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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 81 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.189 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/01 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算について その他のIR | |||
| ~2023.12.31) (2022.4.1~2022.12.31) 増減額 増減率 売上高 164,676 164,249 +426 +0.3% 営業利益 8,797 8,466 +331 +3.9% 経常利益 8,968 6,705 +2,263 +33.8% 四半期純利益 4,934 2,816 +2,118 +75.2% 1 株当たり四半期純利益 37.78 円 21.52 円 +16.27 円 +75.6% 2. 主力事業が堅調に顧客基盤をを拡大 当第 3 四半期の営業活動について、中期経営計画の達成に向け、積極的な顧客獲得活動に取り組ん だことにより、当第 3 四半期末における継続取引 | |||
| 11/13 | 15:11 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 四半期報告書-第13期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 不透明な状況が続い ております。 このような状況のなか、当社グループは新たに「 中期経営計画 2025」を策定し2023 年 5 月に公表いたしまし た。この中期経営計画では、当社グループの持続的成長に向け1 事業収益力の成長、2 持続的成長基盤の強化、 3 人財・組織の活力最大化の3つをキーメッセージとして掲げております。 当第 2 四半期連結累計期間における業績につきましては、グループの継続取引顧客件数は28 千件増加 ( 前年同 期は49 千件増加 )し、3,328 千件となりました。TLC 会員数は30 千件増加 ( 前年同期は36 千件増加 )し、1,188 千件となりました | |||
| 11/02 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 環境は、円安の加速や長引くウクライナ情勢に よるエネルギー価格の高騰が続いているものの、経済活動の正常化や各種政策の効果もあり、景気は緩やかな回復 基調で推移いたしました。一方で、人手不足の深刻化や物価上昇の影響など、先行きは不透明な状況が続いており ます。 このような状況のなか、当社グループは新たに「 中期経営計画 2025」を策定し2023 年 5 月に公表いたしました。 この中期経営計画では、当社グループの持続的成長に向け1 事業収益力の成長、2 持続的成長基盤の強化、3 人 財・組織の活力最大化の3つをキーメッセージとして掲げております。 当第 2 四半期連結累計期間における業績につき | |||
| 11/02 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算について その他のIR | |||
| 各位 2023 年 11 月 2 日 会社名株式会社 TOKAIホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 3167 東証プライム市場 ) 問合せ先理事広報・IR 室担当洞口外裕 (TEL. 054-273-4878) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算について ~3 期連続の増収、売上高が過去最高更新 ~ 当社は、本日、2024 年 3 月期第 2 四半期決算を発表しましたので、下記のとおりお知らせいたし ます。 記 1.3 期連続の増収で過去最高更新 当社は、5 月に 2025 年度を最終年度とする「 中期経営計画 2025」を公表しました。2025 年度まで | |||
| 08/10 | 14:07 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 四半期報告書-第13期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 行やウクライナ情勢によりエネルギー価格は 高止まりの状況が続いております。一方で、企業による大幅な賃上げや成長投資の拡大などを背景として、個人 消費の持ち直しや景気の回復が期待されております。 このような状況のなか、当社グループは新たに「 中期経営計画 2025」を策定し2023 年 5 月に公表しました。こ の中期経営計画では、当社グループの持続的成長に向け1 事業収益力の成長、2 持続的成長基盤の強化、3 人 財・組織の活力最大化の3つをキーメッセージとして掲げております。 当第 1 四半期連結累計期間における業績につきましては、グループの継続取引顧客件数は13 千件増加 ( 前年同 期は | |||
| 08/03 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ております。一方で、企業による大幅な賃上げや成長投資の拡大などを背景として、個人消費 の持ち直しや景気の回復が期待されております。 このような状況のなか、当社グループは新たに「 中期経営計画 2025」を策定し2023 年 5 月に公表しました。この 中期経営計画では、当社グループの持続的成長に向け1 事業収益力の成長、2 持続的成長基盤の強化、3 人財・組 織の活力最大化の3つをキーメッセージとして掲げております。 当第 1 四半期連結累計期間における業績につきましては、グループの継続取引顧客件数は13 千件増加 ( 前年同期 は19 千件増加 )し、3,312 千件となりました。TLC 会 | |||
| 08/03 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2024年3月期 第1四半期決算について その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 3 日 会社名株式会社 TOKAIホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 3167 東証プライム市場 ) 問合せ先理事広報・IR 室担当洞口外裕 (TEL. 054-273-4878) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算について ~「 中期経営計画 2025」をを始動 ~ 当社は、本日、2024 年 3 月期第 1 四半期決算を発表しましたので、下記のとおりお知らせいたし ます。 記 1.3 期連続の増収で過去最高更新 当社は、5 月に 2025 年度を最終年度とする「 中期経営計画 2025」を公表しました。2025 年度まで の | |||
| 07/14 | 15:24 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の管理運用を行っています。企業年金の運用については、専門性が必要であるため、す べてを委託運用としておりますが、運用受託機関へのモニタリングを適切に行うことに努めています。 また、資産運用委員会を設置して、法務、人事、資金管理、経営管理各部門より専門性を持つ人材を配置しております。当該委員は、セミナー・研 修等への参加により資質向上に努めています。 なお、資産運用委員会は、事業主が選定した委員および加入者を代表する労働組合委員長で構成され、当社と受益者との利益相反を適切に管 理できる体制で運営しております。 3-1( 適切な情報開示と透明性の確保 ) (1) 当社の事業戦略、中期経営計画等は当 | |||
| 06/28 | 15:51 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 有価証券報告書-第12期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、新たに「 中期経営計画 2025」を2023 年 5 月に公表しております。この新中計では1 事業収益力の成 長、2 持続的成長基盤の強化、3 人財・組織の活力最大化について、当社グループの持続的成長に向けて取り組む べきテーマとしております。そして、事業成長と収益基盤の拡充により、売上高・各利益項目は増収増益、顧客件 数も安定的な増加を見込んでおります。また、営業キャッシュ・フローの配分については、事業の成長投資に積極 的に振り向けるとともに、株主還元は配当性向 40~50%の範囲で安定的に行い、自己株式取得についても機動的に 実施していく方針です。資本効率 (ROE: 自己資本利益率 | |||
| 05/25 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 『TOKAIグループ人的資本経営』への取り組みについて その他のIR | |||
| づくりを実践し続けることを目指し、企業活動を推進していま す。中期経営計画 2025 の中では「 成長の根源・基幹・果実 」という 3 つの要素から なる成長ツリーの内、『 人財・組織の活力最大化 』を根源として、人への投資は『コ スト』ではなく企業価値向上のための投資と位置づけ、人財育成と職場環境づくりな ど『 人財・組織の活力最大化 』に取り組んでいきます。 『TOKAI グループ人的資本経営について』 概要 経営戦略を実現するため「 理想の個の姿 」、「 理想の組織の姿 」を明確にし、理想の 姿の実現にむけて投資を行い、人財戦略を実施していきます。また、その実現度合を 測る重要指標を定め | |||
| 05/09 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 書の「 営業活動によるキャッシュ・フロー」を使用して おります。有利子負債は連結貸借対照表に計上されている負債のうち、社債及び借入金を対象としております。また、 利払いについては連結キャッシュ・フロー計算書の「 利息の支払額 」を使用しております。 - 4 -㈱TOKAIホールディングス(3167) 2023 年 3 月期決算短信 (4) 今後の見通し 当社グループは、2023 年度から2025 年度までの3ヵ年を対象としてTOKAIグループ「 中期経営計画 2025」 を策定しました。この新中計では1 事業収益力の成長、2 持続的成長基盤の強化、3 人財・組織の活力最大化に ついて、当社 | |||
| 05/09 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| TOKAIグループ「中期経営計画2025」について その他のIR | |||
| 2023 年 5 月 9 日 会社名株式会社 TOKAIホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 :3167 東証プライム市場 ) 問合せ先常務執行役員中村俊則 (TEL:054-275-0007) TOKAI グループ「 中期経営計画 2025」について この度、TOKAI グループは、新たに「 中期経営計画 2025」を策定し、本日開催の当社取 締役会において決議いたしました。 このわずか 1~2 年の間に、コロナ禍やウクライナ侵攻に端を発した世界的なエネルギー の高騰がもたらした影響は大きく、企業活動はもちろん、お客様の生活意識や行動にも急激 な変化をもたらしまし | |||
| 02/01 | 10:26 | JG16 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 年 5 月 14 日以降、WOW WORLDに対して、経営政策及び 資本政策等に関する各種の助言を実施してきました。具体的には、WOW WORLDの中期経営計画の策定、経営 戦略やプロダクト開発方針に関する助言提供、経営幹部人材の採用支援、JGIAの子会社であるJ-GIAコンサ ルティング株式会社によるデータ分析基盤の整備及び運用支援、リブランディングの実施、IR 施策の充実及 びM&A 実行サポートを通じた新規事業開発等を実施しました。また、JGIAはWOW WORLDと定期的に意見交換を 行ってきました。 その中で、WOW WORLDとしては、定期的な意見交換のなかで行われた2022 年 | |||
| 12/15 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 氏については「 当面の間 」 定年に係る社内規程の適 用を除外し、中期経営計画を始めとした事業の遂行及び後継者育成の目途が立つまで の間は C1 氏に「 退任の判断を委ねる」ことが、他の取締役及び監査役から反対意見 が出されることなく決議された(なお、後任がいないため社内規程に定められた限度 を超えて定年が延長された例は他にもあるが、期限を定めずに役員定年制度自体を不 適用としたのは過去に C1 氏だけである。)。 すなわち、TOKAI ホールディングスでは、C1 氏が取締役の地位の退任時期を自ら 決定できるようになっていた。なお、「 当面の間 」という点については、2 年から 3 年 を意 | |||
| 12/15 | 15:01 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 四半期報告書-第12期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 安の進行やウクライナ情勢の 影響を受け、エネルギー価格の高騰に見舞われました。欧米における追加利上げの観測を背景に円安の更なる進 行が懸念されるなど、国内外の情勢に引き続き注視が必要な状況であります。 当連結会計年度は、2024 年度を最終年度とする中期経営計画の第 2 期目となります。当第 2 四半期連結累計期 間においても事業エリアの拡大の推進、デジタルマーケティングの推進、オープンイノベーションの創出、DX 戦略の本格化、経営資源の最適配分、SDGsに向けた取り組み強化に、引き続きグループ一丸となって取り組 んでまいりました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間においては、グループの | |||
| 12/14 | 16:00 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 連結経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間における国内経済は、日米金利差拡大を背景とした円安の進行やウクライナ情 勢の影響を受け、エネルギー価格の高騰に見舞われました。欧米における追加利上げの観測を背景に円安の 更なる進行が懸念されるなど、国内外の情勢に引き続き注視が必要な状況であります。 当連結会計年度は、2024 年度を最終年度とする中期経営計画の第 2 期目となります。当第 2 四半期連結累 計期間においても事業エリアの拡大の推進、デジタルマーケティングの推進、オープンイノベーションの創 出、DX | |||
| 12/14 | 16:00 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2023年3月期 第2四半期決算について その他のIR | |||
| 各位 2022 年 12 月 14 日 会社名株式会社 TOKAIホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 3167 東証プライム市場 ) 問合せ先常務執行役員 IR 室担当谷口芳浩 (TEL. 03-5404-2891) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算について ~2 期連続の増収、売上高が過去最高更新 ~ 当社は、本日、2023 年 3 月期第 2 四半期決算を発表しましたので、下記のとおりお知らせいたし ます。 記 1. 年間 10 万件の顧客件数純増に向けて収益基盤拡充を進捗 当社は、昨年 5 月に 2024 年度を最終年度とする中期経営計画 (※)を公 | |||
| 08/10 | 13:42 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 四半期報告書-第12期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| る財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 以下に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における国内経済は、原油価格の高騰や急激な円安進行による資源高の影響が懸念 されつつ、景気は持ち直しの方向で進みました。一方、ひっ迫する電力需給、ウクライナ情勢の長期化からのL NG 供給懸念に加え、新型コロナ第 7 波による感染急拡大など今後の国内情勢については、引続き十分な注視が 必要な状況であります。 当連結会計年度は、2024 年度を最終年度とする中期経営計画 「Innovation | |||
| 07/29 | 14:42 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の管理運用を行っています。企業年金の運用については、専門性が必要であるため、す べてを委託運用としておりますが、運用受託機関へのモニタリングを適切に行うことに努めています。 また、資産運用委員会を設置して、法務、人事、資金管理、経営管理各部門より専門性を持つ人材を配置しております。当該委員は、セミナー・研 修等への参加により資質向上に努めています。 なお、資産運用委員会は、事業主が選定した委員および加入者を代表する労働組合委員長で構成され、当社と受益者との利益相反を適切に管 理できる体制で運営しております。 3-1( 適切な情報開示と透明性の確保 ) (1) 当社の事業戦略、中期経営計画等は当 | |||
| 07/28 | 16:00 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| されつつ、景気は持ち直しの方向で進みました。一方、ひっ迫する電力需給、ウクライナ情勢の長期化 からのLNG 供給懸念に加え、新型コロナ第 7 波による感染急拡大など今後の国内情勢については、引続き 十分な注視が必要な状況であります。 当連結会計年度は、2024 年度を最終年度とする中期経営計画 「Innovation Plan 2024 “Design the Future Life”」(IP24)の第 2 期目となります。当第 1 四半期連結累計期間においてもIP24で掲げた 5つのキーメッセージ(1LNG 戦略 ( 事業エリアの拡大 )の推進、2TLCの進化、3DX 戦略の本格化、 4 経 | |||