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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 44 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.091 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、価値ある技術・ サービスを提供し続ける」ことを目指し、「ONE sdc -ステークホルダーとともに新たなステージへ- 」を基本 メッセージに掲げ、「 安定的収益を拡大する」、「 社会の持続的な成長に貢献する」の2つをビジョンとして定 め、さらに、「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」にも応えつつ、2024 年 3 月期より第 8 次中 期経営計画を進めてまいりました。 第 8 次中期経営計画の最終年度である当連結会計年度では具体的に、システム開発事業においては、ソリューシ ョンビジネスの拡充を進める中、新たなビジネスモデル構築に向けた重要な布石として、IoTベンチャー企業と資 | |||
| 05/08 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」に関するお知らせ(アップデート) その他のIR | |||
| ます。 記 1. 資本コスト等の現状認識について 当社グループのPBR( 株価純資産倍率 )については、過去概ね0.6~0.7 倍で推移していま したが、2026 年 3 月期中には何度か1 倍超えを記録するなど着実に改善してきております。P BR 向上には、ROE( 自己資本利益率 )の改善とPER( 株価収益率 )の向上が不可欠と認 識しております。ROEについては、2025 年 3 月期に将来の成長に向けた人的資本投資の拡 充、本社移転等の影響で一時的に低下したものの、2026 年 3 月期には第 8 次中期経営計画目標 を上回る8.3%まで回復しております。PERについても伸長しており | |||
| 03/26 | 15:30 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 代表取締役の異動及び取締役人事、並びに取締役の業務委嘱に関するお知らせ その他のIR | |||
| 就任することで代 表取締役の業務分担を図るとともに、加えて、来期よりスタートする第 9 次中期経営計画の推進に向け て経営体制をより一層強化するため、役員体制の見直しを行うものであります。今後、代表取締役会長 の隈元裕は、取締役会議長及び株主総会議長として、経営の統括・監督、対外活動、長期戦略を担 当し、代表取締役社長の岡田秀明は、業務執行の最高責任者として、第 9 次中期経営計画に掲げる 各施策の着実な達成に向けてグループ全体の舵取りを推進してまいります。 ※1 ピー・シー・エー株式会社の代表取締役社長佐藤文昭氏の退任に伴う同社役員人事の一 環で、同社社外取締役である隈元裕が同社取締役会長に | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 03/24 | 16:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 執行役員の選任、組織変更及び人事異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| アウトソーシング事業部長 退任執行役員 役職名 氏名 執行役員勝間田慎一 ※2026 年 3 月 31 日をもって、執行役員を退任いたします。 Ⅱ. 組織変更 (2026 年 4 月 1 日付 ) 1.ミッションドリブンな組織に再構築 来期からスタートする第 9 次中期経営計画の事業戦略に基づき、当社の保有するモビリテ ィ、ヘルスケア、重点顧客の業務 /システム、ソリューション、アウトソーシングの知見を最 大限活かせるよう各事業部が専門分野に特化したミッションに集中する組織に再編成いたし ます。併せて、システム営業本部も発展的に解消し、営業部隊を各事業部長配下に再編、製 販一体となった営業体制にいたします | |||
| 02/06 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 投資需要がさらに拡大しております。 このような事業環境を踏まえ、当社グループでは、「デジタルサービス企業として、価値ある技術・サービス を提供し続ける」ことを目指し、2024 年 3 月期より第 8 次中期経営計画を推進しております。本経営計画では、 「ONEsdc -ステークホルダーとともに新たなステージへ- 」を基本メッセージに掲げ、「 安定的収益を拡大 する」、「 社会の持続的な成長に貢献する」の2つをビジョンとして定め、さらに、「 資本コストや株価を意識 した経営の実現に向けた対応 」の実践にも注力しております。具体的には、システム開発事業においては、ソリ ューションビジネスの拡充を | |||
| 11/26 | 12:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 人権方針の策定に関するお知らせ PR情報 | |||
| 各 位 2025 年 11 月 26 日 会社名システムズ・デザイン株式会社 代表者名代表取締役社長隈元裕 ( コード ; 3766、東証スタンダード ) 問合せ先取締役管理業務担当長谷賢一 電話 03- 6 7 3 7 - 500 0 人権方針の策定に関するお知らせ 当社は、2025 年 11 月 26 日開催の取締役会において、当社グループの人権方針の策定につ き決議いたしましたのでお知らせいたします。 記 当社は、第 8 次中期経営計画の基本方針の一つに「SDGsを推進する」を掲げており、持続 可能な社会の実現と企業価値向上の両立に向けた取り組みを進めております。また、国際的な 人権尊 | |||
| 11/07 | 13:03 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 半期報告書-第60期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| メーション) 関連のIT 投資需要がさらに拡大しております。 このような事業環境を踏まえ、当社グループでは、「デジタルサービス企業として、価値ある技術・サービスを 提供し続ける」ことを目指し、2024 年 3 月期より第 8 次中期経営計画を推進しております。本中計では、 「ONEsdc -ステークホルダーとともに新たなステージへ- 」を基本メッセージに掲げ、「 安定的収益を拡大 する」、「 社会の持続的な成長に貢献する」の2つをビジョンとして定め、さらに、「 資本コストや株価を意識し た経営の実現に向けた対応 」の実践にも注力しております。具体的には、システム開発事業においては、ソリュー | |||
| 11/07 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の影響な ど、景気の下振れリスクが懸念されます。また、金融資本市場の変動等の影響にも引き続き注意が必要です。 当社グループの属する情報サービス分野においては、日銀短観 (2025 年 6 月調査 )におけるソフトウェア投資計 画は、非製造業を中心に増加傾向にある等、事業拡大や競争力強化を目的としたDX(デジタルトランスフォーメー ション) 関連のIT 投資需要がさらに拡大しております。 このような事業環境を踏まえ、当社グループでは、「デジタルサービス企業として、価値ある技術・サービスを 提供し続ける」ことを目指し、2024 年 3 月期より第 8 次中期経営計画を推進しております。本中計では | |||
| 10/30 | 12:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| SBT認定取得のお知らせ PR情報 | |||
| 金 )、CDP( 旧カーボン・ディスクロージャー・プロジェクト)、WRI( 世界資源研究所 )、 UNGC( 国連グローバル・コンパクト)による、企業の温室効果ガス削減目標の評価を行う国際イニシアティブ。 ■SBT 認定を受けた当社の短期目標 Scope1・2 2035 年度までに、2023 年度比で温室効果ガスを 63.0% 削減 Scope3 2035 年度までに、2023 年度比で温室効果ガスを 37.5% 削減 当社は、中期経営計画の基本方針の一つに「SDGs を推進する」を掲げており、今後も、当社グ ループ全体として企業理念である「ステークホルダーとともに社会の持続的な成長に貢献する」 の実現に向け、取引先との連携も活用しつつ、気候変動に伴う温室効果ガス排出量削減の推進を 進め、持続的な企業価値の向上に取り組んでまいります。 ■ご参考 ) 当社のサステナビリティの考え方 https://www.sdcj.co.jp/csr/sus_policy.html 以上 | |||
| 08/08 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| たDX(デジタルトランスフォーメーション) 関連のIT 投資 需要が拡大しております。このような事業環境を踏まえ、当社グループでは、「デジタルサービス企業として、価 値ある技術・サービスを提供し続ける」ことを目指し、2024 年 3 月期より第 8 次中期経営計画を推進しておりま す。本中計では、「ONEsdc -ステークホルダーとともに新たなステージへ- 」を基本メッセージに掲げ、「 安 定的収益を拡大する」、「 社会の持続的な成長に貢献する」の2つをビジョンとして定め、さらに、「 資本コスト や株価を意識した経営の実現に向けた対応 」の実践にも注力しております。具体的には、システム開発事業 | |||
| 07/28 | 17:20 | 3766 | システムズ・デザイン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 期的な企業価値向上のため、収益力や資本効率等の現状分析等を行い、目標を設定し、その結果を踏まえた中期 経営計画および年度計画を策定しております。なお、中期経営計画および年度計画の概要と進捗状況等については、図表等を用いて株主に分か りやすい内容を発信すべく努めております。 今後はこれらの内容を精査し、事業ポートフォリオの見直しや、設備投資・研究開発投資・人材投資等を含む経営資源の配分等に関する説明を拡 充してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 原則 1-4【 政策保有株式 】 現在、当社は政策保有株式として、1 社の上場株式、1 社の未上場株式を保有しており | |||
| 07/07 | 17:37 | 3766 | システムズ・デザイン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 的な企業価値向上のため、収益力や資本効率等の現状分析等を行い、目標を設定し、その結果を踏まえた中期 経営計画および年度計画を策定しております。なお、中期経営計画および年度計画の概要と進捗状況等については、図表等を用いて株主に分か りやすい内容を発信すべく努めております。 今後はこれらの内容を精査し、事業ポートフォリオの見直しや、設備投資・研究開発投資・人材投資等を含む経営資源の配分等に関する説明を拡 充してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 原則 1-4【 政策保有株式 】 現在、当社は政策保有株式として、1 社の上場株式、1 社の未上場株式を保有しておりま | |||
| 05/29 | 15:45 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 第59期(2025年3月期)定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 本市場の変動等の影響に一層注意する必要があります。 当社グループの属する情報サービス分野においては、日銀短観 (2025 年 3 月調査 )にて今 期のソフトウェア・研究開発を含む設備投資計画は非製造業において増加が見込まれてお り、事業の拡大や競争力強化を目的としたDX(デジタルトランスフォーメーション)に関連 したIT 投資需要の継続した拡大が期待されております。 このような事業環境、課題認識を踏まえ、当社グループでは、「デジタルサービス企業とし て、価値ある技術・サービスを提供し続ける」ことを目指し、第 58 期より第 8 次中期経営計 画を進めております。 「ONEsdc | |||
| 05/09 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、「デジタルサービス企業として、価値ある技術・ サービスを提供し続ける」ことを目指し、前連結会計年度より第 8 次中期経営計画を進めております。 「ONEsdc -ステークホルダーとともに新たなステージへ- 」を基本メッセージに掲げ、「 安定的収益を拡大 する」、「 社会の持続的な成長に貢献する」の2つをビジョンとして定め、さらに、「 資本コストや株価を意識し た経営の実現に向けた対応 」にも応えつつ、引き続き、中期経営計画の基本方針を遂行しております。具体的に は、システム開発事業においては、ソリューションビジネスの拡充等、アウトソーシング事業においては、オンサ イトビジネス強化等に取り組 | |||
| 05/09 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」に関するお知らせ(アップデート) その他のIR | |||
| ) 1,076.31 1,138.35 1,231.40 1,306.86 1,350.55 期末株価 ( 円 ) 635 600 783 910 1,028 PBR( 倍 ) 0.59 0.53 0.64 0.70 0.76 1 株当たり配当金 ( 円銭 ) 13.00 15.00 24.00 40.00 45.00 予定 配当性向 (%) 26.4 21.3 21.5 39.9 51.7 2. 目標 (KPI)について PBR 向上のためには資本コストを上回るROEの達成が求められるとの認識のもと、当社 グループは、中期経営計画目標としてROE8% 以上を掲げております。2025 年 3 月期は | |||
| 02/07 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・サービスを提供し 続ける」ことを目指して、第 8 次中期経営計画に基づき、「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対 応 」に応えつつ、引き続き、中期経営計画の基本方針を遂行しております。具体的には、システム開発事業にお いては、ソリューションビジネスの拡充等、アウトソーシング事業においては、オンサイトビジネス強化等に取 り組んでおります。併せて、サステナビリティ基本方針に則り、マテリアリティ( 重要課題 )を特定し、人的資 本投資の拡充、健康経営の推進 ( 健康優良企業 「 銀の認定 」の取得 )、本社移転の実施、継続的なESG 投資の実 施等、当社グループ全体として、企業理念であ | |||
| 12/27 | 12:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 健康優良企業「銀の認定」取得のお知らせ PR情報 | |||
| 2024 年 12 月 27 日 システムズ・デザイン株式会社 健康優良企業 「 銀の認定 」 取得のお知らせ システムズ・デザイン株式会社 ( 本社 : 東京都新宿区、代表取締役社長 : 隈元裕、以下 「sdc」)は 2023 年 10 月に健康保険組合連合会東京連合会に「 健康企業宣言 」を行い、健康経営 に向けた職場の健康づくりや、環境整備などの積極的な取り組みが評価され、2024 年 12 月 3 日 付で健康優良企業 「 銀の認定証 」を取得いたしましたのでお知らせいたします。 sdc は、中期経営計画の基本方針として、「 社員の働きがいを高める」「SDGs を推進する」を掲 げて | |||
| 11/08 | 14:26 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 半期報告書-第59期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| て、今期のソフトウェア投 資計画は前期比増加が見込まれており、事業の拡大や競争力強化を目的としたDX(デジタルトランスフォーメー ション)に関連したIT 投資需要の継続した拡大が期待されております。 このような状況の下、当社グループでは、「デジタルサービス企業として、価値ある技術・サービスを提供し続 ける」ことを目指して、第 8 次中期経営計画に基づき、「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」 に応えつつ、引き続き、中期経営計画の基本方針を遂行しております。具体的には、システム開発事業において は、ソリューションビジネスの拡充等を、アウトソーシング事業においては | |||
| 11/08 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た拡大が期待されております。 このような状況の下、当社グループでは、「デジタルサービス企業として、価値ある技術・サービスを提供し続 ける」ことを目指して、第 8 次中期経営計画に基づき、「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」 に応えつつ、引き続き、中期経営計画の基本方針を遂行しております。具体的には、システム開発事業において は、ソリューションビジネスの拡充等を、アウトソーシング事業においては、オンサイトビジネス強化等を中心に 進めております。併せて、サステナビリティ基本方針に則り、マテリアリティ( 重要課題 )を特定し、人的資本投 資の拡充、健康経営の推進、本社移転の実施 | |||