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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 44 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.106 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/25 | 17:23 | 3766 | システムズ・デザイン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 期的な企業価値向上のため、収益力や資本効率等の現状分析等を行い、目標を設定し、その結果を踏まえた中期 経営計画および年度計画を策定しております。なお、中期経営計画および年度計画の概要と進捗状況等については、図表等を用いて株主に分か りやすい内容を発信すべく努めております。 今後はこれらの内容を精査し、事業ポートフォリオの見直しや、設備投資・研究開発投資・人材投資等を含む経営資源の配分等に関する説明を拡 充してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 原則 1-4【 政策保有株式 】 政策保有を目的として株式保有を行う場合は、保有先企業との取引関係の維持・強化に繋が | |||
| 08/16 | 12:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 次世代の分譲マンション向けコールセンターサービスの共同開発に向けた業務提携契約締結に関するお知らせ PR情報 | |||
| を目的とした業務提携契約 ( 以下、「 本業務提携 」)を締結いたしましたのでお知らせいた します。 1. 本業務提携について 当社は、中期経営計画の基本方針の一つに「 新たな収益基盤を確立する」を掲げており、当社 グループ全体として、企業ビジョンである「デジタルサービス企業として価値ある技術・サービ スを提供し続ける」に向け、他社との連携や M&A といった機会も活用し、事業の拡大、更なる企 業価値の向上を図っております。 クラシテは、マンション管理業界における“3つの老い( 住民の高齢化、建物の高齢化 「 老朽 化 」、マンション管理会社の従業員の高齢化 )”の深刻化を解決すべく、高度に | |||
| 08/07 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| れが我が国の景気を下押しするリスクがあります。また、物価上昇、中東地域をめぐる情 勢、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があります。 当社グループの属する情報サービス分野においては、日銀短観 (2024 年 6 月調査 )にて、今期のソフトウェア投 資計画は前期比増加が見込まれており、事業の拡大や競争力強化を目的としたDX(デジタルトランスフォーメーシ ョン)に関連したIT 投資需要の継続した拡大が期待されております。 このような状況の下、当社グループでは、「デジタルサービス企業として、価値ある技術・サービスを提供し続 ける」ことを目指して、第 8 次中期経営計画に基づき、「 資本 | |||
| 07/01 | 15:24 | 3766 | システムズ・デザイン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 5-21【 事業ポートフォリオの基本方針や見直しの状況の公表 】 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上のため、収益力や資本効率等の現状分析等を行い、目標を設定し、その結果を踏まえた中期 経営計画および年度計画を策定しております。なお、中期経営計画および年度計画の概要と進捗状況等については、図表等を用いて株主に分か りやすい内容を発信すべく努めております。 今後はこれらの内容を精査し、事業ポートフォリオの見直しや、設備投資・研究開発投資・人材投資等を含む経営資源の配分等に関する説明を拡 充してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 原則 1-4【 政策保 | |||
| 06/26 | 13:06 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 有価証券報告書-第58期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 収益基盤の確立を図るととも に、今後のあるべき姿を見据えて、第 55 期より第 7 次中期経営計画を推進してまいりましたが、その成果をさ らなる成長に繋げるべく、第 58 期より、第 8 次中期経営計画を進めております。 「ONEsdc -ステークホルダーとともに新たなステージへ- 」を基本メッセージに、「 安定的収益を拡大 する」、「 社会の持続的な成長に貢献する」の2つをビジョンとして定め、以下の5つの基本方針に基づき、 当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に取り組んでおります。 9/87 EDINET 提出書類 システムズ・デザイン株式会社 (E05469) 有価証券報 | |||
| 05/30 | 09:45 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 第58期定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| いたしたいと存じます。 期末配当に関する事項 1 配当財産の種類 金銭といたします。 2 配当財産の割当てに関する事項及びその総額 当社普通株式 1 株につき40 円 配当総額 136,483,440 円 3 剰余金の配当が効力を生じる日 2024 年 6 月 26 日といたしたいと存じます。 - 5 - 第 2 号議案定款一部変更の件 1. 提案の理由 本社移転に伴い、現行定款第 3 条 ( 本店の所在地 )を東京都杉並区から東京都新宿区に変 更するものであります。 当社は中期経営計画の基本方針の一つに「 社員の働きがいを高める」を掲げ、諸施策を実 施してまいりました。本社移転により、多様な | |||
| 05/10 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 13.00 13.00 15.00 24.00 40.00 予定 配当性向 (%) △16.6 26.4 21.3 21.5 39.9 2. 目標 (KPI)について PBR 向上のためには資本コストを上回るROEの達成が求められるとの認識のもと、当社 グループは、中期経営計画目標としてROE8% 以上を掲げております。2025 年 3 月期は、 将来の成長に向けた人的資本投資の拡充、本社移転等の影響で一時的に落ち込む想定ですが、 2026 年 3 月期には、中期経営計画目標である売上高経常利益率 5% 以上、ROE8% 以上の 達成を目指してまいります。また、新たな財務指標としてDOE( 純資産配当 | |||
| 05/10 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グループでは、中期経営計画の基本方針の一つである「 成長事業を拡大する」ため に、継続案件や新規案件の受注確保、低採算案件の収益性の改善、人材育成及び採用活動への投資などに注力して まいりました。また、同じく基本方針である「SDGsを推進する」につき、サステナビリティ基本方針を定めるとと もに、基本給引上げを始めとする人的資本投資の拡充、健康経営の推進、本社移転の決定、継続的なESG 投資の実 施等、各種施策を進めており、当社グループ全体として、企業理念である「ステークホルダーとともに社会の持続 的な成長に貢献する」の実現に向けて、積極的に取り組みを行っております。なお、本社移転の決定に伴い、特別 | |||
| 03/26 | 12:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| マルティスープ株式会社との資本業務提携に関するお知らせ PR情報 | |||
| 2024 年 3 月 26 日 システムズ・デザイン株式会社 マルティスープ株式会社との資本業務提携に関するお知らせ システムズ・デザイン株式会社 ( 本社 : 東京都杉並区、代表取締役社長 : 隈元裕、以下 「 当社 」) は、マルティスープ株式会社 ( 本社 : 東京都千代田区、代表取締役社長 : 那須俊宗、以下、「マル ティスープ社 」)との間で、2024 年 3 月 19 日付で資本業務提携契約 ( 以下、「 本資本業務提携 」) を締結いたしましたのでお知らせいたします。 1. 本資本業務提携について 当社は、中期経営計画の基本方針の一つに「 新たな収益基盤を確立する」を掲げており | |||
| 02/07 | 13:50 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 四半期報告書-第58期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 組みが進展し、社会全体として IT 投資の増加が期待されております。 このような状況の下、当社グループでは、継続案件や新規案件の受注確保、低採算案件の収益性の改善、人材育 成及び採用活動への投資などに注力してまいりました。また、中期経営計画の基本方針の一つである「SDGsを推進 する」につき、人的資本投資の拡充、ESG 投資の実施、健康経営の推進等、サステナビリティにかかる各種施策 を進めており、当社グループ全体として、企業理念である「ステークホルダーとともに社会の持続的な成長に貢献 する」の実現に向けて、積極的に取り組みを行っております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間における売上高 | |||
| 02/07 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| してまいりました。また、中期経営計画の基本方針の一つである「SDGsを 推進する」につき、人的資本投資の拡充、ESG 投資の実施、健康経営の推進等、サステナビリティにかかる各 種施策を進めており、当社グループ全体として、企業理念である「ステークホルダーとともに社会の持続的な成 長に貢献する」の実現に向けて、積極的に取り組みを行っております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間における売上高は7,050,473 千円 ( 前年同期比 0.6% 増 )、営業利益は 409,234 千円 ( 前年同期比 14.5% 減 )、経常利益は445,632 千円 ( 前年同期比 9.4% 減 )、親会社 | |||
| 02/07 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 通期業績予想の修正及び期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 等を実施してもなお、営業利益、 経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも、予想を大きく上回る見込みとなり、 上方修正いたしました。なお、社員の働きがい向上、人材確保に向けて、2024 年秋に本 社移転することを決定しており、今期決算に与える影響は織り込み済です。今後も引き 続き人的資本の一層の拡充を進めてまいります。 また、当社が経営指標としております売上高経常利益率につきましては、当初業績予 想発表時の4.2%から、修正後は5.7%に改善し、第 8 次中期経営計画で掲げた水準であ る5.0% 以上を達成する見込みです。 ・2024 年 3 月期通期個別業績予想数値の修正 個別業績予想につ | |||
| 01/30 | 16:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 本社移転に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 1 月 30 日 会社名システムズ・デザイン株式会社 代表者名代表取締役社長隈元裕 ( コード : 3766、東証スタンダード ) 問合せ先取締役管理業務担当長谷賢一 電話 03- 5 3 0 0 - 7 8 0 0 本社移転に関するお知らせ 当社は、本日の取締役会において、本社移転を行うことを決議しましたので、下記のとおり お知らせいたします。 1. 本社移転 (1) 新本社所在地 東京都新宿区 記 (2) 移転の理由 当社は中期経営計画の基本方針の一つに「 社員の働きがいを高める」を掲げ、 諸施策を実施してまいりました。 本社移転により、多様な人材が活躍でき、誰もが | |||
| 12/11 | 15:44 | 3766 | システムズ・デザイン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| た中期 経営計画および年度計画を策定しております。なお、中期経営計画および年度計画の概要と進捗状況等については、図表等を用いて株主に分か りやすい内容を発信すべく努めております。 今後は資本コストを的確に把握した上でこれらの内容を精査し、事業ポートフォリオの見直しや、設備投資・研究開発投資・人材投資等を含む経 営資源の配分等に関する説明を拡充してまいります。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ( 検討中 )】 上記の通り、中長期的な企業価値向上の実現に向けた取組みや株主・投資者との建設的な対話の促進に向けて、資本収益性や市場評価に関す る現状分析を進めております。その改善に | |||
| 11/08 | 13:27 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 四半期報告書-第58期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 家計や企業への影響や供給面での制約等が懸念されるなど、 依然として先行き不透明な状態が続くと想定され、引き続き国内外の動向を注視する必要があります。 このような状況の下、当社グループでは、従業員の在宅勤務等に対応しつつ、継続案件や新規案件の受注確保、 低採算案件の収益性の改善、人材育成及び採用活動への投資などに注力してまいりました。また、中期経営計画の 基本方針の一つである「SDGsを推進する」につき、各種施策を進めており、当社グループ全体として企業理念で ある「ステークホルダーとともに社会の持続的な成長に貢献する」の実現に向けて、積極的に取り組みを行ってお ります。 この結果、当第 2 四半 | |||
| 11/08 | 13:00 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ワークスタイルの変革や、生産性の向上、競争力強化のための DX(デジタルトランスフォーメーション)の取り組みが定着しており、社会全体としてもデジタル化への更なる転 換が求められております。一方で、物価上昇による家計や企業への影響や供給面での制約等が懸念されるなど、依 然として先行き不透明な状態が続くと想定され、引き続き国内外の動向を注視する必要があります。 このような状況の下、当社グループでは、従業員の在宅勤務等に対応しつつ、継続案件や新規案件の受注確保、 低採算案件の収益性の改善、人材育成及び採用活動への投資などに注力してまいりました。また、中期経営計画の 基本方針の一つである「SDGsを推進する | |||
| 06/28 | 20:04 | 3766 | システムズ・デザイン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 中期 経営計画および年度計画を策定しております。なお、中期経営計画および年度計画の概要と進捗状況等については、図表等を用いて株主に分か りやすい内容を発信すべく努めております。 今後は資本コストを的確に把握した上でこれらの内容を精査し、事業ポートフォリオの見直しや、設備投資・研究開発投資・人材投資等を含む経 営資源の配分等に関する説明を拡充してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 原則 1-4【 政策保有株式 】 現在、当社は純投資目的以外の目的である投資株式を有しておりません。今後、政策保有を目的として株式保有を行う場合は、保有先企業との 取引関係の維持・強 | |||
| 06/21 | 12:59 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 有価証券報告書-第57期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 働き方改革にもより一層取り組むことにより、社員が働きがいを高めて業務に従事 できるような環境作りも課題となっております。 これらの経営環境、課題認識を踏まえ、当社グループは、持続的・安定的な収益基盤の確立を図るととも に、今後のあるべき姿を見据えて、第 55 期より第 7 次中期経営計画を推進してまいりました。その成果をさら なる成長に繋げるべく、第 58 期より、第 8 次中期経営計画を進めてまいります。 9/85EDINET 提出書類 システムズ・デザイン株式会社 (E05469) 有価証券報告書 「ONEsdc -ステークホルダーとともに新たなステージへ- 」を基本メッセージに、「 安定 | |||
| 02/10 | 15:30 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 通期業績予想の修正及び期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純 利益とも、予想を大きく上回る見込みとなり、上方修正いたしました。なお、人的資本 投資の観点から、従業員への期末特別一時金の支給を織り込んでおります。 この結果、当社が経営指標としております売上高経常利益率につきましては、当初業 績予想発表時の4.5%から、修正後は5.7%に改善し、第 7 次中期経営計画で掲げた水準 である5.0% 以上を達成する見込みです。 ・2023 年 3 月期通期個別業績予想数値の修正 個別業績予想につきましても、連結業績予想の修正と同様の理由により修正しており ます。売上高はほぼ当初の通期業績予想通りとなる見込みですが、経常 | |||
| 09/27 | 17:24 | 3766 | システムズ・デザイン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 【 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 補充原則 5-21【 事業ポートフォリオの基本方針や見直しの状況の公表 】当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上のため、収益力や資本効率等の現状分析等を行い、目標を設定し、その結果を踏まえた中期 経営計画および年度計画を策定しております。なお、中期経営計画および年度計画の概要と進捗状況等については、図表等を用いて株主に分か りやすい内容を発信すべく努めております。 今後は資本コストを的確に把握した上でこれらの内容を精査し、事業ポートフォリオの見直しや、設備投資・研究開発投資・人材投資等を含む経 営資源の配分等に関する説明を拡充してまいります | |||