上期から通期の広告予算を削減して
11/14 11:43 2433 博報堂DYホールディングス
四半期報告書-第20期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
内広告市 場 ( 注 1)については、期初、前年同期比プラスでスタートを切ったものの、前年のオリンピック・パラリンピッ クの反動影響が大きく、7 月、8 月の2ヵ月連続で前年同期を下回るなど、低調な動きとなっております。 このような環境下、当社グループは、コロナ禍への対応に配慮しつつも、2024 年 3 月期を最終年度とする に則り、積極的な事業展開を継続してまいりました。この結果、売上高 ( 注 2)は7,196 億 46 百万円 ( 前年同 期比 8.8%の増収 )、収益は4,193 億 82 百万円 ( 同 13.1%の増収 )と前年同期を上回りました。 当第 2 四半期の売
11/11 12:00 2433 博報堂DYホールディングス
2023年3月期 上期 決算説明会資料 その他のIR
の取得による支出 -8,478 -4,256 連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得収入 1,975 +1,975 財務活動によるキャッシュ・フロー -14,412 -17,013 短期借入金の純増減 -3,189 -13,457 長期借入金・社債の純増減 -2,666 -3,267 配当金の支払額 -6,347 -758 非支配株主への配当金の支払額 -453 +334 連結範囲の変更を伴わない子会社株式の取得支出 -263 -106 現金及び現金同等物の期首残高 180,697 +4,654 現金及び現金同等物の期末残高 201,058 -1,665 28の進捗状況 【 注
11/10 15:00 2433 博報堂DYホールディングス
2023年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
となっております。 このような環境下、当社グループは、コロナ禍への対応に配慮しつつも、2024 年 3 月期を最終年度 とするに則り、積極的な事業展開を継続してまいりました。この結果、売上高 ( 注 2) は7,196 億 46 百万円 ( 前年同期比 8.8%の増収 )、収益は4,193 億 82 百万円 ( 同 13.1%の増収 )と前年 同期を上回りました。 当第 2 四半期の売上高を種目別に見ますと、4マスメディアでは前年同期を下回りましたが、イン ターネットメディア、アウトドアメディアおよびマーケティング/プロモーションでは前年同期から 二桁の伸びとなりました。 また、得
08/12 09:42 2433 博報堂DYホールディングス
四半期報告書-第20期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
6 月 30 日、以下 「 当第 1 四半期 」)における日本経済は、中 国の都市封鎖に伴うサプライチェーンの停滞や資源価格の高騰、株安など景気下押しの要素が多く見られたもの の、行動制限が解除されサービス需要を中心に個人消費が上向いたこともあり、全体としては回復基調となりまし た。国内広告市場 ( 注 1)についても、4 月、5 月の2ヵ月連続で前年同期比プラスでのスタートとなるなど、前 年度から引き続き、回復傾向が継続しております。 このような環境下、当社グループは、コロナ禍への対応に配慮しつつも、2024 年 3 月期を最終年度とする に則り、積極的な事業展開を継続してまいり
08/09 12:00 2433 博報堂DYホールディングス
2023年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、2024 年 3 月期を最終年度 とするに則り、積極的な事業展開を継続してまいりました。この結果、売上高 ( 注 2) は3,491 億 6 百万円 ( 前年同期比 6.8%の増収 )、収益は1,956 億 36 百万円 ( 同 13.5%の増収 )と前年 同期を上回りました。 当第 1 四半期の売上高を種目別に見ますと、新聞、雑誌、ラジオ、テレビと4マスでは前年同期を 下回りました。一方、マーケティング/プロモーションでは大型案件の貢献もあり大きく前年同期を 上回り、インターネットメディアも前年同期を上回りました。 また、得意先業種別では、サプライチェーン停滞の影響が大きい「 自
08/09 12:00 2433 博報堂DYホールディングス
2023年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)の公表について その他のIR
」)における日本経済は、 中国の都市封鎖に伴うサプライチェーンの停滞や資源価格の高騰、株安など景気下押しの要素が多く見られたも のの、行動制限が解除されサービス需要を中心に個人消費が上向いたこともあり、全体としては回復基調となり ました。国内広告市場 ( 注 1)についても、4 月、5 月の2ヵ月連続で前年同期比プラスでのスタートとなるな ど、前年度から引き続き、回復傾向が継続しております。 このような環境下、当社グループは、コロナ禍への対応に配慮しつつも、2024 年 3 月期を最終年度とする に則り、積極的な事業展開を継続してまいりました。この結果、売上高 ( 注 2)は
08/09 12:00 2433 博報堂DYホールディングス
2023年3月期第1四半期 決算説明会資料(決算パート) その他のIR
る「デカボスコア」を提供開始 人材の増強 ・にて掲げた基盤整備に向け人材採用加速 博報堂、博報堂 DYメディアパートナーズ、DAC、アイレップで新卒・中途採用で588 名 増加 22 年 3 月末 22 年 6 月末 22,522 名 26,840 名 1,318 名増 22 年 6 月末のグループ従業員数は22 年 3 月末より1,318 名増加 52023 年 3 月期第 1 四半期連結業績 ▶ 連結損益計算書の詳細は、p.18 参照。 ( 金額 : 百万円 ) 実績対前年同期比 売上高 349,106 +22,142 +6.8% 収益 195,636 +23,258
06/29 13:10 2433 博報堂DYホールディングス
有価証券報告書-第19期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
ません。 14/132第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社博報堂 DYホールディングス(E05410) 有価証券報告書 1 【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 当社グループは、2019 年 5 月に2024 年 3 月期を最終年度とするを発表し、各種取り組みを進めてきま したが、コロナ禍の影響によりビジネス環境が激変したことを受け、2022 年 2 月に同計画の見直しを行いました。 主要なビジネス環境変化として、まずコロナ禍に伴い、生活全体がデジタル化する「オールデジタル化 」が急速に 進行していることが挙げられます。あらゆるモノがインターネット
06/16 15:00 2433 博報堂DYホールディングス
2022年3月期 通期 決算説明会資料(中期経営計画)<解説つき> その他のIR
社長の水島でございます。 それでは、当社グループのの進捗状況についてご説明いたします。 0当社グループは、2019 年 5 月に2024 年 3 月期を最終年度とする を発表し、各種取り組みを進めてきましたが、 コロナ禍の影響によりビジネス環境が激変したことを受けて一旦目標を取り下げ、 本年 2 月に、2022 年 3 月期からの3ヶ年の見直しを発表いたしました。 コロナ渦でオールデジタル化が急激に進捗した環境変化に対応すべく、 基本戦略は据え置いたまま、“ 生活者データ・ドリブン”フルファネルマーケティング を実践するための提供サービスの変革に取り組むこ
05/12 15:00 2433 博報堂DYホールディングス
2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
ると想定しているほか、に基づく基盤整備や活動費 の回復により販管費が増加することを織り込み、営業利益及び経常利益の予想はそれぞれ同 28.8%、30.0% 減の510 億 円、530 億円とします。なお、のれん償却前営業利益はで想定している年平均成長率 +7%(※)を上回 る進捗となる640 億円程度となり、目標である2024 年 3 月期における650 億円にあと10 億円の水準を見込んでいます。 また、現時点においては特段の特別損益は織り込まず、親会社株主に帰属する当期純利益は260 億円と予想します。 ※ 2021 年 3 月期を基準とした成長率 3株式会社博報堂
05/12 15:00 2433 博報堂DYホールディングス
2022年3月期 決算短信[日本基準](連結)の公表について その他のIR
32.0 円 - ※ 株主総会による承認を前提とする。中間配当を含む年間配当金予定 ( 通期業績予想について) 2023 年 3 月期は、資源価格の上昇、サプライチェーンの停滞、新型コロナウイルスの感染状況等、不透明な 要素はありながら、国内広告市場は回復基調が続くと見込んでおります。 売上高は市場を上回る伸びを計画しているほか、M&A や為替変動影響も織り込み、前期比 7.3% 増の1 兆 6,300 億円と予想します。 一方で、売上総利益率が 2020 年 3 月期の水準に戻ると想定しているほか、に基づく基盤整備や 活動費の回復により販管費が増加することを織り込み、営業利益および
05/12 15:00 2433 博報堂DYホールディングス
2022年3月期 通期 決算説明会資料 その他のIR
連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得支出 -2,469 +5,474 財務活動によるキャッシュ・フロー -8,698 +4,068 短期借入金の純増減 5,744 +5,792 長期借入金・社債の純増減 2,676 +1,197 配当金の支払額 -11,204 -12 非支配株主への配当金の支払額 -1,473 -648 連結範囲の変更を伴わない子会社株式の取得支出 -697 -38 現金及び現金同等物の期首残高 176,042 +12,743 現金及び現金同等物の期末残高 180,697 +4,654 27の進捗状況 【 注 】 略称は下記のとおり (HC): 博報堂 DY
03/08 15:00 2433 博報堂DYホールディングス
2022年3月期 第3四半期 決算説明会資料(中期経営計画の見直し)<解説つき> その他のIR
社長の水島でございます。 それでは、当社グループのの見直し内容についてご説明いたします。 0当社グループは、2024 年 3 月期を最終年度とするに則り、 各種取り組みを進めておりますが、 数値目標につきましては、2021 年 3 月期上期の決算発表時に、 コロナ禍による経済や広告市場への影響を理由に、取り下げを発表しております。 現時点でも景気や広告市場の先行きは不透明な状況が続いておりますが、 今回、戦略のアップデートや数値目標を含む、同計画の見直しを行いました。 次ページ以降で、これまでの戦略面、業績面での進捗をレビューし、 そのあと、計画の内容についてご説明い
02/14 09:50 2433 博報堂DYホールディングス
四半期報告書-第19期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
が2022 年 1 月 28 日に公表しま した自己株式の公開買付けにおいて、当社が応募した株数全てが買付けられることを前提としておりま す。 ( 配当金予想について) 当社は、安定かつ継続して配当を実施することを基本としながら、資金需要の状況、業績の動向及び内部留 保の充実等を総合的に勘案の上配当金額を決定することとしております。 通期業績予想などを総合的に勘案し、期末の配当金につきましては、前期の1 株当たり15 円から2 円増配 し、17 円といたします。 また、既に実施いたしました1 株当たり15 円の中間配当を合わせると、年間合計で1 株当たり32 円といたし ます。 <
02/09 15:47 2433 博報堂DYホールディングス
2022年3月期 第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
・フロー 5,636 +8,267 短期借入金の純増減 20,150 +10,644 長期借入金・社債の純増減 774 -451 配当金の支払額 -10,702 -24 非支配株主への配当金の支払額 -1,068 -395 連結範囲の変更を伴わない子会社株式の取得支出 -600 +57 現金及び現金同等物の期首残高 176,042 +12,743 現金及び現金同等物の期末残高 177,890 +24,239 27の見直し現 (2020 年 3 月期 ~2024 年 3 月期 :5カ年計画 ) ■ 2020 年 11 月の決算発表時に、中期戦略については変更を行わず、数値目標の
02/09 15:30 2433 博報堂DYホールディングス
2022年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
………………………………………………………………… 3 (3) 連結業績予想に関する定性的情報 ………………………………………………………………… 4 (4) の見直しについて …………………………………………………………………… 5 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………… 6 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 6 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 8 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………10
02/09 15:30 2433 博報堂DYホールディングス
2022年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)の公表について その他のIR
己株式の公開買付けにおいて、当社が応募した株数全てが買付けられることを前提としております。 ( 配当金予想について) 当社は、安定かつ継続して配当を実施することを基本としながら、資金需要の状況、業績の動向及び内部留保 の充実等を総合的に勘案の上配当金額を決定することとしております。 通期業績予想などを総合的に勘案し、期末の配当金につきましては、前期の1 株当たり 15 円から2 円増配 し、17 円といたします。 また、既に実施いたしました1 株当たり 15 円の中間配当を合わせると、年間合計で1 株当たり 32 円といたし ます。 4. の見直しについて 当社グループは、2024
12/09 15:00 2433 博報堂DYホールディングス
2022年3月期 上期 決算説明会資料(中期経営計画)<解説つき> その他のIR
社長の水島でございます。 それでは、当社グループのの進捗状況についてご説明いたします。 0当社グループは、2024 年 3 月期を最終年度とするご覧のに則り、 各種取り組みを進めておりますが、 数値目標につきましては、1 年前の2021 年 3 月期上期決算発表時に、 コロナ禍による経済や広告市場への影響を理由に、取り下げを発表しております。 その後、景気や広告市場の先行きが見えない状況が続いておりましたが、 ようやく状況も落ち着きを見せ始めており、ある程度合理的な将来の見立ても 可能な状況になってきていると認識しています。 現在、数値目標を含む、同計画の見直し内容に
11/12 12:00 2433 博報堂DYホールディングス
2022年3月期 上期 決算説明会資料 その他のIR
-1,285 +3,259 財務活動によるキャッシュ・フロー 2,601 -1,233 短期借入金の純増減 10,268 +253 長期借入金・社債の純増減 600 +15 配当金の支払額 -5,589 +4 非支配株主への配当金の支払額 -787 -454 連結範囲の変更を伴わない子会社株式の取得支出 -157 +493 現金及び現金同等物の期首残高 176,042 +12,743 現金及び現金同等物の期末残高 202,723 +70,216 27の進捗状況 【 注 】 略称は下記のとおり (HC): 博報堂 DYホールディングス、(H): 博報堂、(D): 大広、(Y): 読売広告