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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 27 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.08 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/08 | 15:38 | 3157 | ジオリーブグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| か、原則 3 年間をベースとした中期経営計画を作成し、事業環境の変化に柔軟に対応できる事業 ポートフォリオの構築に努めております。なお、内部留保資金については、長期的なビジョンに立ち、企業価値の向上を図るために必要と判断され た事業若しくはアライアンスやM&Aに対する投資の原資として活用してまいります。 (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針は、本報告書の「1-1. 基本的な考え方 」に記載しておりますので、ご参照下さい。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社の役員の報酬等 | |||
| 11/07 | 15:16 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 半期報告書-第17期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| した。また、現在進行している中期経営 計画の最終年度として、本計画のテーマである「 企業変革力の向上 」に向けた各種施策を推進・実行しておりま す。 さらに企業価値向上及び木材建材流通業界の持続的成長に向けて、2025 年 8 月 29 日付で住友林業株式会社と資本 業務提携契約を締結するとともに、同日付で同社の子会社である株式会社井桁藤及びスミリンサッシセンター株式 会社の全株式を取得する株式譲渡契約を締結いたしました。本株式取得日は2026 年 1 月 5 日を予定しており、これ により事業基盤を強化し企業価値向上を目指してまいります。 以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高 | |||
| 11/04 | 15:30 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 商材や認証材の拡販、非住宅木構造分野への取組み強化に加え、 マンション買取再販事業者への販売強化やプライベートブランド商品の拡販等の営業方針を維持する一方で、新た にグループ入りした事業会社とのシナジー創出や事業ポートフォリオの拡充など、経営基盤の強化を図るとともに、 業務効率化や働き方改革を推進し、収益体質の改善を図ってまいりました。また、現在進行している中期経営計画 の最終年度として、本計画のテーマである「 企業変革力の向上 」に向けた各種施策を推進・実行しております。 さらに企業価値向上及び木材建材流通業界の持続的成長に向けて、2025 年 8 月 29 日付で住友林業株式会社と資本 業 | |||
| 08/04 | 15:30 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高騰や人手不足による建築 計画の見直しや工期遅れなどにより、経営環境は依然として不透明感が残る中での推移となりました。 このような環境の中で当社グループは、引き続きエネルギー関連商材や認証材の拡販、非住宅木構造分野への取 組み強化に加え、中古マンションリノベーション業者への販売強化やプライベートブランド商品の拡販等の営業方 針を維持する一方で、新たにグループ入りした事業会社とのシナジー創出や事業ポートフォリオの拡充など、経営 基盤の強化を図るとともに、業務効率化や働き方改革を推進し、収益体質の改善を図ってまいりました。また、現 在進行している中期経営計画の最終年度として、本計画のテーマである | |||
| 05/15 | 15:30 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| 経営資源 脱炭素社会の実現などに向け、市場拡大が 見込まれる分野に先行的に投資し、マー ケットリーダーを目指す 当社グループが強みを持つ市場に対し、重 点的に経営資源を投入し拡大を図る DX 活用などにより建築資材流通の効率化や 業務改善を推進する 社員エンゲージメントの向上やガバナンス 強化、TCFD 対応など企業体質強化を図る 現在 将来 2030 年のあるべき姿及び具体的戦略を次期中期経営計画にて策定予定 4 財務戦略 営業キャッシュフローの最大化や資産圧縮を図るとともに、最適なキャッシュアロケーション方針を策定し、 最適資本構成を実現する。 直近 5 年間の状況 今後 5 年間の想定 | |||
| 05/14 | 17:30 | 3157 | ジオリーブグループ |
| (訂正)「中期経営計画の修正に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 2025 年 5 月 14 日 各 位 会社名ジオリーブグループ株式会社 代表者名代表取締役社長植木啓之 (コード:3157 東証スタンダード市場 ) 問合せ先執行役員経営企画部長畠山暁 (TEL:03-4582-3380) ( 訂正 )「 中期経営計画の修正に関するお知らせ」の一部訂正について 2025 年 5 月 8 日に公表いたしました「 中期経営計画の修正に関するお知らせ」につきまして、一部訂正が ありましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 訂正の理由 売上高の増減額に誤りがあったため訂正を行うものであります。 2. 訂正内容 訂正箇所に下線を付しております。 【 訂 | |||
| 05/08 | 15:30 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 中期経営計画の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2025 年 5 月 8 日 各 位 会社名ジオリーブグループ株式会社 代表者名代表取締役社長植木啓之 (コード:3157 東証スタンダード市場 ) 問合せ先執行役員経営企画部長畠山暁 (TEL:03-4582-3380) 中期経営計画の修正に関するお知らせ 当社は、2023 年 5 月 31 日に公表いたしました「 中期経営計画 2024 年 3 月期 -2026 年 3 月期 」における 2026 年 3 月期計画数値を修正いたしましたので下記のとおりお知らせいたします。 記 1.2026 年 3 月期計画数値の修正内容 売上高営業利益営業利益率 親会社株主に 帰属する 当期純利益 百万 | |||
| 05/08 | 15:30 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| コスト高騰などによる住宅価格上昇や住宅ローン金利の上昇懸念などにより住宅需要に勢いは見られず、経営 環境は予断を許さない状況での推移となりました。 このような環境の中で当社グループは、サステナビリティへの取組みとして引き続きエネルギー関連商材や認証 材の拡販、非住宅木構造分野への取組み強化に加え、中古マンションリノベーション業者への販売強化やプライベ ートブランド商品の拡販、売上総利益率の改善等の既存の営業方針を維持する一方で、業務効率化や働き方改革を 推進し、収益体質の改善を図ってまいりました。また、前連結会計年度よりスタートした3ヶ年の中期経営計画の 2 年目として、本計画のテーマである「 企 | |||
| 02/03 | 15:30 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 戸数は弱含みでの推移となっており、経営環境は依然と して不透明な状況が続いております。 このような環境の中で当社グループは、サステナビリティへの取組みとして引き続きエネルギー関連商材や認証 材の拡販、非住宅木構造分野への取組み強化に加え、中古マンションリノベーション業者への販売強化やプライベ ートブランド商品の拡販、売上総利益率の改善等の既存の営業方針を維持する一方で、業務効率化や働き方改革を 推進し、収益体質の改善を図ってまいりました。また、前連結会計年度よりスタートした3ヶ年の中期経営計画の 2 年目として、本計画のテーマである「 企業変革力の向上 」を図るべく各種施策を推進しており、今後 | |||
| 11/08 | 13:32 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 半期報告書-第16期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 務効率化や働き方改革 を推進し、収益体質の改善を図ってまいりました。また、前連結会計年度よりスタートした3ヶ年の中期経営計画 の2 年目として、本計画のテーマである「 企業変革力の向上 」を図るべく各種施策を推進しており、今後の成長戦 略への先行投資としてM&Aを積極的に行い、5 月に増田住建株式会社を当社グループに迎え入れました。なお、10 月 には株式会社丸西、11 月にはひらいホールディングス株式会社を当社グループに迎え入れており、更なる事業基盤 の強化を図ってまいります。 以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高が80,770 百万円 ( 前年同期比 3.0% 減 )となり | |||
| 11/05 | 15:30 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 改善を図ってまいりました。また、前連結会計年度よりスタートした3ヶ年の中期経営計画の 2 年目として、本計画のテーマである「 企業変革力の向上 」を図るべく各種施策を推進しており、今後の成長戦略 への先行投資としてM&Aを積極的に行い、5 月に増田住建株式会社を当社グループに迎え入れました。なお、10 月に は株式会社丸西、11 月にはひらいホールディングス株式会社を当社グループに迎え入れており、更なる事業基盤の 強化を図ってまいります。 以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高が80,770 百万円 ( 前年同期比 3.0% 減 )となりました。 なお、利益面につきましては、一時 | |||
| 08/05 | 15:30 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ほか、住宅資材や住宅価格の高騰または高止まり、マイナス金利解除に伴う住宅ローン金利の 上昇懸念など、経営環境は依然として不透明感が残る中での推移となりました。 このような環境の中で当社グループは、サステナビリティへの取組みとして引き続きエネルギー関連商材や認証 材の拡販、非住宅木構造分野への取組み強化に加え、中古マンションリノベーション業者への販売強化やプライベ ートブランド商品の拡販、売上総利益率の改善等の既存の営業方針を維持する一方で、全社的なコスト削減、業務 効率化や働き方改革を推進し、収益体質の改善を図ってまいりました。また、前連結会計年度よりスタートした3 ヶ年の中期経営計画の2 年 | |||
| 06/25 | 16:31 | 3157 | ジオリーブグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 年間をベースとした中期経営計画を作成し、事業環境の変化に柔軟に対応できる事業 ポートフォリオの構築に努めております。なお、内部留保資金については、財務基盤の強化のほか、長期的なビジョンに立ち、企業価値の向上を 図るために必要と判断された事業若しくはアライアンスやM&Aに対する投資の原資として活用してまいります。 (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針は、本報告書の「1-1. 基本的な考え方 」に記載しておりますので、ご参照下さい。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社の役員 | |||
| 06/25 | 15:39 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 有価証券報告書-第15期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 提出書類 ジオリーブグループ株式会社 (E23288) 有価証券報告書 (2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社グループは、2024 年 3 月期から2026 年 3 月期までの3ヶ年の中期経営計画を策定し、著しい事業環境の変化に 対応するため、企業変革力の向上をテーマに次の取組みを推進してまいります。 1 事業基盤の強化 変化する事業環境に柔軟に対応するため、人材力、ガバナンス体制及び財務体質の強化を図る。 < 人材マネジメント強化 > ■ 若手・女性活躍の仕組み作り ■シニア人材の活用 ■ 研修・資格制度の見直し <ガバナンス最適 > ■ 内部統制の最適化 ■ 権限委譲の推進 | |||
| 05/08 | 15:30 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 商材や認証 材の拡販及び非住宅木構造分野への取組み強化に加え、中古マンションリノベーション業者への販売強化やプライ ベートブランド商品の拡販、売上総利益率の改善等の既存の営業方針を維持する一方で、全社的なコスト削減、業 務効率化や働き方改革を推進し、収益体質の向上を図ってまいりました。なお、当連結会計年度を初年度とする3 ヶ年の中期経営計画がスタートし、本計画のテーマである「 企業変革力の向上 」を図るべく各種施策の推進にも取 り組んでおります。また、当社グループは2023 年 9 月 15 日に創業 100 周年を迎えました。この節目に次の100 年に向 けてコーポレートアイデンティティの見 | |||
| 02/09 | 11:03 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 四半期報告書-第15期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| や働き方改革を推進し、収益体質の改善を図ってまいりました。また、当連結会計年度を初年度と する3ヶ年の中期経営計画がスタートし、本計画のテーマである「 企業変革力の向上 」を図るべく各種施策を推進 しております。なお、当社グループは2023 年 9 月 15 日に創業 100 周年を迎えました。この節目に次の100 年に向けて コーポレートアイデンティティの見直しを図り、「 人と自然が共栄する、次代の生き方をつくる。」というグルー プパーパスを新たに掲げるとともに、同日、社名を「ジオリーブグループ株式会社 」へと変更いたしました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間における業績は、売上高 | |||
| 02/05 | 15:30 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 設住宅着 工戸数は弱含みでの推移となり、経営環境は依然として不透明な状況が続いております。 このような環境の中で当社グループは、サステナビリティへの取組みとして引き続きエネルギー関連商材や認証 材の拡販及び非住宅木構造分野への取組みを強化するほか、中古マンションリノベーション業者への販売強化やプ ライベートブランド商品の拡販等の既存の営業方針を維持する一方で、売上総利益率の改善や全社的なコスト削減、 業務効率化や働き方改革を推進し、収益体質の改善を図ってまいりました。また、当連結会計年度を初年度とする 3ヶ年の中期経営計画がスタートし、本計画のテーマである「 企業変革力の向上 」を図るべく各種 | |||
| 11/10 | 11:49 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 四半期報告書-第15期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 境の中で当社グループは、サステナビリティへの取組みとして引き続きエネルギー関連商材や認証 材の拡販及び非住宅木構造分野への取組みを強化するほか、中古マンションリノベーション業者への販売強化やプ ライベートブランド商品の拡販等の既存の営業方針を維持する一方で、売上総利益率の改善や全社的なコスト削 減、業務効率化や働き方改革を推進し、収益体質の改善を図ってまいりました。また、当連結会計年度を初年度と する3ヶ年の中期経営計画を策定し、本計画のテーマである「 企業変革力の向上 」を図るべく各種施策を推進して おります。なお、当社グループは9 月 15 日に創業 100 周年を迎えました。この節目に次 | |||
| 11/06 | 15:30 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ヶ年の中期経営計画を策定し、本計画のテーマである「 企業変革力の向上 」を図るべく各種施策を推進しており ます。なお、当社グループは9 月 15 日に創業 100 周年を迎えました。この節目に次の100 年に向けてコーポレートア イデンティティの見直しを図り、「 人と自然が共栄する、次代の生き方をつくる。」というグループパーパスを新 たに掲げるとともに、9 月 15 日に社名を「ジオリーブグループ株式会社 」へと変更いたしました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間における業績は、売上高が83,295 百万円 ( 前年同四半期 7.7% 減 )、営業 利益が998 百万円 ( 前年同四半 | |||
| 08/10 | 15:21 | 3157 | ジューテックホールディングス |
| 四半期報告書-第15期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ベートブランド商品の拡販等の既存の営業方針を維持する一方で、売上総利益率の改善や配送体制の見直し、ITを 活用した業務効率化や働き方改革を推進し、収益体質の改善を図ってまいりました。また、当連結会計年度を初年 度とする3ヶ年の中期経営計画を策定し、本計画のテーマである「 企業変革力の向上 」を図るべく各種施策を推進 しております。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間における業績は、売上高が41,932 百万円 ( 前年同四半期 7.0% 減 )、営業 利益が386 百万円 ( 前年同四半期 58.2% 減 )、経常利益が635 百万円 ( 前年同四半期 46.0% 減 )、親会社株主に帰属 する四 | |||